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立命館大学茨木キャンパスTERRACE GATE、授業空間の中にこんなとんでもなくデカい画面があって、しかもそれが館内全体へオープンな(低音もしっかり鳴ってる音響で)開催されてること自体がヤバすぎてだいぶ喰らってる #flow_fellow

98,243 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

2 Kommentare

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isagenvor 1 Jahr

#flow_fellow

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ْvor 1 Jahr

あまりにもbackshot rouletteすぎる

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鈴木農水相がお米券について、「それよりもスピーディーにやれる仕組みがあったらそっちの方がいい。正直言ってポイントの方がいいんだったらそちらがいいに決まってますよ」と発言。それなら最初からお米券を押し出す必要はなかったのではないか。 ---文字起こし--- 2025/12/5 収録 NEXTV LAB 鈴「私のこれ、なぜお米券と言っているかというと、いちいち新しい券を作んなくて、システムも一番楽でしょって。一番楽でスピーディーにやるのはこれでしょって言いたいだけで。 むしろそれよりもスピーディーにやれる仕組みがあったらそっちの方がいいに決まってますし。正直言ってポイントの方がいいんだったらそっちの方がいいに決まってますよ。 しかしながら特にご高齢の皆さん含めて、何でもかんでもスマホでポイントでできるわけでない方もいらっしゃるし。ある種、私はこれ1個実は大きい問題だと思っているのは、自治体がですね、自治体の中だけで使えるクーポン券でもいいんですよ実際は。それやる自治体もあると思います。 しかしながら小さい自治体になってくると、本来買いたいものがある種全部買えるわけではないという現実もあって、特にうちの地元にもそういう自治体があるんですよ。 だから本来だとやっぱ買い物行ってる先って、自治体に限らないかもしれないと。だからそういうところにも応えていくには、この券は別にどこでもある種、今いろんなスーパーで取り扱いしていただいているので、既存のシステムでやれるということだと思います」

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未承認の若返り技術を、自分の体で試している人々がいるという。当然ながらそれらはまだ、怪しさと希望が混ざったアンダーグラウンドにある。だが、AIが創薬を高速化し、安全性と効果の検証が追いついたとき、老化は正式に治療対象となるかもしれない。 中島聡「ちょっとしたタンパク質、ペプチドを注射することによって人間の体に特定の行動をさせる。インシュリンを出すとか、体の中にある糖分を燃やすとかっていうことが、ある意味コントロールできることがわかってきたので。それを人為的に注射することによって、例えば肌を作り直すペプチドで肌がきれいになるとか。 もしくは、膝の関節が痛んでるんだけど、それを自然のままだと治らないんだけど、あるものを注射すると膝の関節が治るものを見つけようとかっていうのが起こっていて、それの究極のものが「これを注射すると若返る」っていう」 ——「若返りまでできてしまう」 中島「それが徐々に始まってて、今は認可されてないけど、そういうのを打っている人がアメリカに結構いるんですよ。僕の知り合いでも何人かいて」 ——「本当に若返っているんですか?」 中島「いや、わからないです。妙に毛深くなっているから、みんなで狼になるんじゃないかってからかってるんだけど」 ——「毛深くなるんですか?」 中島「いや、たまたま元々毛深いだけかもしれないけど。本当にその僕の友達は打ってるんで。まだ40代後半ぐらいなのに、「もう年を取りたくないから」って言って、認可もされてない、それも怪しい中国で作ったペプチドを打ってるんです」 ——「じゃあ不老不死っていうのは、その究極、若返りが続けば可能かもしれない」 中島「かもしれない。で、それの実験が始まっていて、まだまだちゃんとした人体実験、臨床試験をして、医療行為として認可される段階にはなってないんですけど、もう始めちゃってる人がいるんですよ。 アメリカにはかなりの数がいて、それも時間の問題で日本にも来つつあるし。それからもっといいのは、ちゃんと医学的に効果が証明されて、医薬品として認可されて、安全に投与する時代が——AIを使うことによってそういう効果のあるペプチドを発見することが早くなったことは事実なので——認可のスピードがどこまで上がるかわからないですけど、でも多分起こると思います」

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【何者でもない人たちへ】 何者かになるってよく聞くけど どういうことなんだろう? スーパースター?芸能人?経営者? いやそんな大それたことではなくてもっと簡単だと思います。 考えてみると誰かから必要とされることこそが何者かになるということです。 その上で自分自身のことを期待し続けるということです。 僕はというと人生って常にうまくいってる人なんていないんだと言い聞かせて今は頑張っています。 頑張っているとまた壁にぶち当たり、の繰り返しでなんでこんなミスをしてしまうんだろうと頭を抱えることもあります。 なんなら少しSNSや世間の目が怖くなる瞬間もあります。 営業力と影響力が兼頭の最強の武器だと相方のボトムソーが言ってくれてたが、本当にそれ以外がからっきしでそこに加えてADHDということもあり、抜け漏れで迷惑をかけることも多々あります。 そんな中でもいまだに僕は自分に期待し続けることだけやめないです。 しかし有難いことなんです。これが。困難が有る、と書いてありがたい、何もない人生より困難があった方がありがたいことなんです。 何もない人生だったら勝負かけて困難が待ってる方が死ぬ時に幸せだと思います。 困難の中に、必要とされることこそ何者かになるポイントなのだと今は確信してます。 こんな僕も頼りにされる、必要とされる環境があります。それが会社です。会社では僕の弱みを補ってくれるどころか同じ土俵で日々切磋琢磨してくれるメンバーがいます。 役員、社員、インターン、業務委託すべてのメンバーのことを尊敬してるし感謝して生きてます。 このメンバーと次のステージに行くために僕は頑張り始めたんだと気づきました。 -------------------------------------------- 今回メンバーを増やしたいと考えてます。 僕はこれからもっと何者かになっていくので一緒に困難があって、必要とされる環境で皆さんも何者かになりませんか? 【応募はこちら】 必ず経歴と応募理由を記載してください。

兼頭竜矢|(株)ZenZen代表取締役

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りくりゅうペアを見て思ったんですけど、これだから年上の男性って沼なんですよね。 これ全女の子が思ってるので、全男性は叩き込んで欲しいんですけど、 ショートでミスがあって、あんな大舞台でプレッシャーも半端ないはずなのに、フリーではきっちり立て直して世界最高得点。りゅういちさんがりくちゃんを高く投げるあの技は信頼がないと絶対にできないじゃないですか。あれってただの技術じゃなくて、「俺が受け止めるから大丈夫」っていう覚悟そのものだなって思いました。 辛い時にどっしりしてくれる安心感とか、パニックにならずに隣で冷静に支えてくれる余裕。うまくいかない日でも「大丈夫」って言ってくれる男らしさ。 でもいざ成功した瞬間は、誰よりも感情が溢れて、子どもみたいに泣いて、嬉しさを隠さずに甘えてくる。 ああいうギャップはずるいです。 強いだけじゃなくて、ちゃんと弱さも見せてくれる。 守ってくれるだけじゃなくて、一緒に喜んでくれる。 私も昔、人生がうまくいかなくてボロボロだった時期があって、強がって「大丈夫」って言いながら、本当は誰かに寄りかかりたかったことがありました。あのとき隣に、ああいうふうに支えてくれる人がいたらもう少し楽に呼吸できたのかなって思うことがあります。 だからこそああいう姿を見ると刺さるんですよね。 結局、人って「完璧な強さ」よりも、「覚悟のある優しさ」に惹かれるんだと思います。自分の役割をちゃんと果たしながら、最後は感情を隠さない。あのバランスが女の子からしたら沼なんですよ。 でも、 ああいう関係って片方がすごいんじゃなくて、二人とも覚悟を持ってるから成立してるんだなって思います。 支える側も、支えられる側も、本気で向き合ってるからあそこまでいける。 だから私も夢を叶えるときは一人で勝つんじゃなくて、誰かと一緒に喜べる人でいたいなって思いました。カフェを開く夢も、フォロワー1万人の目標も、ただ数字を取るんじゃなくて「一緒にここまで来たね」って言える未来がほしいです。 もし今何かを頑張ってる人がいたら、それだけで本当にかっこいいです。辛いのに踏ん張ってる人はそれだけで価値があります。 そんな人と私は関わっていたい。 こういう気持ちに少しでも共感してくれたならこれからも一緒に夢を追いかけてほしいです。よかったらフォローしてなこの物語をそばで見守ってください☺️ 沼に落ちる準備できてます😉笑

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ヒョンジン遭遇して声かけてもらえるの本当に嬉しいんだね😭😭 🥟声かけてください。 私が韓国で歩いてて誰かが私に気づいて声かけてくれたら、本当に幸せになると思います。私、美術館でSTAYによく会うんですよ?それがもう嬉しくて…ついもう一回行っちゃうんです。 「私のこと覚えてて」「私にSTAYって言って」って思いながら、次のセクションのブースに行ったのに、「作品もう一回見るついでに」って理由つけてまた戻って、もう一度挨拶したりして…!どれだけありがたいか分からないです。こっそり写真さえ撮らなければ、、 こっちから2回でも3回でも声かけますよ。私に声かけても、逃げないです。ほんとに。むしろ「もう一回行くね?」って戻ってきますから。「個人の時間を邪魔してないかな」「不快じゃないかな?」 いえいえ、全然です。個人の時間って何ですか?私は楽しいんです! 「顔赤くなりそう」って?それは考えてなかった(笑)じゃあ、からかいに行ってもいいですか?もしかして?それでね、なんか…ちょっと何かしてあげたくて!! いやほんと、何かしてあげたいんです。 私、美術館よく行くから、そこでよく会いますよね。リウム美術館もよく行くし、ホアム美術館にもよく行くし、世宗美術館もよく行くし、国立現代美術館もたくさん行ってた気がする。私、好きなジャンルがあって、印象派の作家とか、そういう特別展があったら必ず行くんです。だから一度自然に会ってみよう。陶芸やってて会っても…全然いいです(笑)ほんと、写真だけは撮らないでくれればそれでいい、写真だけはダメ。何を買ってあげるのかって?何にしよう?フォトカードにサイン? それは何回かやってあげたことあります。 でもなんか、そうじゃなくて… とにかく「何かしてあげたい」気持ちなんです。

𝕄𝔼𝔾𝕌𝕄𝕀♡⃛

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