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「第1回ではディストピアの条件を紹介しますが、現実と重なることばかりです。権力者による操作に『従わないぞ』という意志を持つ人が増えれば、簡単に動かない世の中になるかもしれない。防波堤としての文学を、アトウッドは提示しているように感じます」プロデューサーA #100分de名著
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2 Comments

'Winning now' 🇺🇸🇯🇵🇮🇳🇨🇮🇨🇦🇨🇭🇬🇧🇲🇽1 year ago
イスラム国のこと?

じょせふ@15条&25条改正派1 year ago
まあ、恐らく本書は、積極的な自由に邁進すれば絶対いい世界になる、って考えに突っ走ってると思うので「夢破れた人」をどう扱うのかは範疇外だろうけど。それで、第2回の「夢破れた人を守ると称して消極的な自由を説く」悪魔の囁きに繋がるわけで。ほんと一握りの頂点に立てない人の扱いって難しい。
