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立憲の党首討論について 国民 山田氏 建設的じゃない。あの質問で国民にいいことない 維新 石平氏 立憲は完全に責任野党をするつもりがない 高市氏の台湾有事発言をしつこく引き出したのも岡田氏なのに「高市発言が日中関係を壊した。責任を取れ」と。あんたたちがしつこく聞き出したせいだろうと。

224,166 views • 8 months ago •via X (Twitter)

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私たちは中国には言うべきことを言う。同時に日中関係を良くしていくために努力する。これが私たち行動する日本共産党なんです。ところが高市首相は逆ですね。自ら台湾発言で日中関係を悪くしています。あの発言は台湾海峡でことが起きたら日本はどこも攻撃されていないのに自衛隊が出かけて行くっていう話ですよ。テレビの党首討論では米国がたたかっているのに自衛隊が逃げ出したら、信頼関係が失われるって言いましたよ。日本から中国に戦争を仕掛けることがあり得る、こんな危険な発言は撤回する以外にありません。私たちは中国に、経済とか文化の交流にまで影響を広げるのは違う、そして中国の側も対立を煽るような言動はやるべきではない、日本と中国の間には互いに脅威とならないという約束事があるんだから、この約束を日本も中国も守ることが重要だと中国政府に直接物言ってる、日本政府にも物言ってる。こんな政党は日本の中で日本共産党ただ一つなんです。 今ね、いろんな政党を見てみると中国のことを悪く言った方が、そうだそうだって皆さんが拍手する。そうやって敵がい心をあおる、対立煽った方が支持が得られる。でもこれって私とっても恐ろしいことだと思うんです。隣の国との対立を煽ってただただ軍事で構える。それは真面目に日本を、平和を守ろうとする立場でしょうか。隣国との関係を良くしていくための外交努力をやらない国。これほど恐ろしいことはありません。日本共産党は国連憲章憲法9条の立場に立ちアメリカにもロシアにも中国にも物が言えるし言ってきた政党です。この日本共産党を伸ばしてもう軍事対軍事の際限のない戦争への道ではなく、平和の外交、その努力で平和をつくる国にしていこうではありませんか。

辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員

49,468 views • 5 months ago

日本保守党の島田洋一衆院議員が減税問題について、高市早苗氏と小林鷹之氏を「黙ってますよね」「高市さんのバブル人気も、もうそろそろ終わり」「コバホークじゃなくてコバ呆け」などと痛烈に批判。この件で保守党は妙な噂を流したり、理不尽に保守議員を叩くなど、有害なことしかしていないのでは。 高市氏参考動画 小林氏参考動画 ---文字起こし--- 2024/12/26 島田氏配信 「自民党の中でね、保守派の輿望を担っている高市早苗さんとかね、小林鷹之氏、何してるんだと。この減税問題でね、玉木氏が前面に出て戦っていると。日本保守党なんかは玉木氏を多いにバックアップをしているわけですが、黙ってますよね、高市さんもコバホークもね。コバホークじゃなくてコバ呆けじゃないのかと。呆けとるんじゃないのかって言うね、言葉さえ聞こえるぐらいコバ呆け氏もね、これあの自民党の税調の中入ってるんですよ。ところが宮沢増税会長に対してね一言も言えない。はっきり言いますけどね、こんな人が首相になっても大胆な改革とかできるはずがありません」 「高市氏はね、これは高市氏に親しい人たち、これちょっと名前を挙げると差し支えがあるんでね。堂々と名前を出していった人に限って取り上げますけど、高鳥修一議員とかね長尾たかし議員、どちらも今議席を失っておられるけれどもね、この二人と一緒に文化人放送局の番組出たときにね、私が端的に高市さんちゅう人には、減税を通じた経済活性化という発想がそもそもないんじゃないのかと。全く言ったことないでしょうと、こういう質問をぶつけたところ、お二人とも率直に、いや自分たちも高市さんに減税を打ち出せというアドバイスはしてきたんだけれども、まあ最終的に彼女は聞き入れないということですよね。私はこういうのを聞いててね、高市さんのバブル人気も、もうそろそろ終わりだろうという気がしますね」

maku

134,088 views • 1 year ago

2025年8月21日、飯山あかりchにて守る会誕生秘話、その原点と目的ついて振り返る。それぞれで動いていた飯山さんを救済したい藤岡会長と児玉理事の流れが合流して自然発生的に出来た。日本保守党による言論弾圧を許してはならない。被害者を金銭的、精神的に支援。これが原点と目的であると再確認出来ました。 「これは百田氏に対するね、こう名誉毀損訴訟を提起するかどうか検討することになったんですよ。そしてこの話し合いが守る会誕生のきっかけとなりました。この話し合いが行われた時点で飯山氏に対する日本保守党からの訴状がすでに飯山氏の元に届いていました。百田氏を提訴することに必ずしも反対ではありませんでした。しかしそれよりも飯山氏の救済について何らかのアクションを起こさねばならないと考えていました。この頃、私と同じように訴訟になった時に飯山氏への支援体制を作る必要性を考えていた人がいました。その人は東京都江東区にお住まいの児玉のぼる氏です。児玉氏の意向は飯山氏にも早くから伝えられていました。こうして私と児玉氏の2つの流れが合流して守る会の結成に至ります。児玉氏がこの会は自然発生的に生まれたとしきりに述べているのは誰か1人の指令や思いつきで生まれたものではないという経緯を強調しておられるのです。私や児玉氏だけではなく、訴訟になったら飯山氏を助けなければならないと考えていた人は日本に沢山居たはずです。被害者を見殺しにするようなことは日本保守党による言論弾圧を許すことになってしまうからです。いくつもの偶然が重なって私と児玉氏がたまたまそれらの声を代弁する立場に置かれたに過ぎません」

ひろ

73,931 views • 11 months ago