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私は油性ペンで書きます‼️ 竹中⚪︎蔵は何処にでも一丁カミ とことん🇯🇵を潰したいんですね 憎、国民の大敵

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国民民主党の最大の実績は何か。 ガソリン暫定税率廃止でしょうか。 それとも、103万円の壁の引き上げでしょうか。 私は、違うと思います。 最大の実績は、「国会の中身を見える化」したことです。 国民民主党は、野党でありながら与党と政策合意書を交わし、その交渉過程や進捗を、日々、皆さんにお伝えしてきました。 これまで有権者が知ることのできなかった、国会の裏側を、開いてきたのです。 かつて、こんな政党があったでしょうか。 私たちの党勢拡大によって、国民の皆さんは「国会議論に参加する」ことができるようになりました。 政治を、遠い世界の出来事ではなく、自分たちの手に引き戻したのです。 それを、またブラックボックスに戻してしまって良いのでしょうか。 私は、日本維新の会にも期待していました。 しかし、政治資金規正法改正をめぐり、政策活動費については、自民党案に歩み寄る形で「10年後の領収書公開でもよい」とする案が出てきました。 たとえ最終決定ではなかったとしても、その発想自体が、政治の透明性を本気で高めようとしているのか、国民に疑問を抱かせます。 それは、透明なガラスというより、せいぜい曇りガラスではないでしょうか。 国民民主党は、与党の立場でも、野党の立場でもありません。 国民一人ひとりの立場に立つ政党です。 これからも私たちは、 「政治を閉じない」 「政治を隠さない」 「政治を、国民のものにする」 そのために、『政治を拓く』ことを貫きます。 この国には、私たちが必要です。 #比例は国民民主党

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立憲・岡田氏「日曜討論で有本氏が、国防総省の報告書で日中友好議連が問題ありとされたと発言したが、どういうことか?」➡︎保守党・有本氏「国防総省のレポートにですね、日中議連けしからんとは書いてないですよ」(ジェームスタウン財団という民間のシンクタンクがレポートの解説として書いてます) ---文字起こし--- 2025/12/26 あさ8 有「この国防総省のレポート自体はね、これは軍事のことをレポートする場面ですから、そんな細かい各論は書いてないんです。ただし、別のジェームスタウン財団というところの、これは民間のシンクタンクということになってますけども。 非常にアメリカの公的機関とも、それから議会ともつながりの深い、ここで書いてあるんですよ。アメリカや台湾や他の国々への影響工作をやってますよと。 この他の国々という中に日本も含まれていて、そしてそのジェームスタウン財団のレポートでは、こと詳細に日本の日中議連をはじめとする7つの友好団体というところに、中国がいろいろ仕掛けてますよだとか、あるいは外国の政府の中に、要するに利権を代表できるような人間を作るんだという、その中国のやり方がしっかり書いてあるんです。 ですから、その両方をきちんと読めばですね、何を言ってるかというのはわかるわけなんですけれど。そんなね、国防総省のレポート私が確認したら、そんなこと書いてなかったぞって岡田さんおっしゃるんだけど。 それはいきなり国防総省のレポートにですね、日中議連けしからんとは書いてないですよ、ということでございます」

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【戦禍のガザ地区出身医師「私は憎まない」】 ▼イゼルディン・アブラエーシュ博士とは? ガザの難民キャンプで生まれ、働きながら猛勉強をして医師となり、パレスチナ人として初めてイスラエルの病院に勤務 ▼『パレスチナとイスラエルの架け橋となる』と訴え アブラエーシュ博士 「殺人に殺人で対処できないし、ネガティブにネガティブでは対処できません。別の方法があるんです。復讐を選ぶ方が墓穴を掘ることになるんです」 「私の目標はこの仕事を続けて、イスラエル人とパレスチナ人の間に信頼と希望を醸成することです」 2009年、イスラエル軍の砲撃によって、娘3人を失いました。しかし、その直後にもアブラエーシュ博士は『架け橋になる』という言葉を述べています アブラエーシュ博士 「私が絶対に受け入れ難いこと、それは復讐です」 「考えもしません。復讐で娘たちは戻らない」 「娘たちは若く、気高くて神聖でした。その魂は崇高な大義や人類のために生かされるべき」 「私は信じています。これからも主張していきます。暴力の先には何もありません。憎しみは暴力を生みます。暴力は暴力を生み、広げていきます」 「否定を肯定に。戦争を平和に。暴力を優しさに変える」 ▼『憎まない』ためには? アブラエーシュ博士 「あえて誰も言いませんが、病原はイスラエルによる占領です」 「占領と植民地化は終わらせるべき。入植地の拡大は“がん”と同義です」 「この状況に終止符を打てば、パレスチナ人とイスラエル人は、対等で自由な共存が可能でしょう」 「正義の基準はひとつです」 「私は絶対にあきらめない。絶対に希望を失わない。厳しい状況ですが、“患者”はまだ生きています」 ▼産婦人科医として“命”と向き合ってきたからこそ― アブラエーシュ博士 「政治的リーダーに欠けているもの、それは女性です」 「女性は命を育む存在です。命を与える存在です」 「私には確信があります。持続性があって、健全で平和で自由な世界にできる」 「女性の参画が必要です。機会と教育の向上が求められます」 「この世は男だけのものじゃない」 (Q.いま目標としていること、叶えたいことは?) アブラエーシュ博士 「帰りたい、ガザに。 娘たちの墓に行きたい」 「そして伝えたい。『休んでなんかいないよ』」 ユナイテッドピープル

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