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立命館大学・京都大学・北海道大学の3大学が連携して運営する、医療技術評価(HTA)教育プログラムのロゴ、グラフィックツール、Webサイトを制作しました。 限られた医療資源を持続可能に活用していくという社会的意義と、プログラムの学びや参加価値が、専門性を保ちながらも直感的に伝わることを目指しています。 ロゴから各種グラフィック、Webサイトまで、先進性と信頼感のあるトーンを一貫して設計。イラストやアニメーションも取り入れながら、学べることや教育体制、受講方法を整理し、理解と参加につながる構成としました。 URL Client 立命館大学 Production 株式会社MEFILAS Direction, Planning, Project Management 福濱 伸一郎(MEFILAS) Art Direction, Design 大藤 晃司(MEFILAS) Technical Direction, Programming 松髙 泰市(RENDAN) Logo 川崎 保(MEFILAS) Graphic 酒井 宏輔(MEFILAS) Copy Writing 野澤淳(blues) 3D Design, Animation 星子 旋風脚(Merry Men)

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\受賞🎖️/「法と民主主義賞」をいただきました!そして本日は、身近な大学の学費について一緒に考えます。 #学費値上げに反対します このたび、日本民主法律家協会から、第22回相澤まつ江記念「法と民主主義賞」をいただきました。 私の論文「学生の #学費値上げ反対 ・高等教育無償化運動のとりくみ」掲載の「特集 教育・研究をめぐる苦難と貧困をどう打ち破るかー課題と展望」(『法と民主主義』2025年10月号)が評価されての受賞です。 正直、ちょっとびっくりしています。友人の除籍危機から制度的な問題に気がついて、「東大が学費上げたら絶対波及して全国の学生が困るんだけど!」と言っていたら、気づけば全国の学生とつながって、署名を集めたり、国会に行ったり、省庁と話したり、本をつくったり、デモをしたり。まさか賞までいただくことになるとは……。 でも、この賞は私ひとりがもらったものではないと思っています。学費値上げに「おかしい」と声を上げた学生たち、署名してくれた人、街頭に立ってくれた人、国会や省庁まで一緒に行ってくれた人、アンケートに自分の生活や将来への不安を書いてくれた学生、そして全国から連帯してくれたみなさんと一緒にいただいた賞です。本当にありがとうございます。 受賞式では、私自身も少しお話ししました。今回、そのときのスピーチを動画にしました。よかったら見てください! 学費が上がれば、バイトを増やして授業や睡眠を削る。食費や家賃を削る。大学院進学や研究、留学を諦める。休学や中退を選ばざるを得なくなる。実際に学生からは、「出費を抑えるために食事を削っている」「このままでは進路選択にも希望が持てない」「お金がない者は学んではいけないのですか?」という声が上がります。 学費値上げは「大学経営の問題」や、「お金に困っている学生だけの問題」として語られがちです。私は、この社会で誰が学べるのか。誰が大学に残れるのか。誰が研究を続けられるのか。誰が負担するのか。そして、誰が声を上げられるのか、そもそもを規定する問題だと思います。 さらに、最近は「日本人学生が苦しいのは外国人留学生が優遇されているからだ」というような言説も広がっています。でも、学生が苦しいのは外国人のせいではありません。日本では高等教育への公的支出が薄く、大学の財政難が学費や寮費、奨学金などを通じて学生や家庭に押しつけられている。その構造こそを見なければいけないと思っています。学費の構造を理解すると、留学生への排外主義言説にも応答できます。 私は、学費値上げ反対運動を「学生当事者」に背負わせるのはもうやめたい。学生の期限は短いし、大学で声を上げるのは難しい。そもそも学費を背負わされているのは労働者や生計維持者で、全世代の問題でもある。 大学は誰のものなのか。教育は誰のためのものなのか。国は何にお金を使うのか。すぐには利益にならない人文学や基礎研究を、私たちはどう守るのか。 大学に「自分で稼いで学費を払え」と迫る一方で、軍事には大きな公的資金を投入する。その優先順位をどう考えるのか。大学が企業化・市場化していく先に何を残すのか。学費って、個人的な問題ではなく、ものすごく政治的で社会的な問題なんですよね。 私は「政治」を、もっとみんなで自分の生活から考え続けていって、市民社会を耕していきたい。署名する。話す。集まる。国会へ行く。調査する。本をつくる。一つひとつは小さく見えても、声が重なれば「政治の議題」になる。 学費値上げに反対することは、わがままではなく、主権を行使すること。大学内で「お客さん以下」の扱いを受け、大切なことがトップダウンで決められる環境で、民主的営みを再構築する試み。そう思って、この活動を続けてきました。 そして明日、8月29日(土)は「大学の学費問題を考えるシンポジウム」です! 基調講演は、徳島大学教授・山口裕之さんの「大学は誰のものか――学費問題を通じて考える」。さらに、学生・大学院生からの発言、質疑討論もあります。教員と学生院生の世代を越えた連携でのシンポジウムは実際稀有な機会です。私も「私たちはどのように『学費値上げ反対運動』を立ち上げたのか?」というタイトルでお話しします。 「学費、高すぎない?」と思っている人。大学に行きたいけれどお金が心配な高校生。いま大学で頑張っている学生。子どもの学費が気になる保護者や、奨学金を返し続けている労働者の皆さん。大学ってそもそも誰のものなんだろう?と思っている人。ぜひ来てください! 8月29日(土)13:30〜17:00/中央大学茗荷谷キャンパス B1W02教室+オンライン 会場参加:一般1,000円/学生・院生300円 オンライン:無料 オンライン参加申込はこちら👇 「お金がない者は学んではいけないのですか?」 この問いを、「仕方ない」で終わらせないために。あなたの苦しみを、「当たり前」で片付けないために。大学は誰のものなのか。教育を誰のために、誰が支えるのか。 本日、一緒に考えましょう☺️

金澤伶『学費値上げに反対します』(地平社)行動する東大生🍉🟨⬜️🟪⬛️

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<実績のご紹介> ●八文字学園 ミッション・ビジョン開発/70周年特設サイト制作 八文字学園のこれから、100周年に向けた指針となるミッション・ビジョン・行動指針の策定から、本プロジェクトは始まりました。創立70周年にあたり、私たちは単なる記念施策ではなく、これからの学園の在り方を定義するブランディングプロジェクトとして設計。ヒアリングやディスカッションを通じて、「学園が社会に提供する価値とは?」を言語化していきました。特にVision Beyond 100のリードである「学びの母港」は学園から飛び出した言葉であり、八文字学園がこれから目指していく世界を象徴しています。 その思想を内外に伝えるアウトプットとして、周年サイトの制作を担当。コンセプトには「ヒト・ミト・シゴト。」を掲げ、人と社会、学びと仕事の関係性を再定義しています。抽象的な理念を具体的な取り組みや事例と接続することで、学生・保護者・企業・地域といった多様なステークホルダーに対し、「自分もつながっているんだ」と感じられる構造を設計。さらに、ビジュアル・コピー・デザインを横断して、未来への期待感とポジティブな変化を感じさせるトーンに統一しました。 70周年という節目を、過去の総括ではなく未来への起点へ。 本プロジェクトが、八文字学園の中長期的なブランド形成を支えるコミュニケーションの軸となるよう制作しています。

SHIFTBRAIN Inc.

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【悲報】学歴系Youtuber、 ついに文科省会見でも 記者から質問される事態になりました 記者は 8月末に学歴系YouTuberが公開した動画で 福島大学の研究力や 放射能に関する研究を 揶揄するような発言があったとして 批判の声が上がっていると質問 そのうえで 地方国公立大学は メディアで取り上げられる機会が少なく チャンネル全体の価値まで 否定すべきではない という意見もあると紹介しました これに対し文科大臣は 福島大学から 学長コメントが公表されていること 動画はすでに削除され 謝罪がなされていると承知していること そのうえで 「学生・教職員の尊厳を傷つける言動は あってはならない」 「大学の研究力を偏差値で判断することは 適切ではない」 と説明 さらに福島大学について 原子力災害 環境放射能 再生可能エネルギー 地域防災復興 などの先導的研究に取り組み 多くの成果を上げていると評価しました 一方で記者は 偏差値や学歴だけで判断する 世の中の風潮についても追加質問 大臣は 偏差値だけではなく 学びの密度が高い大学が 評価されるべきだと整理 炎上がSNS内だけで終わらず 大学側の声明 文科省会見 大学評価のあり方 ここまで話が広がっているのは かなり大きな展開です 騒ぎすぎじゃね?w

禁断の日本政治

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エジプトのTV局のCBC、都知事も居たカイロ大学の学長を呼び、同大学や他大学の偽造学位の横行を報道 「架空のセンターが学位を長年偽造してる 著名人や元大臣、教授、元外交官、現役教職員、司法関係者までも汚職に加担してる クウェート大使館からカイロ大学に照会があり、印鑑も署名も偽造と判明 さらに、大使館の報告では、その人物は一度もクウェートから出国してない 他国の大使館から照会があれば調査してる カイロ大学のロゴが勝手に使われてる 一つを潰しても、また別の名前でネット上に現れる 彼らにとってこれは莫大な利益を生むビジネスなのだ 大学は既に40件以上も検察に告発してるのに、新聞にこれほど堂々と広告が出ているのはなぜか?ジャーナリスト組合にも問いたい 2週間前、大学内の施設が「偽の会議」のために勝手に使われているのを見つけ、即座に彼らを追い出し、調査に回した。大学の内部にまで彼らの手が伸びている 印鑑も署名も、カイロ大学の職員のものではありません。この問題を今こそ「世論の関心事」にしなければならない さらに恐ろしいのは、これが医学分野にも及んでることだ 歯科治療やインプラント、感染症対策、病院経営の学位が、なんとオンラインで、しかも特売価格で売られてる 実体のないセンターが、なぜ「裁判官」や「顧問」の肩書きを売る広告を出し続けられるのか」

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