Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

【立憲岡田議員は確信犯】 •高市総理が「一線を超えた」と批判されているが、最初に台湾の具体地名を出したのは立憲・岡田議員の側 である。 •高市総理は、岡田議員が何度も具体地名を提示して問い質したため、 “もしその前提を置くなら” という仮定の形で最大限答えただけ で、 主体的に煽ったわけではない。 •このやりとりの翌日、中大阪総領事がSNSで非常に不適切な表現を投稿した。 •その後、日本政府(官房長官)と中国側との応酬が続いたが、中国政府は当然、国会審議の文脈をすべて把握している。 (世界で一番日本の国会中継を見てる政府) 時系列みても、やっぱり岡田議員が“何らかの意図”をもって、高市総理の言葉を引き出したとしか思えないよねー 【タカオカ解説】日中対立ホントに激化?台湾めぐる発言の波紋「汚い首は斬ってやる」中国の本音と落としどころ YouTubeより

593,535 Aufrufe • vor 9 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

【前駐中国大使に聞く】日本の対中戦略の今後は… | ▼米中トップ同士の電話会談、習近平国家主席の狙いは? 前駐中国大使 垂秀夫さん 「日本と中国の間で台湾問題、高市総理の発言をめぐっていろいろ問題が起きているときに、習近平国家主席自ら動くのは非常に珍しい。中国側の発表を見て分析・推測すると、2つのことが主に議論になったと思う」 「米中はトランプ氏だけが前のめりのような感じにも聞こえるが、そうではなくて、習主席もディールをしたい。そこを確認し合って、来年の4月に訪中要請みたいなこと」 「もう1つ、やはり明らかに今の台湾問題、明確に発言があるので、この2つが大きな話題になったということは確かに言える」 ▼中国の習近平国家主席とアメリカのトランプ大統領の電話会談で2人が交わしたとされる内容は… (中国側の発表) 習近平国家主席 「台湾の中国への復帰は戦後の国際秩序の重要な構成要素だ」 トランプ大統領 「アメリカは台湾問題が中国にとって重要だと理解している」 →トランプ大統領はSNSで「中国との関係は非常に強固だ」と投稿したものの、台湾には言及せず 前駐中国大使 垂秀夫さん 「まず1つ言えるのは、この問題、まず習近平主席が極めて関心を持っている」 「外交部の関係者があそこまで日本叩きをするのも理解できる。習主席自らの問題になっている。誰も抑えられないということが言える」 「もう1つは、ここで言っている内容に実は問題のすり替えがある」 「台湾の中国への復帰うんぬんは、カイロ宣言・ポツダム宣言のことを言っていると思うが、明らかに中国が一方的な解釈を行っている。もしトランプ大統領がしっかり認識しているのであれば、少なくともアメリカは『違いますよ』というようなことを言わないといけない」 「(高市総理の発言の)文脈を見たら明らかだが、アメリカの台湾防衛があって、その上で存立危機事態、例えば日本にある米軍基地の使用の許可をするといういう話になるはず。ところが『台湾の復帰は米中も一緒になって戦って、一緒につくった戦後の秩序ですよね』という明らかに問題のすり替え」 ▼日本とアメリカは意思疎通ができなかったのか 米中の電話会談の翌朝、トランプ氏が高市総理に持ちかけて日米の電話会談を実施 「元外交官という立場から正直申し上げて、この順番は極めて残念だった。やはりアメリカのトランプ大統領に電話をかけて意思疎通を図っておくということをまず日本がすべきだったと思う」 ▼中国側が“矛を収める”ことはない? 「中国は明確に発言の撤回を求めているので、中国側がそれ以外のことで、何かないがしろにするようなことは今の時点では考えられない」 Q日本側も発言を撤回しないと一貫しているが 「最終的には総理自らが決めること。この発言をしたのも総理だし、総理が責任を持っている。私個人としては絶対に撤回してはいけない。国の在り方が問われている」 「中国から圧力があれば常に日本が屈してきた、こういう歴史がある中において、高市さんあなたまでもかと、そうなっては、もう日本の対中戦略は今後10年、20年組み立てることはできなくなると私は思っている」 ▼今後日本は他国とどう関係を築いていくべき? 「米中がディールする可能性はある。米中がそれなりに近い関係に今もなりつつある。ただ、それは短期的なディール」 「我々が今求められているのは、中長期の戦略的な再構築。その過程においては、例えばヨーロッパ、インド、オーストラリア、あるいはASEAN、こういう国と重層的な関係を構築していく必要があると思う」

報道ステーション+サタステ

772,774 Aufrufe • vor 9 Monaten

【高市総理「台湾有事」発言】中国の要求への対応は? | 政治部 千々岩森生官邸キャップ 「官邸サイドからは『そろそろ沈静化したい』という本音が見え隠れしてくる」 「高市総理の対中外交は、複数の側近が『高市総理はタカ派と言われるが、実際はとても現実的だ』と指摘」 「それが表れたのが就任前後の動きで、秋の例大祭で靖国参拝を見送った。所信表明では『中国は重要な隣国』と発言。つまり“私はこれまでの政権と変わらない”とメッセージを送った」 「中国もこのメッセージを受け取り、日中首脳会談が実現するが、実は1週間前の所信表明演説の直後には会談が決まっていた。日本側も『スムーズだった』と驚くほど。ここまでは極めて戦略的な対中外交に見えた」 「ただ、その直後の発言。高市総理は自分の言葉で答弁する」 「今回の発言も総理としては、当たり前のことを自分の言葉で伝えたという意識だと思う」 「一方で、官邸や霞が関を取材すると『総理と役所とのコミュニケーションが少ない』と聞こえてくる」 「台湾問題が機微に触れる案件だということがどこまで共有されていたか、どこまで戦略的な外交の延長の発言だったかが気になる」 ▼中国の撤回要求への対応は 「台湾有事が存立危機事態になる可能性があること自体は“事実”。政府としても撤回のしようがない」 「高市総理は『政府の立場は変わっていない』と説明しているが、これはすでに日本政府が中国側に何度も伝えていること」 「複数の政府関係者が『今後もこの説明を続ける』と話している」 「対中外交に携わる幹部は『中国との外交は波風がつきもの、向こうの温度感を見極めて対応する』と話す」 「ポイントは来週末のG20。通常なら中国の李強首相との会談になるが、これが実現するかどうかが直近の試金石になる」

報道ステーション+サタステ

231,136 Aufrufe • vor 10 Monaten

2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 Aufrufe • vor 3 Monaten

【高市総理の所信表明演説】議場で感じた“違い”とは? | 政治部 千々岩森生 官邸キャップ 「私は3年近く総理官邸を担当し、岸田総理、石破総理、そして高市総理とずっと演説を見てきたが、今までで一番、議場の反応が強かった」 「自民党自体は今までで一番議席が減っていて人数は少ないが、過去最も元気があり、応援の拍手や声が多かった」 「珍しいシーンだと感じたのが、演説が終わった後、議長が『本日は散会』と言った後も自民党議員の多くが議場に残り、高市総理の退場を見守って拍手をしていた。この光景は初めて見た」 「その一方で野党は、岸田総理、石破総理の所信表明演説ではやけに静かだったが、今日の高市総理に対してはこれまでで一番ヤジが多かった」 「高市総理といえば安倍元総理の後継を自認しているが、対立が激しかった安倍政権時代の国会が戻ってきたような感覚も覚えた」 ▼今回の所信表明演説の“特徴”は? 「“高市カラー”は随所に見られた。防衛力の強化、憲法改正の話もあったが、今日の本質はここではないと思う」 「何よりも『最優先は物価高対策』と強調し、経済を前面に押し出していて、演説の全体の約3分の1を占めた。実はここにも安倍政権時代の手法を感じた」 ▼第2次安倍政権の発足直後の支持率を見ると― 「民主党政権から安倍政権に変わり、支持率は急上昇したが、発足してから最初の半年ほど、高い水準をキープするどころか上昇している」 「この時、安倍政権が何をしたかというと、アベノミクスであり“株高”。つまり経済にフォーカスした」 「安倍総理というと保守派の“安倍カラー”と言われるが、この時はまさに国民が求めることに集中した。これが安倍政権がスタートダッシュできた一番の要因であり、その後の長期政権につながった」 「高市総理も同じように“保守派”“タカ派”と評されるが、きょうはあえて経済を全面に出した。ここも安倍政権をお手本にしていると思わせるような所信表明演説だったと感じた」

報道ステーション+サタステ

929,041 Aufrufe • vor 10 Monaten

立憲黒岩議員が「(日朝首脳会談を)、やると言い切って下さい」と高市総理に。高市総理は「自分の身がどうなっても良いぐらい(日朝首脳会談を)やりたいと。それに対して、「11月3日に心踊らされた人…」と皮肉で返す立憲黒岩議員。高市総理や拉致被害者家族、関係者、支援者に失礼なこと言うな! --------- 立憲黒岩議員:日朝首脳会談、どうしても開いていただきたい。只今言ったように、かなりのハードルがあると、それはもうはっきり推察するところだと思います。そんな中でも総理は言って欲しいですね。日朝首脳会談、必ず開催すると、是非言い切って頂きたい。 高市総理:一連の外交日程の中でも、必ずたくさんの国の首脳にこの拉致問題の話はしてまいりました。で、日朝首脳会談。あの、これはもう私は、自分の身がどうなってもやりたいぐらいの覚悟を持っております。ただ、相手のあることでございますので、必ず、相手が飲むとか飲まないとか、そういうことをここで申し上げるわけには参りません。たくさんのご家族をかえって傷つけることになります。でも最善を尽くします。 黒岩議員:最善を尽くす貴重な言葉だと思っています。ただしね、やっぱり総理の真骨頂というのは、先ほど総理にかけましたけど、私は諦めないんだ。諦めずにやりきるんだと。そういう意味では、総裁になること自体だって、これも相手のあることですよ。自分がなりたいな、なれるわけじゃない、でも諦めずに私はなるんだと。そういう意味では、外交であろうと、相手があろうと一緒だと思うんですよね。だから、そういう意味では、私はね、11月3日に心を躍らせた人たちからすると、やっぱりちょっと後退したという、そんな気がしてたとすれば、私は残念だと思いますし、そうは思わせないように、これからの総理のですね、この問題に対しての蛮勇を振るうとね、そのぐらいの活躍を期待して、私の質問を終わらせていただきます。

june🌸

1,263,891 Aufrufe • vor 10 Monaten

2026/6/10午前 東京新聞:望月記者【高市総理の誹謗中傷疑惑・サナエトークン・会見の少なさについて】 【東京新聞:望月記者】 「高市総理の誹謗中傷疑惑と、サナエトークに関連して、昨年12月17日、高市総理は国会で「面談、面識はない」という言い方をしていたが、その後、次々と藤井聡教授や松井健氏と一緒にスタッフで働いた木俣氏、NoBorderの溝口氏などによって、木下剛志氏とNoBorder側、松井氏側が何度か対面ではないが、会議をしていたというZoom上で、ということの話が次々と出ている。 現時点でもこの面談さえ認めていない点について、やはり国民から批判の声がたくさん出ているが、その点についてと、それからその12月17日に関しては、すでに週刊現代の取材に木下氏側が、その日に面談をしたということだが、トークなどの話はなかったという回答をされている。 一度、週刊誌に高市氏の事務所が答えたものが、今、高市さんの答弁で否定されているということが起きているが、今までに政治家の答弁と、質問に対して答えたことが異なっているというのは、多分ほとんどなかったことじゃないかと思うが、この点について問題はないのか。」 【木原稔官房長官】 「以上ですか。はい。あのーお尋ねは高市総理の衆議院議員としての活動に関することであるので、政府の立場としてこの場でコメントすることは差し控えるが、その上で、高市総理だが、これは一議員として事務所の職員に事実関係をしたと言っている。そして高市事務所及び高市陣営においては、昨年の自民党総裁選や今年に行われた総選挙において、高市事務所が運営するアカウントでのSNSでの発信は行ったが、それ以外のアカウントでの発信は行っていない。であるとか、また他の候補者に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っていない。また、そのような動画の作成発信を第三者に依頼したこともないと、総理は報告を受けたという旨、これまで説明がされているものと承知をしている。 それと、過去の発言と食い違いがあるということについてか。」 【東京新聞:望月記者】 「過去に週刊現代に・・・・・・木下氏とNoBorder側が、それは週刊現代の方に木下氏が答えてるが、その回答さえも高市氏が否定したと…」 【木原稔官房長官】 「それは私は全くその情報は接したことがないので、何と言うか、今のこの政府の立場でコメントしようがない。ちょっと私の手情報不足。すいません。」 【司会(官僚)】 「次の予定があるので次の一問最後で…」 【東京新聞:望月記者】 「関連で、高市総理が国会で言っている以降も、次々と高市氏の発言を否定するような発言が、そのZoomに参加していた溝口氏や木俣氏などから出ている。なので一旦、総理がそれを否定していても、それを打ち消すような、その会議に参加した方々の声が今出ていて、総理が公然と嘘をつき続けているという状況が出ている。それがやはり多くの国民の不信感を招いていると思うが、その点はやはりきちんと関係者にも、総理側がもしかし木下氏が思い違いということもあるかもしれないので、今日またおそらく午後、文春が一部音声を出するというような報道もあるので、改めてそこを確認する必要があるんじゃないかという点と、それからやはり改めて、会見でのぶら下がりが少なすぎる。今、高市氏、京都新聞では就任5ヶ月で34回のみ、ぶら下がりでさえ、直近の石破氏の57回、岸田氏の90回より少なさが際立っている。なぜマスコミとの対話を避け続けるのか。この間、共同通信の女性記者が共同通信のインタビューに松井氏が木下氏との関わりを話したことについて質問されたが、それも非常に時間がないという形で、ほぼ打ち切るような回答だった。 やはり官邸前でのぶら下がりや会見の少なさは際立っているので大変問題だと思うが、長官いつもこうやって対応されているが、改めてそういうメディアとの向き合い方、しっかり、もう少ししっかり応じるべきではないか。」 【木原稔官房長官】 「まず前段については、その今ご指摘になった総理の関係者、その固有名詞などはすみません、申し訳ないが、私全く情報がないので、よくわからないというのが答えである。総理はまさに…総理自身が、あらゆる機会に、国会などでご説明をされていると考えているので、その説明に尽きるのではないかと思う。 それから、後段の件だが、政府としては国民に対しては、政府としての考え方を様々な機会を通じてお伝えしていくこと、これが重要であると、そのような認識を持っている。総理は、年頭や国会閉会時、また外国訪問時などの節目節目に、記者会見を行っている。ぶら下がりであったり、様々な形でやっており、それに加えてぶら下がり会見も、先般も行われたと思うけども、何か節目があった場合にはされていると思う。 まあそれ以外にもXを通じて、SNSでの発信なども随時、情報発信を行っていると承知をしている。また、私も、こうやって政府として、毎日二回の記者会見も行なっているので、今後も政府として適切な情報発信に努めて参りたいと思っている。高市総理が、その情報発信が少ないとは思ってない。」 情報発信だけではダメだよ? マスコミとの対話を避けてるよね?

SHIN∞1🌏

11,949 Aufrufe • vor 3 Monaten

いやぁー、今回の中国中央テレビご提供日本左派名鑑、なかなか豪華なキャスティングだねぇ。元首相、元大臣、与党の元パートナー政党、東京と朝日といった左派紙、学者さん。みんな揃って一列に並んで「高市が悪い! 台湾問題は中国の内政だ!」って言ってる映像を、中国がドヤ顔で世界発信。 で、日本の庶民はそれ見て「誰がどっち側か、一発で分かる答え合わせじゃん、教えてくれてありがとう😭」って感謝してるわけだ。 中国の主張は 台湾は中国の一部😌 高市発言は内政干渉💢 でも見てくれ、日本の中にもこんなに反対意見があるよ😤 で、日本の政治家や評論家のコメントを次々テロップ付きで紹介する。 本人たちは「日本の平和のため」「戦争反対」って言ってるつもりだろうけど、中国のニュース番組の中ではすっかり 日本代表反高市応援団になってる。 「内政干渉はいけない」って言う人たちが、他国の国営テレビで、日本の首相をボロクソに批判してるの紹介されて、なかなかシュールなのよねー🥰 中国から見れば、理想的な日本人はこうだ。 台湾は中国の内政問題とはっきり言ってくれる😍 自分たちの主張に近いことを言ってくれる😍 それを日本国内の良識として話してくれる😍 これ全部そろった人は、プロパガンダ部門からしたら北京の宝物だよ💖 わざわざ中国人が日本語で宣伝しなくても、日本人の口を使って高市批判をさせられる。そりゃあ、番組で大事に扱うわね😆北京にとって非常に便利な人たち。 問題は誰の味方かより、どこのカメラを向いてしゃべってるかなんだよね。ここで大事なのは、左派が悪い、右派が正義、って単純な話にしないこと。 民主主義なんだから、首相批判も、外交方針への異論もあっていい。それが普通の国だよ👍 でもね、自分の発言がどこのカメラで使われるか だけは、政治家も学者も、少し気にした方がいい。 日本の国会やテレビで議論する、その上で、中国の国営テレビが勝手に切り取る ここまではまだ分かる。 ところが、最初から「中国側の取材に応じて、中国の主張を補強する形で話す」ってなると、もう立ち位置が変わってくる。 それは日本の有権者に向けてしゃべってるのか、それとも、中国共産党の宣伝班に向けてしゃべってるのか。 そこをごっちゃにしたまま「平和が大事なんです」って言われても、庶民は首をかしげるよ。 中国にとって、高市首相は扱いづらい。 台湾有事に備えると言う🔥 自衛隊の役割をはっきりさせようとする🔥 日本が巻き込まれる側じゃなく守る側になる🔥 だからどうしても危険人物、戦争を煽る首相というイメージを作りたい。 その時に、日本国内の元首相、左派政党、リベラル紙の社説が、中国から見たら最高の補強証言になるわけなのよね。 「ほら見ろ、日本人自身が高市を批判してる」と。 でも本当にそうか? 街でアンケートとったら、同じこと言う人がどれだけいるか、かなり怪しい。 日本国内の広い反対っていうより、いつも同じメンツがコメントしてるだけ、って感じもしない? 一般の日本人は案外よく見てて、あ、またこの人か、だいたい中国の主張とセットで出てくるよね、どこの国のテレビに一番乗ってるのかで、立場が分かる。 って半分あきれ顔で見てる。 だからSNSで分かりやすく名札つけてくれてありがとうねって感謝されちゃうわけだ。 これはもう、中国が一生懸命「内部分裂を演出」したつもりが、逆に誰がどこ寄りかのマップを全国に配ってくれたようなものね。 結局さ、日本の左派の一部は「中国と仲良くしましょう」ってつもりでしゃべってるんだろうけど、中国側から見たら、高市たたきに使える便利な素材くらいにしか思われてない可能性が高い。 で、日本の庶民からは「ありがとよ、誰がどっち側かよく分かった」と感謝を言われる。 もし本当に日本の平和を考えるならさ、まずは日本の有権者に向かって堂々と議論する。中国の国営テレビには、利用されないよう距離を取る。台湾の人たちの目線も、ちょっとは想像してみる。 これくらいはやってほしいよ。 高市が正しいかどうかは、最終的には日本人が選挙で決めることだよ。 北京のスタジオじゃなくて、日本の投票箱の前で決着つける。 それが、どんな思想だろうと、その思想で選ばれた日本の政治家が守らなきゃいけない、それが良くも悪くも民主主義のルールってやつじゃないの?

クレア

1,493,307 Aufrufe • vor 9 Monaten