Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

目をつぶると二羽のニワトリが争っているように聞こえる動画です。お試しください。

423,394 views • 20 days ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

実はバズらせるのって簡単。バズっている動画を完璧に真似ればいいだけ。僕は基本的に「パクる」ことには大賛成。ただ、ゴールなきパクりはマジで危険。個人のエンタメアカウントならまだしも、企業アカウントは絶対にNGです。 以下、二つの動画を見てください。 一つ目の動画は、老舗喫茶店のオーナーがプリンをつくる様子をオマージュしたコンテンツ。プリンをつくる独特の動きがバズり、その動きを水で真似る様子がツッコミどころ満載でおもしろい。これまでもバズった動画を水で完全再現する投稿で人気になったアカウントですが、ぶっちゃけゴールがありません。 二つ目の動画は、日本一のバーテンダー・駒井優三さんのパフォーマンスをオマージュしたコンテンツ。バズったコンテンツを自分の持ちネタでオマージュするという点においては水プリンと同じだけど、こちらはバックエンドに商材が存在していて、パクる理由が明確にある。 SNSでイジられポジションにある(つまりバズりやすい)コンテンツをオマージュして認知を獲得し、ピン留めした投稿で商品・サービスの販売動線をしっかりつくっているのが二つ目の動画のうまさです。 僕のフォロワーさんは、理想のSNS運用が後者であることは一瞬で理解できると思います。 企業アカウントが一つ目の動画のテンションでコンテンツをつくってしまうと、「あれバズったのに何の成果も出なくない?」となってSNSやめちゃうんですよ。そりゃ成果は出ないよって話ですが。 ゴールなきエンタメコンテンツを無作為にパクるのだけはダメ。なまじバズってしまうとさらに泥沼にハマる。うまくいっていると勘違いするので。 企業アカウントはどのコンテンツをパクるかがめちゃくちゃ重要。覚えておいてください。

森 泰輝|MAGI-C CEO

57,513 views • 1 year ago

覚えておいたほうがいいと思います。Z世代の娯楽に「クレバー」要素が入ってきていることを。SNSマーケティングで圧倒的な成果を出したければ、この感覚を掴んでおくの必須です。どういうことか説明します。まずは、こちらの動画を見てください。 コーヒーショップの広告ですが、誘いを断られて、落ち込んでいる女の子のショートムービーにしか見えません。 つまり、動画を見終えるまで「コーヒーショップの広告」だと気付けません。広告だと気付けないだけでなく、続きが気になる展開になっているので、思わず最後まで見てしまいます。 広告だと気付けるのは、動画の終盤になってから。動画を視聴した後に「やられた…!」と感心して、答え合わせのためにもう一度見てしまいます。 一度目はコンテンツとして、二度目は広告として見てもらえる、一粒で二度美味しいコンテンツになっています。 騙したな!という反応があってもおかしくない気もしますが、コメント欄は「オシャレ」「天才的」「センスやばい」とポジティブな声で溢れています。 なぜなら、クレバーだから。 コンテンツの数が増えた結果、タイムラインに躍り出るコンテンツの競争が激しくなり、視聴者のリテラシーも上がっています。「どうせヤラセだろ」「きっと案件だよね」という審査的な視線を向けるようになっているので、それを掻い潜るクリエイティブは「クレバー」だと賞賛されるわけです。 コンテンツは視聴者を教育するので、日に日にリテラシーが上がっていきます。とりあえずアテンションを引くようなギミックに頼っていては、気付いた頃には選ばれなくなる。 マーケターはそれを理解して、大衆の半歩先をいく努力をしないとダメ。どうやって半歩先をいけばいいか分からなければ 森 泰輝|MAGI-C CEO をフォローしておいてください。SNSのトレンドを毎日解説して投稿します。

森 泰輝|MAGI-C CEO

1,098,086 views • 9 months ago