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【真面目公務員・梅川ことね 総集編】 「ひゃははっ!やめてっ、そこはッ!あははははっ!」 癒しを求めた先で待っていたのは、国家資格を持つセラピストによる極限の洗礼。 1時間30分の総集編。 2週間限定価格 2026/7/01〜2026/7/15 定価10980円→限定価格6980円で販売いたします! この機会を逃さず購入しましょう! ※2週間後には10980円に値上がります #くすぐり #tickle #XCREAM

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インデックス株に投資というのは、基本、割高株への投資ということだ。 市場に投入されたお金よりもはるかに時価総額が膨むことになるため、ポンジ・スキームの亜種だと思っていい。 このことを簡単に説明する。 4人の村人がいるとする。 1人目が50円を持っていて、その50円で5枚の紙切れを買って、これは、配当がでる価値のある株だと宣言して、1枚を20円で2人目に売った。 1人目は、株主総会を開いて配当が10円でたと宣言したら、2人目は大喜びし、その配当を引き出すことなく、もう30円だして、合わせて40円で追加の株を買ったことにした。 そして、2人目はその株を3人目に50円で転売した。 次に1人目は、50円の高配当を出すと言った。3人目は、喜んで、その配当と合わせて1人目に50円払って100円で追加で1株買ったことにした。そして、その株を4人目の人に200円で転売した。 そうしたら、1人目は、「株の時価総額が1000円になった」、「俺達の村の景気がよくなった」と宣言した。 1人目が使ったお金は50円。回収したお金は100円(+50円) 2人目が使ったお金は50円。回収したお金は50円(±0円) 3人目が使ったお金は100円。回収したお金は200円(+100円) 4人目が使ったお金は200円。(-200円) 市場に投入された金額は、たったの50円。時価総額は1000円。 つまり、市場参加者の中で、事実上50円だけが市場に投下され、そのお金が1000円になるという錬金術だ。 このモデルを大規模にしたのがインデックス投資。 投資家の間のバケツリレーで価値を膨らましていく。基本、配当は再投資されるため、市場からお金が流出しにくい構造である。キャピタルゲインが出れば、課税されるため、売り圧力が常に抑制される。結果として、本来の企業価値の成長よりも期待だけで時価総額が膨らんでいく。 しかも、インデックスに採用されている銘柄に機械的に投資されるため、割高になるが誰も気にしない。 基本、市場から資金を回収するよりも市場に資金を投下する人のほうが多く、つまり、死ぬまで引き出さない人が多いから上昇していく構造だが、そこには、少なくとも、時価総額の拡大を支えるだけのファンダメンタル成長はないということだ。 実質的な投下資本は少ないから、時価総額が膨らむにつれて、新たな投資額に対するインカムゲインのリターンは低下していく。 市場の参加者が値段を釣り上げあっただけの時価総額には投下資本の裏付けがないから、全員が時価総額そのものを同時に引き出して換金することはできない。システムを作って健全なように見せかけているだけだ。 引き出すまでは数字の上昇でしかない。出口をどう考えるかが大切だ。

You

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👁️‍🗨️故チャーリー・マンガー(バークシャー・ハサウェイ副会長) ✔︎『巨額の富は売買ではなく、待つことによってもたらされる』✊ 以下、ハワード・マークスの解説👇 ・1999年のITバブルの頃、Amazonの株価は90ドルほど ・しかし、2000年にバブルが崩壊すると、6ドルまで落ちた、90ドルから6ドル、実に▲93%の大暴落📉 ・では、もしあなたに先見の明があり、6ドルで買えたとしたらどうでしょう?12ドルになった時点で、あなたは持ち続けられたでしょうか? ・それとも、こう考えた?『もう2倍になった。少し利益確定しておこう。元本だけ抜いて、利益分だけ走らせよう』、と… ・仮に12ドルでも売らなかったとしましょう、あなたはかなり肝が据わっています ・では、60ドルになったらどうでしょう?投資額は10倍、売りたくならないでしょうか?おそらく、ほとんどの人は売るでしょう ・では、600ドルになったら?投資額は100倍、半分売るか、4分の3を売るか、あるいは90%を売るか ・私がこの話を書いた当時、Amazonの株価は3,300ドルです ✔︎『もし600ドルで売っていたなら、100倍になったところで売ったつもりでも、実際にはその後の利益の約85%を取り逃していたことになります』 ・ピーター・リンチは、「その企業のファンダメンタルズ、つまり事業の本質的なストーリーが変わっていない限り、その株を持ち続けなさい」と言っています ・多くの人は、この言葉を『株価が下がったときに耐えるための戒め』として受け取ります ・しかし本当は、それだけではありません、この言葉は、株価が上がっているときにも効くのです ・100倍、あるいはそれ以上のリターンに到達するまで、投資を続けるための覚悟を与えてくれる言葉でもあるのです とにかく握って握って握れ💪

ゆきママ

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赤沢大臣が、ガソリン価格が上がるのが早すぎないか?という件について説明。石油元売り事業者が卸価格を決める仕組みに従い、現在は小売価格が上がってしまっているが、補助金の支給を開始する19日(木)以降、小売価格は170円程度に向けて徐々に下がっていく見通しとのこと。 ---文字起こし--- 2026/3/13 衆議院予算委員会 赤「ホルムズ海峡をですね、イラン情勢が変化する前に最後に通過したタンカーが日本に着くのは、3月20日頃ということなんで。 現在の状況を言うと、それまでは今まで通りのはずなのに、なんでガソリン価格が上がったんだろう?という国民の皆様の疑問は非常に強いだろうというふうに理解を致します。 その仕組みをご説明を申し上げると、石油元売り事業者はですね、卸価格を決める時に、概ねですね、毎週木曜日に前々週の火曜日から、前週の月曜日まで。だから木曜日のその直前の月曜から、その前の火曜日までの1週間。それと、前週の火曜日から当該週の月曜日までという2週分の間の差を取ってですね。 それが上がってる場合ですね。だから今週の場合で言えば、2月24日から3月2日の平均であるリッター79円から、3月3日から9日の平均である94円の差を踏まえて23.1円、これが反映されてしまったということになります。 なので、通常通りに卸業者が卸価格を木曜日に決めるプロセスの中でですね、そういうことがまず起きているということであります。 でもう1回繰り返しますが、2月28日以降のイラン情勢の変化に伴う原油価格の高騰がですね、3月12日の卸値に反映されたため、小売価格が上昇することになりました。 ただ一方ですね、総理からの指示に基づいて、原油価格高騰を踏まえ、国民生活と経済活動を守るために、3月19日からガソリン小売価格を170円程度に抑制するための緊急的な激変緩和措置を実施することに致しましたので。 今後の見通しとしては、補助金の支給を開始する19日、木曜日以降ですね。概ね1、2週間かけて、補助開始前に供給された在庫が販売されて、補助を踏まえた在庫に切り替わっていくと。 その結果、全国小売平均価格は170円程度に向けて徐々に下がっていく、収束していくという見通しを立てております」

maku

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チェスAIの進歩はこうだった——最初は「人間+AI」が勝つ。次に、AIが十分に賢くなると、人間が混ざるほど弱くなる。最終的に、意思決定の最適解が「人間抜き」へ収束する。だから、現実の仕事で最後の状態になることを「超知能」の定義としよう。そのとき、社会の意思決定は不可逆に再配置される。 サム・アルトマン「AGIについては、私たちは定義をしなかったせいで外してしまいましたよね。いま皆が注目している新しい言葉は、超知能に到達するタイミングです。だから私の提案はこうです。AGIはある意味で通り過ぎていったことにして、世界をそこまで変えなかった、あるいは長期的には変えるのだろうけれど、とにかく『いつかはAGIを作った』ということにする。いまは曖昧な時期で、すでに達したと思う人もいれば、まだだと思う人もいて、これから達したと思う人が増えていく。そして『次は何だ?』となる。 そのうえで、超知能の候補となる定義はこうです。あるシステムが、AIの支援を受けた人間よりもなお上回って、米国大統領、巨大企業のCEO、あるいは非常に大規模な科学研究所の運営を、人間の誰よりもうまくこなせるようになったとき。以上です。 チェスで起きたことも興味深い例だと思います。チェスではAIが人間に勝てるようになりました。Deep Blueの件は私もはっきり覚えています。その後しばらくは、人間とAIが組むほうがAI単体より強かった時期がありました。でも最終的には、人間が介入することでむしろ悪くなってしまい、人間がその卓越した知性を理解できないまま口を出さない『人間抜きのAI』が最善、という状態になった。 超知能を考える枠組みとして、これは面白いと思います。まだずっと先の話だとは思いますが、今回はもっとすっきりした定義を持てたらいいですね」

Tsubame

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元BlackRockのファンドマネージャー、エド・ダウドは、SpaceXのIPOについてこう説明している。 「まず、みんなに理解してほしいのは、SpaceXが実際に集めたお金は750億ドルだということです。 しかも、市場に出した株は全体の5%だけです。 つまり、一般の投資家が買える株はかなり少ない。 これは“流通株がとても少ない”ということです。」 「でも、会社の評価額はまた別の話です。」 「1.7兆ドルがSpaceXに入ったわけではありません。 SpaceXに実際に入ったお金は750億ドルです。 ここを多くの人が勘違いしています。」 「そして、AnthropicやOpenAIがもしIPOまでたどり着いた場合、 それぞれ1000億ドルほど資金を集めることになるでしょう。 つまり、SpaceX、Anthropic、OpenAIの3社を合わせても、 実際に企業に入る“本物のお金”はだいたい3000億ドルくらいです。」 「一方で、企業価値、つまり“この会社にはこれだけの価値がある”という評価額は別問題です。 その評価額はおそらく長くは維持できないでしょう。 たぶん大きく下がり、80%くらい落ちる可能性もあります。 だから、今のような高い価格でこれらの株を買って、 そのまま持ち続ける人は、かなり大きな損をする可能性があります。」 要するに、エド・ダウドが言っているのは、 「SpaceXに1.7兆ドルが入ったわけではない。実際に入った資金と、ニュースで語られる評価額はまったく別物だ」ということ。 株式市場では、少ない株だけを市場に出すと、買いたい人が殺到して価格が跳ね上がりやすくなります。 しかし、それは会社にそれだけのお金が入ったという意味ではありません。 彼はそこを指摘して、 「評価額の大きさに飛びつくと危ない。実際の資金調達額と、バブル的な評価額を分けて考えるべきだ」 と警告している。

チタロ

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『日米協調介入でドル円の今後が変わる』 現在のドル円相場は「かなり売り圧力が強まっている」 と見ています。 動画でも出ているように日米両局から発表された 「日米協調円買い介入」 今後具体的にどう動くのか、詳しく解説します! 後で見返せるように「❤」&「♻️」推奨です✨ 【日米の協調介入が正式に発表された】 日本政府は、7月31日に米国と協調して円買い介入を 実施したことを正式に発表しました。 これまでの急落は「介入が入ったのではないか」 という観測にすぎませんでした。 しかし今回の発表によって、日本だけではなく、 米国も実際に円買いへ動いていたことが明らかになっています。 さらに、両国は必要であれば追加対応も辞さない姿勢を示しています。 ここが、これまでの日本単独介入との大きな違いです。 ドル円を買う側からすれば、価格が上昇した瞬間に、 再び数円規模の急落へ巻き込まれる可能性があります。 これでは、高値で新規のロングを持ちにくい。 反対に少し反発すれば、 ・高値で買っていたロング勢の撤退 ・追加介入を警戒した新規の売り ・急落を取り逃した参加者の戻り売り こうした注文が入りやすくなります。 実際に追加介入が行われなかったとしても、 「また介入が来るかもしれない」 この警戒感だけで、ドル円の上値は重くなります。 今回の介入だけで、長期的な円安トレンドが 完全に終了したとは言えません。 ただ、短期的には押し目買いよりも、 戻り売りの方が圧倒的に組み立てやすい状況です。 【重要なサポートを次々と下抜けている】 昨日からのドル円は、介入への警戒によって売りが一気に強まりました。 一時157円台まで下落したあとも止まらず、 本日朝には155円台前半まで急落しています。 これまで下値を支えていた158.52円も明確に下抜け、 その後の反発で取り戻せていません。 買い場として意識されていた価格を割ったことで 現在は相場の構造そのものが変わっています。 チャート全体を見ても、 163円台 ⇒ 160円台 ⇒ 158円台 ⇒ 155円台 と、高値と安値を段階的に切り下げています。 これは、明確に売り側が主導権を握っている形です。 今朝の安値から156円台まで反発していますが、 現時点では本格的な上昇とは判断していません。 急落後の買い戻しです。 少なくとも157円台を安定して回復し、 さらに158.52円を取り戻すまでは、 短期の目線を上へ切り替える必要はありません。 反発を見てすぐに飛び乗るのではなく、 上昇が止まるまで待ち、再び売りが入ったところを狙う。 今はこの戦い方が最もシンプルです! 【今夜23時の米ISM製造業景況指数に注意】 本日23時には、7月の米ISM製造業景況指数が発表されます。 市場予想は54.1、前回は53.3です。 50を上回れば、米国の製造業が拡大していると判断されます。 予想を上回った場合は、米景気の底堅さが意識され、 米金利上昇とともにドル円が157円方向へ反発する可能性があります。 反対に予想を下回れば、米金利の上昇観測が弱まり、 ドル売りが強まりやすくなります。 そこへ追加介入への警戒が重なれば、 再び155円台を試す展開も考えられます。 今回は1〜3時間程度での決着を想定しています。 指標をまたいで勝負するつもりはありません。 23時が近づいた時点で利益が出ているなら、 無理に伸ばさず確定する予定です。 介入後のドル円は、数分で流れが大きく変わる可能性があります。 取れる利益を欲張って、指標で全部吐き出す必要はありません。 ※※本日の狙い※※ 目線は下。 ただし、155円台で売りを追いかけるのではなく、 156.45〜156.47円付近まで戻るのを待つ。 そこで上昇が止まり、再び売りが強まるならショートを狙います。 本気で利益を残したいなら、方向だけではなく 「どこから入るか」まで徹底してください。 下がると思って安値で売るのは、分析ではありません。 ただの焦りです。 戻りを待てる人だけが、今回の下落を有利な位置から狙えます🔥

マエダ|元証券屋トレーダー(ドル円・日経先物メイン)

22,022 Aufrufe • vor 1 Monat