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第107週目 今週も、日本橋にあるスルガ銀行東京支店前にて、アパマン向け不正融資問題の解決を求めるデモ活動を実施いたしました。 金融庁から報告徴求命令が出されたにもかかわらず、スルガ銀行は依然として被害者と真摯に向き合う姿勢を示しておりません。 こうした対応に対する抗議の意を表するとともに、金融機関による不正行為がもたらす深刻な被害について、広く社会に周知するため、今後もこの活動を継続してまいります。

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皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

143,086 views • 1 year ago

お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

19,199 views • 1 month ago

ここでいう「反省」は、個人的な過ちを悔い改めよ、という意味ではなくて、歴史に真摯に向き合い、人類として、日本人として同じ過ちを繰り返さないようにしよう、という意味だと思うが。参考にヴァイツゼッカー大統領の「過去に目を閉ざす者は結局のところ現在にも盲目となります」の演説を抜粋。 ---1985年5月8日・ドイツ連邦議会演説--- 「今日の人口の大部分はあの当時子どもだったか、まだ生まれてもいませんでした。この人たちは自分が手を下してほいない行為に対して自らの罪を告白することはできません。 ドイツ人であるというだけの理由で、彼らが悔い改めの時に着る荒布の質素な服を身にまとうのを期待することは、感情をもった人間にできることではありません。しかしながら先人は彼らに容易ならざる遺産を残したのであります。 罪の有無、老幼いずれを問わず、われわれ全員が過去を引き受けねばなりません。全員が過去からの帰結に関り合っており、過去に対する責任を負わされているのであります。 心に刻みつづけることがなぜかくも重要であるかを理解するため、老幼たがいに助け合わねばなりません。また助け合えるのであります。 問題は過去を克服することではありません。さようなことができるわけはありません。後になって過去を変えたり、起こらなかったことにするわけにはまいりません。しかし過去に目を閉ざす者は結局のところ現在にも盲目となります。非人間的な行為を心に刻もうとしない者は、またそうした危険に陥りやすいのです。」 演説全文

maku

10,732 views • 26 days ago

ゼレンスキーがオーバルオフィスで感情を爆発させ、世界中が注目する事態となりました。SNSでも話題になっています。 2月28日(金)、ゼレンスキー大統領がホワイトハウスを訪問しました。本来なら平和交渉の場となるはずでしたが、彼は予想外の行動を取り、その場にいた人々を驚かせました。その背景には、トランプ大統領がゼレンスキーの弱点として、児童人身売買やアドレノクロム産業に関する問題を指摘したという噂があります。 さらに、彼の妻が関与しているとされる秘密文書まで浮上し、ゼレンスキーの立場が一層厳しくなっているようです。 ゼレンスキー大統領は、今後30日以内にこれらの事実を明らかにするよう迫られているといいます。その内容には、人身売買に関与した人物や、ハリウッドやワシントンDCへの供給ルートまで含まれる可能性があるとのことです。 彼が真実を語るのか、それとも沈黙を貫くのか、どちらにしても大きな影響を及ぼすことになるでしょう。 さらに、ウクライナには数百億ドルもの支援が流れているにもかかわらず、その半分以上の行方が不明とされています。汚職の疑惑や、戦争が続く背景に経済的な要因があるのではないかという指摘もあります。特に深刻なのは、子供たちが人身売買の被害に遭い、地下施設で育てられているという報告があることです。 これに対し、プーチン大統領はアドレノクロム問題に対応するための特別チームを結成したと伝えられています。 ウクライナがこのような闇の拠点になっているという話には衝撃を受けざるを得ません。メディアはこれを「偽ニュース」と報じていますが、内部告発が相次いでいることも事実です。 このニュースについて、皆さんはどう思いますか?今後の展開に注目しましょう。

トッポ

110,615 views • 1 year ago

小林 鷹之政調会長ぶら下がり会見(2026.4.8)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.TBSです。 アメリカとイランが、2週間の停戦で合意したという報道がありました これに対する受け止めをお願いいたします A.今朝方入ってきた報道によれば、アメリカとイランとの間において2週間の停戦合意がなされたということで、これについては前向きに受け止めておりますし、歓迎しています。 今後、恒久的な解決に向けて、この関係国が協議をされるということですので、そこの結果がしっかりと出るということを期待をしております。 また、航行の安全の確保、そして早期のこの事態の沈静化に向けた結果が出るということを期待するところであります。 我が国としても、先日、高市総理自身がイランとの協議の可能性にも言及されたところでございますので、政府に対しては、あらゆる外交チャネルを駆使することで、我が国の国益を最大限確保していただけるように期待をしたいと考えておりますし、その政府の外交スタンスを党としてもしっかりとバックアップしていきたいと考えています。 Q.今お話にあったように、今後は恒久的な終結に向かうかが焦点になってくると思いますが、今後の動向で最も注目されてるところや注意されている点があれば改めて。 A.これは、今月10日からアメリカとイランが協議を開始されるということでその点を注視するということに尽きます。 いずれにしてもそのホルムズ海峡の安全な航行の確保ということが世界経済、とりわけ我が国の経済にとっては極めて大きな影響を持ちますからその点については注視をしております。 それとともに今、このペルシャ湾内に日本関係の船舶が42隻留め置かれている状況でございますので、こうした日本関係船舶が1日も早く湾外に出るための外交努力を引き続き日本政府としても徹底していただきたいと考えています。 Q. 時事通信です 事態の収束に向かうかとかまだ見通せてないと思いますが、与野党内ではそのガソリン補助の財源確保も含めて、補正予算編成に早期に入るべきだというような声もあります。 本予算が成立したところではありますが、この点政調会長どのようにお考えでしょうか。 A.これは今まさにこの中東情勢が日々移り行く中で今朝方、大きな展開を見せているところです。 この停戦合意の中で、これが一時的なものに終わるのか、あるいは恒久的な解決に向かうのか、これをしっかりと見極めた上で 対応を考えるべきだと考えています。 いずれにしても、昨日、ようやく令和8年度の予算が成立したところでございますし、予備費もございます。 既に様々な支援を行ってきているところでございますが、国民生活を守り抜くために状況をしっかりと見極めながら、状況に応じて必要な対応を柔軟にとっていくということが大きな方針だと考えています。 Q.朝日新聞です 今党でイラン合同部会で事業者へのヒアリングなどされてると思いますが、これらの結果については、提言などの形にまとめる予定があるのか。またその場合はそれがいつ頃を目処にされておられるのかお願いします。 A.それは、常に私の頭の中では考えています。 今ヒアリングをしただけで、聞いて終わりということでは意味がございませんので、提言という形にするのか、あるいは私の方から高市総理はじめ関係閣僚の皆さんに対して直接インプットするのか、様々なやり方があるかと考えてますけれども、今現場の生の声をいただく中で、自民党としての考え方は、どういう形になるか分かりませんが政府に対しては必ずインプットしていきたいと考えています。 ​時期については、今、状況が非常に大きく動いている中でのことでございますので、それについては、適切な時期にとお答えしておきたいと思います。 どうもありがとうございます。 小林鷹之

自民党広報

38,425 views • 5 months ago

【お知らせ】 本日(5月30日)、高市総理は、全拉致被害者の即時一括帰国を求める国民大集会に出席しました。 高市総理挨拶要旨(速報版) 内閣総理大臣の高市早苗でございます。国民大集会の開催に当たり、御挨拶を申し上げます。 2002年以降、残された拉致被害者の御帰国はあまりに長い時間がかかっております。その間に被害者の方々も年を重ねていかれ、そしてまた御家族の中には残念ながら亡くなられた方も多くいらっしゃいます。もうこれ以上時間をかけるわけにはまいりません。主権国家の責務として、認定の有無にかかわらず、拉致被害者の皆様に一刻も早く祖国の土を踏んでいただく。それが私に課せられた使命であり、そのために私は不退転の決意で、国民の皆様の声を後押しに、懸命に取り組んでまいります。 日朝双方の未来のためにも、日朝平壌(ピョンヤン)宣言に基づき、互いに実りある関係を作るべく、日本国政府は、対話し、具体的に行動する用意があります。拉致をされ、長年、家族と離れ離れになっている国民の帰国を望むということは、日本政府の首班として、そして一人の日本人として、当然のことでございます。金正恩(キム・ジョンウン)委員長との首脳会談を始め、あらゆる選択肢を排除せず、私の代で何としても突破口を開いて、拉致問題を解決する、その決意を持ち続け、そして、今、木原官房長官とも、拉致議連の皆様とも、力を合わせて行動をしています。 日朝双方で、互いの繁栄、地域の平和と安定に向けて着実に取り組んでまいりたい。恐らく北朝鮮の人たちもこのメッセージを見ておられると思いますので、あえてそう申し上げます。私は切にそう願っています。双方の国民・人民のために、また未来の若者たちのために、勇気ある一歩を金正恩委員長と踏み出したいと思っています。 もちろん、日本人の拉致被害者の帰国を実現することは、日本政府の責務であります。何より我が国が主体的に行動すべきものでございます。しかしながら、その上で、国際社会と緊密に連携をしていくことも非常に重要です。先ほど古屋会長から話がありましたけれども、3月に行われた日米首脳会談では、拉致問題への取組について、トランプ大統領から改めて全面的な支持を得ました。また、先週の日韓首脳会談でも、拉致問題の即時解決に向けた李大統領の引き続きの理解と協力を求め、その取組の重要性について一致をしました。 このほかにも、今年に入ってからも随分たくさんの外国の首脳が日本を訪れている、私と首脳会談をしている、皆様御承知だと思います。国連の事務総長も先般お見えになりました。例外なく全ての首脳会談で、私はこの拉致問題、一緒に解決に向かって歩んでほしい、そして協力をしてほしいということを、必ず申し上げてまいりました。とにかく、各国、あらゆる機会を捉えて拉致問題への理解と協力を求めています。拉致問題に対する理解は、今、国際社会において確実に広がっていると、これも感じております。 そして、拉致問題の解決に向けては、国民の皆様からの一致団結した強い思いが示されるということが、私たち政府の取組に対する力強い後押しとなります。ここにいらっしゃる皆様、そして今日、配信などで遠くから見守ってくださっている皆様には、平素から様々な形で御尽力をいただいております。心より感謝を申し上げます。これからも、国民の皆様のより一層のお力添えを賜りますように、いま一度お願いを申し上げます。 高市内閣で拉致問題を解決すると、こういう決意を胸に日々邁進(まいしん)しています。一日も早く、一時間でも早く皆様に具体的な成果をお示しできるよう、ほんの僅かなチャンスも取り逃がすことなく、政府一体となって真摯に取り組んでいる、今、その真っ最中であるということを皆様にお伝えをいたします。 今日は、早紀江さんが脱臼をされて、痛い思いをされて、それでも皆様にお訴えをとこの場にいらっしゃった。本当に、本当に、本当に身体を大事にしていただきたいと思います。帰国を待ちわびる全ての御家族の皆様、心労は並々ならぬものがあると思いますけれども、どうかお身体を大切にして、私たちも歯を食いしばって頑張ります、行動しますので、家族を抱き締めることができる、その日を、その日をしっかりと健康にお待ちいただきたい。そう願ってやみません。 本日、御一緒いただいた全ての皆様に心から感謝を申し上げ、御健勝をお祈り申し上げます。ありがとうございました。

首相官邸

98,624 views • 3 months ago