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私とFable 5がタッグを組んだらさ、 そりゃ〜こういう仕上がりになるよね!! 自分のツールを管理するHubページをFable 5がいるうちにリニューアルしてみた結果、超・捗ってます! デザインって見た目のおしゃれさだけじゃなく 「どうやったら使いやすいか」を考える設計力が一番大事。 美味しい料理は素材とか調理工程にかかってるのと一緒。 サイトデザインも飽きたらまた変えよーっと! こういう作り方もスクール限定でやっていくよ!

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【公認会計士が六本木クラブ貸切イベントをやってみた率直な感想を書いてみる。】 イベントをすることになった経緯 面白いことをしたい。 面白い景色を見たい。 できるだけ、公認会計士らしくない下品なことをやりたい。 「会計士のイメージを変えて人気にしたいよね。そのためには、まず会計士そのものを知ってもらわないといけないよね。」 どうすれば、もっとビジュアルでわかりやすく伝わるか? 考えた結果、たどり着いた答えが“ナイトクラブ”だった。 「六本木の有名クラブに、えちえち美女軍団がいて、マッチョ軍団がいて、 その真ん中に公認会計士がいる。」 どう考えても面白いじゃないか。 イベントをやろうと思ってから開催までは、わずか1か月半。 おれの誕生日が11月で、週末の予定が11/8以外すべて埋まっていた。 どうしても11月にやりたかった。だから11/8しかなかった。 (どうせ人を集めるなら、ついでに誕生日も祝ってもらおうという魂胆だ) 準備期間が短いうえに、クラブイベントは初。 全然、思ったようにはうまくいかなかった。 実は、イベントまでの1か月、まともに寝られなかった。 「人が集まらなかったらどうしよう」 「みんなが楽しんでくれなかったらどうしよう」 「高いVIPに見合う価値提供ができなかったらどうしよう」 「イベントが赤字になったら嫌だな」 そんな不安が、1か月ずっと頭の中をぐるぐるしていた。 常にそのことばかり考えていた。 実際、イベント3日前の時点では約60万円の赤字予定。 プロのカメラマンも入れているのに、このままでは閑古鳥の鳴いているクラブを良いカメラで撮られてしまうんじゃないか。 赤字分を払わされた上に恥をかくのではないか。 早くから申し込んでくれた人を失望させてしまうんじゃないか。 Xでバカにされるんじゃないか。 本当に、不安だった。 そうなったらそうなったで「失敗経験ができた」と開き直るつもりではいたが、 やはり不安だった。 ただ、周りの協力もあり、直前3日間の追い込みがすごかった。 1日30人ペースで申し込みが入り、 前日の昼には「人はそれなりに集まってるし、赤字30万円くらいなら、まぁ形にはなるか」と思っていた。 そしてイベント2時間前。 準備でバタバタしていて、もう申し込みページを見る余裕もなかった頃に、 VIPの個人申し込みが3件、VIPテーブルが1卓。 さらに直前で10名以上の一般申込が、気づかないうちに入っていた。 しかも当日、参加者が友達を連れてきてくれたりして、気づけば満員。 ちなみに、収支は黒字だった。 そして、ついにイベントがスタート。 クラブもマッスルパフォーマンスも初めての人が多かった。 「ちゃんと楽しんでくれるかな?」自信はあったけど、やっぱり少し不安だった。 けど、始まって30分で確信した。「いける」と。 みんな、めちゃくちゃ楽しそうだったからだ。 イベントが始まってからは、とにかく忙しかった。正直、運営メンバーをもっと雇うべきだったと思う。 当日はお客さんにも手伝ってもらい、なんとかイベントを形にできた。 本当に感謝しかない。 みんなの笑顔でエンジンがかかった俺は、気づけば暴れまわっていた。 パフォーマーとしても全力だった。 お姫様マッチョ抱っこ、マッチョ床ドン、生マッチョパイナップル搾り。 みんなが笑って、動画を撮って、面白がってくれる。 すべての努力が報われた気がした。 そして、まさかのラストは、 えちえち美女軍団&マッチョ軍団による胴上げ。 六本木のど真ん中で宙に舞う感覚。 ビッグモニターに映し出される「テツ爆誕祭2025」の文字。 みんなの笑顔と歓声。 あの光景は、生涯忘れないと思う。 リアルで交流のある会計士の先輩・後輩、税理士、経営者、そしてXフォロワーのみんなと、久しぶりに、あるいは初めて会えたのも嬉しかった。 ただ、終始ドタバタで、ゆっくり話せなかったのが心残り。 マジで、周りに恵まれてる。 自分ひとりでは、ソロ〇ックス以外マジで何もできない。 でも、支えてくれる仲間がいて、形になった。 これからも感謝の気持ちを忘れずに、ちゃんとギブできる人間になりたいと、改めて思った。 本当は、感謝の気持ちを一人ひとりに伝えたい。 DMでも、言葉でも、直接でも。 まだ全員には伝えきれていないけど、 この場を借りて、本当にありがとう。

テツ

657,124 views • 8 months ago

ジュンギュさん 幼い頃から芸能界にいてこれまで 本当に目標にむかって走り続けてきたよね あなたは私に良い日も悪い日も全力で 人間らしく生きる本当の楽しさを 教えてくれた尊敬してる人、色々思うことあると思うけど誠実なあなたを理解してる人いっぱいいるから何も考えずとにかくゆっくり休んでほしいです。 ジュンギュさんが本当に音楽が大好きで 自分の目標に誠実に向き合って自分を研究して 楽しみながら取り組んでる姿わすれません 好きな音楽を仕事にして続けていくために作詞作曲以外にも、コンテンツ撮影したり、ダンスを覚えたり、時にはバラエティに出たり、アイドルをしっかりこなしてくれて、自分の好きなことのために全力で取り組んで生きてる姿、本当にカッコ良すぎるし、憧れるし、ジュンギュさんが言ってた幸せになって欲しいから幸せな姿を見せたいってところだったり、本当にいっぱい幸せもらってるし、本当に1人の人として尊敬してるよ。ジュンギュさんがこの歌はこういう風に感じて欲しい、こういう雰囲気よりはこういう気持ちの歌ですって表現したりしてたけど、その細かい気持ちも言葉にできないけどちゃんと伝わってるし本当に天才だと前にも言ったけど、本当にかっこいいよ大好き。 何回も言うけど、私まじもうこの先どうやって生きてくのかなとか本当に辛くて外にも出られなくて誰とも会話できないくらい挫折してた時にジュンギュさんの歌声と力強く緊張に立ち向かう姿みながら、私もまた目標もってみようかなって思えるようになったことずっと忘れないし、自分のやりたいことのために誠実に取り組むジュンギュさんが大好きで憧れで尊敬だよ。一生応援してるし、色々考えることはあると思うけれど、あなたのことはきっと周りが分かってる、だからゆっくり休んでね。 いつまでも影ながら応援してるよ。微力ながらアルバム買ったりコンサートに行ったり、これからもトレジャーもジュンギュさんも応援します。 どうか健康で笑顔で。 ジュンギュさんがこれまで歩んできた道のりに後悔が生まれないようにいっぱい愛されて沢山の人に愛されてずっと健康で笑顔でジュンギュさんのやりたいことがいっぱいできますように。まずは心も体も癒されてください。💐

そのぐらいアニジャナ@コアラに恋した20代

42,044 views • 16 days ago

当初、私が起案したメタルスラッグというゲームには、マルコ達は存在していなくて、メタルスラッグという戦車のみを操作するゲームだったんです。 諸事情があり急遽、メタルスラッグを操るマルコというプレイヤーキャラを追加することになり、このゲームの主人公は戦車からマルコに変更となりました。 その時、クロッキー帳を家に持ち帰り、あれもしたい、これもしたいとマルコのアクションを考え、殴り描きした時のリストがコレです。 よく見ると、やたらとマルコが負傷したアクションがありますね。 負傷したマルコが、ランボーやプレデターのように自分で怪我の治療をするシーンを、なんとしてもゲームにねじ込みたかったんだと思います。 メタルスラッグを起案したものの、ドッターとしての仕事が膨大すぎて、企画マンとしてゲームを考える余裕は、ほとんどありませんでした。 このアクションリストを見ると、この頃から状態異常がやりたくてしょうがなかったみたいですね。 負傷した足を引きずり、移動速度が遅くなったプレイヤーキャラを物陰まで移動させるドキドキ感は、皆さんが握るジョイスティックに力が入ったと思いますよ。 メタルスラッグ2以降で負傷という状態異常を実現すれば良かったんですが、デブ化やゾンビ化というインパクトがある状態異常を思いついた事が嬉しすぎて、負傷という状態異常をやりたかったことを忘れてしまいました。 バカ強いヒーローもカッコ良いですが、私は子供の頃からボロボロにされても、なお戦い続ける宇宙戦艦ヤマトや、マジンガーZ、ゲッターロボが好きでした。 JETには、ブラック・ジャック自身が鏡を見ながら自分の開腹手術をしたような事もやらせてみたいですね。 いきなり手術ゲームが始まったらびっくりするでしょ? 腕を失うくらい負傷しても全然平気で、最後の最後に大逆転するような強いヒーローを、彼に演じてもらおうと思います。

akio

427,228 views • 2 years ago

【応援してくれる皆へ】 本日つかさしはまた新たに誕生日を迎えましたm(__)m 今年も応援してくれる皆さんと共にこの日を迎えられたこと、心から感謝してます! 流石に歳を重ねることに抵抗を感じるようになってきたし、今後の自分の健康のことも心配になってきたのでこないだ健康診断に行ってみたんですが、ここ最近トレーニングを頑張ってるお陰なのか体内年齢と肌年齢が今より6歳も若く調子が良いという結果が出たのでまだまだ俺はやれそうです!笑 とはいえ先月発表した通り、つかさしは今月大きな節目を迎えます。 10月20日のラストワンマンライブで10年続けてきたライブ活動は休止となり、その分今まできなかったことや新たにやっていきたいこと、挑戦していきたいことを沢山やっていくつもりです。 どんな時も応援してくれる皆の存在が俺を励まし、導いてくれて、強い原動力を与えてくれました。 そんな皆への感謝をしっかりと形にすべく、どれだけ歳をとってもその分だけ成長し前に進む姿を見せていきたいなと思っています。そんな中きっと皆に甘えてしまうことも色々行き詰ったりすることもあると思うんですけど、たまには許してくださいm(__)m 俺はこれからも歌を沢山歌い続けるし、皆の救いになるようなものを沢山作っていくし、皆の励みになるようなものを沢山届けていくし、それがいつかきっと誰かにとって大きな原動力になることを願いながら、一生懸命活動に励んでいきたいと思います。 今日まで強い味方でいてくれて本当にありがとう!そしてこれからも強い味方でいてくださいm(__)m 俺はいつまでも皆の味方です。何よりも大事な存在です。何があっても俺は皆からは離れません。 どんなに年老いても皆がいる限りつかさしはつかさしで在り続けられます。 これからもそんな俺をよろしくお願いします!m(__)m

つかさし

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【 衝撃的な事件がおきました 】 ソフトダーツしかやってない人は 正直ピンと来ないかもしれない でも スティールダーツをやってる人なら この画像をちゃんと見てほしい 見た瞬間に これがどれだけ異常で どれだけ凄いことかたぶん分かると思う 世界トップのPDCプレイヤーに 日本発のアプリ ポーズ&トラッキング for ダーツを 実際に使ってもらってる 冷静に考えても普通にヤバい 気づいたら あっという間に全世界に広がってる... そして188cmあるスミスでもダーツは上に! ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 一方でアプリ開発につきものだけど パクリも出てきた コードがどうこうじゃなくて デザインや見せ方がほぼそのままなものもある それを作ってるのが 同じダーツプレイヤーだと思うと同じ競技をやってる人間としてやっぱり少し悲しい とはいえAIの発展で開発スピードが 一気に上がって アプリ開発素人でも作れるくらい 参入障壁が低くなってるのも事実で止めようがない部分もあるけどね だからこそ ここで紹介してるこのアプリが 本家本元の ポーズ&トラッキング for ダーツ だということだけはちゃんと伝えておきたい ios、Android、Webアプリのダウンロードは下の引用ポストからできますした 友達や知り合いにも教えてあげてね 👇

元ダーツの日本代表ゼロから再スタートするPOPO

99,663 views • 5 months ago

🎥 「Doran優勝記念配信にFaker乱入!?」フルストーリーまとめ 登場人物:Doran / Faker / Untara(職業=ティーモのT1ストリーマー) 前半の翻訳に少し不自然なところがあるかもしれませんが、ご容赦ください! そのまま読んで楽しめるように会話多めで書き起こします。 Doran選手はまず「決勝の1セット目で一番大事だったドラゴン戦」を細かく復習していました。 とくに「この集団戦で誰が一番よかったか」を見ようとしていて、Fakerのタリヤが相手ランブルのフラッシュを落としたのを見て Doran「お〜ランブルのフラッシュ抜いたね〜」 と言っていたところに、後ろからUntaraがそ〜っと入室。 そのさらにあとからFakerがいたずらっぽい笑顔で、音を立てずにDoranの真後ろまで近づきます。 気配を感じたDoranが振り向いた瞬間、Fakerと目が合って Doran「うわぁっ!!」と本気でビックリ🤣 (肩がピクッとなって手を上げるくらいのガチびっくり) Doran「おおおお!!」と超びっくり。 ここから3人のトークが一気にバラエティ番組みたいになります。 ========================= #1 一番重要だったドラゴン戦の会話 Untara「ランブルのフラッシュはあそこでもう落としておかないとだよね〜」 Doran「今ね、お兄さん(=Faker)のこと褒めてたところなんだよw」 Faker「え、なにそれ〜?」 Doran「タリヤがランブルのフラッシュ落としたの、ちょうど見てた」 Faker「そうなんだ!?」 Doran「うん」 Faker「でしょ〜?俺うまかったでしょ?w」 Doran「悪くないねw」 Untara「ここ相手ちゃんと誘導してたじゃん。オーン…じゃなくてウーコンが突っ込んでくるとこも」 Doran「Keriaのポッピー、あれどうやって入ってくるウーコンに反応したの?」 Untara「ポッピーのWでウーコンのエンゲージ止めたはずだよ」 Doran「あ〜でもこれは…」 Faker「これくらいは“あ〜やるでしょ〜”って感じだよ!」 Faker「これできないならもう出ていかないと〜w」 Doran「でもウーコンがWで入らないで、フラッシュで入ってるよ? Wで入るの微妙なの?」 Faker「先生…ウーコンはフラッシュでイニシーするチャンピオンなんです…」 Doran「でもポッピーがいるなら、ウーコンは分身から入っていったほうがよくない?」 Faker「え…?」 Doran「理屈はあるでしょ?」 Faker「ウーコンがW使った瞬間に…それはダメ」 Untara「ポッピーの反応よかったね〜今見ても」 Untara「でもここアンベッサ(=Doran)の入りがめちゃくちゃよかったじゃん」 Doran「これはね…このくらいはできるんじゃない?(=他の人でもやれるでしょ、のニュアンス)」 Untara「いや俺はできないw アンベッサのスキルちゃんと知らないし(※今ティーモ専門だから)」 Doran「はははw アンベッサは簡単……いややっぱ難しいわ」 ========================= #2 Fakerが“Doranの復習配信”をいじるくだり Doran「コーチングスタッフの反応も見たいなw」 Untara「コーチのリアクション? ALの反応おもしろいよ。あとTomコーチとか」 Faker「でもさ、視聴者が“復習配信のやり方わかってないです”って言ってるけど?」 Doran「俺ちゃんとやってるけど?今いい感じでやってるよw」 Faker「できてないって言ってるけど?」 Doran「いやいやw」 Faker(声ちょっと大きくなって)「ほんとにわかってないって!」 Faker(さらに大きく)「“めっちゃ下手”って言われてるけど!?」 Doran「誰がそんなこと言ってんの!?」 Untara「今チャットいいこといっぱい書いてるよw “めっちゃ下手”だけ拾ってるじゃんw」 Faker「フィードバックめっちゃ来てるけど?」 Doran「いやいや、いい時間過ごしてたんだって」 Faker「そうなの?」 Doran「うん」 ========================= #3 戦闘フィードバックの場面 Doran「この集団戦、誰が一番よかったと思います? Faker選手?」 Faker「見てみよっか〜」 Doran「客観的な評価でお願いします」 Faker「オーケー」 (アンベッサがすごく綺麗に飛び込むシーンを見る) Doran「うわ〜」 Untara「アンベッサめっちゃいいじゃん!」 Faker「うーん、微妙」 Untara「いやいや、アンベッサやばいって!」 Faker「微妙かな〜」 Doran「ちょっと待って、じゃあタリヤ何やってたか見ていい?」 Faker「タリヤは見なくていいよ!(俺のは見ないでw)」 Doran「俺さ、他の味方のプレーまだ一回も見てないんだよね」 Faker「俺も今初めてお前のプレー見てるよw」 (もう一回アンベッサのイニシーを見る) Faker「いや〜これはさw」 Doran「ちょっと待って、兄さん!」 Faker「アンベッサがここでフラッシュを使う必要ってありました?」 Doran「ちょっと!? これフラッシュいるでしょ!」 Faker「これはミスです。理由言いましょうか?」 Doran「なぜですか!? これフラッシュしないとですよ」 Faker「アンベッサがRで入った瞬間、KTのサポートのブラウム(Peter)が左側にRを撃ってたら、アンベッサは何もできずにそのまま落ちてました。よく見てください…」 Faker「アンベッサが入ったときにブラウムがアンベッサ方向にRを撃って、次にQが当たって、そのあとウーコンのEQが入って、ランブルのRも敷かれて…ってなるんです」 Doran「じゃあうちのシン・ジャオは見てるだけなんですか?」 Faker「だからランブルRはシン・ジャオ側に置かれてるでしょ」 Doran「でもブラウムがアンベッサにR撃ったら、シン・ジャオがフリーで殴れるじゃないですか? 相手のアッシュはもう落ちてるし…それならよくないですか? 認めますか?」 Faker「……このへんは視聴者さんに判断してもらいましょう」 Doran「はい、わかりましたw」 Untara「でもアンベッサの入り自体はマジでよかったよ」 ========================= #4 トップレーナー vs ミッドレーナー Doran「これはトップレーナーと一緒に見ないといけないやつだな」 Untara「結果的にアンベッサが一番よかったからね」 Doran「ミッドレーナーとは考えが合わないね」 Untara「全部のパターン考えたらアンベッサがかわいそうになるよ〜(=Fakerが厳しすぎるって意味)」 Doran「(それ聞いて大笑い)」 Faker「はいはい、よくできました〜よくできました〜w」 Doran「だから俺がうまくやったやつは見られたくないって言ったんだよ〜」 Untara「いや今のは普通にうまかったよ」 Faker「うまかったうまかったw」 ========================= #5 バロン前と“ごはんいつ行くの?” Doran「このあと何されるんですか?」 Faker「このあとご飯食べに行こうかなって」 Untara「一緒に食べます?もう食べました?」 Doran「うん、食べた」 Untara「決勝の復習まだ1セット目見てるの?(もう配信50分)」 (そのタイミングでDoranのアンベッサがBddに倒されるシーンが流れる) Faker「おっ!?」 Doran「また気に入らなかったですか?w」 Faker「いや〜…え?」 Untara「でもこれはライ즈のフラッシュ落としてから死んでるでしょ?」 Doran「そうそう!それそれ!」 Doran「これはいいやつだよね?」 Doran「でもFakerの基準が高すぎるんだよ。俺と一緒に復習しちゃダメだわw」 Untara「いや今ので十分よかったって。アンベッサがBddのフラッシュ落として、FakerがTPで戻る時間稼いで、そのあとタリヤが活躍してるじゃん」 Faker「視聴者が“助けてください、Doranが復習しません”って言ってるけど?」 Faker「どうやって復習配信したんですか?」 Doran「僕ですか? 今始めたところですけど?」 Faker「今始めたの?」 Doran「今1セット目見てるところで、始めてそんなに経ってないよ」 Faker「チャットが“???”で埋まってるけど? 嘘って言ってるけど?」 Untara「え、決勝だけ復習したの?」 Faker「前の試合全部スキップしたって??」 Faker「俺と同じじゃん。お前いいよ、それで。決勝のフィードバックもっと頑張ればいいんだよw」 Doran「次はもっと上手くやること考えよ…」 Untara「いいね! “大”ヒョンジュン!(=Doranの本名)」 ========================= #6 Onerのウィンク掘り下げタイム (試合を見るのを一瞬やめて、オープニングセレモニーの選手紹介映像を見る) Onerが登場しながらウィンク Faker「え、ちょっと待って!今ウィンクしたよね!? 何これ!? Onerがウィンクしたんだけど!?」 Doran「知らなかったでしょ?俺も今見たw 本人はしてないって言ってたけどね?」 Untara「えええ!?」 Faker「してないって言ってたのにガッツリしてるじゃんw これ狙ってるでしょ」 Doran「目がかゆくてやったのかと思ったら、これ完全に狙いだったわ」 Untara「ちゃんと狙ったやつでしょこれは」 Faker「横にいた俺らも気づかなかったってことは、どんだけ準備してたんだよw」 Faker「これはマジで“人気スターになりたい”やつだねw」 Doran「カメラ探してウィンクしてたよ?」 Faker「カメラ探してたの?w」 Faker「いや敵ジャングル探そうよw」 Doran「見て見て、カメラ見てるじゃん」 Doran「このへんでやめとこ。Onerが嫌がるかもだし…」 Faker「だいじょーぶだいじょーぶ」 Untara「Oner好きだから〜」 Faker「好き好き〜」 Doran「2人とも大丈夫って言うなら、狙ってやったやつなら本人も喜ぶよね?」 Faker「この前のムンドのネタのときもバズって喜んでたじゃん」 Doran「視聴者のみなさん、あれOner喜んでました?」 Untara「喜んでたっぽかったですけどね?」 Faker「イメージも上がったし」 Faker「“ムン(文)”だから名前も広がったでしょ」 Untara「あ〜Onerの“ムン”とムンドの“ムン”が同じってことね?」 ======================== #7 ドネーション音量問題 Faker「視聴者さんのドネの音ちっちゃくない?聞こえてる?」 Doran「これ音をちょっと小さくしてもらってるんだよね」 Faker「聞きたくなかったとかじゃないよね?w」 Doran「そういうわけじゃないんだけど、どうにもならないっぽくて」 Faker「“どうにもならない”ってある?w」 Doran「1人でやってるときはちゃんと聞こえてたんだよ」 (設定をいじる) Untara「お、今は聞こえる。やればできるじゃん」 Faker「今聞こえるわ。これまでのドネも!」 Doran「全部読んでましたよみなさん〜」 Doran「もともとちゃんと聞こえてたんだけど、視聴者さんが“音大きい”って言うから一回下げてたんだよ」 Faker「あ〜そういうことねOK」 Untara「視聴者さんに言われて下げたのか」 Faker「視聴者さんの言うことはちゃんと聞かないとね」 ========================= #8 自分で気づかせるT1式学習 (Bddのライズがシン・ジャオのRを知らずにフラッシュインして、KeriaのポッピーRで退場するシーンを見る) Faker「これはBdd選手がちょっとミスったね」 Doran「ミスはみんなするからね。俺もいっぱいミスしたし…」 (ちょうどFakerが意味もなくゾーニャを使ったように見えた場面) Doran「これ、ちょっとミスしましたよね!?」 Faker「ミスじゃありません!」(きっぱり) Doran「ミスじゃないんですか?」 Faker「はい!」 Doran「もう一回見ますね」 Untara「ゾーニャのとこ?」 Faker「なんでゾーニャ使ったと思います?」 (Doranがじっと映像を見つめる) Doran「(ハッとして)あっ!Bddのライズにフェイズラッシュ発動させないため!?」 Faker「先生〜」 Doran「BddのライズがEWQしたらフェイズラッシュで移動速度上がっちゃうから?」 Faker「……(無言)」 Untara「しゃべらないw 先生、今考えてるでしょ?w」 Faker「自分で気づいてもらう学習です!」 Doran「今の合ってます?」 Faker「T1アカデミー式学習で〜す! 正解ですw」 Doran「あ〜フェイズラッシュ発動してたら逃げられてたね!」 Doran「認めます!」 ========================= #9 “これは悪くないね”で落ち着くところ Untara「ここはシン・ジャオがよく入ったね」 Faker「Onerはよくやったよ、よくやった」 Faker「で、このあとアンベッサが入って…アンベッサだけ見てみよう」 Untara「先生ちょっと怖いんだけどw」 (みんなでアンベッサの突入を見る) Doran「無駄がないね」 Untara「完璧ですね」 Faker「…悪くないですね」 Doran「(ホッとして笑う)人には厳しすぎません?w」 Faker「僕、自分にも厳しいんで」 Untara「お〜それなら認定」 Faker「オープニングでウーコンの位置が見えてたから、最初にすぐ仕掛けてもよかったね」 Faker「ウーコンいなかったから、ブラウムにでもイニシーかけておけばよかった」 Untara「フラッシュ使わないでRだけで入るパターン?」 Faker「それいいですね」 ========================= #10 ごはん行くタイミング Doran「ご飯…ご飯いつ行かれます?」 Faker「それ“帰ってください”ってこと?w」 Doran「ちがいますちがいます!」 Untara「じゃあ行きますか」 Doran「今の時間だとちょっと遅いかなって…(夜11時)」 Faker「でもさ、視聴者が“Fakerたちがご飯行ったらDoranの復習終わるんでしょ?”って言ってるけど?」 Doran「今始めたところなんですけどね〜」 Untara「“今始めた”って言ってましたよ!」 Faker「さっきまで何も言ってなかったって言われてるけど? “スキップやめてください”って」 Doran「今、復習のやり方わかりました」 Untara「レネクトンの試合も見れます?」 Doran「それよりご飯何食べます?」 Untara「あ、そういうことか。じゃあ肉にします?」 Doran「お肉おいしく食べてきてください!」 Faker「そろそろ行こうか〜」 Faker「みなさん、楽しんでください〜バイバイ」 Untara「バイバーイ」 ========================= #11(FakerとUntaraが退出して、大きくため息をついたあと) Fakerはいつ配信するんだろう? 復習配信、楽しみにしてます! Faker兄ちゃん、やっぱり試合の見方が上手いな〜 さっき言ってたこと、ほんと正しかったね。 あ〜でもゾーニャにそんな意味があったなんて! 試合中は「なんでゾーニャ使ったんだ?」って思ってたのにw Doran SOOP放送局 ========================= T1 Untaraアカウント:[ #T1 #WOrlds2025 #doran #faker #untara #deeplol

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AIアニメ・動画のアーティストのディレクトリ(超シンプルなLinkedInというか名簿)をオープンソースで作りたいんですが、興味ある人います? ちょっと大きめの案件とかコンテストとかで人を探そうと思うと「誰が何が得意なのか、どれくらいすごいのかさっぱりわからん」 ってなりません? このAIアニメ(というか動画)界隈。 僕「こういうの強い人知りませんか?」とか聞かれてもほんと観測範囲の薄い情報しかなくてこまるんですよね。。 誰が積極的に仕事受けてくれるかも意外とわからないし、今空いてるのかっていうのもわからないし。 何にどれだけ経験があるのか、実績はとか。 海外の案件だと言語できるかとかも関わるし。 こういうディレクトリ実装自体手伝ってもらえる方のめどはつきそうなので、どちらかというと実際にそういうの使いたい人たちでチャットとかつくって議論できたらなと 僕自身はこれで商売にしようとは思っておらず、業界自体の見える化がめっちゃ促進できたらなっていうのが本音です。で、僕は自分の苦手分野を補ってもらえるような人をいつでも見つけられるようにしたい。 興味ある人はXのチャットに招待するのでコメントいただければ!まずは「こういうのが見えるといいよね」みたいな緩い話ができたらなと思ってます

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