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【皆様と共に── 日本の底力を信じて】 私がどれほど日本を そして日本人を愛しているか その思いを、明日の未来へつなげたい 皆様と同じように 私はこの国の力を信じています 命を守り安心できる社会を残す 強い経済を築き 長く幸せに暮らせる日本をつくる だからこそ今は、 成長のスイッチを押し続けたい その覚悟を胸に 皆様と共に必ず勝ち抜きます #総裁選2025 #高市早苗

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高市総理、特別賞受賞ご挨拶🥹✨💕 「日本と日本人の底力がギューっと詰まった日本のジュエリーをはじめ、日本や日本製品の素晴らしさを世界に発信していきたい。そしてこのジュエリーの輝きのように多くの日本の皆さんが『日本の未来は明るい!』と思っていただけるよう一生懸命働いてまいります」 (全文) 昨夜遅くインド出張から帰ってまいりました。もちろんモディ首相との首脳会談も真珠のネックレスをつけておりました。おそらく今回の受賞は私が国内でもまた国際会議など海外でも常に真珠のアクセサリーをつけていることが理由なのかなと思いました。 でも実はほとんどが母親の形見です。ちょっと長い寸法のザラッとした真珠のネックレスを短くしてもらって余った真珠でイヤリングを作っていただいたりしながら大切に使っています。 真珠の養殖技術というのは日本が発祥の地とされています。今も日本から世界中にたくさん真珠が輸出されています。本日こうして身につけさせていただいているこのハート型のゴールドパール、これも日本の養殖技術を使って一つずつ大切に育てられて、真珠が本来持っている色、輝きを大切にしながらこのような美しい製品に仕上げて世界中にお届けされているということです。まさに日本の底力だと思います。 私は日本と日本人の底力がギューっと詰まった日本のジュエリーをはじめ、たくさんの日本や日本製品の素晴らしさを世界に発信していきたいなと思っています。 そしてこのジュエリーの輝きのように、多くの日本にいらっしゃる皆さんが『日本の未来は明るい』と思っていただけるように一生懸命働いてまいります。

ドンマイおじさん

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衆議院解散へ 高市早苗総理 記者会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「高市早苗が総理で良いのかどうか、国民の皆さまに決めていただくしかない」 【冒頭発言より抜粋】2026年1月19日(月) 国民の皆様、私は本日内閣総理大臣として1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。 なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆様に決めていただく。それしかない、そのように考えたからでございます。 日本列島を強く豊かに。 今着手しなければ間に合いません。 そのために、高市内閣が取り組み始めたのは全く新しい経済財政政策をはじめ、国の根幹にかかわる重要政策の大転換です。 私が自民党総裁選挙やそして日本維新の会との連立政権合意書に書かれた政策など、大きな政策転換は今年の国会で審議される令和8年度予算や政府提出法案の形で本格化します。その多くが、前回の衆議院選挙では自民党の政権公約には書かれていなかった政策です。 また、前回の衆議院選挙の時には、私高市早苗が日本の国家経営を担う可能性すら想定されていませんでした。解散というのは重い重い決断です。逃げないため、先送りしないため、そして国民の皆様とご一緒に日本の針路を決めるための決断です。 私自身も内閣総理大臣としての進退をかけます。 高市早苗に国家経営を託していただけるのか。国民の皆様に直接ご判断をいただきたい。 日本は議院内閣制の国ですから、国民の皆様が直接内閣総理大臣を選ぶことはできません。しかし、衆議院選挙は政権選択選挙と呼ばれます。自民党と日本維新の会で過半数の議席を賜れましたら、高市総理。そうでなければ野田総理か斉藤総理か別の方か。 間接的ですが、国民の皆様に内閣総理大臣を選んでいただくことにもなります。 今、衆議院でも参議院でも過半数の議席を持たない自民党の総裁が内閣総理大臣を務めている。また、前回の衆議院選挙では、自民党公明党の連立政権を前提に国民の皆様の審判を仰ぎました。 今や連立政権の枠組みも変わりました。 だからこそ、政治の側の都合ではなく国民の皆様の意思に正面から問いかける道を選びました。「新しい国づくり」へと踏み出します。 10年前の安倍晋三元総理大臣の言葉が思い出されます。 「困難はもとより覚悟の上です しかし、未来は他人から与えられるものではありません私たちが自らの手で切り拓いていくものであります」 今の日本にまさに必要な言葉です。挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません。希望ある未来は待っていてもやってこない。誰かがつくってくれるものでもない。私たち自身が決断し、行動し、つくり上げていくものです。 だから私は今回の選挙、「自分たちで未来をつくる選挙」と名付けました。 日本の未来は明るい。日本にはチャンスがある。 皆が自信を持ってそう言える、そう実感できる社会を作りたい。 挑戦する人が評価され、頑張る人が報われ、困った時には助け合い、安心して家庭を持ち、夢を持って働ける国へ。私はその先頭に立ちたい。 だから私は逃げません。ぶれません。決断します。 未来に責任を持つ政治を貫いてまいります。 今日生まれた赤ちゃんも、今年初めて投票する18歳の若者も、その多くは22世紀の日本を見ることができるでしょう。その時に、日本という国が安全で豊かであるように。 インド太平洋の輝く灯台となって自由と民主主義の国として仰ぎ見られる日本であるように。 私は日本と日本人の底力を信じて止みません。 日本の成長のスイッチを押しまくり、その可能性を解き放ちます。 世界の真ん中で咲き誇る日本外交を実現します。 私、高市早苗は、内閣総理大臣として様々な改革に取り組み、大きな政策転換を進めていきます。その道をご一緒に前に進んでいただけるのか。それとも不安定な政治のもとで立ち止まってしまうのか。その選択を主権者である国民の皆様に委ねたいのです。 私は前に進みたい。国民の皆様と共に。 日本はもっと強くなれる、日本はもっと豊かになれる。 日本はもっと希望に満ちた国になれる。 その未来を共につくりましょう。 高市早苗

自民党広報

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Veanas号は北海道を出発し、46都道府県を走り抜けました。 そして「サナエボックス」は47都道府県全てに設置されました。 道中ではたくさんのお声をいただきました。 そのお声の中には高市早苗へのエールもあれば、今の日本社会や政治に対する強い不安や怒りや悲しみに満ちたお声もありました。 私たちは高市早苗なら、その皆様の声に応えることができると本気で信じております。 高市早苗なら、その声を希望に変えることができると確信しております。 今回私たちは「国民の皆様の声を聴くこと」に徹する活動を行いました。 道中で感じたこと、それは声を聴くことがいかに難しいことか、一方的に発信することがいかに容易なことであるかということです。 その姿勢が欠けていたからこそ、自民党は今の状況にある。と強くそう感じています。 だからこそ、必ず皆様の声を高市早苗本人に届けます。 そしてその声が政策となり、この国の未来となるために、最後の瞬間まで全力を尽くします。 ぜひ最後までSNSの拡散にご協力下さい。 皆様、共に戦って下さい。 この国の未来のために。そして、次の時代を生きる子どもたちのために。 最後まで戦い抜きましょう!

【公認】チームサナエが日本を変える

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【皆様に託していただいた議席。心からの感謝と決意を込めて。】 この度の参議院選挙におきまして、私、後藤翔太は、皆様から賜りました熱いご信託により、当選を果たすことができました。 この議席は、決して私一人の力で得たものではありません。 朝早くから、全国各地で辻立ちに励み、共に日本の未来を訴え続けてくれた仲間たち。その一人ひとりの想いが、大きなうねりとなって私を押し上げてくださいました。 そして何より、選挙期間中、温かいご声援と力強い握手で私を励まし、貴重な一票を託してくださった皆様。皆様の存在なくして、この結果はあり得ませんでした。 私の原点はグラウンドにあります。どんなに優れた司令塔(スクラムハーフ)も、パスを受け、共に前進してくれる仲間がいなければ、決してトライを奪うことはできません。 今回の選挙で、皆様は、私にとって最高のチームメイトでした。皆様が私の言葉に耳を傾け、皆様が私の想いを共有し、共に戦ってくださった。だからこそ、私は今、ここに立つことができています。まさに「皆さんあっての後藤翔太」。この言葉を、今、心の底から実感しています。 皆様からいただいたこの議席の重みを、今、厳粛に受け止めています。 皆様の声が、私の声です。皆様の願いが、私の政策です。 ここからが本当のノーサイド。そして、新しい日本のためのキックオフです。 皆様から託されたこの想いを胸に、国政の場を全力で駆け抜けることを固くお誓い申し上げます。 どうか、皆様の代表として働くこれからの後藤翔太に、変わらぬご指導、ご鞭撻を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。 まずは略儀ながら、当選のご報告と、心からの感謝を申し上げます。 誠にありがとうございました。 後藤翔太 YouTubeより

後藤翔太 【参議院議員 参政党】

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【お知らせ】 5月25日、高市総理はアフリカデー祝賀会に出席し、挨拶しました。 高市総理挨拶要旨(速報版) 皆様、こんばんは。ゼンゲ駐日カメルーン大使、各国大使の皆様、御列席の皆様、本日、アフリカデーを迎え、心からお祝い申し上げます。 日本とアフリカは、長年友情を育み、協力を重ねてまいりました。冷戦終結後の1993年、日本は世界に先駆けて、アフリカのもつすばらしい可能性に着目し、アフリカ自身のオーナーシップと、国際社会におけるパートナーシップを基本理念に、アフリカ開発会議、通称、TICADを立ち上げました。 30年以上がたった今、国際社会は、当時には想像できなかったようなことも含めて、多くの課題に直面しています。こうした中で、日本とアフリカが手を携え、互いの経験と知恵を結集して、アフリカのみならず、グローバルな課題の解決策を、共に創り出していくことが、重要です。 今月、私はベトナムを訪問しましたが、そこで、「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」を時代と共に進化させると発表しました。このFOIPは、ちょうど10年前、当時の安倍晋三総理がアフリカのケニアの地で、提唱したものです。私たちは、この深い縁を忘れません。進化したFOIPは、各国が、いかなる困難にも屈せず、自ら切り拓く自律性と強靱性を、共に高めていくということを目指します。日本とアフリカで、共に、強く豊かになるために手を携えて、協力を一層深めてまいりましょう。 日本は、これからも、アフリカの力を信じ、その自己実現を後押しします。私たちが共に歩むのは、次世代と、その先の未来につながる、長い道のりです。日本は、皆様と共に未来を切り拓く道を選びます。アフリカと日本の一層の発展を心より祈念いたします。ありがとうございます。

首相官邸

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【お知らせ】 本日(5月30日)、高市総理は、全拉致被害者の即時一括帰国を求める国民大集会に出席しました。 高市総理挨拶要旨(速報版) 内閣総理大臣の高市早苗でございます。国民大集会の開催に当たり、御挨拶を申し上げます。 2002年以降、残された拉致被害者の御帰国はあまりに長い時間がかかっております。その間に被害者の方々も年を重ねていかれ、そしてまた御家族の中には残念ながら亡くなられた方も多くいらっしゃいます。もうこれ以上時間をかけるわけにはまいりません。主権国家の責務として、認定の有無にかかわらず、拉致被害者の皆様に一刻も早く祖国の土を踏んでいただく。それが私に課せられた使命であり、そのために私は不退転の決意で、国民の皆様の声を後押しに、懸命に取り組んでまいります。 日朝双方の未来のためにも、日朝平壌(ピョンヤン)宣言に基づき、互いに実りある関係を作るべく、日本国政府は、対話し、具体的に行動する用意があります。拉致をされ、長年、家族と離れ離れになっている国民の帰国を望むということは、日本政府の首班として、そして一人の日本人として、当然のことでございます。金正恩(キム・ジョンウン)委員長との首脳会談を始め、あらゆる選択肢を排除せず、私の代で何としても突破口を開いて、拉致問題を解決する、その決意を持ち続け、そして、今、木原官房長官とも、拉致議連の皆様とも、力を合わせて行動をしています。 日朝双方で、互いの繁栄、地域の平和と安定に向けて着実に取り組んでまいりたい。恐らく北朝鮮の人たちもこのメッセージを見ておられると思いますので、あえてそう申し上げます。私は切にそう願っています。双方の国民・人民のために、また未来の若者たちのために、勇気ある一歩を金正恩委員長と踏み出したいと思っています。 もちろん、日本人の拉致被害者の帰国を実現することは、日本政府の責務であります。何より我が国が主体的に行動すべきものでございます。しかしながら、その上で、国際社会と緊密に連携をしていくことも非常に重要です。先ほど古屋会長から話がありましたけれども、3月に行われた日米首脳会談では、拉致問題への取組について、トランプ大統領から改めて全面的な支持を得ました。また、先週の日韓首脳会談でも、拉致問題の即時解決に向けた李大統領の引き続きの理解と協力を求め、その取組の重要性について一致をしました。 このほかにも、今年に入ってからも随分たくさんの外国の首脳が日本を訪れている、私と首脳会談をしている、皆様御承知だと思います。国連の事務総長も先般お見えになりました。例外なく全ての首脳会談で、私はこの拉致問題、一緒に解決に向かって歩んでほしい、そして協力をしてほしいということを、必ず申し上げてまいりました。とにかく、各国、あらゆる機会を捉えて拉致問題への理解と協力を求めています。拉致問題に対する理解は、今、国際社会において確実に広がっていると、これも感じております。 そして、拉致問題の解決に向けては、国民の皆様からの一致団結した強い思いが示されるということが、私たち政府の取組に対する力強い後押しとなります。ここにいらっしゃる皆様、そして今日、配信などで遠くから見守ってくださっている皆様には、平素から様々な形で御尽力をいただいております。心より感謝を申し上げます。これからも、国民の皆様のより一層のお力添えを賜りますように、いま一度お願いを申し上げます。 高市内閣で拉致問題を解決すると、こういう決意を胸に日々邁進(まいしん)しています。一日も早く、一時間でも早く皆様に具体的な成果をお示しできるよう、ほんの僅かなチャンスも取り逃がすことなく、政府一体となって真摯に取り組んでいる、今、その真っ最中であるということを皆様にお伝えをいたします。 今日は、早紀江さんが脱臼をされて、痛い思いをされて、それでも皆様にお訴えをとこの場にいらっしゃった。本当に、本当に、本当に身体を大事にしていただきたいと思います。帰国を待ちわびる全ての御家族の皆様、心労は並々ならぬものがあると思いますけれども、どうかお身体を大切にして、私たちも歯を食いしばって頑張ります、行動しますので、家族を抱き締めることができる、その日を、その日をしっかりと健康にお待ちいただきたい。そう願ってやみません。 本日、御一緒いただいた全ての皆様に心から感謝を申し上げ、御健勝をお祈り申し上げます。ありがとうございました。

首相官邸

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