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第二次大戦時、米海軍機はGPSも無いのにどうやって空母に戻れたのか?それは"High-Angle Positioning"システムによるもので、空母から指向性の強いモールス信号で方位を示す記号が送信され、作戦終了と同時にパイロットは受信機をオンにし、自分の位置がコクピットに表示されたからです。方位版は毎日変更され、日本軍は解読することはできませんでした。全てパイロットが計算し判断していた日本のパイロットは、それはそれで凄い。
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日本にもありましたよ 戦前に輸入した米国Farchild製を国産化したもので 零戦や九七艦攻 九九艦爆など ほとんど全ての艦載機が搭載していた「クルシー 空三号 無線帰投方位測定機」です 艦載機の操縦席後ろに取り付けられた丸い枠はこれのループアンテナなのです

使わなきゃ意味ないんですけどね。

日本機には「クルシー」も装備されてましたね・・・ 傍受探知を恐れて封止されたら意味をなしませんが・・・

無線もほとんど封鎖されてましたね。偵察機以外は。

電波を使って誘導する方式とは、流石アメリカという所ですね、物量と技術力で差があるアメリカと真正面から戦った日本は凄いですわ

アメさんは単純ですが、暗号化されていたので終戦まで日本は解読できませんでした。

勉強になるな~(;^ω^)このポストみるまで考えなかったこともなかったわ…(• ▽ •;)

私もパイロットが自分で計算していると思ってました。

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「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。
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