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福島雅典 京都大学名誉教授 「こんなにたくさんの死人が出た。それを未だに、重大な懸念はないと言っている。冗談じゃないでしょう。」 嘘のような異常事態が起きています。 mRNA ワクチン接種後の健康被害および腫瘍リスク対策に関する記者会見 2025年10月27日

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「うちの子、なんだかお腹が大きい気がする…もしかして腫瘍?」 飼い主様がそう心配して連れて来られたセキセイインコさん。検査の結果、判明したのは「腫瘍」ではなく、「とっても太っている」という診断でした。 その「ぷにぷに」、脂肪かもしれません 鳥さんは普段、羽に覆われているため、外見から肥満に気づくのは非常に難しいものです。 1つ目の動画をご覧ください。 お腹の羽を少し濡らして皮膚を見てみると、皮下脂肪で胸や首周りがぷっくりと膨らんで白く見えているのがわかります。実際に触ってみると、腫瘍のような硬さではなく「ぷにぷに」とした感触があるのが特徴です。 一方で、2つ目の動画は体重36gのセキセイインコさんです。 先ほどの子と見比べると、胸の色や膨らみ方が全く違いますよね。健康的な子は、胸がこのようにスッキリとした状態なのです。 肥満は単に「体が重い」というだけでなく、様々な病気の引き金になります。 発情を過剰に促してしまう:栄養状態が良すぎると、体は「今は子育てができる環境だ」と勘違いし、発情しやすくなります。これが原因で、発情に関連する病気(卵詰まりや精巣の疾患など)を引き起こすリスクが高まります。 各臓器への負担:心臓や肝臓、呼吸器系など、全身の臓器に大きな負担をかけま す。 脚への負担:脚にかかる負担が増えることで、バンブルフットになっていることが多いです。 肥満を防ぐために、私たちが飼い主様にお願いしたいこと。それは「毎日の体重測定」です。 体重は、鳥さんが出してくれる最も正確で、かつ早期の健康シグナルです。 「毎日量る」という小さな習慣が、肥満の早期発見、ひいては重大な病気の予防に直結します。 もし「最近なんとなく体重が増えてきたかも?」「触った感じがいつもよりぷにぷにしている」と少しでも気になったら、一度ご相談ください。その子の適正体重や、健康的なダイエット方法について一緒に考えていきましょう。 毎日の「おはよう」の挨拶と一緒に、ぜひ体重計に乗せてあげてくださいね。大切な家族が、これからも長く元気に飛び回れるよう、一緒に見守っていきましょう。

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【大切なご報告】 本日の深夜、にんちゃんは虹の橋へ旅立ちました。 最後は私の隣で眠るように静かに息を引き取りました。 昨年の10月に肝機能の異常でもうダメかと覚悟しましたが、そこから奇跡的に復活し4ヶ月も一緒に過ごすことができました。 肝臓の病気を患って、『もうお散歩できないんだな…』と思っていましたが、旅立つ1週間前まで超スローペースではありますが、自分の足でお散歩していました。 とても人間が大好きで優しくておっとりしてて笑顔が可愛くて、犬好きの方やお散歩中の飼い主さんを見ると、ニコニコ尻尾を振って可愛がってアピールをする子でした。 通りがかりの犬好きの皆さんによくナデナデしてもらって、満足そうな顔をしていました。 可愛がってくれた方も『おとなしくてニコニコしてて可愛い〜』とよく言ってくださいました。 その当時、子供がまだいなかった私たち夫婦にとって、にんちゃんは初めての赤ちゃんでした。 また、男の兄弟がいなかった私にとって、初めての弟でした。 そして、一緒に過ごしていく中で、良き相棒でなくてはならない大切な存在になっていきました。 何より、私のことを世界一愛してくれる存在でした(これは妻も認めていることです笑)。 そんな存在がいなくなり、悲しい気持ちでいっぱいですが、にんちゃんとの日々を思い出すとそれ以上にとても幸せな気持ちになります。 くしくも本日2/22は『忍者の日』。 にんちゃんの命日は、一生忘れることがないでしょう。 毎月22日は『にんにんの日』でにんちゃんを想おうと思います。 そうでなくても、毎日思い出すと思います。 しん君のこともいまだに毎日思ってます。 家族の中で、にんちゃんの話題がなくなる日はきっとないでしょう。 これまでこのアカウントを見て応援していただいた皆さん本当にありがとうございました。 また、容体が悪くなってから優しいコメントをたくさんいただき本当にありがとうございました。 みなさんのコメントは全て見させていただいております。 にんちゃん、しん君と一緒にいっぱい遊んでな! もう苦しくないぞ。 パンもピザの耳もいっぱい食べるんだぞ! 最後に、みなさんの思い出にのこるよう、私が『にんちゃんといえばこの表情だよね』『にんちゃんの良さが全て出てるよね』という動画を添付しておきます。 おっとりニコニコ~、今日もいい風が吹いてるね。

ポメラニアンのにんじゃ家

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久しぶりに京大のキャンパスを歩き回った感想。むかしカオス度70%、いま7%。むかしの教養部の図書館(今の吉田南総合図書館)は誰でも入れるゆるい雰囲気で、近所の高校生のカップルが放課後よくイチャイチャしていたが、そんなの今では考えられない。休みの間もいつもダラダラ開いていた中央食堂も今は休み中は閉店。ダラダラするとこないやん笑。 むかしは門も建物も教室も365日24時間開いていて、よく教室に夜中に集まったり泊まったりしたものだが、いつの間にかすべてカギがかけられるようになった。 またキャンバス内にはホームレスやわけがわからない人たちが暮らしていたが、今はおそらくそんな人たちは締め出されるのだろう(もっとも居心地が悪くて来たいとも思わないかもしれないが)。 京大に限らず東大も含めていろんな大学に僕たちは夜中に忍び込んだりしていたものだが、むかしの大学には誰でも受け入れる包容力のようなものがあった(現状は知らないが、海外ではコロンビア大学もウィーン大学もそうだった)。京大では籍もないのに普通に授業を受けているやつがいたし、僕たちは基本的にどの学部の授業でも「興味があります」と言ったら教授たちから歓迎された。 「貧すれば鈍する」の部分もあるだろうが、タテカン禁止や吉田寮解体に見られるように反動的な力が働いていることも否めない。 機能性と効率性から言えば、キャリアの一環として勉強する場所としては今の方がすぐれているのかもしれないが、大学を専門学校のようにしてムダをなくしたことで失ったものも大きいと考えるのは僕だけではないはず。みなさん、どう思いますか?

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