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┏━━━━━━━━━━┓ 稽古場の“ワン”シーン🐾 ┗━━━━━━━━━━┛ 本日は、2組のカップルの出会いにフォーカス🐶💕 トム #鈴木勝吾 さんと、ダニエール #川添野愛 さんの出会い💓 ふたりの距離をギューッと縮めたのは、ポンゴ #村井良大 さんとパーディ #土井ケイト さん🐾 ポンゴ&パーディ、そしてトム&ダニエール。 ふたつの恋の始まりです✨ 「どんな作品?」「パペットって何だろう?」と気になっている皆さまへ—— これからも、稽古場の“ワン”シーンをお届けします! どうぞお楽しみに🐾 💻𝐇𝐏 🔗 📅𝐒𝐜𝐡𝐞𝐝𝐮𝐥𝐞 𝐓𝐎𝐊𝐘𝐎|𝟏𝟎.𝟏𝟑㊋ ─𝟐𝟗㊍📍日生劇場 𝐎𝐒𝐀𝐊𝐀|𝟏𝟏.𝟕㊏ ─𝟏𝟓㊐📍梅田芸術劇場メインホール #101ダルメシアンズ #ワンオーワン #ワンワンミュージカル

118,640 views • 7 days ago •via X (Twitter)

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今、楽しい打ち上げを終えてホテルに戻りました。この2ヶ月間、ビートルジュースを応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。初演では何日か休演してしまい、一部のお客様に悲しい思いをさせてしまったので、カンパニーの願いは「とにかく完走すること」でした。それを叶えることが出来て本当に嬉しいです!今回はお客様に悲しい思いをさせることなく公演を終えることが出来た。それが1番の成果です。僕の再演の目標は2つでした。初演の時「ジムキャリーみたい!」と言われていたジェシーを、それをさらに超えるボードビリアンにすること。「ジェシー、何でも出来るんかい!」感をさらに完全なものにすること。そのためにたくさん踊ってもらい、パントマイムやらブレイクダンスやら、いろいろやってもらいました。ホント、今回のジェシーは無敵のエンターテイナーでした。そしてもう一つは他の役者さんにも笑いを担ってもらうということ。初演はいろいろな事情で脚本に手を入れることが出来なかったのですが、寛大な原作脚本家さんと版元さんのおかげで、コメディが出来るのにその台詞がなかったあさこさん、圭吾さん、勝地、あゆっち、そして、みいしゃちゃん、玲奈ちゃん。みんなに笑いを担ってもらうことが出来ました。そして最強の福田組アンサンブル陣にも。おかげで、「初演よりパワーアップしてる!」というコメントをたくさん頂きました。僕、初めて演出させて頂いたミュージカル「スパマロット」の時にモンティパイソンのメンバーであり、ミュージカルの脚本を手がけたエリックアイドルと対談をさせてもらったんです。その時、エリックに「笑いというものは国によって全く違う。だから君は日本のお客さんが笑えるようにこの脚本を書き換えなきゃダメだ。それが出来ないなら君はコメディ作家としての責務を放棄したことになる」と言われたんです。僕はミュージカルに臨むたびにこの言葉を思い出すんです。とにかく今回はお客様にたくさん笑ってもらえて幸せでした!ありがとうございます!最後にジェシーがずっと劇中で「福田監督にやれって言われたんだもん」って言ってたブレイクダンスのウィンドミルのレッスン初日の動画を上げておきます。これ、初日ですよ。凄くないですか?😳ほんと、ジェシーは何でも出来ちゃうんですよ🥳

福田 雄一

503,903 views • 1 year ago

2〜3年前から、「情報が外に届かなくなってきた」という感覚が一層強くなりました。 いわゆる“エコーチェンバー現象”です。 実際、僕らが今ブロードウェイで取り組んでいる活動も、ほとんどの方には知られていません。(泣きたい!) この情報の偏り(コミュニティーごとに情報が分断されている状況)は、『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』にとってもネガティブに作用することは分かっていたので、公開から1ヶ月のスケジュールをすべて「舞台挨拶」に充てる地上戦を選びました。 蓋を開けてみると、エコーチェンバーの影響は想定以上に大きく、舞台挨拶はさらに熱を注ぐことになり、「届けるのに必死ww」「みっともないww」といったご意見をいただく今があります。 その結果、映画公開から2週間で、「30分一人喋り」の舞台挨拶を39本おこなったわけですが(追い込まれすぎて滅!)、その草の根運動の中で、ひとつの確信を得ました。 それは、「映画館でしか出会えないお客さん」がいる、ということです。 それは、 お笑いライブに足を運んでくださる方でも、 ミュージカルのお客さんでも、 講演会に来てくださる方でも、 幕張メッセまで来てくださる方でもない。 「家の近所で映画がやっていたから来た」というお客さんです。 そして、その方々には、僕がこれまで仕掛けてきたどのエンターテインメントでも、リーチすることができまない。 だからこそ、この“出会い”には大きな価値があると感じました。 AIによってコンテンツが量産され、一つ一つの作品が埋もれていくこれからの時代において、クリエイターや作品とお客さんとの接点は、確実に失われていきます。 この劇場での出会いは、“失われつつある接点を取り戻す、数少ない手段”になるのではないか?と思いました。 昨日、スタッフから「『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』のサブスク配信はどうしますか?」と聞かれたのですが、「当面はやめておこう」と答えました。 まわりに「そのうち、配信されるっしょ」と思っているお友達がいらっしゃったら、「プペルは、しばらくは無いらしいよ」とお伝えください。 今は、この「劇場での出会い」を、もう少し丁寧に育てていきたいと思っています。 ▼ 明日(4月12日)のスケジュールを確認したところ、夕方に少し時間が取れそうだったので、18時に「渋谷HUMAXシネマ」に伺います。 劇場でお客さんをお出迎えし、グッズをご購入いただいた方を対象に、「サイン入れ」や「ツーショット撮影」をさせていただく予定です。 #劇場さんから許可をいただきました #好きですHUMAX 同劇場では18時55分より『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の上映があります。 お近くの方は、ぜひ遊びにいらしてください。 なお、お子さんへのサインには、特別に「ルビッチ」のイラストを添えさせていただきます。 子供はトコトン贔屓する西野です。 #えんとつ町のプペル

西野亮廣(キングコング)

105,229 views • 5 months ago

「なぜ、九州でこの冬を続けることができたのか」 本日をもちまして、くじゅうスキー場は 2025〜2026シーズンの営業を終了いたします。 今シーズン、くじゅうスキー場に足を運んでくださった皆さま。 そして遠くから応援してくださった皆さま。 本当にありがとうございました。 九州でスキー場を続けるということ。 それは、決して当たり前ではありません。 気温、天候、コンディション。 すべてが毎日変わる中で、 「今日のベスト」を積み重ね続けてきました。 思い通りにいかない日もありました。 それでも、このゲレンデで過ごす時間を 少しでも楽しんでいただけるように。 ただひたすらに、冬を守り続けたシーズンでした。 そして今シーズン、 くじゅうスキー場は30周年という節目を迎えました。 この場所に訪れてくださる皆さまのおかげで、 この景色を守り続けることができています。 九州なのに雪がある。 その一言の裏側には、 簡単ではない現実と、それでもやり続ける覚悟があります。 本日でシーズンは終了となりますが、 くじゅうスキー場にとっては、ここが終わりではありません。 明日からは、 来シーズンをさらに進化させるためのスタートです。 30年続けてきたからこそ、 ここから先は、さらに進化していきます。 もっとワクワクする場所へ。 もっと誇れるスキー場へ。 私たちは、まだまだ進化し続けます。 くじゅうスキー場は、 皆さまに支えられて続いている場所です。 本当にありがとうございました。 そしてまた次の冬、この場所でお会いしましょう。

くじゅうスキー場|九州唯一【公式】

34,609 views • 5 months ago