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『私は大学でコミュニケーションと演技の2つの学位を取得した。3ヶ国語も話せる』それでも最低賃金の職にも就けないと彼女は言う。そして涙をふきながら最後に言った。『お金を稼がなきゃいけない。だから頑張る』これが米国の実情。平均賃金が上がっているのは富裕層が押し上げているだけ。
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10 Kommentare

この子には申し訳ないが、コミュニケーションと演技の2つの学位では雇ってくれるとことはない。 三カ国語といっても話せるだけでは意味がない。ビジネスで使えるラインまでいかないということなら、まず雇用はない。 可哀想というよりは、現実を見なさいと諭したい。

コミュニケーションと演技かあ それは就職には微妙な学位だな 3ヶ国語の方はいいけど

そうね。でも最低賃金の職にさえ就けないって所がポイントかね。

この子、今の日本の若者にも似てて きっと大手ばかり受けて落ちてるんだと思いますね。 米国ではガソリンスタンドやコンビニでは常に求人があったはず。最低賃金でね。 大学生の算数知識があれば即採用のはず。 どこかに勤めて生活費を稼ぎながらほかを探せば良い。 大手に落ちて引きこもるのは贅沢

こういった有能な方を現地日本企業が手を繋いでくれたら良いのになって思います。アメリカって就職難民多いんでしょうか…🤔というか、企業自体に雇用する体力が無いのかもですね。 もしくは、自身のプロモーションのための投稿か…

日本なら仕事は入社して覚えさせられるから、正直言って理系のエンジニア職以外なら、大学で何を学ぼうがあまり関係ない。 アメリカは大学で学んだ事を即戦力として使うだろうから、学んだ事の需要が無いんだろう。 そもそも何でコミュニケーションなんて学んだんだ? って事。

まさにその通りです。この学部じゃ仕事ない

自動翻訳がもっと発達すれば 何か国語話せるなんてどうでも良い事になる 日本も小学校から英語なんて時代に逆行している 英語利権が欲しいだけだろう
自分が勉強したい分野と高収入を得られる分野が、一致するとは限らない。

最低賃金の仕事って工場勤め等かな? 欧米の様に賃金の高い国は人を雇うより自動化を進めた方が安く済むだろうからね。 多軸ロボットでシステム組んでも人件費1〜2年分で回収出来る。 最低賃金の仕事も取り合いになるだろうね。 コミュニケーションと演技の学位を取って3ヶ国語も話せるのなら営業に向いていそうだが、甘いかな?そういう仕事も減っているのかな?
