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竹山もこうやって無責任にメディアに出続けてるじゃねぇか。 例えばこの瞬間、竹山はデマを吹聴したわけだが責任は取ってない。それが全てだよ。 【一刀両断】SNSは責任取らないと主張するカンニング竹山に徹底反論 にゅーすじゃぱん

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日本保守党の立法事務費問題について、竹上事務所所長の佐藤氏による説明。有本氏が衆議院の事務局に立法事務費を会派の会計責任者として申請。事務局は河村氏に伺いを立てるも、当然お金は会派に入るものと思い、承認。しかしその後、会派に立法事務費は入らなかったという経緯のよう。 有本氏はどういうわけか、この件について関係者D氏の動画に削除の仮処分を申し立てていたが、取り下げたらしい。自分のやり方が正当だと思うなら取り下げなくてもいいと思うのだが、なぜ取り下げたのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/5/19 関係者D 佐「有本香がやったのは、日本保守党・百田尚樹という状態の通帳を『これが会派の通帳です、これが会派名です』ってやっちゃったんですね」 佐「保守党の空いてた通帳1つを使って『これに振り込んでください』っていう手続きをしたと。でもその時に今度問題なのは『会計責任者ですか?あなたは』と。 そしたらそこでですね、事務局もバカじゃないんで、『今こういう方がこちらに来て、私会計責任者って言ってるんですけどよろしいんでしょうか?』っていう伺いを、会派の会長である河村さんのとこに立ててるんですよ、電話で。 今度何が出てきたかって言ったら、河村さんにしてみたら選挙終わって直後の話ですから、1週間ぐらいの間ですから」 D「ハンコまで取りに地元に戻ろうとしてましたよね」 佐「ええ、『じゃあ作ってくれるんだったらそれはそれでいいわ』っていう感覚で。結局会派のお金っていうのは、もう何十年も政治家やってるんで当たり前だと思ってたわけじゃないですか。 だからそれで、自分が作らないでも有本さんが作るんならよかろうっていうことで。会派の責任者として、『会計責任者が来てますが、よろしいんですか?』っていうのを、とりあえずじゃあ作ってもらうしかないかっていう風にしたっていうことなんですね。 そうなると『それ認めたんじゃないか』っていうわけですよ。だから認めたんではなくて後付けで、勝手に作って『会派の経理責任者よ』ってやっちゃったっていう事実が出てきたから、揉めるとまずいからとりあえず、お金のことは後でちゃんとくれるんだろうから一旦これは『そういうことなのね』っていう話になってきたってこと」

maku

34,445 Aufrufe • vor 3 Monaten

いいねぇ、こういう腹くくったフリじゃなくて、腹を見せに来た解散ってのは、政治として筋が通ってる。保守の目線で言うとね、「国の形を変える政策」をやるなら、まず国民の許可証を取りに行け、って話なんだよ。勝手に設計図だけ描いて「もう工事始めました」は、家の主に失礼だろ。国は国民のもんだからね。 このサナエちゃんの肝は、「前回の衆院選の公約に無かった大転換を、今年の予算と法案で本格化する」って正直に言ってるところ。 ここを曖昧にして説明は後でってやるのが、だいたい政治の悪い癖なんだけど、今回は逆に「だから選挙で決めてもらう」って言ってる。 これ、保守が大事にする正統性の話なんだよ。国家ってのは、スピードも大事だけど、もっと大事なのは誰の委任でやってるかってこと。 ただしね、ここから先は甘くない。 解散ってのは覚悟の証明じゃなくて、採点の始まりなんだよ。国民はね、精神論には拍手するけど、生活で点数つける。 日本列島を強く豊かにって言うなら、何を守って何を削って、誰が痛くて誰が救われるのか? そこを避けたら、結局「言葉だけ威勢がいい」ってバレる。 保守が嫌うのは、口だけの勇ましさだからね。守るってのは、現実の数字と現場で責任を取ることだ。 それと、連立の話も大事だよ。 「枠組みが変わった」ならなおさら、政治の側の都合じゃなく、国民の側に説明責任がある。 ここをちゃんとやらないと、どんな綺麗な理念も政局の都合に見えちゃう。保守ってのは、権力を愛してるんじゃない。秩序と責任を愛してるんだ。だから、権力の取り方が雑だと一気に冷める。 結局、この解散が本物かどうかは一個だけで決まる。選挙で負けた時に、ちゃんと引けるかどうか。勝ったら「国民の信任だ!」って言うのは誰でもできる。 でも負けた時に「国民がそう言うなら従う」って言える人間だけが、身体をかけたって言える。ここが政治家の品格で、保守が最後に見るのはそこなんだよ。 まあ、言っとくけどね。 解散ってのは、日本という店の棚卸しだよ。 客に「この店長でいいですか」って聞く日。 客は優しくないよ。 だけど、聞きに行けるなら、まだこの国の政治は死んでない。そこは認めてやっていいんじゃないの?

クレア

318,045 Aufrufe • vor 7 Monaten

これ、絵だけ見るとすごく分かりやすいのよね。左の人は「正論を並べてるつもり」、右の人は「もうしんどくて動けない人」。で、左の人はこう思ってるの。「オレ、間違ったこと言ってないよね?」って。でもね、その瞬間もう議論じゃなくて追い込みになってるのよ。 DVだって同じ。 「お前のために言ってる」 「普通はこうだろ」 って、全部、言葉は正しい風なの。でも、相手が涙目になってるのを見てもやめない時点で、それは助言じゃなくて支配に変わってる。 ポイントはね、「言ってる側が正論だと思ってるものが、相手からは殴られてるように見えてる」ってところなの。ここがまさにDVと同じ構造😱 DV加害者ってさ、「お前のために言ってる🤗」「間違ったことは言ってない🤓」「普通はこうするだろ😩」って、だいたい正論っぽいことを言うの。 家事の仕方、金の使い方、友だち付き合い、ぜんぶ「もっとこうしたほうがいいだろ😠🧐」がセットになってる。 でも殴られてる側からすると、もう内容なんて入ってこないのよ。 「また怒鳴られた」「またダメ出しされた」 っていう恐怖と無力感だけが積み上がっていく。 正論攻撃も同じで、職場でもSNSでも、本人は 「事実を指摘してるだけ」 「社会常識として言ってるだけ」 って顔してるんだけど、受けてる側は心の中でしゃがみ込んでるのよ。内容じゃなくて、立場で殴られてるの。 上司部下だったり、知識量の差だったり、フォロワー数だったり。 力関係が傾いてるところで正しさを振りかざした瞬間、それは議論じゃなくて支配に変わるのよね。 しかもややこしいのは、加害してる本人がほんとに自分はいいことをしていると信じ込んでるところだよ。 DVだって「オレがちゃんと教えてやらなきゃ、この人はダメになる」って本気で思ってたりするのよ😳 正論DVも同じで、「甘やかしたらこの人のためにならない」とか「ここでビシッと言うのが優しさ」って、自分で自分に酔ってる😱😱😱 だからどれだけ相手が傷ついても、「でも言ってあげなきゃ」とアクセルを踏み続けちゃうの。 結局、正論って刃物。 リュウジみたいな、作り手の気持ち考えてレシピ考案する料理人が使えばおいしいご飯ができるけど、よくわからないイライラした人が振り回したらただの凶器になる。 問題は刃が立ってるという自覚を持ってるかどうかだよ。DVも正論攻撃も、「自分が今、刃物を握ってる」って感覚がものすごく薄いんじゃないかしら? じゃあ、受ける側はどうしたらいいかというと、内容で反論する前に構造を止めたほうが早いのよ。 「それ、何のために言ってるんですか?」 「私をどうしたくて言ってるんですか?」 って聞いてみる。 これって、殴られてる拳に「ねえ、それ本当に必要?」ってラベルを貼る行為なの。 目的を問われた瞬間、「上に立ちたいだけ」「ストレス発散したいだけ」っていう本音がチラつくから、相手のテンションが一段落ちる。 もちろんね、「何も言うな」「注意は全部ハラスメント」って話じゃないよ? 子どもに危ないことを注意したり、職場でミスを指摘したり、それは必要なコミュニケーション。 ただそこで大事なのは、「正しいことを言う」より先に、「この言い方はこの人の心にどう届くか」を一回想像できるかどうかじゃないかしら? 相手の体力ゲージが赤になってる時に、さらに説教コンボを重ねたら倒れるに決まってるじゃない? ゲームだったら分かるのに、対人関係になると急に分からなくなるのよ、人間ってね。 だから、正論を武器みたいに振り回してる人を見たら、 「ああ、この人、自分の力の使い方がまだ下手なんだな」 と思っておけばいいんじゃないかしら? 距離をとるのも立派な自己防衛よ。 正しさで人を従わせる時代はもう古い。 これから必要なのは、「正しさ」と「優しさ」を両方持てる人間関係。 DVと同じ構造を見抜いて、一歩そこから抜け出す側に回れるかどうかで、生き心地ってだいぶ変わるわよ、本当にね💡

クレア

616,291 Aufrufe • vor 8 Monaten

しんぶん赤旗日曜版の山本編集長が、赤旗はプロパガンダとジャーナリズムの両面を持っているが、維新・藤田氏はプロパガンダと決めつけ、(赤旗の名刺は公開したが)他の新聞社なら名刺公開しないと言った、そこは絶対許せないと発言。 ---文字起こし--- 2025/11/11 リハック 山「(赤旗に)出てくる人っていうのはまた別なんですよ。いわゆる芸能人の方とか」 高「あれはね、ちゃんと普通の人っていうか、党員じゃない人も出てくる」 山「いっぱい出てきますよ」 高「それはそうよ。俺もインタビュー受けたことありますよ」 山「あ、そうなんですか。だからそうなんですよ。だから私たちはプロパガンダじゃなくて、ジャーナリズムの活動をやってますよっていうことをご自身で」 高「両面あるっていう捉え方ですよ」 山「両面あるんですよ。それは全然問題ないんですよ。何の問題もないですよ。両面って私たちは言ってるんですよ。それを一方的にプロパガンダって決めつけるのは違うでしょって言ってるんです」 高「プロパガンダもあるかもしれないし、普通のジャーナリズムの時もあるかもしれない」 山「ただ藤田さんはジャーナリズムじゃないって言ってるんですよ」 高「はいはいはいはい」 山「それは違うでしょと。あなただけですよと。そんなこと言ってるの。だって世の中みんなそう思ってないんです。だってね、高橋さんだってそう思ってないわけじゃないですか?」 高「両面あると思ってます。その時に見せた顔がどっちの顔で来てるのかなっていうのが大事なのかなっていう。この一個のイシューに関してどっちの顔で来てるのかなっていうのが、多分藤田さんの評価なんだと思うんですよね」 山「そうじゃなくて、藤田さんはプロパガンダって決めてジャーナリズムじゃないって言ってる。だから名刺の公表についても多分ご存知かと思いますけど、他の新聞ならこんなことはしませんよと。そんなことはありえないでしょ?」 高「他の新聞紙がそう言ってるっていう?」 山「いや他の新聞社だったら名刺の公表なんかしませんよ」 高「政党だからっておっしゃってましたね」 山「それはありえないでしょ。だって例えば人権とかに、この人は人権ありますけどこの人は人権ないですとか、そんなことってありえないことでしょ。しかも権力者の与党の幹部が言う発言としては。そこはね僕はね絶対許せないところなんです」

maku

26,912 Aufrufe • vor 9 Monaten