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的確にまとまっています。 ・児童相談所から110番通報『首を絞められた』緊急性高く、重く受け止めた ・阿部監督は一定程度の飲酒、同じ空間にいさせるのは危険と警察が判断。再び娘に暴力を振るう恐れもあり逮捕 ・被害者が体格差ある18歳女性 →児童ではないが虐待と判断

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【“娘に暴行”巨人・阿部監督 辞任】長女“AIに相談”で児相が通報 | 巨人 阿部慎之助監督(47) 「私の家族のトラブルで多くの野球ファンの方、プロ野球関係者の方、会社に多大なご心配とご迷惑をかけました。伝統ある巨人軍の監督の名も汚してしまって、とても深く謝罪したい気持ちでいっぱいです。このような形で皆さまに謝罪できること、感謝しております。本当に申し訳ありませんでした」 ▼辞任までの経緯は… 25日午後7時11分 児童相談所から110番通報 午後8時前 警視庁は阿部監督を、自宅で長女(18)に暴行を加えた疑いで現行犯逮捕 26日午前0時過ぎ 釈放 捜査関係者によると、阿部監督は容疑を認めているという 阿部慎之助監督 「姉妹でけんかしているところを静かにしろと言ったら、言い返してきたのでかっとなった。けんかになり、もみ合いの中で娘の襟をつかんで投げ飛ばしてしまった」 ▼長女は“ChatGPT”に相談 長女は、生成AI 『ChatGPT』に「父親から暴力を受けた。どうしたらいい」という趣旨の質問 ↓ 「児童相談所に通報する」という回答を受けて連絡 ↓ 児童相談所が警視庁に110番通報 今後は任意で捜査 長女(18)からの手紙(代理人による代読) 「今回の件につきましては、家庭内のことに関わらず、大々的な報道になってしまったこと、大変申し訳ございません。これは私の意志で書いております。父には『このような声明はいらない』と言われましたが、事実と事実に対する異なる点がSNSでの臆測や報道でなされておりますので、この点について、お伝えさせて頂ければと思っております。まず暴力に関しましては、殴る蹴るなどといった事実はございませんでした」 「父とのこのような大がかりなけんかというのは初めてのことであり、チャットGPTに相談した結果、匿名で相談できる児童相談所があるという説明書きがされたので、それで電話をさせて頂きました。『どのようにすればわからない』と児童相談所の職員に相談させて頂いたにも関わらず、『どうしたらいいか』といった私自身の意向が聞かれることはなく、警察に通報されるという形になってしまいました」 ▼日常的な暴力は… 捜査関係者によると、自宅には妻と次女もいたという 阿部監督は当時、酒を飲んでいたということだが、酔っていたかどうかは不明 これまでに暴行などの相談はなかったという →日常的な暴行は現時点ではないとみている 長女(18)からの手紙(代理人による代読) 「警察が来て一番驚いているのは自分自身ですし、父が警察に連行された姿を見て、目前で私は泣き崩れてしまいました。皆様をお騒がせさせてしまい、このような大事になってしまったことにつきましては、深く反省しております。大変申し訳ございません。実際、父はいつも陽気で私とはダジャレを言い合い笑い合う中で、一緒に食事に出かけたりするなど通常の家族として交流しています。私のことを心配されている方もたくさんいらっしゃると思いますが、この点については、大丈夫ですのでご心配のほどありがとうございます。このような大事に発展してしまったこと、私が言うのもなんですが、非常に恥ずかしく思っております。なお父とは既に仲直りをしておりますゆえ、ご安心ください」 巨人 阿部慎之助監督(47) 「娘も高校3年生という年頃な子ですので、どうか皆様、温かく見守っていただければ幸いです」 ▼阿部監督の輝かしい経歴 2001年 ドラフト1位で入団 1年目から正捕手に抜擢 4番やキャプテンも務め、首位打者1回、MVP1回、2000安打を達成するなど、巨人の主力として活躍 1軍監督として今年3年目のシーズンだったが26日に辞任を申し入れ 巨人 阿部慎之助監督(47) (Q.チームへの思いは) 「すみません。こういう形で、去るということは、本当にご迷惑をかけてるなと」 (Q.チームの人とは話は) 「橋上監督代行とは話せたが、何て言っていいかわからなかった」 ▼各所から様々な反応 巨人 橋上秀樹監督代行 「大変残念ではありますが、(辞任は)致し方ないと思う。きのうきょうと話をした。阿部監督は『ただただ申し訳なかった。みなさんに本当に申し訳なかった』と言っていた」 巨人 山口寿一オーナー 「暴力は許されないことであって、私も監督を続けることは許されないと考えておりましたので、その辞任を受け入れたという経緯です。監督の暴力というのは、非常に重い出来事でありますので、辞任は避けられないと考えました」 阿部監督と球団とのかかわりについて、今後の予定は何もないとしている ファン 「残念。複雑ですよね、暴力はダメだから。時代ですよね。昔だったらその場で終わったと思うが。非常に残念、でも暴力だから擁護できない部分もある」 「難しいです。どこからが暴力になるのか微妙。ですよね。判断は難しい」 「常日頃からコミュニケーションをとるようにしている。例えば夜寝る前に楽しかったことを話すというのを毎晩やっている。(18歳は)難しい年ごろだと思うが、それも見据えてなるべくと」 ▼現行犯逮捕に至った理由は… 捜査関係者は児童相談所からの「首を絞められた」という報告を重く受け止めたことや、阿部監督が酒を飲んだ状態で、物理的に被害者と離す必要性があったことなどを挙げる

報道ステーション+サタステ

49,303 views • 1 month ago

【 いじめ対応 被害児童に寄り添う制度を 】 大阪維新の会 代表代行 #横山英幸 動画が出回ったことを悪とするというのは、僕はちょっと順番が違うと思っていて、内容が酷いから、多くの人のご批判を受けています。 まずはいじめが発生しないように、徹底して対応していくというのが先であるというところは私の方からも意見をしました。 これだけ大きな話題になるのは多くの人の中で、少しいじめ対応が日本はうまく回ってないんじゃないか?という不満もあると思ってるんです。 大阪市は従前から例えば加害児童に関して『転校勧奨』というのをプログラムとして行ってきているところでここは僕は、他のところより少し進んだ検討がされてると思いますが、 一方で『転校勧奨』ではなく例えば『転校措置』というのを少し強めに踏み込む。 これはかなり賛否あって、ここからは大いに議論しないといけないところかもしれませんが、 被害児童も例えば「加害者を転校させてください」とか「自分はいじめに遭ってました」とか 「こういういじめを見ました」というのを児童が言うことも、僕は非常に怖いと思います。 児童にそれを求めるのも、僕はちょっと酷なんじゃないかなと思ってる方なので、 まずは制度として、被害児童に寄り添うような制度を各自治体や教育委員会が真剣に議論するというのが、先なんじゃないかなというふうに思います。 #大阪維新の会

大阪維新の会

244,135 views • 5 months ago

🚨**ヒジャブを脱いだだけで“娘じゃない”と言われ、命を狙われた女性の証言です…**😨💔 この女性が話すのは、宗教そのものを捨てたからではありません。 彼女が「ヒジャブを脱いだ」ただそれだけで、実の母親から**「もう娘ではない」「娼婦だ」と罵られ、命まで狙われたという現実。 「私は当時まだイスラム教徒として生きてた。 でも9歳から強制されていたヒジャブを脱ぎたかった。 大人になって、自分の意思で外したかっただけ。 それなのに母は“次はイスラムを捨てるだろうから殺さなきゃ”と…」 📛この母親はこう言い切ります。 「娘がイスラムを離れる前に殺さなきゃ。 さもないと異教徒の母として永遠に罰を受けるから」 😡これは信仰じゃありません。暴力です。女性蔑視です。 彼女は続けて語ります。 「ヒジャブもニカブも、根っこは同じ。 “女が肌を見せるから男が欲情する、それでレイプされたら女のせい” そんな被害者バッシングの文化がベースにある」 😱なんと、オムツをした幼児にまでヒジャブをかぶせる文化が存在すると指摘します。 「男たちが“この子も隠せ”という時点で、彼らが何を考えているのか、証明しているようなもの」と。 これはただの衣服の話ではありません。 **女性の身体、自由、尊厳を支配するための“装置”**だと、彼女は強く訴えています💥 🇺🇸アメリカでは「シャリア法の連邦禁止」を求める声も広がっており、 日本でも、このような**“宗教の名を借りた女性迫害”**は決して見過ごされるべきではありません。 🛑ヒジャブ文化に潜む暴力性とミソジニー(女性蔑視)を、私たちは直視しなければなりません。 自由とは、自分の髪を出す自由でもあるのです。 この勇気ある女性の声を、どうか届かせてください。 だれかの命を救うために。🕊️

トッポ

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【元検事正 #性的暴行 初公判から一転“無罪主張”へ】 被害に遭った女性検事 「被告人は、私をどこまで愚弄し、なぶり殺しにすれば気が済むのでしょう」 被告男性は2018年9月、懇親会後に酩酊状態だった部下の女性検事に、官舎で性的暴行を加えたとして準強制性交罪に問われています ▼一転して“無罪主張”となった背景は― 被告の弁護士 中村和洋弁護士 「まず被害者とされる女性Aさんと言いますが、Aさんが抗拒不能であったことは合理的な疑いがあると考えます」 「(被告男性には)事件当時、Aさんが抗拒不能であったという認識はなく、Aさんの同意があったと思っていたため、犯罪の故意がありません。したがって無罪ということになります」 「(被告男性が)第1回公判期日で、公訴事実を争わないと答弁していますが、(その理由は)事件関係者を含め、検察庁にこれ以上の迷惑をかけたくないということにありました」 しかし、初公判後も検察組織への批判が止まないことから、自身の記憶に従い、無罪主張に転じたとしています 被害に遭った女性検事 「初公判で罪を認めたのに、保釈請求も却下され、また、私が一貫して判決確定まで損害賠償金の支払いに応じないと表明していることから、いよいよ実刑判決が見えてきたことに焦り、自己保身ゆえに再び否認に転じたのだと思います」 「検察のトップにいた人が、事件から6年もの間、一度たりとも被害者の苦しみを想像せず、真に罪を償おうと思うことがなかったことは、被害者としてとても悲しく、検事としてとても情けないです」
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