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笠松将さんの韓国語 スピーチ原稿の丸暗記ではなくその場で考えて話している。これは基本の単語と文法から1つずつ学んで、作文やネイティブとの会話をコツコツやることでしか身に付かない。地道だけどこれしかない。素晴らしい

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サッカー選手「吉田麻也」さんの英語での記者会見。記者会見の回答は実はむずかしい。いろんな記者から、いろんな角度で、いろんな表現の質問が飛んでくるから。ところが、吉田さんは通訳なし。しかもキャプテンとしてコメント。 調べてみると、英語の勉強法にかなり共感できるところがあった。 吉田さんの英語の土台は学校の英文法、その上に「実際に必要になった単語」を追加してきた。 つまり、単語は単語帳を片っ端から覚えたわけじゃない。実生活の会話で分からなかったものに絞って覚えたのだ。 これ、ぼくが今やっている英語の集め方とほぼ同じ。「会議で分からなかった」「言いたかったけど出てこなかった」「使えそう」「何度も出てくる」。仕事の中でこういったものに絞って覚えている。 そういう英語だけを拾って、自分のものにする。これが使う機会がすぐ出てくるんです。非常にコスパのいい覚え方。 吉田さんはプロのサッカー選手。練習も試合もある。英語だけを一日中勉強しているわけじゃない。それでも、今はアメリカでキャプテンとして記者会見するほどの英語力。 大人になると、勉強時間は限られる。自分が本当に必要だった英語を、自分の中に残していく。それだけでもビジネスで使える英語は習得できる。ビジネスパーソンには、この学び方が一番強いと確信している。

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維新の藤田共同代表は2024年2月に記者会見で、維新による審議拒否について説明していたのに、2026年6月に「維新は審議拒否戦略をとったことはない」とポスト。忘れているのか、国民を騙そうとしているのか、どういうことなのだろう。 ---文字起こし--- 2024/2/21 幹事長・記者会見 記「今回のお話の中で、ある意味審議拒否っていう態度を見せていくっていうのの有効性は、今の説明ですごく分かったんですけど。今後、その審議拒否をちらつかせる戦略というのは、今回のことで『その戦略もありやな』と思ったのか、『有効である』と思ったのか、それとも『やっぱりそういうことを軽々にやるもんではない戦略』なのか、その辺はいかがでしょうか?」 藤「あんまり私はそこなんか深く考えたことないですけども、なんか毎回毎回やってたら、『あ、またやってるわ』みたいな話でしょ。実際そうなってるじゃないですか、立憲民主党さんなんか。 だから我々のようにそういうスタンスのところが、よほどこの腹に据えかねるというか、国民に対して信頼を逸しているという、そういう思いから苦渋の決断で審議についても、『この事実究明をしっかりとやるんだ』という決意を示さないことには進められないという、そういう覚悟で我々臨むぞということについては、私は一定、我々の支持者も、それから国民の皆さん、有権者の皆さんもご理解いただけると思うんですね。 だから戦略的にもったいぶって、『やらへん、やる』みたいな、そういうちょっと軽い話じゃなくて、基本スタンスとしてはやっぱり日程を人質に取って何か国会運営を荒らしたり、テクニック的にそういうことをやるという思想はそもそもなくて、王道でやりたいなという、そういう思いですけどね」

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

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