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立憲にもマトモな議員が… " 1人 " おるんを忘れちょたわ 🔥 漢・原口一博 🔥 しかし、素朴な疑問やが… いかなる理由があれどや なし、こうも立憲に執着して おるそかのう・・実に勿体無い 政治家やで…

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【西田亮介の週刊時評@ライブ】吉田晴美氏 対談【前編】 「ちょっと吉田さん、ヤバいよ」立憲幹部が絶句した大学院生の評価、SNSで叩かれやすい野党第一党のリアルな現在地 西田亮介/Ryosuke Nishida 吉田はるみ 🕊 衆議院議員 東京8区 杉並区 吉田氏:なんで叩きやすいんだろう? なぜ他の党じゃなくて、立憲民主党が叩きやすいんですか? 西田氏:今保守人気っていうのがあって、やっぱり立憲民主党はどうしてもリベラルに見えるっていうのがあるんだと思います。 それからもう一つは、やっぱり主張がはっきりしていないように見えるんだと思うんです。憲法改正どうするのか。「(立憲が主張する)論憲」っていうのはあるのかもしれませんけど、でもやっぱり論理的には、「変えるか、変えないか」なんで。 吉田氏:なるほどね。主張がはっきりするっていうのは大事ですね。 西田氏:それともう一つは、何人かとてもネットで存在感のある、小西(洋之)先生とか、米山(隆一)先生とかが、やたらと知られているっていうことなんじゃないですか。 僕もあまり人のことを言えた義理じゃないですけど。(両氏が)立憲民主党を代表しているように思われている。立憲民主党はみんな小西先生か米山先生、っていう印象が強いと思いますよ。 吉田氏:一番プレゼンスが高いと。なるほど。 いやなんかね、もっと本当は立憲民主党、今私が代表代行で一つの自分のミッションだと思っているのは、立憲民主党は国会議員の政党ではないんですよね。全国に1200人の自治体議員がいて、かつ女性の自治体議員もとても多い。すごく地域で頑張っている。世襲でもなく、本当に初めて政治に挑戦して議員をやっている方も結構多い。その方々が、もっとどんどん前面に出てほしいなと。 何となく今までピラミッド型みたいな政治だったのが、それぞれ議会は違うけれど、本当に生き生きワクワクしながらこの仕事をしているっていう姿を、私自身は引き出したいなと思っているんです。 ▶動画を見る

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30,538 次观看 • 8 个月前

石原慎太郎氏 戦後の日本の歴史もほとんどそうだったんですよ。米国に隷属して生きてきた。ほんとに悔しい話だけどね。(沈黙) 私達はけして奴隷の平和を望んではいけない。 さらに石原氏は言う 吉田茂はサンフランシスコ平和条約に調印したときに、なぜ押し付けられた憲法を破棄しなかったのか。 そして 私は安倍君に言ったんですよ。あなたが改憲を望むなら、国家の最高のリーダーとして憲法破棄を言ったらいい。 なかなか彼はできないでしょうな。難しい話ですけど。 実は、現在憲法破棄をさらに進めて次のステージの話をしている党がある。 参政党だ。それは「創憲」。国民で議論して日本人の日本人による日本人の為の憲法をつくる。 新たに憲法をつくるという事は当然「現憲法の破棄」を前提としている。 さらに、80年それは叶わなかったわけだが、どうやってやればよいかまで考え、国民運動を起こそうとしている。 教育が参政党の政策の一丁目一番地と語っている。これも創憲へむけた一つの取り組みと言っていいのではないか。 これへの批判として「改憲阻止のための牛歩戦略」ととらえるものがいる。一から憲法をつくるなんて本当にできるのか?時間がかかりすぎる。ということだろう。 しかし基本的な参政党の考えは米国に押し付けられた憲法、今の憲法のままではいけないというもの。 改憲にも柔軟に対応する旨公言している。創憲だから改憲反対だと言うロジックにはならない。 そもそも「改憲」か「護憲」かの2択しかないのがおかしい。まさに2言論の罠。 護憲は悪で、その反動で改憲こそ正義という罠に陥ってはないだろうか。改憲においても「改悪」「改善」がある。 【護憲でなければ「改悪」でも正義】ではいけないわけで憲法9条が話題になることが多いが、憲法9条を「改善」するとして目を塞ぎ、ほかで細かく「改悪」されても「それは正義だ」とミスリードされかねない。 これは護憲派にも言えることで、憲法改正をかたくなに否定するが、「改善もしてはいけない」は苦しい。 時代に合わせて文化などの貧家に伴って改善は必要だろう。 #日本をなめるな #保守 #改憲 #護憲 #石原慎太郎

テリーマン

255,874 次观看 • 1 年前

小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

185,809 次观看 • 11 个月前

維新の藤田共同代表によると、議員定数の削減をするのはコストカットのためではなく、改革をするならまず自分たちからやるという「政治的意思の表明」とのこと。それなら、日本保守党が公約に掲げながら反故にしている歳費の削減などの方が、シンプルで調整事が少なくて済みそうだが。 ---文字起こし--- 2025/10/17 深層NEWS 藤「よく僕ら身を切る改革、議員定数を削減する、報酬を削減するというのが、もっと飛躍すると緊縮財政って言われるんですよね。それ全然違くて。一つ一つの政策を動かすのは統治機構です、行政体です、それから政治の仕組みです。 で、そのそういう仕組みを動かしているのが政治家の姿勢なんです。だから一番大元となる政治家の姿勢を正す。そしてこれ、大阪でもそうですけど、役所の皆さんにも厳しいことを言わないといけないし、お願いしないといけない、協力してもらわないといけないと。 だからすごくシンプルに自分たちのことから厳しくやっていこうというのはこれ当然のことで。大阪なんかでも、例えば行政の方々、職員の方々の報酬カットしたりもやりましたよ。 でもそれって、じゃあ政治家が偉そうにね、議員の特権にあぐらをかいて、そして偉そうに言ってるだけなのかと。いや違うと。自分たちから改革をするんだったとしたら、自分たちのことからやろうという、そういう政治的意思の表明なんですよ。 だから国民の皆さんはよく言われますよね。政治家がいい目して、そして議員特権あるんだろう。じゃあ特権とことんなくそうと。そして自分たちの議員の身分にこだわる、もたれかかるのはやめようと。その実現をわかりやすくお見せして、そして改革を進めていくっていうのが。 これが財源でコストを生み出すためにやってるんじゃないんですね。そういう政治を変えていく構造の中で一番上位にあると思って、一番スタートとしてやってるんですね」

maku

99,183 次观看 • 9 个月前

やっぱり高市総理の演説が好きすぎる😭👍✨ (要約)批判することは簡単。でも私は諦めない。絶対に諦めない。馳浩もそう。何があっても諦めない。ずっと私も馳さんもその姿勢でやってきた。そんなんできない理由を全部クリアしていけばできるようにしようやと。いや、これ日本のためやろ。だって本当に、諦めたらもう未来なんて作れませんから! ———————————— でも皆さま、これからこういう、できないって言わない知事、何でもやると。 できない理由を挙げるのは簡単なんです。 今、高市がやっている責任ある積極財政、成長投資、危機管理投資、こういったものにもたくさんご批判はあります。 メディアでも、それはもうどんだけ叩かれているか、私はテレビも今見る暇ないし、あんまりインターネットもチェックしてないし、週刊誌とかも読んでないし、どんだけ叩かれているかっていうのは暇なうちの旦那さんがですね。療養中の旦那さんが見て教えてくれる程度で、私自身はあんまり分からないんですが、批判するのは簡単で、誰かがやろうとしている政策に対してできない理由を言うのも簡単。 それはこういうことがあるからできんでしょう。いや、批判は簡単なんです。 でも私は諦めない。絶対に諦めない。馳浩もそうです。諦めません。何があっても諦めない。 ずっと私も馳さんもその姿勢でやってた。 できない理由を考えるんじゃなくて、一緒に、できないんだったら、そのできる方法を考えようよ。これが私たちの共通点です。馳さんはとにかくできないことをできるようにする。これが一番、一番彼のすごいとこなんですね。 できないことをできるようにする。私も同じです。どんなに叩かれようが、どんなにできない理由をあげつらわれようが、いや、そんなんできない理由を全部クリアしていけばできるようにしようやと。 いや、これ日本のためやろ。 だって本当に、諦めたらもう未来なんて作れませんから!でしょ!

ドンマイおじさん

61,895 次观看 • 5 个月前