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相性いい首に会いたい😡 加虐欲マシマシの日だから新規でも既存でも連絡してけろ… 滅多に挿入したくならないからHしたことある姫は誇ってええで🤙 #自認オーク界隈 #首絞め #被虐 #加虐 #裏アカ女子

27,294 views • 7 months ago •via X (Twitter)

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「女子プロレスを愛してほしい」 新たなAEW女子世界王者となった“CEO”メルセデス・モネが #AEWAllIn ロンドンのメディアスクラムで、プロレス界に残したいレガシーについて語りました。 ─ この業界を代表するスターの一人として、すべてを終えた時、プロレス界にどんなレガシーを残したいですか? 「私はただ、女子プロレスを変えるためにここにいる。それが初日からずっと私の目標だった。 女子プロレスを世界的なものにしたい。革命を起こしたい。みんなに女子プロレスを愛してほしいし、もっと大切に思ってほしい。 だって私たちだって男子と同じくらい、いや、それ以上に努力してるから。本当に、それ以上よ。女性がどれだけ大変なことを乗り越えているか、みんなには分からないでしょ。トニー、あなたにも分からないわよね?」 トニー「分からないね」 「もちろん分からないわよ(笑)。でも私はただ、この世界を変えるためにずっとここにいるし、歴史を作るためにここにいることをみんなに知ってほしい。魔法のような瞬間を生み出すためにいる。そして男子と同じように、いや、それ以上に素晴らしいパフォーマンスを披露するためにここにいるの」

AEW ジャパン

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おせっかいかもしれないけど、昔ある男に伝えたことがある。 それ、本当にもったいないからやめた方がいいよって。 その人はマッチングアプリで出会った女性には とりあえず初回は全員奢ると決めていた。 もちろん、それが自分のポリシーならいい。 でも話を聞いていると 「男は奢るものだから。」 ただそれだけだった。 正直、それって一番もったいない。 だって もう次はないな。 価値観が合わないな。 そう思った相手にも、なんとなくお金を使い続けるってことだから。 恋愛ってお金を使うことが大事なんじゃない。 誰に何のために使うか。 そこが大事。 その何千円かを、本当に「また会いたい」と思えた女性とのデートで使えたら。 少し背伸びしたお店に行けたかもしれない。 プレゼントを贈れたかもしれない。 思い出を一つ増やせたかもしれない。 そう考えたら使い方って変わる。 恋愛でも仕事でもそうだけど、軸がある人は お金の使い方にも軸がある。 世間体で動かない。 「男だから。」 「普通はこうだから。」 ではなくて、自分が納得できる選択をする。 実は、こういう小さな判断の積み重ねが恋愛にも表れる。 だから奢る・奢らないの話じゃなくて 自分の軸で行動できる男が、結局一番魅力的なんだと思う。 そしてそういう価値観に合う女と付き合えばいい。 それと、そもそも、財布を出そうともしない女にろくな人はいない。

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映画『神はノイズに宿る』 5月18日のクランクインから約2ヶ月半が過ぎ、7月27日現在、編集は9割6分といったところ。 とはいえいつでも7割くらいに戻りかねない。先日の関係者試写会でもそんな感じになったし。 クランクアップだと言ってみんなで打ち上げした6月14日からもう何回も細かい追撮があって、まだ予定しているものもあったりするけど、現時点で自分でも納得いくものになったと思う。 だいぶ急いだ感はあるけど。 いつものペースなら10月くらいになんとか今の状況といったところ。 でも色々事情があって7月15日までに仕上げたくて6月30日にピクチャーロックして整音&MAを依頼。 ただこの時点で劇伴は一曲たりともできていなかったので、1曲完成するたびに送るというような状態で、とても無理を言ったと思う。 劇伴の締切は7月13日。 そこまでひたすら曲作りに没頭。プリプロしている時間もないのですべて本番としてレコーディングをしたけど、やっぱり没曲も出て相当大変だった。 総尺は95分。 企画が立ち上がった時は30分の短編映画の予定だったのに。 結局とてもじゃないけど予算が足りなくてクラウドファンディングを立ち上げる事にした。 確か映画『ボールド アズ、君。』が刈谷日劇で上映されていて、舞台挨拶の最中にスタートしたんだっけ。 最終的には200パーセントを越えるご支援をいただくことができて、予定になかったシーンまで撮影できた、皆ありがとう。 今回自分としては俳優さんとたくさんディスカッションしながら撮影を進められてたくさんの気づきがあったし、考え方も相当変わった。 予算が少ないこととか段取りにかまけて自分本位に進めてしまってはいかんな。監督って基本制作側の立場だけどそれ以上に俳優側の立場に立てないといいものができないと思う。 俯瞰で見る、というのもあくまで作品の内側での話でなければと思った。今回は特に。だから助監督とかには一歩引いて現場として俯瞰で見ておいて欲しい。他の人はどうしてるかはわからんけど。僕は特にアホなのでね。 まあ色々言いつつこれは俳優さんがよいから思えたことだ幸せだ。 打てば響くならそりゃ打つ。遠慮しながらも打つのだ。 あとヘアメイクの2人もすごかった。 技術力は言わずもがな、仕事も早いし本当に気がきく。現場での押し引きが絶妙で、何度も助けられた。100回は助けられた。 こんなに思い入れのある作品が作れた事に感謝しかない。 ヒットするかどうかはまるでわからんし、今は興味もない。 まずは観てほしい。 でも観てもらえる機会があるかなんてわからない。 配給だって映画館だって、そもそも観たいと思ってくれる人がいるのかさえわからない。 それでも作り上げるのが楽しいし好き。 確証もなく作るってこわいけどとんでもなく自由だ。 なによりそこには覚悟が必要なのがいい。 ちょっとしたやつじゃない覚悟。 だから今回で最後かもだし興味持ってもらえたら嬉しいよ。 観てもらえるのはいつになるかわからんけど。 ところで長々と書いたけど病院の待合室で当分自分の順番がこなそうなのでこんなに長くなっている。 そんでもうすぐ呼ばれそうなので終わります。 映画『神はノイズに宿る』 どうかよろしくね。 岡本崇 #神はノイズに宿る

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