正在加载视频...

视频加载失败

皇室典範改正案 玉川徹さん 『秋篠宮様が皇族も生身の人間だっておっしゃってます。そういう風な視点は政治家の方々に本当にあるんだろうか?旧皇族の方を養子に迎え入れるお子さんが生まれたら皇位継承権がある天皇になり得る。旧皇族の方々は基本的人権を持った一般国民』それな‼️#モーニングショー

90,723 次观看 • 3 天前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

「女性が天皇になれないのはおかしい」と言う人は、「皇位継承に差別があってはならない。平等に継承できるべきだ!」と考えているんですよね? だとしたら勿論、「血統により皇位継承権に差があるのもダメ」とも考えてますよね? 女性差別以外のあらゆる差別もダメですよね? 「男性なら天皇になれるけど、女性だと天皇になれない」が差別だというのなら、 「一般人の子として生まれたらどんなに努力しても天皇にはなれない」のも出自や血統による差別ですものね。 つまり、愛子天皇論=皇室廃止論なんですよ。 だって、女性差別はダメだけど、血統(本人の努力ではどうにもできないこと)で、身分や立場が決まる差別には賛成っておかしいですよね? 私たちが「あの人が天皇陛下だ。皇族方だ。日本の象徴だ」と無意識にも認めているのは、過去から続くルールに則って選ばれた人達だから」です。 「父方のみをひたすら遡ると初代・神武天皇に行き着く」という点に、天皇の正統性があるんです。 もし「時代に合わせて天皇の選び方もどんどん変えていきましょう!」みたいなことを気軽に始めたら、いつかどこかで「なんであの人が天皇なの?なんであの人にあんな特権を与えないといけないの?あの人が天皇たる根拠はなんなの?」という話になってしまう。 つまり、存在自体の正統性が失われてしまうのです。 天皇が、「日本の皇室だ。天皇陛下だ。象徴だ」と認められているのは、天皇が「民主的なプロセスに則り、一切の差別なく選ばれているから」ではなく、 「天皇になるのは誰であるべきかという太古の昔からのルールに則って選ばれた人だから」です。このルールが「神武天皇の男系」。 しかも日本はこのルールが遥か昔まで、世界で一番長く遡れるから、他国の王室・皇室と比較しても高く評価されているんです。だから一度ルールを変えてしまうと、その価値は一気に失墜してしまいます。 皇位や王位は「血」によって承継されるものなのだから、差別はダメとか言いだしたら制度自体が成立しなくなります。 一般人の人権や平等論とは切り離して考えないといけないんです。 そもそも愛子さまが「内親王」と認められているのも、神武天皇の男系子孫であらせられるからですよ。 秋篠宮皇嗣殿下が次代の天皇だと認めないことは、愛子さまの正統性を否定することです。 上皇陛下が昭和天皇の第5子でありながら、即位され、「第125代天皇」になられたのも、皇統が男系だからですよね。 愛子天皇論は皇室否定であり、愛子さまへの侮辱です。

131,863 次观看 • 1 个月前

【養子皇族男子 子の皇位継承権は?】 2026年7月10日 衆議院 議院運営委員会 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 藤田共同代表: 養子皇族男子のお子さんに男子がお生まれになった場合の皇位継承権についてのお話が、先ほど来ございました。これも何度も私も定例記者会見等で記者から質問を受けますが、そもそも制度というのは、現行制度があり、改正案があったら改正される。そこに記載された分だけが変わるものでありまして、現行法制下によって形づくられる、そういう制度設計の影響を全てが受け続けると、こういう認識でありまして、先ほど来ご答弁いただいていますようにですね、養子皇族男子はあえて皇位継承権を付さないというふうに、ある種の例外規定を置いているわけでありますから、原則的に全ての今の男性皇族は男系でありまして、すなわち皆さん皇位継承権が付される、皇位継承順位が付されるという理解であります。 すなわち、そういう制度設計のもと進んできたものと、それは議論されずとも周知の事実で、共通理解だというのが私の認識です。 つまり、養子皇族男子に男子がお生まれになった場合は、皇位継承権はあるというふうにするのが当然の理解だというふうに思っております。 この理解でよろしいかどうか、簡潔にお答えいただけますでしょうか。 木原内閣官房長官: 現行の皇室典範の規定によればですね、委員のご指摘のとおりでございます。 藤田共同代表: ありがとうございます。認識を確認できてよかったと思います。 #国会アーカイブ

日本維新の会

10,512 次观看 • 2 天前

【陛下「国民の理解得られるものを」 皇族数の確保めぐり…】 | 天皇陛下 「制度にかかわる事項については私から言及することは控えたいと思いますが、皇室のあり方や活動の基本は国民の幸福を常に願い、国民と苦楽をともにすることだと考えており、皇族数の確保のあり方についての議論においても、国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでいます」 皇族数確保のための『立法府の総意』は宮内庁長官を通じて天皇陛下にも報告された 『立法府の総意』には女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持できるようにする案と、旧宮家の男系男子を養子として皇族に迎える案が盛り込まれる ▼高市総理は男系男子を養子に迎える案を『第一優先』と位置付け 報道ステーションが実施した世論調査(5月) 『旧宮家の養子案』 賛成:45% 反対:39% 『女性天皇』 賛成:85% 反対:11% 天皇陛下 「昨年愛子がラオスを訪問し多くの方々と交流の機会を得られたことは本人にとっても大変貴重な経験になったのではないかと思います」 「愛子を含む若い世代の皇族それぞれがさまざまな経験を重ねながら自らの務めについて理解を深めていくことを願っています」 政府は『立法府の総意』に基づく形で、今国会中に皇室典範を改正することを目指す

報道ステーション+サタステ

4,369,274 次观看 • 1 个月前

「麻生元総理は身内を皇族に入れるために、旧宮家養子案を推進している」という指摘 旧宮家養子案は、2000年以上続いてきた男系による皇位継承を維持し、その正統性を支えるための「血統のバックアップ」という考え方であり、制度として合理性があります 特に、大正天皇以降、側室制度が廃止され、皇族数も減少した現在では、天皇陛下の直系の皇族だけで将来にわたり安定的な皇位継承を維持していくことに不安が残ります そうした状況を踏まえると、男系の血統を維持するための選択肢として、旧宮家養子案の必要性は以前より高まっていると考えます 一方で、麻生元総理や竹田さんなど、養子案を推進する立場の親族が制度の対象となり得ることから、ご本人の意図とは関係なく、「身内を皇族に入れたいのではないか」といった疑念を持たれやすい構造になっているのも事実。これは国民の納得度に負の影響をもたらします だからこそ、私は男系を維持することを前提に、まずは女性天皇を認め、さらに直系優先の原則を明確にすることが重要だと考えています つまり、将来、男系の女性皇族(例えば、愛子様)と旧宮家の男子(例えば、麻生元総理の親戚)がともに皇位継承資格を持つ場合には、天皇陛下の直系にあたる女性天皇を優先する制度設計です そうすることで、「旧宮家を皇位につけるための制度ではなく、あくまで男系を維持するための血統のバックアップである」ということがより明確になり、国民の理解も得やすくなるのではないでしょうか

木幡涼真| NoBorder/REALVALUE STUDENTS

40,538 次观看 • 11 天前