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【百万本弦】 2年生インカレの時の使ってた弦について聞かれることが一番多いのですがこの時は百万本を使って優勝しました。 鵠心 17キロ×百万本(8125 12束)の組み合わせで使ってました。 鵠心と百万本の相性は抜群と感じておりキロ数に応じて原糸を変えて使うとまず間違いないです。 続く #百万本弦

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日本保守党の百田代表が、有本氏のニコ生(会員限定)配信中に、本の宣伝のためのYouTube配信を開始するも、ゲストの梅原さんに失礼と有本氏が激怒。百田氏はかなり気分を害し、配信を早々に終了。百田氏はサイトが違うから視聴者を奪わないのに、なぜ怒るのかと、腑に落ちない様子だった。 これは私の推察だが、有本氏が激怒したのは、よく稼げるニコ生(会員限定)配信を邪魔されたからだろう。そして百田氏を応援するついでに有本氏を応援している人が多いから、百田氏が配信を始めれば有本氏の視聴者の多くが百田氏の配信に流れる。有本氏が百田氏の人気を利用している構図を、百田氏は理解していないのだろう。 ---文字起こし--- 2024/12/17 百田氏配信 有「もしもし」 百「もしもし、はいはいはい」 有「ちょっと失礼じゃないですか、いま梅原さんが一生懸命喋ってる時に」 百「いやでもね、これね、そんな僕がやってるからいって、有本香チャンネルで見てる奴がここに来ませんって。マジで」 有「いやいや、そういうことじゃないですよ。百田さんがまた余計なこと喋ってるから止めてくださいってコメントがありました」 百「何も余計なこと喋ってないで、全然」 有「明日発売でしょ」 百「うんそう」 有「それだけ言っとけばいいんですよ。みんながね、梅原さんに謝ってくださいって」 百「あのこれね、YouTubeで流れてますねん」 有「いいですよ、流れてたって。本当に百田さんは信じられない人です。自分のことしか考えてないです」 百「ちょっと待ってくれよ、マジで、ちょっと待ってくれ」 有「どうしました?」 百「あの、ちょっとこれ切ってから私とマジで話そうや。それちょっとあんまりやで、その言い方」 有「だってみんなこっちのチャンネルの人が怒ってんですもん」 百「なんで?」 有「わからないんですね」 百「なんでよ」 有「まあいずれにしましてもちょっと番組中ですから」 百「うん一旦切るわ」 有「切りますよ」 百「ちょっとマジで怒ってるわ、なんでやろうね。邪魔してないのにね、全然。いやこれがね有本さんがYouTubeでやってたら、これはやりませんよいくらなんでも。でもねニコ生の会員でやってるんですからね、そんな直接邪魔なんかなってないんですけどね。まあわかりました、僕も喧嘩するのも嫌やしね。本の宣伝も楽しくないよね今ね、全然。本の宣伝だけバッとやって終わりますわ。なんやあのおばはん、ほんま腹立つ」

maku

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高市総理、特別賞受賞ご挨拶🥹✨💕 「日本と日本人の底力がギューっと詰まった日本のジュエリーをはじめ、日本や日本製品の素晴らしさを世界に発信していきたい。そしてこのジュエリーの輝きのように多くの日本の皆さんが『日本の未来は明るい!』と思っていただけるよう一生懸命働いてまいります」 (全文) 昨夜遅くインド出張から帰ってまいりました。もちろんモディ首相との首脳会談も真珠のネックレスをつけておりました。おそらく今回の受賞は私が国内でもまた国際会議など海外でも常に真珠のアクセサリーをつけていることが理由なのかなと思いました。 でも実はほとんどが母親の形見です。ちょっと長い寸法のザラッとした真珠のネックレスを短くしてもらって余った真珠でイヤリングを作っていただいたりしながら大切に使っています。 真珠の養殖技術というのは日本が発祥の地とされています。今も日本から世界中にたくさん真珠が輸出されています。本日こうして身につけさせていただいているこのハート型のゴールドパール、これも日本の養殖技術を使って一つずつ大切に育てられて、真珠が本来持っている色、輝きを大切にしながらこのような美しい製品に仕上げて世界中にお届けされているということです。まさに日本の底力だと思います。 私は日本と日本人の底力がギューっと詰まった日本のジュエリーをはじめ、たくさんの日本や日本製品の素晴らしさを世界に発信していきたいなと思っています。 そしてこのジュエリーの輝きのように、多くの日本にいらっしゃる皆さんが『日本の未来は明るい』と思っていただけるように一生懸命働いてまいります。

ドンマイおじさん

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【#null2 落合陽一氏が考える“万博のレガシー”とは】 | メディアアーティスト 落合陽一氏(落合陽一 Yoichi OCHIAI) 「(大屋根)リングをどれだけ残そうとか、“太陽の塔”みたいに残るものを作ろうというのは分かるが、本当に重要なレガシーは『人』」 「日本はカルチャーが弱いとずっと言われてきて、エンタメやIP(アニメなど知的財産)も強いが、アートやカルチャーの難しいのは弱いと言われていた。それがここで強くなったと思う」 「その人たちがたぶん今後、日本のカルチャーを良くしていく」 ▼『人こそがレガシー』万博会場で感じた“変化”とは? メディアアーティスト 落合陽一氏 「椅子を持って暑さ対策をして、この万博を好きでいようとしてくれた人たちが、どんどん体にミャクミャクが“感染”していく」 「その人たちがリピーターになって、ここのカルチャーをつくっていき、つくったカルチャーが伝播し始めた、盛り上がってきたというタイミングで、いつの間にか終わることになってしまった」 「少なくともこの万博に関わった人は、大阪のことが好きになったと思う」 「その人たちはすごく“屈強”で、いろんな困難があっても、文化を愛して並んでくれたりした人たちが、のべ2800万人ここに来たのは、すごく日本にとって意味のあること」 「184日しかないように見えて、ここにいた人たちは日本のことを好きになってくれた」 「日本語がある程度わかる、日本文化に造詣が深い、彼らの一生の記憶の中に、この大阪の184日間が刻まれたのは、日本にとって60年70年の財産」

報道ステーション+サタステ

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【 ミャクミャクとこみゃく使用範囲拡大へ 】 大阪維新の会 代表・大阪府知事 #吉村洋文 この間こみゃくについて、自由にできるだけ多くの人が使えるようにということの提案をしてきました。昨日の理事会で一定、ミャクミャクとこみゃくについて使用範囲が広がるということになりました。 とりわけミャクミャクも大人気ですし、またこみゃくについては使い方によっては二次創作も含めて、万博のレガシーになると思っています。 いろいろなチラシであったり、いろいろな発信であったり、また、こみゃくは文字にもなりますから、いろいろなものに生まれ変わるというものにもなると思います。 万博のテーマが、人と人が繋がって〈共生〉そして、新しいものが生まれる。というものでしたからまさにそのレガシーというのは、デザインにおいても共通するものだと思っています。 4月1日からですけれども、ミャクミャクについて使用の範囲が広がりますし、またこみゃくについても、使用の範囲がかなり広がるということになりますので、多くの人にミャクミャクやこみゃく、ぜひデザインとして身近に使っていただいて、人と人が繋がるという、新たな価値が生まれればと思います。 #大阪維新の会

大阪維新の会

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お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

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【さようなら、万博】僕の万博は終わった。こみゃくを、愛してくれてありがとう。僕の万博は、万博のデザインシステムをつくり、こみゃくのムーブメントが生まれ、会場装飾やサウンドスケープをつくり、「OPEN DESIGN 2025」を掲げてデザインを開いていった4年間だった。素晴らしい万博だった。生涯忘れられない出来事だった。 今回の万博は、「誰かの公共」を「私たちの公共」へと取り戻す試みだったと思う。 国家と市民、公式と非公式、制度と文化、 その間(あわい)に、新しいコモンズが生まれた万博だった。 最終章となった「万博デザイン展」は、公共施設enocoでの開催だった。本来は公式のデザインしか展示できない場所だったが、僕は、二次創作を含めた市民文化も展示してこそ、今回の万博の本質が表れると思っていた。権利などの制約もあり、それは今回は難しいと諦めていた。けれど気づけば、多くの人々が自発的に二次創作を持ち寄り、SNSで生まれた“こみゃくの生態系”がリアルに立ち上がっていた。 泣きたくなるような、ありえない景色が立ち上がっていた。そこには、国家と市民、制度と文化、公式と非公式が自然に混ざり合い、新しい公共=コモンズの風景が生まれていた。 その場こそ、「OPEN DESIGN 2025」のコンセプトをリアルに象徴していた。この場が図らずも生まれたことは、本当に感動的な出来事だった。 このコモンズを、みんなと共につくった“新しいコモンズとしての万博”を、この先の未来へと繋げていこう。この火をPOST2025へと受け継いでいこう。それこそが、今回の万博が残した最大のレガシーだと思う。 みなさん、 本当にありがとうございました。 僕の万博は終わった。 でもこの万博で生まれた“新しい社会のあり方”をつくるアクションは続けていきます。 これは終わりではなく、はじまりです。 これから、新しい未来の社会をデザインする活動を始めます。万博で生まれたこのレガシーを未来へつなげデザインしていくための一般社団法人を立ち上げる予定です。 万博は終わりますが、 ここから新しい未来がはじまります。 さようなら、万博 こんにちは、未来 #ありがとうまたね クリエイティブディレクター 引地耕太 #OPENDESIGN2025

引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表

97,285 次观看 • 11 个月前

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 次观看 • 3 个月前