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目押しの苦手な方が隣の場合、ミスターは順押しメインに切り替え "中押し強要機種ではないよという安心" を与えるように心掛けてます。 #PR #マルハン茂原 #14時半ファースト発光

178,038 просмотров • 3 месяцев назад •via X (Twitter)

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#LOL #League_of_Legends TOP、MID、ADCの人達へ 特にMIDレーナーには見て欲しいです ダメトレをしてはいけないタイミングと安全なプッシュの仕方 ※レーン戦に自信ある人こそ注意 ある程度自分の実力に自信を持ってるダイヤモンドの皆さん 同レートの私なんかに言われるのは癪かもしれませんが 安全なプッシュの仕方守ってる人ほとんどみないので ぜひ見て行ってください!!! 自分が勝っていたり、レーンで有利を取っていると強気でダメトレをしに行きますが 皆さんがガンクを食らうのはそのダメトレが原因です 1つ目の動画はコーチング前の生徒さんです たまたま対面のオリアナがウェーブを触って治ったものの オリアナにフリーズをするという概念があったら WとEがなくなったアカリは無防備なので 一生オリアナのAAとスキルにおびえながらCSを取る羽目になります これが高レートのオリアナなら CSを触りに行こうとする度 1個も触らせないくらい前に圧を出してくるでしょう 自分のプッシュウェーブ(味方のミニオンの方が敵より多い)の時に半分より先の位置でダメトレしてしまうと プッシュする為に必要なスキルがなくなり AAでしかプッシュすることができなくなってしまいます これが遠距離のチャンピオンを使ってる場合はまだなんとかなりますが 近距離の場合は致命的です AAするたびに敵の攻撃が飛んできてプッシュはしづらい 加えて自分のタワーから離れた場所にいるので 敵JGのガンクも食らいやすくなってしまいます 長時間辛い場所でレーン戦をする羽目になります 遠距離を使っていたとしても ハラス目的だけでスキル使うとプッシュする力減るので止めましょう ハラス兼プッシュ目的のスキルを使うのが理想です プッシュウェーブで なおかつその位置がタワーとタワーの間の6割以上前に出てしまっているなら ダメトレではなくミニオンを押し切るのを最優先に考えてください! 次のウェーブが到達する前に押し切る! そしてプッシュする時に一番大事な事 急いで押し切る為にスキルを最初に使う方がいますが スキルを先に使ってしまうと 相手は対面がミニオンにスキルを使ったので ものすごく強気で圧を出してきてしまいます そうするとプッシュするのが難しくなってしまう なのでプッシュする時は2つ目の動画のようにAAで先にミニオンを沢山殴る 最後にスキルだけを使ってプッシュしきれるようになってから始めてスキルを使う こうすると相手がもし仮に交戦しようと前に出て来ても こちらは敵のミニオン全部倒してるので 相手だけミニオンのダメージを抱えて戦うことになります ミニオンのダメージは重なるとチャンピオン1体分のダメージと同等なほど痛いので 敵は強気で前に出れなくなります! 出てくるなら相手にミニオンのダメージを沢山受けてもらいましょう こちらは後ろから高みの見物してるだけで勝手に体力減らしてくれます👍 正しいダメトレとプッシュの仕方を実践するだけでレーン戦のリスクかなり減らせます! ぜひお試しあれ!!!

たなかまね

194,613 просмотров • 10 месяцев назад

リスクを最小限に抑えてデイトレする方法がある。(最後に書いた利確心理に関する内容が一番重要) 逆に言えば、私はこのポイント以外でデイトレする必要はないと思っている。 まず大前提として、 「下げすぎているから。」 「この長期MAで反発するかもしれないから。」 そんな単純な理由だけでデイトレするのは、今後一切やめるべき。 結論、デイトレしていいのは、過去に急激な切り返しが起きた価格帯だけ。 さらに具体的に言うと、少なくとも過去1年半までのチャートの中で、明確な急反発・急反落の実績がある場所。 そして、その「急激な切り返し」をさらに掘り下げると、 1時間足で相対的な大陽線、大陰線が2本以上連続して出るような場所。 こういう価格帯は、それだけ短時間で需給が大きく入れ替わった証拠なので、次に到達した時も再び意識されやすい。 逆に、少しずつ切り返して上げていった場所は注意。 一見すると反発したように見えるけど、検証していくと、そういう場所は反発ポイントというより、抜けるポイントになりやすい。 勢いで反転した価格帯と、時間をかけて戻した価格帯では、同じ反発でも意味が全く違う。 【さらに重要なのは利確。】 検証していて分かったのは、過去の急激な反転を根拠にしてエントリーしても、前回の切り返しで付けた高値・安値まで届かずに、再び元の方向へ戻るケースがかなり多いということ。 だから、「まだ伸びるだろう」と期待するよりも、切り返しは長く続かない前提で利確した方が期待値は高くなりやすい。 なぜなら、一度切り返しが認識されると、 「前回もここで止まった。」 という意識が市場全体に生まれ、その価格帯を意識して取引(利確する人)が増える。 つまり、意識されるほど前回高値・安値を抜けにくくなるという現象が起きる。 面白いことに、投資は全員が安心している相場(大衆が利益を出して利確に向かっている相場)よりも、恐怖心を持つ人がいる相場の方が、一方向へ素直に動きやすい。 ここを読み取れるようになってから利を伸ばす。 といっても、かなり難しい内容なので、とりあえず練習すべきは、 過去に需給が一気に入れ替わった価格帯だけを狙い、期待値があるところだけを取り、伸びることは期待しない。 ここだけで良い。その先の応用についてはこれからも言語化して伝えていきます。

Scal_Lab

13,877 просмотров • 1 месяц назад