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稲田朋美氏「総理がおっしゃってるからこれでいくんだではなく、しっかり党内で議論すべき」 中谷元氏「やっぱり財源がないんですよ」 高島修一氏「国民に対して約束したことをここで覆すのは信頼を失う」 ダラダラ議論して先延ばしにしたい反対派の言いなりにならず、来年4月からスピード感持って実行して国民を助けてほしいところですよね。

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最初一人だったんですよ、僕。2019年、一人で旗揚げして、そこから2議席になり、5議席になりってどんどん増えていって、今、14議席なんですね、国会に。 「一人じゃ何もできないだろう」って言われて、14議席にまでなった。でも、14議席じゃ、まだ足りないんですよ。 国会議員の新しく生まれる数を増やしていくと何が起こるか? って言ったら、与野党の中で緊張感を生み出すことができるんですよ。 今でさえ、れいわ新選組は緊張感を作り出す存在なんですね。国会の中で、ものすごく嫌われてる。イヤがられてる。 どうしてか? って、イヤなこと言うからなんですよ。デッドボール当てにいくからなんですよ。 そういう存在が巨大化しないことには、あのダルっダルの、ユルっユルの国会に、緊張感なんて生まれるはずないんですね。 この数を増やしていくことが何に繋がるか? って言ったら、もう皆さん数を増やしたら何ができるかって、分かりましたよね? 政権交代が起こるとか云々じゃなくて、野党の中でも数を増やしたとするならば、国民民主党みたいな立ち回りができるんだということが、分かりましたよね。 つまり何か? って言ったら、メディアにむちゃくちゃ取り上げられて、国民的議論まで促すようなことに、繋がるということなんですよ。 ただし、国民民主党がしている議論っていうのは、ある意味で、働けない人だったりとか、収入が少ない人たちに関しては、関係のない話になっちゃうんですね。 そうではなくて、誰しもが関係ある話を国民的議論にしていきながら、政治を揺らしていくっていう、キャスティング・ボートを手に入れるためには、数を増やすしかない。 でも、私たちは旗揚げしてから、1回も負けて ないんですよ、勝ち続けてるんです。これが凄く重要なことなんですね。 どうしてそんなことができるか? って言ったら、山本太郎が云々とか、高井たかしがどうのって話じゃないんですよ。 これは横に広げて、実際に確実に前よりも一票一票積み上げることができるようになった、皆さんの力なんですね。だから凄いんですよ。 「あなたそんな政治の話とかしてるけど、あなたに何かできるわけでもないでしょ」って、言われる人たちに対して、心の中でこう思ってくださいよ。一人から始まった政党を、14議席まで増やしたのは、自分の力なんだって。 これ紛れもない事実ですから。自信持っていいんですよ。 あなたの力がなきゃ、こうはならなかったんだから。だから心から皆さんにお礼を申し上げたいのと、 そしてこの、本当にひどいイヤな世の中に関して、変えていきましょうよ。突破していきましょうよ。おもろい世の中、一緒に作っていきましょう。 れいわ新選組代表 山本太郎 埼玉県熊谷市 おしゃべり会 2025年2月23日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> -- 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 次观看 • 1 年前

日本保守党の百田代表が、小野田大臣が島田氏の街頭での発言をデマと指摘したことについて、「島田氏はデマを飛ばしていない、あなたの言っていることがおかしいから、ちょっと指摘しただけ」とかなり強引に擁護し、小野田氏が物申す人をブロックしていると逆ギレ。 ---文字起こし--- 2026/1/29 百田氏配信 「小野田紀美さんにも、非常に失望しましたね。あの人もともとあんまりの頭いい人じゃなかったと思うけど、気持ちだけはねまっすぐな人かなと思ってましたけど、そうでもなかったですね。 私たちの島田洋一議員のポストをですね、『デマ飛ばすな!』ってがなって言うてますけど、島田洋一議員はデマなんか飛ばしませんよ。小野田さん、あんたがあんたの言うてることはおかしいから島田洋一さんはちょっと指摘したんですよ。 それをね『デマ飛ばすな!』言うてね。ほんで小野田紀美さんが言うてることはあんまりおかしいんで『ちょっと小野田さん言うてることおかしいんちゃいますか?』と言うた人を片っ端からブロックしてるじゃないですか。 ほんでねその小野田紀美さんがですね『いやいや多文化共生ですよ多文化共生ですよ』って何言うてるんですか、あんた。日本人でXでも共生できない人がね、人に多文化共生をね、強制するのかということですよね。いや本当にね、もう自民党こんなんばっかりですわ」

maku

151,106 次观看 • 8 个月前

石破前首相「政府与党は、いろんな指摘に対して、常に謙虚であり、寛容でなければいけない」「野党に対して『質問するお前が悪いんだ』みたいなこと言っちゃうと、議会は成り立たないですよ」 ---文字起こし--- 2026/4/30 インサイドOUT 石「我々政府与党として政権をお預かりする側とすればね、『いやそれはそうじゃないんじゃないか』っていういろんな指摘に対して、常に謙虚であり、寛容でなければいけないと思ってんですよね。 私、保守ってイデオロギーだと思ったことがないんで。保守っていうのは姿勢の問題だと思う。だから日本が守っていかなければいけない国のあり方、あるいは国家のあり方、同じか。 それを守っていくために、自分と違う意見に対しても謙虚に寛容に耳を傾けるっていう姿勢がなきゃいけないんで。最初から『結論これですよ』っていうのは、私は保守を揺るがすことになると思っているんですよね。少数説かもしれないけれどもね。 だから自分たちがやってることは、ひょっとしたらば間違っているのではないだろうか。野党がそれをただすっていうことは、そう思っている国民がいるっていうことだから。それを『質問するお前が悪いんだ』みたいなこと言っちゃうと、議会は成り立たないですよ」

maku

59,894 次观看 • 5 个月前

減税の財源論争を超ド正論で一刀両断していく【れいわ新選組:大石あきこ共同代表】 『財源を確保する・財源確保の上そういう約束になってしまっていて、違うでしょって!それ。 減税なんやから取りすぎの税金を取らなくするんやから、その取らなくした分の穴埋めの税金とか取っちゃいけないんですよ。 そういうの何て言うか知ってますか? 「タコ足食い」って言うんですよ。 皆さんから税金の負担を減らします。でも、他の税金を持ってきます。それやったらトントンやないですか! そういうの「タコ足食い」って言うんですよ! 今日本の税収どれくらいか皆さんご存知ですか? 過去最高税収70〜80兆円というのがこの数年の推移なんですね。ずっと過去最高で上がり続けてるんですよ。 そのような税金取りすぎの中で、ただでさえ物価高で苦しい私達“生活者”ですね。皆さんが益々苦しめられてるから、減税しなくちゃいけないね。 これ財源ないとかいう話じゃないんですよ。 税金取られすぎて国民生活が危うくなっているから税金取るのやめましょうっていう話なんです。減税というのは。 それを履き違えて、 取りすぎの税金を減らしたそのお金の分何処かからタコ足食いで持ってこなければいけない。 じゃ、意味ないじゃないですか!国民負担変わらないんだから。物価高への対応とか全て国民負担を減らすという話だったでしょ。 だから皆さんには、この政治のロジックですね。減税しますとか言っていても背景にはタコ足食いで他の税金で乗っけますっていう。そういう政党が大半であれば、これ国民生活は一向に楽にならない。実際になっていない30年だったんです。 れいわ新選組はここを問題にし悪税である消費税を無くさなければいけない。そのように訴えております。』

コダマ

29,928 次观看 • 1 年前

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

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高市首相が26年度中に食料品の消費税減税の実現をめざすとしたことについて、玉木代表がそれならば予算案と税法を閣議決定し直すべきとして議論が紛糾。高市氏は予算案について、玉木氏も賛成いただけるとしているが、この進め方では玉木氏は納得しなさそうだが大丈夫なのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/1/25 日曜報道 玉「与党のお二人が重大な発言されたので聞きたいんですけど、野党ならともかく26年度っていうのは来年度ですよね。もしやるんだったら、予算案と歳出歳入を決めた予算案と税法、閣議決定し直すべきですよ。 それをし直してから解散総選挙やるべきですよ。それはね私、やっぱり我々野党ですけど、そこは責任持って発言しないと。再来年度ならわかりますよ。でも来年度で食料品の減税絶対やるって言ったら予算案、閣議決定やり直しですこれは」 松「そこの部分だけ高市さん」 高「予算案はもう熟慮を重ねてしっかり組み上げました。また玉木代表もご賛成いただけるという発言もいただきました。これは様々重要な政策も入っておりますから、このままご審議をいただきたいと思います。 その上で今回ですね、解散してよかったなと思うのは、こういった消費税の議論も各党様々な立場で出てきました。私たちが、私自身も非常に古くから訴えていた給付付き税額控除。これもですね、各党他にも訴えておられるところはあります。 社会保険料の負担、この逆進性を減らしていく。中所得、低所得の方々の手取りを増やす。こういった改革も含めて、この総選挙で議論できるじゃないですか。そしてまた審判を経てですね、その上でまた税法を出すことができます。ですから」 玉「年末のね、与党税調でも政府税調でも消費税の議論してないですよ」 藤「玉木さんがおっしゃってるのは、多分その実現っていうのは、今年度内、つまりこの3月までに実現するということを多分おっしゃってると思うんですね」 玉「27年3月31日まで」 藤「いやだからこの26年度前までに、これが実現するという法案を成立させるという意味でしょ?」 玉「いや実施するってことでしょ?歳出歳入見直した予算案を出し直さないといけませんし」 藤「それはもうメチャクチャな議論で」 玉「年度内にやらないと、来年度つまり26年度」 田「10月ぐらいからやるにしたって、今から議論してなきゃ無理ですよ」 藤「それは当然すぐ議論したらいいんですが、それ玉木さんおっしゃったのはメチャクチャな話で。解散終わって、この年度内の予算で通してしまわないとできないっていうことをね」 玉「26年度内、来年度では実施しないということですね」 藤「だから来年度内にこれを実現する法案を皆さんで成立させるということでしょう」 玉「予算案がセットですから、歳入その分凹むので。そうすると26年度予算案もやり直さないといけません」 松「そのあたりも含めて、与野党と協議がどうしても必要になる案件だと思いますので。このあたりは、この後の国会の議論を見守っていきたいと思います」

maku

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