Sensitive content

This media may contain sensitive content.

Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

短編映画「大人のお友達」 頭おかしい映画みたいに紹介してましたが、 実はけっこう切ないですw

21,332 views • 1 year ago •via X (Twitter)

2 Comments

まさ🐈‍⬛🐈🐈‍⬛😻's profile picture
まさ🐈‍⬛🐈🐈‍⬛😻1 year ago

ちゃんと拝見しました🥰✨️ なりおさんの違う一面が見れて良かったです‼️ ちょっとメガネ君の演技に問題あった気がしたけど😅

くまきち🐻's profile picture
くまきち🐻1 year ago

ウルッときた🥺

Related Videos

前回の投稿で横浜にて惨状を晒しちゃった国際名乗っちゃってる映画祭もどきのイベントの事を呟いたら、業界も映画ファンの方々からも多く賛同頂いたので、バズッた❓ってことでこちらのお話もさせて下さい。 これまた横浜と企みは一緒ですが、それ以下の劣化版で、いまやマスコミにも相手にされず、現地の夕張でも誰も話題にしないのが #ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 なのですが、我々の様な映画人、映画ファンたちが夢見ていたかつての栄光ある映画祭とは全く別物です。 名前だけ手に入れた運営会社が映画祭利用して金を稼ぐのと同時に、運営の頭が自分は文化貢献しているという肩書で商売利用しているのが現状です。 2年前に前の運営(※ここの前理事長も問題あるんだけどねw)がダメになり、#ゆうばり映画祭 の継続がこのままだと難しいとなり、映画祭で育っててもらった身としては、なんとかしたいから映画祭の有志の会を立ち上げて代表務めましたが、参入してきたいまの運営たちが全く映画を理解しておらず、昨年は35回の節目だから一から話をして映画祭を少しでも立て直せたらと思ってましたが、とにかく頭にあるのは「イベントだ、儲かるかどうか?」など映画のことなど頭に無くて、上映作品(節目だから回顧としてかつて上映した作品など)のことも話しても、上映料とかも知らず「なんでお金が掛かるの? そんなことよりイベントを!」という状態…もう限界だと辞任した訳です。 声掛けてたゲスト候補や各映画会社にも状況説明と謝罪し、一応は収まりましたが、今度は逆恨みした運営側が「中田は何百万と法外なギャラを請求したから辞めさせた」と嘘を吹聴してましたが、関係者は実情知ってたので「大変でしたね」と労ってくれました。 なるべく映画祭に負担掛けたくないから、ゲスト候補との交渉(お茶飲んだりとか)とか掛かった必要経費だけで請求したんだけどね、3万円ちょいw(それも渋ってなかなか払わなかった…)。 そんな誰も映画も映画祭も根本的に理解していない連中(※横浜でやったイベント屋と同じ感覚)でやった去年のゆうばり映画祭は、名前だけ堂々と名乗っているけど別物で、バッタ屋たちの下世話最低イベントになってしまったのは、去年行って酷い目に遇ったゲストや(※本人たちから聞いたけどスゲー話)、わざわざ行った映画ファンの方々のお話が真実です。 もう、かつてのゆうばりファンタはこの世には存在しません。我々の大切だった映画祭はもう無いのです。 でも、この映画祭を昔からの継続だと思ってコンペに応募している方々や、映画が好きで集うボランティアスタッフ(※去年の人たち散々でしたね)や、映画ファンの皆様、いまのゆうばり国際ファンタスティック映画祭は全くの別物です。映画愛も微塵に無くて、前運営理事長から手に入れたバッタ屋たちのイベントです。 なので、あなたたちの映画への愛や情熱や、そして夢が利用されないことと、失望しないことを切に願います。 もう上映も決まって行かれる方はどうぞご用心下さい。 映画を愛してない人間たちが映画を商売利用することに憤りを感じます。 そして前の投稿でも言いましたが横浜を始め、いまは気軽に国際映画祭ってどこでも名乗る身分相応でない映画祭もどきが増えちゃた由々しき事態も、日本映画界隈の問題だと思ってます。 我々が心から愛してる映画を舐めないで欲しい。 そんな事もあってなぜ、ゆうばり映画祭はこんなことになってしまったのか?と、それを伝えるべく現在ドキュメンタリー映画を製作しております。まだまだ取材と撮影はしております。色々とえげつない話が出てきてますw まさに取材を進める内に出て来た“不可解な真実”を、皆さんに知って貰い、今後の警鐘になれたら幸いです。 中田圭監督作品「ゆうばり映画祭の不可解な真実」製作中

中田圭

21,235 views • 2 months ago

🌈感謝🌈 クラウドファンディング100%を達成しました。あなたも、あなたも、どうもありがとうございました! ストレッチゴールは設定しておりません。 もっと予算があったら出演者を映画祭へ連れて行きたいな、とか思っていたのですが、まず映画祭へ入選しないといけないですし、私は小心者の慎重派なので「捕らぬ狸の皮算用(笑)」はせずにコツコツと進めていきたいと思います。 なるべく早くお一人ずつメールを書きたいと思っているのですが、11月のはじめ以降できておりません。 明日から、ゆったりとした気持ちでお礼メールを送らせて頂きます。 最後、リターンの重要な要素である音楽についてお伝えしたく動画を作りました。 作った時点では目標額は達成していませんでしたので、少し現状と違う部分がありますが、公開させてください。 今後、みなさんが購入してくださった品々を期日通りに届けることをしっかりと念頭において、ここ数か月は自分を管理しながら過ごしたいと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 日をまたいで何度もご支援頂いた数名の方々、どうもありがとうございます。 「大場さんで次も映画を作って欲しい」という言葉に大きく励まされました。

西川文恵 | Fumie Nishikawa

230,646 views • 2 years ago

【サンフランシスコ国際映画祭ノミネート作品】 「依存症」と向き合う家族を描いた『ボトルジョージ』というコマ撮り短編映画を作りました。 依存症は「自己責任論(意志が弱い)」で片付けられることが多いですが、れっきとした脳の病気です。 僕自身、アルコールや薬物やギャンブルで人生を台無しにした有名人を見て、「バカだな。しっかりしろよ。周りの人達のことを考えろよ」と思ったことが過去にありました。 ひどい勉強不足でした。ごめんなさい。 依存症に対しての見方が変わったのは、数年前のこと。 僕の大切な友人がこの病気に苦しめられ、壊れていく姿を近くで見たのですが、そこにあったのは、たった一つのキッカケで病が完治へと向かうストーリーではなく、 抜け出そうとしても、何度も何度も暗い穴に引きずり込まれてしまう蟻地獄のような時間でした。 友人が最悪の選択をすることだけは何としてでも食い止めようと、ときどき外食に誘ったりもしましたが、友人にとっては、その時間が「気晴らしになった」ということでもなかったように思います。 「明日から頑張ってみるわ」という結論にはなりませんでした。 「依存症」は、本人はおろか、近くで支えている人間も、どうしてあげればいいのか分からなくて(通院はしていました)、友人として「時間をかけて付き合っていく」ということだけは決めました。 「大丈夫。大丈夫」と声をかけながら。 堤監督もお知り合いに「依存症」の方がいて、その苦しみを近く見てこられたので、「とってつけたようなエンディングではなくて、賛否は承知の上で、僕達が目の当たりにした依存症を正直に描きましょう」と二人で話し合いました。 コマ撮り短編映画『ボトルジョージ』には、そんな背景がありました。 この物語がたくさんの人に届き、そして「依存症」について考えるキッカケになることを心から願っています。 スタッフの皆で丁寧に丁寧に作りました。 2024年は世界中の映画祭にエントリーします。 応援よろしくお願いします。 西野亮廣(キングコング) 【※お知らせ】 4月27日にサンフランシスコで『ボトルジョージ』のワールドプレミア(世界初上映)がございます。 お近くにお住まいの方は是非ご参加ください。 詳細はコチラ↓ #ボトルジョージ #依存症

西野亮廣(キングコング)

699,909 views • 2 years ago