Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

答弁も態度もひどい🥶 20260605 参院予算委 #山添拓 委員 秘書は #現代ビジネス に松井氏との接点を認める回答をしている 総理は御存じか #高市早苗 通告を受けたから読んだ 山添 ?? 高市 いや、御存じかと聞かれたから、そう答えた 山添 接点があることは認めるんですね 高市 認めてない

38,014 просмотров • 3 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

【6月5日の参議院国会答弁】その3 今日野党どうした?👏👏👏 朝から岸まきこ議員→塩村あやか議員→山添拓議員と話を繋いで高市早苗総理をだいぶ詰め寄ってました⁉️ 山添議員「今朝議題になってた公設秘書に確認取ってますか?」 高市早苗総理「私は聞きました」 山添議員「音声が公設秘書のものか本人確認しましたか?」 高市早苗総理「朝やっと捕まえましたがなんで私があんな記事の有料会員にならないといけないんですか!と切れられました」←はぁ⁉️ 山添議員「秘書自身が確認した上で委員会に報告を求めたいと思います。」 山添議員「秘書は現代ビジネスと松井氏と接点がある事を認めてますが総理はご存知ですか?」 高市総理「通告を受けたので読みました」 山添議員「つまり、秘書と松井氏との接点はお認めなんですね?」 高市総理「み・と・め・て・ま・せ・ん💢」 山添議員「私が聞いてるのは秘書と松井氏が接点があるなら今まで話してた事が崩れるので徹底して調べて国民に説明してくださるよう質問終わります」 なんで⁉️秘書も高市早苗総理も頭脳筋なの⁉️有料会員ゴネるとか意味わからん。 なんでこんな説明しかできない総理みんな信じれんの?? 早く参考人質疑→証人喚問までやって徹底的に説明して欲しい‼️ #高市早苗総理は人災

輪廻🐈‍⬛

153,864 просмотров • 3 месяцев назад

山添議員は、 日本が機雷除去を行うべき理由は何か。 戦争当事国が責任を負うべきではないか。 という政策・責任の問題を問いました。 それに対して小泉防衛大臣の答弁は、 防衛大臣の職責は安全確保を徹底させることです。 安全をおろそかにして派遣することはありません。 これは、「派遣するとしたら安全確保をします」という話です。 山添議員はWhy(なぜ派遣するのか:派遣の正当性・責任)を問い、小泉防衛大臣はHow(派遣するならどう安全を確保するか:派遣時の安全管理)を答えたため、論点がずれたまま終わっています。 山添議員は、「危険があるかないか」ではなく、「そもそも派遣する責任は日本にあるのか」を聞いています。 見てるだけなのに、イライラしますね。 最後の「通告していたわけではないのですが」も、私は皮肉として機能していると思いました。 というのも、高市総理は冒頭の質問に「通告がなかったので思い出せません」と言いました。 そこで山添議員は、あえて通告外質問を一つ入れた上で、「攻撃をやめるよう求めるべきではありませんか?」という、Yes/Noで答えられる問いを置きました。 つまり「通告がなくても、この程度の外交姿勢なら答えられるでしょう」という含みがあるように読めます。 ところが高市総理の答弁は、「私は『平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだ』と申し上げました。」から始まり、最後は「そこに含みおいた意味をよくお考えいただけたらと思います。」で終わっています。 「攻撃をやめるよう求めますか」という質問への Yes / No がありません。 「そこに含みおいた意味をよくお考えいただけたらと思います。」という答弁も特徴的です。 これは、「私は直接そう言ってはいないが、その趣旨は伝えた」という趣旨とも読めます。 ただ、この答弁だけでは、「攻撃停止を求めた」のか、「平和を期待すると述べただけ」なのか、までは明確になりません。 たった10分間なのに、最初から最後まで本当にイライラします。 ブチギレない山添議員は本当にすごいです(冷静に言葉で怒りを表明してます) この質疑で印象的だったのは締めです。 山添議員は、「攻撃をやめよ、とアメリカにもイスラエルにも言うべきだ」という政府が取るべき具体的行動を示して終えています。 質問としては答えを得られなかった部分も多いですが、 何が答えられなかったのか 何を確認したかったのか 政府がどこで答弁を避けたのか を議事録上に残すという意味では、非常に一貫した質疑だったと感じます。 高市総理は古のヤンキー仕草が染み付いているのか、答弁ではメンチを切り(近距離)、終了後も山添議員にガン飛ばしていた(遠距離)のが、印象的でした。 価値観も仕草や振る舞いも、昭和のまま止まったままの「昔の人」です。 「予算委員会」で検索→ 2026年3月25日

ナベシマ

20,783 просмотров • 2 месяцев назад