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笑っていいとも!素人乱入⚠️ 1983年 生放送中 タモリさん(当時38) 不審な男が乱入し、「喋らせてくれ!」とタモリの隣りに座る💥 タモリは異常事態だと認識するが、冷静に「何喋るの?」と問う ・スタッフが男を取り押える ・男は誰か不明 タモリは笑顔で「生番組って面白いなー!」と言い放った

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ダナハー大先生が「タイマーを使わない練習とスパーリング」について ⏱️ 👨🏻‍🦲 よくあるたとえ話なのだが 「男を海に放り込んでそのまま放っておいたら、3分で沈んで死んでしまう。💀 でも同じ男に『24時間後に迎えに来るから生きてろよ』って言ったら、その男は何とか生き延びようとし、24時間後でも生きてる。」 といった話がある。🌊🌊🌊 何が違うかっていうと「時間」が希望をくれるってことだ。希望がある限り、人間はあがいて戦い続けられる。❤️‍🔥 でも希望がなかったら、ただ状況を受け入れて沈んでいくだけだ。🪦 練習でタイマーを使うのも同じで、壁に5分のタイマーがあったら、うまくいってない人でも頭の中で「あと2分耐えればいい❗️💭 」と唱えながら、その5分を頑張って乗り切ろうとする。⏳ でもタイマーなしで「じゃあ二人とも始めて。終わりは決めないから」ってやらせると、 負けそうになったときに心が折れちゃう人がいる。 これが「メンタルの弱さ」なのだ。🧠 タイマーは助けてくれない。最後に頼れるのは自分の技術だけ。🧐 だからタイマーを置かない練習は「技で何とかするしかない」っていう心構えを育てる。逆にタイマーに頼ってると技術の伸びが遅くなるのだ❗️💯

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この動画見て。 爆モテ男の要素が全部詰まってる。 昔からモテる男の代表格 田村淳 が言ってることだから余計に参考になる。 非モテ男性って、 会話は「自分を知ってもらうもの」だと思ってる。 だから喋る。 アピールする。 笑わせようとする。 でもモテる男は逆。 自分が喋ることより、 相手が喋りやすい空気を作る。 無理に質問しない。 沈黙を怖がらない。 話したそうなら聞く。 話したくなさそうなら待つ。 すると女は気づいたら 「あれ、私めっちゃ喋ってた」 ってなる。 女が楽しかったと思うのは、 男の面白い話を聞いた時じゃない。 自分の話を気持ちよく聞いてもらえた時。 そして聞き上手って、 沈黙を埋める人じゃない。 『空気をほどく人』 だからモテる男ほど、 焦って喋らない。 相手が安心して話せる空気を作る。 あと、この動画の後半に出てくる 相手を楽しませる「うなづき方」も かなり参考になる。 同じ話を聞くでも、 モテる男は相手がもっと話したくなる反応をする。 会話の内容より、 リアクションの方が大事なことも多い。 逆に一番キツいのは、 自分が一番喋る男。 下ネタで距離を縮めようとする。 愛想笑いを脈アリと勘違いする。 沈黙になると焦って空回りする。 女がまた会いたくなるのは、 話が上手い男じゃない。 「この人といると自然に話せるな」 と思わせる男。 会話は話術じゃない。 相手が自分から話したくなる空気作り。 これが爆モテ男の共通点。

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「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

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【速報】池袋ポケモンセンターで女性刺され死亡、刺した男も死亡 | サンシャインシティ2階の「ポケモンセンター メガトウキョー」で切りつけ事件が発生。午後7時15分ごろ警察に「刃物を持った男が暴れている」「姿は見えないがみんな逃げている」などの通報 捜査関係者によると暴れていた男は両手に刃物を持っていたという 現場付近にいた人 「外国の人がすごい勢いで走ってきて、みんな叫び声を上げながら外に出て行った」 「レジ付近から押し寄せるようにすごい勢いでポールとかも全部なぎ倒しながらみんなパニック状態で逃げている状態でした」 「警察が最初に入ってきて、さすまたとか持って中入ったから、おそらく暴れていた。AED持っていった人がいるのでけが人がいるのかなと」 「レジ辺りで暴れてるように見えて、シャッターが閉まってからなかで暴れている叫び声とか、警察の制止する声が聞こえた。赤い血だと思うものが付いた店員さんもいたので(犯人が)多分近くにいたと思う」 暴れていた男は20代くらいとみられ、刃物で女性店員を刺す。女性店員は20代くらいで意識不明の状態で病院に搬送されその後、死亡が確認 現場付近にいた人 「警察官がすごい走っていて現場に駆けつけたり、人もその場から離れて」 (Q.安全のためにシャッターが閉まっているなどは) 「シャッターも閉まって柵みたいなものがはられていた。2階のポケモンセンターの前」 ポケモンセンターにいた人 「入ろうとしたら中入らないでと店員に止められてて、なにかパーティションというかくくりみたいなのがあって」 (Q.当時周りに人は) 「いました、いました。20人30人いて、買い物していたり、見ているのに出されちゃった人もいて」 ▼男は女性を刺した後に自分の首を切りつける 意識不明の状態で搬送され、病院で死亡を確認 刺した男と刺された女性に面識があったかは不明

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260707 イリチル 10周年ライブ #ROA翻訳 [ユウタからのメッセージ] 🍒メンバーのみんな10周年おめでとうございます、あっ僕もおめでとうだけど笑 そして10年という時間を一緒に過ごしてくれたという事に、本当に本当に感謝しているよと伝えたいな 10周年というのは本当に長い時間ですよね。たくさんのことがあったと思うけど、辛かった瞬間も多かったし、諦めようと思った瞬間もあったんだ その分楽しくて面白くて一緒に笑った瞬間もあったと思う そのすべての時間を一緒に過ごしてくれたメンバーのみんなには本当にありがとうという言葉を伝えたいと思います これからはもっと頑張って素敵なステージを見せるのは当たり前のことで、なんか永遠とはなんだろうって急に考えることがあってね、色んな事があったから でももしその一緒に過ごしたすべての時間が心の中にずっと、自分の人生に残っているのなら、それもある意味消えることのない永遠なものであるのかなって思ったよ ごめん俺韓国語下手くそになった笑笑 何を言いたいのかというと笑 あベロが今日ダメだ 今回の活動も僕たちの心の中で消えることのない面白くて楽しくて、「うわ俺ら全力出し切ったわ」っていう時間で一緒に埋め尽くしていけたら嬉しいし シズニにもそうだし僕たちにとってもそうだし何かが長い時間の間記憶に残る瞬間になってくれたら良いなって感じたんだよ また忙しくなって来たらお互いが敏感になったりとかそーゆーの分かるでしょ?笑笑 僕もそうだけど今回の活動もよろしくお願いします。そして10周年おめでとう。ここまで来れるようにしてくれたすべてのスタッフの皆さん、そしてマネージャーのヌナたちもそしてシズニもそうだしそしてメンバーのみんなほんとにありがとう イリチルファイティン!

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大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

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