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突然ですが、郊外の空模様をテーマにしたプロジェクト"午後の気流"としての1stアルバム『丘の街から』がチルレーベルLonely Girlよりリリース! 聖蹟桜ヶ丘の街を歩いた日にピアノを弾きながら日記のように作ったアルバムです 過ぎ去った夏のメロディを是非! Link :

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毎年言っていますが、2007年2月17日にExT Recordingsからリリースされたぼくの1stアルバム『tide of stars』が全国流通され実質デビューしました たくさんの方に支えてもらい、ぼくはまだ音楽を作っています 本当にありがとうございます ここ数年やりたいことが放射線上に無尽蔵にどんどん広がってしまっているので、取り留めのない感じの活動に見えてしまっていると思いますが(本当にすみません…)、しっかり何年も何年も頭を掻きむしりながらリライトしては消してをくりかえしながらtide of starsから繋がるアルバムを制作しているので、のんびり待ってくれていたら嬉しいです ぼくの気持ちも夢もこの『tide of stars』をリリースした頃と何も変わってないです 「大好きな街や景色の中で聴いた時にぼく自身の胸の奥が熱くなるような音楽を作りたい」 そんな気持ちで作ったDE DE MOUSEとしての作品を皆さんに早くお聞かせできるよう頑張っていきます もちろんインターネットもふざけたことも大好きなので全部全力でやります! でも今日はtide of starsという、ぼく自身を大きく成長させてくれたアルバムに感謝したいと思います 是非ぼくと一緒に今日はこのアルバムを聴いてくれたら嬉しいです tide of stars、これからもよろしくね ちなみにtide of starsの大きいジャケデータ見つからなかったのでTouch Designerを使ってジャケの深度生成したものとジャケ画像を合わせて、RGBを高さに置き換えて3Dにして、ノイズで平面を靡かせてカメラワークつけたものを作りました 何言ってるか分からないと思いますので、とりあえずAI生成ではなくぼくが作ったということです

DÉ DÉ MOUSE

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【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

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突然ですが、日本のLo-fi Hiphopシーンを牽引するトップビートメイカーYOSHII KOHEIさんとのビターチルユニット"nite pianos"といて2nd EP 『nite show Vol.2』をリリース! 前作のVol.1は秋の空気をテーマにしてましたが、今作は冬の空気をテーマにした透明感とファンタジー感と寂しさ溢れるウィンターブリーズなサウンドスケープになっています 5月にリリースしたCitrus Moonも収録した珠玉の4曲です Citrus Moonの爽やかなアップビートなブーンバップ感 ぼくが今作の中で一番好きなwalk on snowの冬の夜風のようなメロディ Doze Jamのオールディーズなアメリカンポップスバイブス winter hummingのどこかRPGのような幻想感のアルペジオなピアノ どの曲もファンタジックで冬の夜道の寒さと寂しさを彩ってくれるサウンドになったと思っています ぼくは嬉しいことも悲しいことも何気ない生活の一場面や映画やアニメのワンシーンでも聞いた時に色々な記憶が蘇ってくるような曲がとても好きだしnite pianosでもとてもそれを大事にしています こーへいさんともよくその話をします なのでこれを聴いた皆さんがどんな記憶でも良いから何か冬の思い出や風景を思い出してくれた嬉しいです nite pianosとしてもシングル2曲、EP2つリリースしていよいよアルバムをリリースする時が迫ってきました ちょっぴりビターなピアノチルビートをぜひご堪能ください リンクこのポストのツリーからどうぞ↓

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