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Ana Sayfaya Dön

皇室典範改正 旧宮家 久邇朝宏さん 「日本国民は千年以上前から天皇を慕ってまとまってきた。それが女系になろうと何だろうと変わりようがないんじゃないか。 皆の意見をもう一度聞いた方がいい。政治力だけで突き通していって、それで本当によかったのかなと疑問がわいたら大変です。」

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Benzer Videolar

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 görüntüleme • 10 ay önce

【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

あーぁ

108,102 görüntüleme • 2 ay önce

🏀第25節🏀 【越谷 92-85 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── きついチーム状況だったが、後半今までの経験を全員が出してくれたことが勝ちに繋がった。 週末に向けてより精度を上げて良いゲームができるように準備したい。 ─────── 〈試合総括〉 レル(ジャレル・マーティン)もセクー(・ドゥムブヤ)も出れない状況だったんで、かなりチーム的には、この間の連敗からきつい状態ではあったんですけど、ジョーダン(・ナタイ)がすぐ来てくれたり、 前半は良い時間作って、またターンオーバーしてみたいな、いつも通りの展開だったと思うんですけど、それを後半はかなり今までの経験を全員が出してくれた結果が、勝ちに繋がったかなと思います。 週末も強いチームとの対戦なんで、より精度を上げてやっていかないといけないかなとは思ってるんで、しっかり準備したいなと思います。 (昨日合流したナタイ選手がゲームにアジャストできている要因はバスケIQが高いからか) 代表の試合とかも僕は結構ニュージーランドも見てたし、本人のプレースタイルも、話して、どういうプレーがいいかっていうのをある程度決めて入ったんですけど、経験値とか、リーダーシップがかなりある選手なんで、来てすぐ、自分がある程度こういうプレーをすればアジャストできるよね、みたいなのもそうですし、フォーメーションも、初日、1日2日にしてはかなりの量を覚えてくれたんで、そういう意味では本当に質の高い選手だなっていうのは感じましたし、プレーを見てても、流れを作りながらやってくれてて、バランスもしっかり取ってくれてたと思うんで、そういうのが+/-にかなり反映してるかなというところはありますね。 本当にすごい助かったなという感じがしてます。 (3ポイントを2本決めた菅原選手のパフォーマンスについて) ずっと痛いところがありながら、プロとしてチャンスをずっと持ち続けなきゃいけないっていうことで、ずっとやってたんですけど、なかなかパフォーマンスが上がってこないっていう状況がずっとあって、バイウィークもあったんで、「もう、一回休め」っていう話をして、痛いままパフォーマンスが上がらないでずっとやってても、自分の価値って下がるだけですし、菅原の良いところが、試合出してても全然出ないなっていうのが正直僕の中でもあったんで、「評価がどんどん下がっていっちゃうよ」っていう話をして、休んで、ある程度、今は痛みもなくなってきててっていう状況で、練習のパフォーマンスがかなりまた上がったというか、本来のあいつの動きみたいな部分が出てたんで、今日は相手も結構身長大きいですし、うちはセクもレルもいない状況だったんで、どっかで使おうと思ってたんですけど、その動きを見てても、練習と変わらないような動きをしてて、迷いもあんまりプレー中になかったんで、最後ちょっと使おうかなっていうところで、そこで1本決まったっていうのは菅原的にも大きかったのかなと思いますけどね。 (週末の名古屋D戦に向けて) 代表選手も揃ってるというか、いますし、経験値とか、力みたいな部分で言ったら全然あれだと思うんですけど、そういうチームにも今日の後半みたいな感じで、やるべきことをしっかりやり続けられれば、絶対チャンスは来ると思いますし、名古屋Dさんは、トランジション、ペースがめちゃくちゃ速いんで、そこに対してうちがどうしっかり点数を抑えていけるかどうかっていう、九十何点取られると、うちの得点力じゃきついっていうのはあるんで、そこは全員でしっかりやっていかなきゃいけないですし、今日サップ(アンソニー・クレモンズ)とカイ(・ソット)がかなりプレータイム長くなってしまって、そういう部分を後から出てくる選手とかがしっかり役割を果たして補ってくれれば、 体力的な部分でも、名古屋Dさんと戦えるような状況を作っていかなきゃいけないと思うんで、(週末)1試合目のゲームのスタートから、彼らのやりたいことをどれだけやらせないようにできるかっていう。で、うちがディフェンスからオフェンスに繋げられるかっていうところがかなり重要だと思うんで、そこをやっていきたいなと思います。 (試合の入りや後半の入りが良かったが、良い手応えとして感じているか) 広島戦の前半もそうですし、今日もそうですけど、いい部分はどんどん出てきてはいると思うんですけど、そこを継続していけないっていうか、我慢しきれなかったりだとか、今日みたいにターンオーバーがあったり、名古屋Dさんもディフェンスが一番良いチーム、失点が少ないチームなんで、そういうところに対してしっかり狙いどころだったり、判断とかっていうのをちゃんとやっていく必要が本当にあるっていうところです。 それをやれば、うちも得点力もみんな揃ってきて上がってきてますし、ディフェンスのところの戦いでもしっかりできれば、良いゲームができるんじゃないかなと思っています。

越谷アルファーズ

18,991 görüntüleme • 6 ay önce

そもそもですね、 政党交付金が30年前に導入された。 当時、コーヒー1杯250円ってね。 私は大学生でしたけど、 何度も耳にして 何でそんなものを払わなきゃいけないんだ。 でも、それはやっぱり 企業団体献金を禁止するからだよねと。 当時いろいろな お金にまつわる問題があったから。 というのは紛れもない事実で、 総総合意の当事者である 河野自民党元総裁も言っていますし、 それから細川さんも言っている ということなのに、 今更ね、それは約束じゃなかったっていうのは、 私は本当におかしいと思います。 この委員会でね 齋藤前筆頭理事が、 「文書に書いてあることが全てだ」 というふうに答弁されて、 文書に書いてなければ約束にならないんだ という趣旨の答弁だったと思うんですけど、 それもおかしくてですね。 世の中、いろんな約束っていうのは 例えばテレビで言ったりしたというのは それ、約束ですよね。 あるいは、街頭演説で言ったことだって約束で、 それ、みんな、 守らなきゃいけないんじゃないですか。 当時、大学生だった私ですら そうやって思ってたわけですから。 それをね、今更、約束じゃないというのは、 私は逆に、そう言い張るんであれば、 それもう国民をだましたって ことじゃないですか? そういうふうに誘導してたけれど 実は文書には書いてなかったから 実は約束じゃなかったんですっていうのは、 これだましだとすれば、 より悪質だと思うんです。 衆議院議員 高井たかし (2025年12月9日 政治改革に関する特別委員会より) 全編はYouTubeをご覧ください。 >> #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

れいわ新選組 幹事長 高井たかし

70,585 görüntüleme • 9 ay önce

7月7日に放送された「#報道1930」でノンフィクション作家の保阪正康氏が示唆に富む発言をされていたので共有させていただきます。(その2) 「平成の天皇、そして昭和後期の天皇というのは、自分たちに課せられた役割は何なのかということを、自ら問い続け、そして実践してこられました。 答えは最初からあったわけではありません。それを探しながら、皇后陛下とともに、追悼や慰霊に取り組み、災害があれば被災地へ足を運び、国民に寄り添う。その一つひとつを積み重ねてこられたわけです。 逆に言えば、政治とは一線を画しながら、天皇という存在として何ができるのかを考え続け、その行動を積み重ねてきた。それが憲法の理念とも照応している。私は、その意味で一つのモデルケースをつくったのだと思っています。 令和の天皇も、その姿勢を受け継いでおられると思います。 ところが、今の立法のプロセスを見ていると、それを壊そうとしているように見えるんです。大変失礼な言い方になるかもしれませんが、天皇を元首のような存在にしようとしているのではないか。憲法改正も含めて、昔に戻そうとしているのではないか。結果として、象徴天皇制の下で積み重ねられてきた天皇のあり方を、ないがしろにしているように感じます。 象徴天皇制というのは、そういうものではありません。もっと政治的な存在にしていこう、実権を持たせるとまでは言いませんが、国政に対する責任を負わせるような、戦前に近い方向を目指しているのではないか。私は、そう考えたくなります。 象徴天皇制というのは、天皇が努力するだけで成り立つものではありません。国民もそれを支えながら、いわば二人三脚でつくり上げてきたものです。 ところが今の議論を聞いていると、「そういう天皇制では意味がない」という発想が、どこかにあるのではないかという感じがします。 結局、象徴天皇制というのは、国民の理解と支持があって初めて成り立つものです。天皇という存在は、国民と一体となって歩んでいかなければ続かない。 戦争では、天皇のために命を落とした人があれだけいた。それにもかかわらず、平成の天皇は、「それでも、なぜ天皇制は残ったのか」という問いと向き合われたのだと思います。 天皇を憎んでも当然であり、恨んでも当然である。にもかかわらず、なぜ天皇制は存続したのか――。 その問いを真剣に考え抜いた末に選び取られたのが、憲法の理念に基づく象徴天皇制だったのではないでしょうか。 そして、その考え方は、平成の時代における天皇陛下の一つひとつのご所作の中に、すべて表れているのだと私は思います」

hideko Wada

98,473 görüntüleme • 2 ay önce

🏀第35節GAME1🏀 【越谷50-60茨城】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC② ─────── 応援してくれる方々やジェフへの思いがプレーに出てこない、 そういう組織を僕がつくってしまったということがホーム最終節で露呈したことが恥ずかしい。 ─────── (1Qの入りが良くなかった理由は何だと思うか) 思いがないんじゃないですかね、としか言いようがない。みんな感じてるじゃないですか、ジェフに対するリスペクトだったり、ジェフも今日含めて4試合で引退っていう状況だったり、今シーズンこれだけお客さんに入ってもらえるようになって、応援もずっとしてもらって、前半ですら野次みたいなことが一切なく、もっと頑張れとか、みんなで声出せとかっていうのを言ってもらってて、僕は1人でベンチで座ってたんで、こいつ何やってんのかなって思ってる人いっぱいいると思いますけど、本当に恥ずかしかったですね。僕自身もプライドはもちろんあるんで、こういうチームをつくろうと思ってつくってるわけではないし、ファンに対してとか、スポンサーさんとか、地域に対しての思いだったり、思い入れとか、ジェフに対する部分とかっていうのが、出てこないっていうのは、自分のことしか考えてないんじゃないかなっていうことしか、僕の見解としてはないですね。 何回かこのシーズンでも、僕も試合前とかに言ってますけど、その時だけはそういう感じになるけど、結局それが続かないっていうのは、本当に思ってないんですよ、僕からすると。 だからそういう思いの薄さみたいなのがうちのレベルのチームになってしまうとすごい出てきてしまって、結局自分のことだけ自分がうまくいってる、いってないとか、自分疲れた、疲れてない、辛い、そんなので自分のベースを変えてしまうというか、ようなチームっていうのが今シーズンずっとあると思うんで、本当に気持ちがあったら絶対もっと良いゲームできてると思うんですよ、絶対。 そういう気持ちがないっていうのが露呈された状況だったんで、僕はファンの皆さんにも本当に申し訳ないっていう、こいつらは自分たちのことしか考えてないんだなっていう。 で、そういう組織を僕がつくってしまっているっていうのが、このホーム最終節で表れたっていうところが恥ずかしかったっていうとこですかね。僕がどう言ったらそうなるのかっていうのは今シーズン本当に分からないまま結局ここまで来て、終わってしまうっていう状況なんで、そこは本当に何とも言いようがないですっていう感じなんですよね。 (今シーズンは降格がない状況も影響していると思うか) 全然あると思います。それもあるし、チャンピオンシップ。僕、この間も言いましたけど、チャンピオンシップとかに出ないの僕初めてで。コーチとして、アシスタントからずっと出てたんで、出られない状況のチームのモチベーションの上げ方とか、でもそんなの一人一人プロなんだから、自分のアピールでもあるわけじゃないですか、次のシーズンどうなるかもわからない、全員、僕も含めて、っていう中で、そういうところがどっちかっていうと強い方にいくっていうよりは弱い方、逃げの方にいってしまう組織だっていうところがちょっと寂しいっていうのがありますよね。 難しさはもちろんあって、でも、そんなこと言ってられないですよね、正直。こんだけ応援してもらってんのに、お金払って観に来てくれてるっていう感覚があるのかなっていうのは前半感じましたね、すごく。 結局、後半頑張ったとかっていう話じゃないじゃないですか、正直。 そんなの観に来てねえよっていう。僕らもそれのために準備したんじゃないよっていう。そこは一人一人のそういう考え方とか、考え方をまず変えなきゃいけなかったのが変えられなかったんですけど、そこを明日は本当に変えてほしいし、ファンとか、ジェフのために、ジェフが本当にこのチームで終わっていいのかなって、僕はずっと思ってますけど、正直本当申し訳ない、ジェフには。支えてもらってるとかっていうのがないのかなっていう感じですよね、僕からすると、ジェフにめちゃくちゃ支えられたシーズンだったし、もっと終わり方気持ちよくというか、やりきって終わってほしいっていうのは、僕はジェフとの関わりが長い、対戦相手でもありましたし、同じチームでもずっと戦ってきましたし、ジェフの気持ちもめちゃくちゃ理解してるんで、そういう気持ち出さなかったら、プロやめたほうがいいです、正直。 普通にどっかでバスケやってりゃいいんじゃないですかっていう僕の感覚ですね。多分そういう選手が世の中にはいっぱいいるんだろうなっていう、実際。そういうのが今シーズンの発見、って言ったらあれですけど、そういう選手をどうしていくかっていうのを僕は今後コーチングとしてやらなきゃいけない、見つけなきゃいけないなという感じですね。

越谷アルファーズ

99,628 görüntüleme • 1 yıl önce

「れいわ新選組は、 バックに中国がいる!」いうて、 この会場、満員になってますよ、 そしたら。 北海道中の中華系の人たちが 見に来てくれるんじゃないですか? 本当によく言われるんですよ、 足を引っ張ろうとする人たちから、 「あいつらバック中国や」とか、 「あいつらバック北朝鮮や」とか、 色々言われるんですけど。 一切そういうことはないんですが。 そのバックがいるんだったら、 さっさと出てきてくれよ と思うんですよ。 そんなバックがいるんだったら、 私が選挙の時に個人的に2億円、 お金を借りに行くみたいなことを しなくていいんでしょう。 あかんか? 元で届くんか? お金が。 円じゃなくて。 知りませんけど。 そんなバックがいて、 応援してきてくれるっていうんだったら、 さっさと応援・・応援に来ているのを 見たことないもんね。 必死でヒーヒー言いながら、 もうやってる状態ですよ。 れいわの前かな、 れいわを旗揚げする前に、 日本の華僑のみなさん、 台湾系であったりとか中国系の方で、 日本に長く住まわれてて、 何代にもわたって 住まわれてる方も含めてね、 一世の方だったり、いろんな方が いらっしゃるんだけれども、 その何かしら集まり みたいなものがあったと。 その華僑の集まる場に呼ばれて、 別の国会議員とかに声かけられたのか 忘れましたけれども。 じゃ行きますよ、つって、 何かしら一言挨拶するみたいなことが あったんですけれども。 その写真が数年前に、 「山本太郎は!中国大使館に行って!」 みたいな。 いや、大使館入ったことないから、 みたいな。 何かそういうような世界ですよね。 デマでも何でもいいんですよ。 とにかくバズれば。 何かしら炎上したらラッキー、 みたいな。 インプレ稼ぐぜ! みたいな。 そんな世の中だから、 もう基本的に情報は 斜めに見ながらっていうのが、 一番正しいのかなっていうのもあります。 バックに何かしらいる とかって言うんだったら、 他の政党を見てみた方が いいんじゃないかな。 宗教とマルチビジネスが合体した上に、 マスコミが応援してるような 政党もありますけどね。 いろんな政党ありますよ。 私たちはもう本当に、 この国の将来、 不安だなって思ってる一人が、 横に広げるみたいな。 知り合いに声かけるとか。 ほんとにもう、じわじわとしか 広がっていかないような状況なんです。 今のところね。 だからこれをもっと 加速させていかなきゃ、 間に合わないなとは 思ってるんですけれども。 なのでバックがいる って言うんだったら、 バック、一刻も早く連れてきてくれ ってことをお伝えください。 もしも身近な方でそういう方が いらっしゃったらね。 れいわ新選組代表 山本太郎 (北海道根室市 おしゃべり会 2025年9月9日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – ◼️れいわオーナーズ 国政政党のオーナーになりませんか? ◼️れいわフレンズ 無料(タダ)で政党の代表が選べる! あなたのご参加、お待ちしています。 >> – 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

721,852 görüntüleme • 1 yıl önce

普通に考えて、どんだけこわい話か、ってことですよ。 毎日、普通に生きてきた。もちろん、むちゃくちゃしんどいですよ。だってね、パートしながら、介護もやってっていう。 もうそれだけでも、もうお腹いっぱいで。もう毎日疲れ切って、っていうような生活の毎日の中で、政治のことまで考えて、れいわでボランティアやってくださってた方で。で、自分が出るってことを決めるって、かなりヘビーですよ。 自分の人生、横に置いて、やっぱり取り組むという覚悟ができるって、なかなかないんですよね。 で、これが「自民党から出ませんか」とかね、「野党第一党から出ませんか」だったら、まだちょっと緩いと思うんです、かなりね、話は。 でも、れいわ新選組で出るって、逆風しかないからですよね。逆風しかない中から、れいわを選んで、れいわで出るってことを、ど素人が決めたんですよ。ど素人が。 でも私も、ど素人でしたよ。で、高井さんも最初は、ど素人でしたよ。最初からプロなんておらん、っつうことですね。 で、何よりも政治っていうのは、プロと呼ばれる人間たちですよね、プロと呼ばれる人間たちに、30年騙され続けて、この国が壊れてむちゃくちゃにされたのに、まだプロを望むか、って。そんなプロなんていないんだよ、って。 もう既に、次に立ち上がるべき人たちは、この国で本当に大変な思いをしている方々だったり、それぞれの当事者っていうものが集結していきながら、自分が経験した説得力のある話で、こうしていきたいんだっていう、現場を知っている感覚の人たちが、自分の人生を賭けて やるんだっていう、そういう人たちが集まっていくっていうものにしか、私は希望は見いだせないんですね。 なので今、桜井さんがマイクを握られて、非常に初々しいといいますか、そういう感じを受けたんですけれども、 でも、覚悟がないと立てる舞台ではない、ってことです。だから凄いなと思うんですよ。 私、最初に立候補する前の晩、一人で泣きましたよ、こわすぎて。これから何が起こるんだろうと思ったらこわすぎて、一人で泣きましたよ、本当に。そう思うと、彼女・・ありがとう。 ごめんなさいね、れいわのためにありがとうって話じゃないんですよ。れいわの埼玉のために立ってくれてありがとう、なんて話じゃないんですよ。 だって最悪は、穴開いたっていいんですよ。埼玉から人が出ませんでした、ってことでもいいんですよ。 でも彼女は覚悟を決めて、その立つってことを諦めずに、今日も会見やって、この場にみんなの前でご挨拶する、ってことを決めてくれたっていうのが、すげぇなと思って。 16歳の時から芸能界に入ってて、大概の修羅場はくぐってきたんですよ。色んなこわい場面にも遭遇したし。 でもやっぱり、政治の場に行くって考えた時に、自分の中でちょっと、大丈夫かなって、立候補する前の晩に、ちょっと震えたんですよ。で、泣いたんですよ。 だから同じような思い、彼女も持ってるはずなのに、すげぇなと思います。だからある意味で、私よりも肝の据わった人かもしれない、そう思います。 だから一緒に育ててほしいんですよ。 一緒に育ててください。 戦い抜かしてくださいよ。 れいわ新選組代表 山本太郎 (埼玉県所沢市 おしゃべり会 2025年5月23日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

666,763 görüntüleme • 1 yıl önce