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相次ぐ #拉致監禁事件 の中には、脱出を試みてマンション6階から転落し #記憶を失った青年 もいます。 しかも、自分が統一教会信徒であったことすら忘れたまま、監禁を指導した牧師のもとで「#反統一教会」の教会員とされたのです。 彼の良心(信仰)は完全に反故にされました。生命の危険にさらされました。監禁現場では信じ難い、恐ろしい事態が沢山起こっていたのです。 ───── 中央大学で家庭連合(旧統一教会)の信仰に出会ったO君。 🔷しかし、#神戸真教会 の #高澤守牧師 の指導を受けた親族により、神戸のマンション6階に監禁される。 そこは 高澤牧師が幾度も監禁で使用する「改造部屋」。 逃げ道は塞がれていた。 🔷最後の望みをかけてベランダから下階へ脱出を試みたO君は、足を滑らせ転落。 意識不明の重体で緊急搬送され、奇跡的に命は助かった。しかし、#大学時代の記憶をすべて失ってしまう。 🔷家族は「 #交通事故に遭ったのだ 」と説明。O君は “家庭連合を最も憎む” 神戸真教会の信者にさせられてしまった。 O君は自分が家庭連合の信仰を持ち、拉致監禁された事実を知らない─── 何とも痛ましい事件である。 👆胸を裂かれる思いでO君の話をする鴨野守さん(被害者の会) #家庭に牢獄はいらない #人権を守れ #自由を守れ #統一教会信者4300人拉致監禁

18,503 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

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