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Ana Sayfaya Dön

立憲「4月に合意文書交わしたじゃないか」 玉木氏 その合意文書は、平和安全法制が違憲かどうか、原発0と綱領に書いてあることをどうするのかについて【合意できないということが合意された】文書になっている あの文書をもって全て合意したとは当然ならない

587,098 görüntüleme • 10 ay önce •via X (Twitter)

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赤沢大臣が共同文書について、日本側は合意内容が明確なので必要とせず、必要とするのは米側で、熱心に求めてこられた。だったら大統領令出してくださいということで交渉して、今日同時にそれが出るということになった。もし当初から共同文書を作っていたら、このように事は進まなかっただろうと説明。 ---文字起こし-- 2025/9/5 赤沢大臣会見 「(相互関税が)ノースタッキングというものになっていなければ、私が渡米して指摘をすれば、すぐに相手がその通りだなと、合意と違うなと。そこに何ていうか、齟齬とかそういうものを生じるわけがないので、我々の側は文書を必要としません。 文書をずっと必要とするのは米側なわけですよね。ということがあって、やっぱり我々はそこはかなり強く、日本側は文書は必ずしも必要としていません。ピン留めは求めていません。という中で、やっぱり米側の方が本当にピン留めしたかったわけですから、そこはもう文書を熱心に求めてこられて。 やっぱり最終的には我々は、だったら大統領令出してくださいということで交渉し続けて、今日同時にそれが出るということになっているわけです。起きてないことについてあんまり皆さん想像されないみたいですけど。 外交なんだから共同文書を作って当たり前だとか、なんでピン留めしないんだっていう声にお応えしてですね、さっさとこっちもやる気満々で共同文書を作ってたら、共同文書はできるのに時間がかかった上に、できた後でまだ大統領令出てないっていう状態に多分なったんですよ」

maku

825,094 görüntüleme • 11 ay önce

そもそもですね、 政党交付金が30年前に導入された。 当時、コーヒー1杯250円ってね。 私は大学生でしたけど、 何度も耳にして 何でそんなものを払わなきゃいけないんだ。 でも、それはやっぱり 企業団体献金を禁止するからだよねと。 当時いろいろな お金にまつわる問題があったから。 というのは紛れもない事実で、 総総合意の当事者である 河野自民党元総裁も言っていますし、 それから細川さんも言っている ということなのに、 今更ね、それは約束じゃなかったっていうのは、 私は本当におかしいと思います。 この委員会でね 齋藤前筆頭理事が、 「文書に書いてあることが全てだ」 というふうに答弁されて、 文書に書いてなければ約束にならないんだ という趣旨の答弁だったと思うんですけど、 それもおかしくてですね。 世の中、いろんな約束っていうのは 例えばテレビで言ったりしたというのは それ、約束ですよね。 あるいは、街頭演説で言ったことだって約束で、 それ、みんな、 守らなきゃいけないんじゃないですか。 当時、大学生だった私ですら そうやって思ってたわけですから。 それをね、今更、約束じゃないというのは、 私は逆に、そう言い張るんであれば、 それもう国民をだましたって ことじゃないですか? そういうふうに誘導してたけれど 実は文書には書いてなかったから 実は約束じゃなかったんですっていうのは、 これだましだとすれば、 より悪質だと思うんです。 衆議院議員 高井たかし (2025年12月9日 政治改革に関する特別委員会より) 全編はYouTubeをご覧ください。 >> #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

れいわ新選組 幹事長 高井たかし

70,585 görüntüleme • 8 ay önce

22日に赤沢大臣が、「共同文書を作りたいって言ってくるとすれば米側」と話していた通りになった。赤沢大臣は合意について、日本側からの要求は関税の引き下げであり、シンプルなので文書化する必要はないが、米側からの要求である80兆円の投資などは詰め切っておらず、米側は詳細を文書化したいと思うだろうと話していた。 ---文字起こし--- 2025/8/22 リハック 赤「(関税のことは)アメリカ側も言い争いようはないんですよ。こうだったよね、そうだよね。それだけの話なんで。一方でね、これ米国側はこれ当然のことながら米の75%とか、あるいは追加検査なしで安全な自動車入れますとか、あるいは5500億ドルのね。まあ我々からすると出資、融資、融資保証についてどうやって動かしていくのかなんて話は、まだある意味完全に詳細までは詰め切ってないので。要するに大筋は合意してますよ。我々はもう誠実に履行しようと思ってるし、日本経済のためになる。経済成長をものすごく加速する、あるいは経済安全保障の確保になるから、日本にとってもいいと思ってるから、当然合意を守るしやりますけど。日本側よりはむしろアメリカ側の方が、よっぽど詳細についてどうなんだろうっていう思いがあって。共同文書を作りたいって言ってくるとすれば、今の話でもう理解していただけると思うけど、米側なんですよ」

maku

232,609 görüntüleme • 11 ay önce

【言葉に逃げないこと。言葉から逃げないこと。】 今回のインタビューは新潟のまちなかでよく見たり聞いたりする『にいがた2km』という言葉について。 少し話が逸れるかもしれませんが、 今日は「言葉」について駄文を連ねます。 去年30代を迎えて、20代の時に歯を食いしばってやったことが「あれこれ実ってきてるかも?」って思う瞬間が増えました。 そのひとつが、会社員時代にとにかく企画書と提案書を書きまくったことです。独立してすぐ仕事はないけど、相談ごとをたくさんいただいた時、企画書が書けてその解決策を示すことができたので、それで本当に何とかなりました。(まじで危なかった、笑) 最初はとにかく何も書けなくて、人に伝わるどころか書きながら自分の言いたいことすらわからなくなることの連続で、簡単な1枚の企画書もパニクって丸2日かけたりするレベル。 発想だけ豊かではダメなんですよね。発想はね、形にしないと。 その時の僕の上司はとにかく「言葉」の意味と定義に重きをおく方でした。僕が担当した企画書は必ず1時間打ち合わせの時間をとって、1on1で一言一句直しながら完成させていくというプロセスを踏んでくれました。冗談抜きに何百本という数を書くという訓練。そうなると、うまく書けない時のパターンが見えてきます。 大体うまくいかないときは「言葉に逃げる」時です。 例えば企画書に「新しい」という言葉がよく使われますが、使う分には簡単なんです。でも、この言葉を使うにはある義務が伴うという考え方です。つまり「それって何がどのくらい新しいの?」という問いに完璧に答えることができない人に「新しい」という言葉を使う権利すらないということ。 この人の言葉って軽いよなって思うこととか同じ言葉を使っているのに人によって軽さや重さに違いを感じることってありますよね。(ぼく結構軽いって言われるけど笑) きっと言葉に重みや深みを感じる人は、その言葉と逃げずに向き合っていて、同じ言葉でも、自分にしか発することができないメッセージになっている人ですよね。 僕の上司はそれを”因数分解”と表現していましたが、まさに”ひとつの言葉に問いを重ねていく”ことが大事だと身をもって体感してからは、少しずつ道がひらけてきた気がします。シンプルの奥にある無限の解釈です。大事なことは常に問いを立てて物事と向き合えるかどうかということなんだなと。 まだ小さい息子たちが自在に言葉を扱えるようになる前に、教えてあげたいことの1つです。 話は戻ると「にいがた2km」は聞いたことあるけど何なんだっけ?という話、簡単に整理すると「新潟の活性化」が目的なのは間違いないと思うんです。 では「活性化」とは何をもって活性化したとするのか?活性化とはなんなのか?その先に描いている未来とは何なのか? その言葉の意味と定義について向き合ってみたいと思います。 偉そうなことを書きましたが自分もまだまだうまくいかなくて、こんな駄文でも意外と時間も労力もかかってしまいます。 でも諦めずに表現しアウトプットしていくことで、誰かの目に留まり誰かの役に立ったり誰かの背中を押せる可能性もある。かも。とか思いながら、天才にはなれないけど何者かになりたい僕は、今日もこうやって見えない誰かに届くといいなと思って言葉を連ねています。言葉に逃げないこと。言葉から逃げないこと。 解説は明日アップします!✊ —— 『#新潟のリアル 【後藤ひろかつ】』 ◽︎TikTok ◽︎YouTube 『新潟の今を1分で解説します!』 後藤ひろかつが毎週新潟のどこかの町に出没。 街頭でのインタビューとコメント欄で、 新潟に関して気になることや解説して欲しいことなどぜひ教えてください! #新潟 #Niigata #後藤寛勝 #新潟1分解説 ——

後藤ひろかつ|『新潟のリアル』|Flags Niigata代表🌾

12,187 görüntüleme • 1 yıl önce

【兵庫県文書問題の私見】 「告発文書」は10ヶ所に送付されたことになっているが、誰も兵庫県側に通報していないのは何故だろうか?兵庫県警は不受理である。これが3月12日の告発文書となる。これが、「公益通報」と言われているが、相手に伝えられていないので現実的に「公益通報」とはならない。 送付された側に「公益通報」だという認識がなかったからである。つまり、不受理と同じことにになる。兵庫県側でこの「告発文書」を正式に見た人はいない。 3月20日にもう一つ文書がある「怪文書」である。どこからか職員や一般人に流布された「怪文書」である。知事はこの一般人から「怪文書」をもらっている。一般人、知事、共にその文書が「公益通報」だという「認識」は持てるはずがない。どう考えても、個人名、企業名を晒す、更に酷いのは個人の病名まで晒していることである。誹謗中傷、名誉毀損、偽計業務妨害に該当する内容であった。 3月20日以前に県職員に流布されていたことは百条委員会参考人奥山俊宏教授が発言をしている。(動画あり) この時点で斎藤知事は誰がこんな文書を配布したのかと、調査命令を出した。至極当然のことである。そして、過去の業務状況、県庁内の出来事から元県民局長の疑いが濃くなった。そこでメール調査を行ったところ、確定された。 メール調査による本人確定は至極当然な行為、地方自治法157条に明記されている知事調査権限である。知事はこれを実行したに過ぎない。(文書あり) また、百条委員会参考人の山口利昭弁護士も犯罪性の高い場合はメール調査を行い、厳しく調査を行うと発言している、(動画あり) そしてPCの押収がされて、該当の怪文書」他私的な文書、名誉毀損文書、不穏なメールが多数発見されることになった。事実無根の文書、数々の非行為が発見されて元県民局長は懲戒3ヶ月処分となった。 このような経緯から告発文書は公益通報ではなく、人を貶める怪文書に他ならない。 《消費者庁のQ&Aにある回答》 【他人に不正の損害を加えるような目的を持った通報がなされた場合には、指針に基づく通知等を行う必要はなく、また、悪質な場合には、そのような通報者に対しては、就業規則に従って懲戒処分を行うなどの対応も考えられます。】(文書あり)

SIL🇯🇵

60,631 görüntüleme • 11 ay önce