Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

『稼ぐヨコハマ!』もう一人いるよ。 市民の方を1ミリも向いてない! この人も絶対に投票してはいけないね。 #福山あつし #参政党 #再生の道 が推薦 てとこで超やばい。 「稼ぐ○○」は行政が一番やっちゃいけないコト。 公園、文化財、水道、などを「民営化」とばかりに なんでも売られちゃう。 🇬🇧でサッチャーが大失敗した新自由主義。 儲かるのは企業。 利用料金を上げ、サービスは低下。 損するのは横浜市民⚠️ #社会的共通資本 は赤字でも守るのが行政の役目!

25,411 просмотров • 7 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 17

Фото профиля flog
flog7 дней назад

新聞社から各候補へのアンケート回答がほとんど 「これから勉強します」だった人 アンケートなんか本来党でも書けるが参政党にも人材がいなかったというお粗末

Фото профиля エスプリモ@江戸回帰派
エスプリモ@江戸回帰派7 дней назад

横浜市民は金の亡者化してる( ノД`)シクシク…

Фото профиля メロ
メロ7 дней назад

山中竹春と同じニオイがする。 当選させたら、山中とは別の問題を起こしそう。 #福山あつし

Фото профиля 真珠の散歩道
真珠の散歩道7 дней назад

@h94597453 稼ぐ横浜の最たるものが、みなとみらい、関内駅前、横浜の景色が全部みなとみらいになっちゃうの? SOGOから横浜港が見えなくなったのはショック😨 なんなの、あの桜木町駅前のロープウェイもうやめて

Фото профиля runa2018
runa20187 дней назад

カルト参政党。キリストの幕屋も支援してる。マルチカルト参政党はクタバレ。

Фото профиля ドーナツ🩵🩷あさか由香を横浜市長に
ドーナツ🩵🩷あさか由香を横浜市長に7 дней назад

やばコンボだー!😱

Фото профиля ホイホイ
ホイホイ7 дней назад

投資に失敗したらどうするの? 民間だから倒産覚悟で稼げるんじゃない。

Фото профиля komakoma
komakoma7 дней назад

稼ぐ手助け、といいながら利権やなかったか? 経産省、どんだけ国益損壊させ、総務竹中、国富流出させたんや?

Фото профиля シャチョさん🫵原子力緊急事態宣言発令中💥496人📣国会を見よう🤩
シャチョさん🫵原子力緊急事態宣言発令中💥496人📣国会を見よう🤩7 дней назад

#参政党は社会悪 #参政党は論外 ‼️

Фото профиля fujinnoheya
fujinnoheya7 дней назад

参政党の首長を選ぶとか愚か者以外のなんでもない。まだ中谷一馬の方がマシ

Фото профиля ももくりゆず
ももくりゆず7 дней назад

稼ぐより市民の生活重視!!

Фото профиля 子供の目線
子供の目線6 дней назад

投票したーい

Фото профиля ムル太。
ムル太。6 дней назад

税収の多い自治体は公共サービスも充実していますよ これらの候補者が何を想定しているかまでは把握していませんが、自治体が稼ぐこと自体は良いことです 稼ぎ元が市民税や公共インフラの値上げによる等、市民から巻き上げる税収でなければ良いのです 法人税や観光税収、公営ギャンブル等ですね

Фото профиля K S
K S6 дней назад

貧乏人ほど益々不利になる新自由主義を貧乏人ほと支持したがる謎(´-﹏-`;) 参政党とか散々「リベラルはダメ」とか言っておきながら、超リベラル政策を支持するという矛盾。バカは矛盾にも気づかないのでしょうけど

Фото профиля Taku
Taku6 дней назад

@shisaneko 極右カルトの参政党はあかんよ…😰 絶対こいつらに投票したらアカンで…😰😰

Фото профиля TatsuoK200
TatsuoK2006 дней назад

稼ぐ、利益を出す…これには 市民の公共サービスを廃止する 動きさえあり得る。 IRで稼ぐと言ってもおかしくは無い 市政とはそう言う部分をしっかり 言及して選挙に出るべきだと思う お品書きではなくどう材料を 仕入れ、どう調理し何と 組み合わせてテーブルにだすか までが具体的でないとね。

Фото профиля 🌸庵寺絵里奈🌸
🌸庵寺絵里奈🌸7 дней назад

共産党の候補の100倍マシ。 共産党員ってなんでアホが多いのかね

Похожие видео

過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

54,101 просмотров • 8 месяцев назад

サナエノミクス"指南役"の会田卓司氏が、「財政赤字を拡大してでももっと積極財政をするべき」という趣旨のことを言っているのだが、サナエノミクスは大丈夫なのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/9/17 テレ東BIZ ダイジェスト 会「政府の赤字も当然、どのぐらい赤字が必要で投資を拡大しなければいけないのかっていうのは、民間の投資の強さによるわけです。民間の投資が弱い時には当然、官が支出をしなければいけないわけですから財政赤字は大きくあるべきです。 一方、民間が投資をぐんと伸ばしている時は、政府が大きく投資をしてしまうと当然、金利が跳ね上がったりインフレが高進してしまうので、その時は政府の支出を抑制するべきです。 ただ今、企業の貯蓄率はプラスという異常な状態になっている。企業は投資をして事業をやるので貯蓄率はマイナスであるべきなのが、プラスになってしまっているわけですから。 今は官が率先して投資を拡大して、民間の投資を誘発して、そして官と民の投資が適度にしっかり膨らむような形を作らなければいけない」 豊「財政赤字が少ないのに、財政赤字を拡大してでももっと積極財政をするべきだというご主張ですけれども。主流派のエコノミストですとか、特に財務省が言っている主張とは多分真っ向から対立すると思うんですね」 「金利上昇・円安でも積極財政を進めるべき」サナエノミクス"指南役"会田卓司氏インタビュー【WBS未公開版】(7分59秒~)

maku

38,765 просмотров • 16 дней назад

玉木氏 何度もいうが連合の言いなりになってないし、選択的夫婦別姓は聞かれたから答えただけ 中道から保守を分断し、国民民主の政策実現力を弱めようとしているり足を引っ張ったって現役世代は豊かにならない やめてもらいたい ネットニュースや週刊女性も意図的 あまりに酷いものは対応する ーー以下全文文字起こしーー 最近選択的夫婦別姓とかは どうだとか あとは連合の 言いなりになっているんだという 意見がありますけども 何回も言ってますけど まず連合の言いなりには なってないし 何か新たに選択的夫婦別姓の 法律を出すことはないですから これはもう望月イソコさんに この前久しぶりに 会見に来て質問されたのに 答えただけであって そういうことを言いつのっている人は 中道から保守勢力を分断して 国民民主党の政策実現力を 邪魔するというか 弱めようとしている人たち なんじゃないかなと思いますから どの政党を応援している方が 背景にいるか分かりませんけれども 自分の応援している政党とかは 皆さん応援したらいいと思いますよ でもだからといって今 国民民主党の足引っ張って 引っ張ったって現役世代の生活は 豊かにならないし 日本の成長がそれで伸びることは ないですから 国民民主党が頑張らないと 現役世代の手取りは増えないし 日本の経済成長も実現しないので おかしな分断工作みたいなことは 慎まれた方がいいんじゃないかな というふうに思いますよ 誰のための何のための 批判をしているのかが よくわからなくなってきている 最近見ていると 我々もまっとうな批判なら 受けますけど なんかこう逆に 中道保守勢力の分断を図って 現役世代のための政策実現を 妨げてるとしか思えない やめてもらいたいなと思いますね 日本経済は分岐点にあるので いい方向に持っていけるかどうかは 同じ方向を向いた人は 力を合わせないと そこで分断を起こしてたって ダメですよ 冷静に考えてもらいたいのは 自民党が過去2回選挙負けて そして我々の訴えている政策や その政策を掲げている国民民主党が 議席を伸ばしたっていうことは 厳然たる事実なんで 私たち何回も言いますけど アンチの手取りも増やしたいし アンチが乗っている車の ガソリンの暫定税率も 廃止して下げたいんですよ だからねやっぱりこう いろいろネットニュースとかも ネットニュースもわざと やってるのかね 週刊女性とか 何か意図的にやってるよねあれは だからもし何かあったらね 取材直接来てくださいよ 週刊女性PRIMEだっけ 一回も取材受けたことないけどね わざとやってるんでしょうけど 少なくとも取材をして もらいたいなと思いますね ちょっとあまりにもひどいものは きちんと対応していきたいと 思いますけど ちょっとひどいよ本当に 今、日本経済 もう正念場ですからね 現役世代の手取り増やしましょうよ そして本当に頑張れば報われる 経済成長戦略をしっかりやって いこうじゃありませんか まっとうな批判は受けますけれども 何か本当に 成長戦略路線とか 積極財政路線とか 保守中道路線を分断するような 邪魔するようなことは やめていただきたいし あと何度も申し上げますが 書くのであれば 少なくともメディアを名乗るので あれば取材はしてください ※動画内では玉木氏は「女性自身」と発言されてますが、正しくは「週刊女性」のようなので字幕は正しいものに変更してます(玉木氏本人より修正連絡あり)

おもち

947,766 просмотров • 11 месяцев назад

日本保守党の百田代表が、アフリカのホームタウンの件について、石破首相が移民を大量に受け入れようとしている、邪推だが石破首相はキックバックを貰おうとしているか、国民を道連れに日本をムチャクチャにしてやろうとしていると発言。国政政党の代表で国会議員がこの発言は、いかがなものだろうか。 ---文字起こし--- 2025/8/25 百田氏配信(無料部分) 「石破がもうとんでもないことやり出しましたね。もう何?アフリカのホームタウンにするって。ホームタウンってなんやねん。野球とちゃうでっちゅう話やね。でどうも聞くところによると、なんかタンザニアとかナイジェリアとか」 「いろんな市がね、いろいろ言い訳こいてますわ。いやいやこれは移民じゃないんだと言うてますけどね。いやこれは移民でしょう。おそらく相当入ってくるでしょう」 「今回もアフリカにワーってやってることは、絶対これ金動いてるはずなんですよ。だってアフリカ何の得があんねんってもんですからね。そうするとそこにまたキックバックがあったとしたら。まあだからね、総理辞める前に一稼ぎしてるんかなというような考えがね、そんな邪推かもしれない、起こっても不思議はないですよね。でもう一つ考えられるのは、いやもうどうせ俺、日本国民にえらい嫌われて、もう辞めろ辞めろって言われてね、石破辞めろとかいっぱい言われて。もうネットでムチャクチャ叩かれて、もう辞めたらあと。辞める前にちょっとお前ら道連れにしちゃったらあ、もう日本ムチャクチャにしちゃったらあというふうに。日本をもうメチャクチャしたれと、最後にね。というようなことを考えているのかなというのも、まあまあ一つの、もう一つの邪推ですよね」

maku

1,094,074 просмотров • 1 год назад

【『中道改革連合』野田・斉藤代表に聞く】『総理候補は野田氏に』 | ▼今回の選挙は“政権選択”の選挙であるか 立憲民主党 野田佳彦代表 「当然のことながら、これは我々中道の下に結集をして、それを極大化していきたい、うねりを作っていきたい、その結果、我々が政権を取れるぐらいの議席数になるならば、それは当然そういう事象が起こる、ということだと思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「我々、中道の大きな塊をつくりたいと、このような主張で今回、我々が訴えてきた中道改革の軸になりたいということで訴えてきた、その呼びかけに応じていただきました」 「この中道勢力を、まず多党化時代において、しっかり大きくしていきたいという目標でまず頑張りたいとこのように思います」 ▼政権選択の選挙に臨むにあたり“総理大臣候補”となるのは? 公明党 斉藤鉄夫代表 「野田代表は総理大臣経験者でありますし、これまで大きな政策を実行されてきた行政能力も太鼓判です」 「野田代表がなられるというのが憲政の常道です」 立憲民主党 野田佳彦代表 「よく相談をしてやっていきたいと思います」 大越健介キャスター 「先ほどもし仮にそういう事象が起こるんであれば政権を担うという結果になるとちょっと奥歯に物も挟まった言い方なんですが…」 立憲民主党 野田佳彦代表 「新党と作って、そしてそれはそれぞれの党は離党して、賛同する人が集まる形です」 「全員がそろった場合の頭数の話でしたけれども、それだけではなくて今公募もやり始めている。公募でどれぐらいの方が、空白区の中に位置づけられるかによって人数変わってくるじゃないですか」 「だから当選していただくためには、公認候補全員当選させるっていうのは我々目標になりますので、その結果どうなるかということですので、議席数とかなんかはまだ何とも言えないということなんです」 ▼擁立の数が“200”では足りないのでは? 立憲民主党 野田佳彦代表 「空白区を埋めていく作業を急ピッチでやらなければいけないですよね。解散もうまもなく。公示もすぐやって来るとなると、限界があるんですけれども、でもできるだけ空白区を埋めないと比例票が出てきませんから」 「目標としてはやっぱり200くらいは出したいと思いますけれども、そうするとでも、比較第1党になる可能性があるんですよ。その議席数によっては」 「比較第1党になって、じゃあどういう形の構成の政権をつくるかという、そういう次の段階には行ける可能性はあるというふうに思います」 「多党化してるんで、単独過半数というのは、これは自民党にしろ我々にしろそう簡単ではないという風に思います」 ▼新党結成の経緯について― 公明党 斉藤鉄夫代表 「我々、昨年10月に政権離脱をいたしました。その後、私たち、大きな政治方針として中道改革の軸になる、このような大きな政治方針を固め、その旗印として5つの政策、非常に現実的な政権担当能力もある、5つの政策を掲げました」 「この旗に集まってくる方を集める形で、中道勢力、今非常に、日本の状況の中で中道勢力をしっかり固めることが、大きくする事が大事だという理念のもと、色んな方にお話をしてきたわけです」 「立憲民主党、国民民主党、そして自民党の中にも私たちの中道勢力の塊を大きくしていきたい、ぜひ賛同してください、という話はずっとしてまいりました」 「しかしこれはもちろん、ゆっくりやっていた訳です。ところが今回こういう形で急に不意打ちのような形で、解散ということになりました」 「その話が加速して立憲民主党さんのほうから、ぜひそれを一緒に作っていこうと、政治生命をかけると、いう話も野田代表のほうからありました」 「であるならば、我々が提案して、この中道の旗の下に集まってくださいと言ってきた公明党の責任上、政治生命を懸けて、立憲を離党してまでやる。こういうことを受けまして、私たち公明党も61年続いた政党です。その公明党を離党するということは非常に大きな私も政治決断が必要ですし、党としても大変な決意なわけでございますが、その決意のもとに一緒にやっていこうと、いうのが私どもから見た今回の経緯です」 ▼自民党・鈴木俊一幹事長の『中道改革連合』受け止め 「基本政策が後回しになった“選挙互助会”のような組織だ」 「今までも政策の離合集散を見てきたが、このあと一体いつまで続いていくのか、はなはだ疑問だ」 「そういう政党に日本の命運を託していいのか」 ▼“中道”という言葉の意味についてー 立憲民主党 野田佳彦代表 「中道というのは政治の位置がど真ん中にあるということだけではなくて、これはやっぱり理念、考え方として国家であるとか、あるいは極めて個性的で強いイデオロギーとかに、人間が従属するんじゃなくて、個人の尊厳、人間を尊重していくというところに軸足を置いていると、いうのが中道だと思います」 「ということは今、非常に分かりやすいのがね、株が上がってるじゃないですか。一方で為替のほうを見ると残念ながら円安が続いていて物価高でしょう。資産を持っている人たちにとってはプラスです」 「だけど、そうじゃない人たちにとってはこれ極めて厳しい状況じゃないですか。その時に強い経済といって株価が上がって、それでも恩恵を受けないで、逆に苦しむ人たちがいるじゃないですか」 「だとすると、生活者の視点に立つとこれは危機的な状況だと。その危機に対して具体的な政策で、その課題を乗り越えていこうというのは、中道の生活者ファーストの考え方だと思います」 (Q.高市政権に対する“アンチテーゼ”の意味も含まれる?) 公明党 斉藤鉄夫代表 「そういう意味合いはありません」 「我々が考える中道は、まさに今、野田さんがおっしゃったような基本理念のもとで、具体的には今の日本の状況に鑑みれば、1つはまさに個人の生活に焦点を当てた生活者ファーストということ」 「それから世界に目を転じれば日本の平和を守る、国際協調主義の下で、もちろん必要な防衛力は必要です。しかし、どの国とも戦略的意思疎通といいましょうか、そういうパイプはしっかり残して、絶対に戦争にならない。ちょっとした出来事を紛争に拡大させない。そういう平和のシステムを作り上げていく、日本の平和と生活者ファースト、これが、具体的な…もっともっといっぱいありますが、端的に言えばそういうことかと思います」 「中道は理念を、改革はその中道の理念をどう政策にしていくかという行動を表してると思います ▼有権者に“中道”に信を託してもらうため、どんなことが必要に? 立憲民主党 野田佳彦代表 「中道と言っても、今の安保環境の問題を含めて、外交については現実的な外交安全保障政策をやっていこうと。理念としては個人に軸足を置いていますけれども、理念の中にはそれぞれの人々の生存、命を守ること、ということも入ってきます」 「当然のことながら、外交政策においても、厳しい安保環境の中でどう対応するかという政策を打ち出していかなければいけないと思ってます」 ▼具体的政策について…“消費減税”は? 大越健介キャスター 「2人のお話の中で、理念を実行するための改革だ。それで中道と改革という名前なんだという理解をしたんですけれども、『生活者ファースト』と言う言葉がお2人から出てきましたね」 「この『生活者ファースト』でいいますと、具体的に言うと消費税です。消費税、お2人とも前の選挙のときから軽減、軽くしようと立憲民主党は…」 立憲民主党 野田佳彦代表 「食料品ゼロ、時限的に」 大越健介キャスター 「それは乗れますか?」 公明党 斉藤鉄夫代表 「公明党は参議院選挙で財源、つまりこれは赤字国債や、税金を上げるということではなくて、赤字国債ではなくて、新たな財源、これは私たち政府系ファンド。今650兆ともいわれておりますが、例えばそのうちの500兆を政府が持ってる資産を運用すれば、例えば10兆円の運用益が生まれてくる」 「そのうちの半分を例えば政策実現に充てる、そういう形で、例えば消費税の軽減税率を低減させる、私たちは恒久的にというふうに参議院選挙の時以来言ってまいりました」 「財源を提示して、他を増税して下げるのではなくて、財源を提示してこの軽減税率を行う、この提案をさせて頂いてきましたので、この軽減税率を下げるという部分ではこれまでの立憲の政策とある意味で共通性がありますので、今どういう形でこの軽減税率をどこまで下げることができるのか、財源も明示して下げることができるのか、これを今最後の詰めを行っているところです」 立憲民主党 野田佳彦代表 「共通したのは両方とも赤字国債を発行して、対応するということはないということです」 ▼解散総選挙に挑む“覚悟”についてー 大越健介キャスター 「先程来ですね、斉藤さんの、この2人が新党を作る経緯の中で、野田さんが政治生命をかけてという言葉を使われたというふうにおっしゃっていました」 「確かにちょっと世の中びっくりしたと思うんです。このお二方が一気に新党ということを党内手続きを、急きょ踏みながらですが、合意したということ、つまり政治生命をかけるという意味なんですけれども。どうでしょうか」 「今回の選挙で、どういう状況であれば。例えばその一定の政権獲得への道筋が少しでも開けたならば、それはこの路線を継続するのか、あるいは有権者から全く見放されてしまった場合は、それこそ政治生命をかけるのであれば議員をおやめになるのかとか。そこら辺の責任、政治生命というのは野田さんどういう意味なんでしょう」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私自身はこの中道のうねりを作っていって、これからも中道政治が必要だと」 「それは次の参議院選挙にもつながる、地方議会の選挙につながる。とりあえず今は衆議院で新しい党を作る形ですけれども、国民政党というのは参議院議員もいて地方議会のメンバーがいて初めて国民政党だと思いますので、それが完結できるようにするということ」 「中道は今、公明党を離党される皆さんと立憲を離党していく皆さんと、今、公募してる中には、いろんな党から関わる人たちも出てきそうでありますけれども、この中道が元気になれば、穏健な保守との連携もできる、中道が存在感を示せば、よりリベラルとの結集もできると思いますので、右に傾きすぎている流れを変えていく、1つの大きな方向性を出すことができたならば、それは責任を果たしたことになると思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「今、まさに分断と対立を、あえてエネルギーにして、政治勢力を増やしていくという手法がまかり通っています」 「そうではなくて、いろいろな異なる意見をまとめていく、そういう政治の姿勢、これも中道の政治姿勢です」 「いま右傾化が言われている中で、こういう勢力が大きくなっていくことが、私は日本を大きく発展させていくことにつながる、今の若い人たちの将来に向けた社会づくりをしていくことができる、このように確信をしておりまして、この中道の勢力を拡大していきたい、分断と対立ではなくて包摂であり共生であり協調でありそういう社会を作っていきたいと思います」 ▼政界再編も視野に入れている? 大越健介キャスター 「包摂そして共生、協調、キーワードがそこらへんかと思うんですけれども、どうでしょうか自民党の中にも、いわゆる穏健な保守の方というふうにおっしゃいましたけれども、そういった声がもし広がるということになりますと、政界再編の可能性も出てくる。当然お二人とも政治家ですから、そうしたことは視野に入れてらっしゃるということですか」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私は視野に入れていきたいと思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「実はこの話を、我々政権離脱以来、中道改革の軸をつくるという考え方のもと、自民党の方にもいろいろ話をしてきました」 「皆さんですね、是非そういう中道の塊が大きくなることが必要だという考え方については、大きな賛同を得ているところです」 「今後、そういう方も参加していただけるようになればいいですし、またそういう方とも連携しながら、新しい政策を実行していく、中道の政策を実行していく、という体制が作ることが今回の第1歩だと思います」

報道ステーション+サタステ

406,458 просмотров • 9 месяцев назад

日本保守党の百田代表が経産委員会で、オランダの民間人の論文を元に作成した「移民の出身国と財政への貢献」という資料を配布するも、赤沢大臣から「資料の前提条件がわからない」「政府がやっていることではない」と言われてしまう(動画外で「所管外」とも言われていました)。なおこの資料、以前有本氏が公開して、お知らせポストさんに突っ込まれていた部分(金額とか、論文は大学の報告書ではないことなど)がこっそり修正されています。 ---文字起こし--- 2026/4/21 参議院 経済産業委員会 赤「この資料についてもちょっと私前提が分かりづらいところがあって」 赤「そういうちょっと前提条件を置かないと、この資料もなかなか見方が分からないところがあるのと」 赤「オランダではこれやってるとおっしゃるけど、おそらくこの博士は、政府の機関として、政府としてやってるってるってことではなかなかないと思い」 百「先ほど赤沢大臣はですね、これは民間の調査だとおっしゃいましたけど、実は違います。これは実はオランダ政府がこれをやり始めたんです。 ところがオランダ政府がこれを調べてる最中にですね、これは国別によって大きなマイナスになる国、さらにプラスになる国が分かってきて、これは非常に人権的に問題あるかなと。 おそらくリベラルのあたりから批判が来るんじゃないかと、オランダ政府は途中で恐れてですね、途中でこの調査を打ち切ったんです。 そしてそれを民間の学者たちがそれを受け継いでこれを調査した、そういう経緯があります。ですからこれはオランダ政府がこれを最初にやったっていうことです」

maku

47,321 просмотров • 5 месяцев назад

玉木氏 我々への支持が高市氏に流れているのは事実。 年収の壁やガソリン減税が政府与党の政策に上ったということは逆にいうと同質化が進んでいる だから我々はもっと前にいきたい 日本経済を発展させ現役世代を豊かにする、まだ自民や高市内閣が出していない新しい政策をどんどん出していく ーー以下全文文字起こしーー 世論調査を見ると 我が党とかあとは参政党さんを 支持していた方が 自民党というか高市さんの方に 回っているというのは 私はその通りだと思いますね 特に経済政策について 我が党に期待してくれた 支援者の方々が私も申し上げていますが やっぱり5人の自民党の 候補者の中でもやはり 我が党の政策と 最も重なりが多かったのは 高市総裁でしたので その意味では高市内閣の発足によって 経済政策への期待があって 株価も上がって そういうところに期待していた人が 一部我が党から 高市政権に移っているのは 事実あるんだろうと思います ですからこれから我々にとって 必要なのは さらにその先を行くことが 大事だと思っていて やはり年収の壁の引き上げであったり ガソリンの値下げというのは 何年もかけて我々が言ってきて ただそういったことが 我々だけじゃなくて 政府与党の政策にも 乗るようになったということは 我々が取り組んできた一つの意義は あったかなと思いますが ただ政府与党の政策に 上ったということは 逆に言うと 我々との政策の同質化が 進んでいるということですから さらなる差別化というか 新規性を我々が出していかないと 当然そちらに移った支持者は戻って こないということになりますので だからもっと前に行きたいと思います 本当にこれからの 日本の経済を発展させ そして現役世代を豊かにさせる まだ自民党や高市内閣も出していないような 新しい政策を 国民民主党しっかりこれから出して もう一度やっぱり経済政策は 1番は国民民主党だねと 思っていただけるような そういう政策をこれから どんどん出していきますので ご期待をいただきたいなというふうに 思っています

おもち

496,265 просмотров • 11 месяцев назад