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【石破茂 完全に野党化する】 消費税減税『反対派と連携』宣言 普通、総理経験者なら総理のやることを 批判しないものだが 石破は文句ばかり言うアホバカ変人 飲食料品の消費税減税を巡り 秋に想定される臨時国会に向けて 「同じ考えの人たちが議論するのは大事だ。一緒にやろうよと広げていく」 「またいつものメンバーで、みたいなことはちょっと変えていかなきゃいかんかもしれない」 自身が前面に立つことについては 「逆効果にもなりかねないので、よく気を付ける」 知恵も人望もないのに何を「気を付ける」のか💢

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小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 次观看 • 9 个月前

自民党の木原誠二議員が、消費税減税について。消費税は総額表示なので、減税しても事業者は価格を下げず、結果として事業者支援となり物価高対策にはならない、実際にイギリス、ドイツでもそういう結果になったと発言。確かに日本で消費税減税しても、事業者が価格を下げるかは微妙な気がする。 ---文字起こし--- 2025/9/5 収録 NEXTV LAB 木「物価高対策としての消費税減税というのはないんですよ」 反「なるほど」 木「これまた怒られそうだけど、価格っていうのは事業者が決めるわけです。でしょ?」 反「そうです」 木「だから消費税を減税をする。で明日から消費税減税ができればいいけど、やっぱりどの国でも、日本はちょっと長すぎるけど一年かかるっていうのは。それでもそれなりの期間がかかる。でも将来消費税が下がると分かっていれば、事業者は価格を上げるんですよ、総額表示だから。だから物価高対策としては価格は下がらないんですよ」 反「逆張りになっちゃうのね」 木「で昔、消費税を例えば我々上げるとき便乗値上げするなよってやるでしょ?」 反「やりました」 木「じゃあ今度消費税を下げるときに便乗値下げするなよってキャンペーンにはならないんですよ、下げないから。だから消費税を上げるときは必ず便乗値上げは、厳に慎むことといって公取とかが動いたりするわけですよ。だけど、消費税を下げるときに便乗値下げは絶対ダメだよってキャンペーンする必要がない。それはなぜかといえば、しないからなんですよ。むしろ逆に上げるからなんですよ。この上げる効果っていうのは全然わからない今は。総額表示なんで。現実問題としてイギリスでも、僕はイギリスは経験あるけども。それからドイツも、消費税減税して必ずしも価格は下がっていないんですよ。それでもイギリスなんかは明々白々で、価格は下げなくていいってまで、わざわざ書いてあるんですよ」 反「なるほど、業者が潤えばいい」 木「これは事業者支援なんです、消費減税っていうのはね」 反「その通り」 木「だからイギリスの場合はコロナでやった。コロナで客が少なくなってしまった事業者に、日本の言葉で言えば益税が残ってもいいよと。それでなんとか食いつないでくれという事業者支援。ドイツの場合はリーマンショックの時にやっていて、金融がきつくなって、これもやっぱり客が減っているときに事業者支援でやってるんですよ。だから物価高対策としては、私は意味がないし逆に効果もあると」 反「事業者支援としてだったら政策としては」 木「あり得ると思いますよ。だけども、この日本の社会で益税を認めますよということは、普通は受け入れられない」

maku

258,544 次观看 • 11 个月前

スタンドバイミー、これ英語のままでも胸に刺さるのに、字幕がそっと手を添える。「そばにいて欲しい」たったそれだけの一行が、胸の奥の、普段は鍵をかけてある引き出しを開けてしまうのよね。思い出は、たいてい音で戻ってくる。匂いでも戻るが、音はずるい。音は、時間を飛び越える。あの頃の自分の呼吸の速さ、汗の薄い塩味、夕方の影の伸び方まで一緒に連れてくる。映画の少年たちが歩いているだけなのに、こちらの心のほうが追いかけて走り出す。 この現象に理由は要らない。理由なんて、涙のあとから遅れてくる。TikTokのコメント欄には、同じ場所を押さえられた人たちの声が並ぶ。 子どもの頃の友達は宝石。 けれどいつか別れが来る。 もう二度とあの頃のような友人には出会えない。 涙が出る、なんでだ。 人が泣くのは、悲しいからだけじゃない。それは、もうあの頃に戻れないからだ。戻れない場所を、心が知ってしまったときに、涙は勝手に溢れてくる。 子どもの友情は、キャバクラやホスト、マッチングアプリのように金勘定ではない。結婚のような契約書もない。損得も、値札も、身長や年収とか、条件もついていない。 隣にいる理由は、ただ隣にいたいからだけで、世界はそれで成立していた。くだらないことで喧嘩し、翌日には何事もなかったように笑い、帰り道の石ころを蹴りながら、未来のことなど考えもしない。あの無駄の中に、人生の芯があった。それが友達じゃない? 大人になると、無駄を削る。 効率を磨く。正しさを整列させる。 その結果、生活は滑らかになっていくのに、心だけがざらついていく、、、 友だちに会うことは予定表の隙間に押し込まれ、会えないことに慣れる練習をしてしまう。 忙しさは、言い訳としては完璧だよ。 誰も責められない。 だからこそ、気づかないうちに一番大事なものが痩せていく、、、 そういう中、ニュースが重たい石を落とす。スタンド・バイ・ミーで知られる監督が、妻とともに自宅で亡くなっていたという。刺し傷があり、捜査は殺人事件として進められているという。 映画が映したのは少年たちの一度きりの夏で、現実は、救いのない形で幕を閉じるかもしれない。人生の皮肉は、いつも小説より露骨だよね。 こういうとき、人は意味を探す。 意味を付けて、納得して、箱にしまって、自分たちの生活に戻る。でも人生は、教訓のために起きているわけじゃない。 悲しみは、たいてい整理されることを拒む。 ただ重く、ただ冷たく、胸に居座る。 それでも、あの歌が流行る。 流行るという言葉では軽すぎるか。 必要になって、流れてくる。 「Stand by me」は、立派なことを言えという命令じゃない。 英雄になれという話でもない。 逃げないで隣にいろというだけのことだよ。 正論で殴らない。 説教で片づけない。 勝手に解決しない。 ただ、隣にいる。 その静かな不器用さが、人を生かす。 だから、涙が出る。 あの頃、隣にいた人の顔を、もうはっきり思い出せなくなっている自分に気づいて泣く。 同時に、思い出せないのに胸が温かくなることにも泣く。 人は、忘れる。けれど完全には失わない。 友情は、消えるというより、形を変える。握手の温度が、いつのまにか胸の奥の灯りになって、暗いところを照らす。 「もう二度とあの頃の友人には出会えない」 それは半分ほんとうで、半分うそだよ。 同じ形では来ない。 もう、あの夏は戻らない。 でも別の形で来る。 職場でも、近所でも、たまたま同じ夜を越えた人でもいい。 痛みを知った者同士は、黙って隣に座れることがある。 言葉がなくても、湯気の立つカップひとつで、心がほどける瞬間がある。 夜が来て、地面が暗くなり、月明かりだけが頼りだと思える日がある。 そんな日こそ、隣に一つだけ人の気配があることが、救いになる。 世界は大げさな奇跡で回っていない。小さなそばにいるが、何度も何度も積み重なって、ようやく朝になる。 泣いていい。泣いたあとで、誰かの隣に立てるなら、なおいい。それが、この歌の続きじゃないかな?

クレア

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【悲報】立憲さん、消費税減税に関して、公約違反ではなく「私たちの考えに少し変化があった」と弁明してしまう 立憲民主党が 食料品の消費税減税をめぐり説明 記者からは 「昨年の参院選で公約でも掲げていた」 と指摘される これに対して立憲側は 「消費税減税については 物価高対策として必要だということを 選挙の時に申し上げてきた事実があります」 と認めた上で 「しかし消費税減税がすぐ国民生活に寄与するということはなかなか望めなくなってきた」 「私たちも政策についての見直しを議論している」 そして最後に 「我々の考えに少し変化があったことは事実」 と説明 これはかなり苦しい 選挙では消費税減税を訴える ↓ 物価高対策として必要だと主張 ↓ しかし選挙後に状況が変わったと説明 ↓ 減税ではなく支援策を年内に早くやるべきと転換 ↓ 公約違反ではなく 「考えに少し変化があった」と表現 有権者からすれば それを公約違反と言う しかも物価高が進んでいるからこそ 消費税減税を求める声が強くなっているのに 物価高が進んだから 減税しても吸収される だから考えを変えた という説明は かなり無理がある 高市総理が消費税減税を進めようとすると 「独断だ」 「立法府の意見を聞け」 と批判 一方で自分たちは 選挙で掲げた消費税減税を後退させても 「考えに少し変化があった」 で済ませる これは通らない 公約は選挙のための飾りではない 有権者との約束だ

禁断の日本政治

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ニコニコ党首討論面白いぞ。みんな見ようね。ここでは、玉木さんが「ただのスローガン減税」と「制度設計の減税」を切り分けて、相手の足元を技術で殴りにいった場面なのよね。玉木さんが言ってる核心はこう。食料品の消費税ゼロって言っても、それが 0%課税(いわゆるゼロ税率)なのか、非課税なのかで、事業者が払った仕入れ分の消費税を引ける(つまり、仕入税額控除できる)かが変わる。 ここが違うと、飲食店や農家みたいに仕入れ(材料、燃料、設備)は課税される業種に、想像以上のダメージが出る可能性がある。 国税庁も、非課税と免税、つまり実務的には0%扱いの類型を分けるポイントとして、仕入税額控除の可否を明確にしている。 ざっくり言うと、 ✅0%課税(ゼロ税率っぽい設計) 売上の消費税は0だけど課税取引のままなので、仕入れで払った消費税を控除できる。場合によっては還付も起きる。だから事業者が死ににくい。 ✅非課税 売上は非課税になる代わりに、仕入れで払った消費税を控除できない。結果として仕入れ税がコスト化して、飲食店などの利益を圧迫しやすい。 だから玉木さんの質問は「消費者が安くなる」だけじゃなく、「制度の形を間違えると、現場の飲食、農業とかが潰れる設計になり得るよ?という警告になってる。 それに対して維新の藤田さんは、鋭い指摘と認めたうえで、党として確定ではないと前置きしつつ、非課税はダメージが大きいから、0%(免税扱い=実質ゼロ税率的)が適切という方向を示した。 高市さんも「同じ」と即答。 つまりこの場では、少なくとも回答としては「非課税じゃなく、0%課税寄りでやるべき」という握りになってる。 この一連の駆け引きの面白さは、玉木さんが「俺たちは減税を言う党じゃなく設計して通す党だ」というセルフブランディングを、超ニッチな論点(仕入税額控除)で一気に立てたこと。 相手が曖昧だと、技術不足か、誤魔化しに見える。 逆に相手が0%課税で揃えるなら、「じゃあ財源と対象範囲と実施手順を出してね」という次の詰め将棋に移れる。 結局ここ、減税論争の皮をかぶった「政策能力テスト」ってこと。 言葉の派手さじゃなく、会計の地味さで勝負を決めにいってる。面白いねーこれ🤣

クレア

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