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✩ ⋆—— 第8話 振り返り ——⋆ ✩ 「光留さんの声だから フルルンなんじゃないですか。 この先どんだけAIが進化しても あんな名人芸 出来ると思えないですけどね。」 蛍(シシド・カフカ)の言葉を聞いた 光留(日髙のり子)は —— ▼ 第8話配信中 ▼ ✅ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 毎週月曜よる10時放送『#銀河の一票』 公式HP:

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2025年7月6日、NHK日曜討論の帰り道に有本香chでライブ配信。百田氏の感想として、人の話しを聞くのが退屈、細かい数字を出しても意味ない、聞いたことないような法案法律を出しても意味ない、自己満足とのこと。各党考えは違えど国民に訴える為に真面目に取り組んできた証だと思いました。 百「いや、本当にね、もう、もう人の話聞くのがね、退屈で退屈ではい。もうしょうもない話ばっかりしてますね、みんなね。ほんでやたらね、 あんなとこで数字出すてま、あの、あんなとこで数字出しても意味ないんですよ。はい。あのテレビ見てるとね、そんな何兆も何億とか言うても分かりません」 有「いや、私もね。 うん。ま、もちろん肝になるところは数字で言いますよ。だけどあのみんなね、やっぱりほらお利口さんの人が多いから、あの数字パー持ってきて 」 百「で、数字とね、あともう1 つは聞いたことないような法案法律の名前出すこと」 有「そう、そう。あとね、あの、あれなんですよ。あれもやってます。これもやってます。これバババババって言うんだけど、いやそれだけいろんなメニュー用意しといて結局失敗だったっていうことみたいな話になると思うんですよ。だからもっと本質的な話をしないといけないんですよね」 百「あのね、うちはあの密室でね、密室で喋ったんなら分かるんですけど、要するにテレビで喋っとる時に多くの人に聞かせんのにね、国民が聞いたことないような法案の法律の名前とかいっぱい出してね。もう全く意味ないんですよね。だからもう自己満足なんですよ、彼らは」 有「そうですね」 #日本保守党 #百田尚樹 #NHK日曜討論

ひろ

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「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

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日本保守党の有本氏が、4月22日の記者会見事件の前に、河村共同代表にお金を渡す話をしていたが、受け取り方法の件で河村氏の返事待ちだったと発言。河村氏側に資金が渡っていないという話は、何ヶ月も前から話題になっているのに、なぜ今になってこんなことを言い出すのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/10/2 あさ8 有「あの例の記者会見の問題(4/22)がある前だったと思います。河村さんがね、去年当選してからもう金のこと、やたら言うから。河村先生にお金をね、こちらからもちろんお渡ししますよと。 ただあの時、名古屋支部長は広沢さんだったんでね、名古屋支部にお金を流すとまたちょっと違う形になるのでね、どこで受けるのかというのをはっきりさせてくださいと言ったんです。そしたら『あ、わかった』と言ったんですけど、その後、いきなりあの記者会見事件が起きたんですよ。 それでもう、とてもじゃないけど、そんな状況じゃなくなった。で、それから約1カ月ぐらい経ってですね、またあの河村さんと電話で話した時に、あの時ああいうふうに私申し上げたじゃないですかと。約束はちゃんと守りますよと。言った限りは」 有「申し上げた限りは、ちゃんと代表も約束を守るということなんですよという風に言ったら、『そうか』と言ってたんですけど。その後起きたのが、6月にわけのわからない動画を公開してですね、都議選の直前に、都議選の投票日の直前にですね、自分は身の危険を感じたっていうよくわからない動画を発表する」

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