Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

【石破総理就任後初の予算委員会】 立憲民主党 野田佳彦 「12年前は私がそちらに座っていて、こちらに石破筆頭理事や小池百合子次席理事が座っていて、錚々たるメンバーに連日鍛えていただきました。今日はご恩返しを…」 議場が笑いに包まれる

434,702 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 7

Фото профиля りょん
りょん1 год назад

まあ、さすがだね。具体的政策は何一つ言わないけど🤣🤣🤣

Фото профиля No.017(なんばーじゅうなな)
No.017(なんばーじゅうなな)1 год назад

いいねぇ、ユーモアがある。

Фото профиля ジョゼフ・フーシェ
ジョゼフ・フーシェ1 год назад

イギリスの議会みたいなユーモア👍

Фото профиля OLD JOY
OLD JOY1 год назад

別に何も面白くない

Фото профиля sumi sumi tan。
sumi sumi tan。1 год назад

@michiru10139 消費税を増税したのは野田君よ。 わすれたのか🤯

Фото профиля なおき
なおき1 год назад

#

Фото профиля 💤
💤1 год назад

こんなどうしようもないジジイのせいで消費税は上がりガソリン代も上がる

Похожие видео

【参院でも“高額療養費”で論戦…石破総理 がん患者らと面会へ】 立憲民主党 田名部匡代 参院議員 「なぜ一旦全面凍結されないのか」 石破総理 「この制度の持続可能性の維持と、患者の皆さん方の思いをいかに両立させるか、この制度の修正を行っている」 →石破総理は先週、患者の自己負担額の段階的な引き上げについて一部見直しを表明。8月の第一段階の引き上げは予定通り実施する一方、その後については凍結 ▼しかし参考人として出席した患者団体からは 全国がん患者団体連合会 轟浩美理事 「今回の限度額引き上げが行われる前から、私は医療費の家計への負担が申し訳ない、いつか旅立つのだから治療をやめて、お子さんの教育費に充てたり、ランドセルや成人式の着物を用意して旅立つ方々に接してきた」 「今回の大幅な引き上げにより、治療を諦める方を生んでしまうことは確実であることから、ことし8月からの初年度引き上げもやめていただき、命のためにまずは一旦立ち止まっていただきたいと切に願っている」 ▼患者や家族ら約3600人の声が記された冊子も 全国がん患者団体連合会 轟浩美理事 「お読みになって下されば、今年度8月の初年度引き上げについても取りやめ、命のために一旦立ち止まることをご英断してくださると私は信じたい」 立憲民主党 田名部匡代 参院議員 「アンケートをお渡ししたいと、目を通してほしいとおっしゃっている。アンケートを直接受け取る時間を設けていただけないか」 石破総理 「結構です。承ります。頂戴しましょう」 立憲民主党 田名部匡代 参院議員 「いつどこで会っていただけるか教えていただけるか」 石破総理 「いつどこでということは申し上げることはない」 ▼今年8月の引き上げ方針は変わらず 立憲民主党 田名部匡代 参院議員 「制度を守るための命じゃない」 石破総理 「制度を守っていかなければ、命を守ることはできない」 全国がん患者団体連合会 轟浩美理事 「この制度を維持するために限度額を上げる。そのことで患者が受けられなくなる。それは本末転倒ではないか」 石破総理 「何度も申し上げるが、この制度を守ることが一番大事だ。経済的に困窮しているから、高額治療が受けられない方がないようにする」 ▼自民党内からも懸念の声 自民党 佐藤正久 参院議員 「先日、自民党を応援している方々が多い病院長等の会合があって参加してきた。参加者誰一人として賛成の方はいなかった」 「『なぜがん患者からお金を更にとるんだ』と。『国民を向かない自民党は、国民政党というのはやめた方がいい』と。散々だった」 石破総理 「与党とよく相談をしながら判断をする場合も当然ある。ただ私どもは予算案というものをまずご審議を賜ると、説明に全力を尽くすこと以外は、現時点では申し上げられない」 ▼佐藤議員は夏の参院選の“改選組” 自民党 佐藤正久 参院議員 「国民の理解が得られないと、そのまま夏の参議院選挙に跳ね返る。覚悟を持っていただきたい」 自民党ベテラン参院議員(改選組) 「今日みたいに参考人が出席する委員会を毎日やられたら大変だ。参院選はボロ負けになる。総理に見直しの凍結を言ってもらわないともたない」 ▼すでに支持基盤が崩れかねないような動きが 5日、長年自民党を支援してきた東京都医師会は緊急声明を発表 東京都医師会の緊急声明 「拙速に8月に実行に移すことなく一旦凍結とし、恥じることのない医療費削減策を、都民・国民を巻き込んで、皆でもう一度考えようではないか」

報道ステーション+サタステ

921,628 просмотров • 1 год назад

衆議院予算委員会が昼休憩の後、1時間以上経ってから再開される。この件について中道の吉田議員が、坂本委員長が昼休憩終了(午後1時)ギリギリになって理事会を開いたことに原因がある、坂本委員長の委員会運営が横暴と抗議。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 吉「中道の吉田宣弘でございます。委員長、このような国会運営おかしくありませんか?委員長は午前中のお昼前に午後1時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。 にも関わらず1時のギリギリになって理事会が立って、そしてこの委員会は総理はじめ閣僚の皆様も、待機を強いられました。与野党の議員の皆様もここに待たされました。 こういった強権的な委員会運営について、委員長、これどのように思っておられるのか。そもそも理事会に野党の理事が出席をしなかったのは、これは強行に明日の締めくくり総括質疑を委員長の職権で立ててくるということが予想されたからです。 委員長、これまで何度、職権の委員会運営をやってこられたのか。おそらく憲政史上初めてだと思いますよ。これを数の横暴と言わずしてどう言うのか。 私はこのような委員長の横暴な委員会運営には断固抗議を申し上げたいし、そもそもがこの集中審議は与野党合意のもとに円満に進んでいたんです。 円満に進んでいたのであれば、何か協議事項があれば与野党筆頭にお任せをして協議をしていただいて、委員会は進めてよかったじゃないですか。 そもそも今日はNHKで映っております。残念なことに、もう1時間以上過ぎてしまいました。私は幸いなことに、これから国民の皆様に私の思いを聞いていただくような機会は頂いてますよ、見て頂けますよ。 でも、おそらく参政党の和田先生の一部の時間はもう映らないと思います。また、みらいの高山先生の質問も映らないと思います。また、共産党の辰巳先生の質問も映りません。こういったことについてどう思っておられるのか、委員長一言なんかありませんか?」 坂「委員会は理事会の協議のもとで決められます。理事会を開催できないような状況になったということが、委員会を1時から開けなくなったということであります。 その後、理事会を開き今、開会ということになりました。予測で色々物事が動くものではありません。そういうことで今、委員会開会となりましたので、質疑を始めてください」 吉「今、職権で明日の締めくくり総括質疑が決まったという風にお聞きをいたしました。その通りになった。そもそもこのような1時間以上のタイムラグ、国民の皆様もものすごい関心がありますよ。委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います」 坂「質疑を再開してください。質問通告も出ているところであります。私は答える立場にありません」 吉「そのような委員長でございます。私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます」

maku

139,082 просмотров • 3 месяцев назад

【“高額療養費”引き上げ見送り】石破総理の想像を超えた『反発』 政治部 千々岩森生 官邸キャップ 「石破総理が押し切られたのは間違いない。参議院は7月に選挙を控えており世論の批判に敏感。自民党議員からも“このまま突っ込めば選挙はボロ負け”という反発は石破総理の想像を超えて強かった」 「象徴的だったのが5日の審議。がん患者の方が参考人で国会に呼ばれていた。野党から『なんで患者の皆さんと直接会わないのか』と詰め寄られて、石破総理は咄嗟に面会を承諾。調整も何も事前にはなかった」 「それが2日後、今日の面会に繋がった。まさに事実上、石破総理の独断で見送りが決まった」 Q. 政府内で混乱は? 「混乱はもう生じている。2度の変更自体がそもそも異例だが、今日で3度目。担当の財務省、厚労省も寝耳に水」 「さらに問題は与党内。総理を支えてきた森山幹事長は、前々から引き上げはやめるべきとの立場で摩擦が生じていた。石破総理のリーダーシップに疑問符が付くと思う」 「今回、図らずも見えたのは、石破茂という政治家のあり様。党内野党と言われながらも、庶民の感覚に寄り添うのがスタイルで持ち味。それが支持もされてきた」 「だからこそ、1カ月以上“苦しい患者さんの負担を上げるのか”と追及され続けたことは相当堪えていたし、周辺には『きついんだよな』とこぼす場面もあったようだ」 「最後は“心がついていけなくなった”のが石破総理のリアルな感情かもしれない」

報道ステーション+サタステ

386,469 просмотров • 1 год назад