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第二弾広告も出回ってしまっているようなので、あげておこう( ˘ω˘ ) 異世界で冒険を始めた冒険者が、突如送られる不思議な空間の謎とは!!! #ワンスワ #OnceWorld

16,592 просмотров • 10 месяцев назад •via X (Twitter)

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最近話題の「生成AI界隈はAIで楽して似たようなアウトプットばっかを出してる癖にクリエイターぶって身内でキャッキャしてるだけでクッソ寒いわ」(そこまで言ってたかどうかは不明)という話ですね 身もふたもない事を言っちゃうと、クオリティの高いアウトプットを出している人は、ちゃんと村の外からも評価されて村の外で働いているので、あんまり問題はないのでは…?と思ってます なので全体評価で頑張っている人が損をするということは私の周りでは無いです(というかみんな忙しそう) 外から寒いと言われるのが嫌なら「私は違う」と言い切れるアウトプットを出すしかないのかなと または「こうあるべき」と思う同じ理想や意志を持った人達とコミュニティを形成して研鑽するのも建設的だと思います あとキャッキャして楽しみたい人達は思う存分キャッキャしたらいいと思います そのキャッキャの中から産まれる優れたクリエイティブも多分あります(ほとんどないと思います) というか楽しくやってる人は楽しいからやってるので、そもそも評価されたいと思ってないと思ってない気もします そもそもAIというおもちゃでキャッキャと楽しそうにしている集団に対して「寒い」と思うのってどういう感情なんでしょうね ファミレスで楽しそうに騒いでる集団に「うるせぇな」と思うあの感覚ですかね? 違うか あと村外評価と村内評価は軸が違います 村内は「AIツールの使い方」についての評価軸があるけど、村外ではクリエイティブに対する純粋な評価になります CGだろうが手書きだろうがAIだろうが、カッコよければ評価されますし、AIをいくら上手く使ってても、AI以外の競合との比較になっちゃいますね いろんな人がいていろんなクリエイティブが見れるから私はこの村が好きですよ 村の外に出たり入ったりしながら これからも楽しんでまいります!

角煮星丸

160,226 просмотров • 1 месяц назад

【 衝撃的な事件がおきました 】 ソフトダーツしかやってない人は 正直ピンと来ないかもしれない でも スティールダーツをやってる人なら この画像をちゃんと見てほしい 見た瞬間に これがどれだけ異常で どれだけ凄いことかたぶん分かると思う 世界トップのPDCプレイヤーに 日本発のアプリ ポーズ&トラッキング for ダーツを 実際に使ってもらってる 冷静に考えても普通にヤバい 気づいたら あっという間に全世界に広がってる... そして188cmあるスミスでもダーツは上に! ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 一方でアプリ開発につきものだけど パクリも出てきた コードがどうこうじゃなくて デザインや見せ方がほぼそのままなものもある それを作ってるのが 同じダーツプレイヤーだと思うと同じ競技をやってる人間としてやっぱり少し悲しい とはいえAIの発展で開発スピードが 一気に上がって アプリ開発素人でも作れるくらい 参入障壁が低くなってるのも事実で止めようがない部分もあるけどね だからこそ ここで紹介してるこのアプリが 本家本元の ポーズ&トラッキング for ダーツ だということだけはちゃんと伝えておきたい ios、Android、Webアプリのダウンロードは下の引用ポストからできますした 友達や知り合いにも教えてあげてね 👇

元ダーツの日本代表ゼロから再スタートするPOPO

100,896 просмотров • 8 месяцев назад

覚えておいたほうがいいと思います。Z世代の娯楽に「クレバー」要素が入ってきていることを。SNSマーケティングで圧倒的な成果を出したければ、この感覚を掴んでおくの必須です。どういうことか説明します。まずは、こちらの動画を見てください。 コーヒーショップの広告ですが、誘いを断られて、落ち込んでいる女の子のショートムービーにしか見えません。 つまり、動画を見終えるまで「コーヒーショップの広告」だと気付けません。広告だと気付けないだけでなく、続きが気になる展開になっているので、思わず最後まで見てしまいます。 広告だと気付けるのは、動画の終盤になってから。動画を視聴した後に「やられた…!」と感心して、答え合わせのためにもう一度見てしまいます。 一度目はコンテンツとして、二度目は広告として見てもらえる、一粒で二度美味しいコンテンツになっています。 騙したな!という反応があってもおかしくない気もしますが、コメント欄は「オシャレ」「天才的」「センスやばい」とポジティブな声で溢れています。 なぜなら、クレバーだから。 コンテンツの数が増えた結果、タイムラインに躍り出るコンテンツの競争が激しくなり、視聴者のリテラシーも上がっています。「どうせヤラセだろ」「きっと案件だよね」という審査的な視線を向けるようになっているので、それを掻い潜るクリエイティブは「クレバー」だと賞賛されるわけです。 コンテンツは視聴者を教育するので、日に日にリテラシーが上がっていきます。とりあえずアテンションを引くようなギミックに頼っていては、気付いた頃には選ばれなくなる。 マーケターはそれを理解して、大衆の半歩先をいく努力をしないとダメ。どうやって半歩先をいけばいいか分からなければ 森 泰輝|MAGI-C CEO をフォローしておいてください。SNSのトレンドを毎日解説して投稿します。

森 泰輝|MAGI-C CEO

1,098,763 просмотров • 10 месяцев назад