Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

私たちが「空間3次元+時間1次元=4次元時空」の中に存在していることについて、天文物理学者のBossBさんがわかりやすく解説。

447,182 views • 1 year ago •via X (Twitter)

10 Comments

あいひん's profile picture
あいひん1 year ago

知識が増えるほど「自分が知らないこと」や「新たな疑問」に出会う機会も増える。知識の探求は終わりがなく、常に新しい発見と疑問が待っている。

あいひん's profile picture
あいひん1 year ago

BossBさんは信州大学工学部工学基礎部門准教授。専門は天文、宇宙物理学、グローバル教育など。アメリカのコロンビア大学博士課程修了後、ドイツのマックス・プランク天文学研究所などで研究活動に従事。

世界の端's profile picture
世界の端1 year ago

話が流暢で淀みなく進むので落語家の枕を聞いてるみたいな心地よさがある

NOM大将's profile picture
NOM大将1 year ago

時間を超えて移動できるようになるまでは時間軸は気にしなくていいのよね?だめ?

犬貯金's profile picture
犬貯金1 year ago

残念、時間は次元の要素ではありません。 空間内で変化する事が時間であり変化しないものに時間は存在しません。

お望みのままに's profile picture
お望みのままに1 year ago

我々が四次元人であることは早く義務教育で全人類が知覚するべき 三次元には時間が存在しないから我々は三次元を観察する四次元人である

YUJI┃起業・作編曲・キーボード's profile picture
YUJI┃起業・作編曲・キーボード1 year ago

縦×横×高さ + 時間 の4次元なのよ。 掛け算じゃない。

らふてー's profile picture
らふてー1 year ago

学者なのか?

いも's profile picture
いも1 year ago

喋るの早すぎるし声が高いから聞き取りにくい。つまり何言ってるかわからない

GGG🇯🇵's profile picture
GGG🇯🇵1 year ago

途中から笑いをこらえてるように見えて仕方ない

Related Videos

不思議すぎる現象が話題になっています。 ある少年が「4次元」を誰でも理解できるほど分かりやすく説明した映像を投稿した直後、ネットから完全に姿を消したというんです。 この少年ダニーは、まず1次元、2次元、3次元を噛み砕いて説明しながら、そこから一気に“4次元の視点”へ飛びます。 4次元の存在は、私たちが紙を透かして見るように、この世界を丸ごと見通せる……そんな視点があると示したんです。 さらに、普段わたしたちが見ている景色そのものが“錯覚”に満ちていること、そして高次元の知性からすれば、人間の一生も「層」として同時に見える可能性がある……と踏み込んだ説明まで展開。 テッセラクトや曲がった次元、入れ子状の宇宙構造まで語り出し、まるで専門家の講義のようだったと言われています。 そして極めつけは、NHI(非人間知性)がこの“多次元の物理”で動いている可能性。 彼らにとっては、私たちの世界を出たり入ったりすることが、紙の上をまたぐ程度のことだという視点です。 ところが……その動画を投稿した直後、ダニーは一切の更新を止め、SNSから完全に消失。 アカウントも痕跡も残さないまま、忽然と消えてしまいました。 ただの気まぐれか、それとも人間が触れすぎてはいけない領域に手を伸ばしてしまったのか。 ネット上では多くの人がざわついています。 #NHI #FourthDimension #Hyperdimensional #UAP #NonHumanIntelligence #HiddenKnowledge #ForbiddenScience

トッポ

1,170,380 views • 9 months ago

#時間の面影 東京巡回展、終幕しました。おかげさまで約4000名を超えるお客様にお越しいただきました。ほんとうにありがとうございます。またどこかでお会いしましょう。 - 時間は空間になり、 空間は時間になる。 時間は存在しない。 - 時 間 の 面 影 resemblance of time - はじめに、以下の媒体あるいは概念について、本展の着想の元になった考察を述べてみます。 写真 見る人に「時間」が委ねられる。時間は伸び縮みする。 動画 作る人が「時間」を意図している。時間は制御される。 時間 ある流れの何かと何かの「間(あわい)」にあるもの。そのすべての移ろい。 空間 ある場所の「空(くう)」にあるもの。そのあらゆる広がり。 - この考察は、あらゆるものごとは常に変化しながらその都度失われる、という道理を撮影という行為を通し実感することで導かれたものです。 例えば、一瞬の出来事を永遠のように感じたり、永い記憶を一瞬のように感じられることはありませんか。そして、何もないところにこそ確かな存在を見出すことも。あるようでないは、ないようで、ある。 では、時間は存在しない、とするならば? 本展はそのような思考についての実験であり、時間と空間の感覚への問いを考えていく試みでもあります。 濱田英明

濱田英明

17,212 views • 1 year ago