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Ana Sayfaya Dön

移民無しじゃ成り立たないのは地方だけじゃなかった件。こういう事情を聞くと「移民はもういらん」と言うのがどれだけバカげた話なのかよくわかる。

186,171 görüntüleme • 7 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

🐱:それで今日は、前から知ってる友達とかにも会えて、なんか結構嬉しかったんだよね。 きみもたくさん会ってたよね。 🐺:うん。彼の友達がね、彼と一緒に写真撮りたいって言ってきて。 だから今日は一時的に僕がカメラマンになってた。 🐱:そうそう!これからは堂々と撮ることにする。ほんとにもう。いつも、周りに誤解されたらどうしようって気にしちゃうじゃん? 🐺:だから言ったじゃん、誤解されないように僕が撮ればいいんだよ。僕が写真を撮りさえすれば誤解する人もいないんだから、誰と写真撮ったって大丈夫なんだよ。 うん……まあ、誰とでもってわけじゃないけどね? 🐺:うん。 🐱:あー……。 🐱:っていうのも、さっきまでその友達と話してたんだけど、そのあとスタッフさんに「そういうのはやめてください」って言われて。なんか、「もしあれされたら、削除される可能性があります」みたいなことを言われて。 でも正直に言うとさ、どんな状況でも、みんな普通に生活してたら友達がいたりするじゃん? そういうのって普通じゃない? 🐺:そうだよね。 それに今日は本当に可笑しくて、僕はただ、その…知り合った友達と挨拶したりしようと思ってただけなのに、なんだか世界中がそれをすごくタブー視してるような感じがして。 🐱:そうそう。正直、僕、東北人だからさ。こういうの、ほんと無理なんだよね。なんかすごく気まずいっていうか、息苦しいというか。こういう妙に気を遣わなきゃいけない感じ、本当にしんどい。 🐺:そう。なんかみんな、まるで疫病を避けるみたいに、あっちもこっちも避けてる感じがする。 🐱:そうなんだよ。なんか、また何か言われるんじゃないかとか考えちゃって。もう、これからはこんなふうにしない。 🐺:うん。こんなの何も面白くないよ。 🐱:もう、これからは自分がやりたいことをやる。 🐺:え? 🐱:だから、これからは自分がやりたいことをやる。 🐺:そうそう。やりたいことやればいいんだよ。もうそんなにいろいろ考えなくていい。 (※意訳) #AyLio #政瞳

こあせ(Koase)

30,645 görüntüleme • 19 gün önce

なぜワシが東京15区の飯山あかり候補を応援するのか改めて理由を語るぞ。 ワシは語学学校と大学院で約3年、イギリスで暮らした。そこで見たんじゃ!この目で! 移民が暴れまくり、対策コストで老人ホームが縮小され、医療が数ヶ月待ち、治安が最悪の社会を! 移民反対は飯山候補だけじゃ! 移民反対というとな、 すぐ人手不足はどうするのか、 差別ではないか、日本だって過去よその土地に移民しただろう、 とか返って来るがな、 もはや人手不足になるのは殉職率が大幅にアップした警察官だし、 移民対策に使われる税金という財政の問題は差別ではないし、 日本がかつて移民を送り出したのは満州や南米の原野であり、 そこに医療や福祉などない! 次元が違うものを比較することが差別じゃ! そこで、そもそも移民政策とはなんじゃ? という歴史的な理解が必要じゃ。 イギリスはな、 第二次世界大戦で最新鋭の戦艦プリンスオブウェールズと巡洋戦艦レパルスを派遣して、 日本軍の上陸地点を砲撃しようとしたんじゃが、 日本海軍航空隊が、 飛行機の腹に魚雷を積んで攻撃してな、あっという間に2隻を沈めたんじゃ。 この2隻はな、別に日本を舐め腐っていたわけではなく、 ドイツ空軍と何回も戦闘をしてな、 対空射撃も強くて、 飛行機からの攻撃では沈められないという自信があった。 しかし、日本海軍航空隊の攻撃が始まると、あっという間に沈められた。 チャーチルは膝がガタガタしたそうじゃ。 この事実はあっという間に広がり、 東南アジアを支配していたイギリスの権威は地に落ちた。 アジア各地では現地人のリーダーが独立に向けた闘争を始めた。 こうして、イギリスは戦争自体には勝っが、 植民地労働を守るという戦争の目的は果たせず、 植民地労働力を失った。 1960年代にはアジアをみたアフリカ諸地域も独立を宣言し、 イギリスは海外領土を失った。 「ならば」ということで編み出されたのが移民労働じゃ。 つまり、イギリスは海外に植民地を作れなくなったから、 国内に植民地(のようなもの)をつくりだした。 これが移民政策の実態じゃ。 ふざけんなよ!自分たちで働け! 一方、日本はどうか? 台湾や朝鮮は植民地と言われるが、それは嘘で実際は合併じゃ。 条約という契約行為で領土を増やすことを併合といい、 条約なしで事実上支配することを植民地化という。 なので日本は台湾や朝鮮の人々の労働力を必要としなかったが、 1944年9月になって「働かせないのは差別だ!」と非難され、 仕方なく労働力として雇用したが、 これは給料を払っているから植民地労働とはわけが違う。 でも日本は、併合したよしみで、 朝鮮台湾からの移民は1952年4月まで認めた。 わかるか? 構造自体が全く違うのが。 欧米の移民政策は、「内なる植民地」じゃ。 しかし、日本は日本人と対等な労働力として受け入れておる。 価値観も慣習も法規範も違う人々をな! 無邪気に! それで採算がとれるわけないだろ! イギリスもオランダも植民地を増やしたのは儲かるからじゃ! 日本が朝鮮や台湾を併合して一円でも儲かったか!? 逆にインフラ整備で多額の税金を使い大損じゃ! 要するに、学生起業サークルの大学生が 仕事もないのに見栄で名刺と事務所(バーチャル)を求めるように、 日本は見栄で朝鮮台湾を持ったんじゃ。 そして今も、見栄で移民を入れようとしている。 欧米みたいになりたいよ!と。 だから、移民労働と経費の試算をしない。 誰もしない! じゃが、ワシらが払うその対価は恐ろしいものになる。 実際な、2013年くらいのInstagramをみると 「我が家は移民3人保護してます!」とか承認欲求のお化けみたいな 白人の投稿がゴロゴロでてくる。完全ペット扱いじゃ。 「先進国だから劣ってのを保護してます」 という差別的自己顕示欲がそこに見て取れる。 日本はな、そういう悪いことを真似する必要はない。 その対価はとてつもなく高い。 それをわかっているのは、飯山あかり候補だけじゃ。 ほかの議員候補みてみ。最近の海外生活をしてないから現実を知らんのじゃ。 移民の受け入れは国家の自傷じゃ! みんなの意見を聞かせてな! 最後に宣伝させてな! ワシの著作『われ、正気か!』は特に移民政策が ワシらの生活に影響するメリットデメリットの解説に力を入れ、 ワシの地元、広島弁で書いた。 読んで深く知り、一緒に日本を守ろうな! 電子版も各社ある! 地元図書館や学校にリクエストして応援してな! また、文章が気に入ったらフォローしてな!

橋本琴絵

1,573,433 görüntüleme • 2 yıl önce

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 görüntüleme • 7 ay önce

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 görüntüleme • 9 ay önce