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『#箱の中の羊』#大悟 の繊細な表情の演技が光る本編シーンが解禁🎊#是枝裕和 監督「脚本には書いてない、もう1つの大きく眠っていた感情が見えてきて、これは良いと思った」全国公開中! #カンヌ映画祭

14,173 views • 21 days ago •via X (Twitter)

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ロンドン個展の感謝を伝える映像を作りました。 3日前に日本に帰ってきて、この映像を見返した時に本当にかけがえのない時間だったと思った。 今もこれを書いていて目頭が熱くなる。自分が本当に誇れる個展でした。 大きな挑戦には大きな不安と忍耐力がいつも付いてくるけれど、それを超えられた時にだけ感じられる感情が大好きだ。 そういう時なぜだかいつも「生きてるな。」っと思う。 展覧会まで何回泣いて怒ってきたか、でもそれ以上に沢山笑った。燃えた。ヒリヒリした。本当に楽しかった。あぁ全部の感情がいつも展覧会を作るまでに思い切りあるから、「生きてる。」って思うんだろうなってこれを書いてて今気づきました。 xをフォローしてくれている方は日本の方が多いと思うのだけど、遠くで頑張ってることをいつもチェックしてくれていて本当にありがとう。いつもハートマークを押してくれている人のアイコン覚えているから、「あ!いつもありがとう!頑張る。」ってロンドンで思っていました。そして、私を支えてくれた映像、音楽、デザインのいつものメンバーにも本当に感謝。ありがとう。 またいつもの部屋で私の描きたいものを思い切り描いて、またいつの日か個展をして「私は生きてる。」って思える日々を沢山作りたい。 みんな本当にありがとう! xはこれからものんびりしたペースで更新したいと思ってるのでこれからもよろしくね。 お互い思い切りに生きましょう。 SAIAKUNANA - Special Thanks Video by Takeuching Design by misaki kato Music by oremuto~! Tattoo by MJ And you! -

SAIAKUNANA

22,810 views • 1 year ago

【前駐中国大使に聞く】日本の対中戦略の今後は… | ▼米中トップ同士の電話会談、習近平国家主席の狙いは? 前駐中国大使 垂秀夫さん 「日本と中国の間で台湾問題、高市総理の発言をめぐっていろいろ問題が起きているときに、習近平国家主席自ら動くのは非常に珍しい。中国側の発表を見て分析・推測すると、2つのことが主に議論になったと思う」 「米中はトランプ氏だけが前のめりのような感じにも聞こえるが、そうではなくて、習主席もディールをしたい。そこを確認し合って、来年の4月に訪中要請みたいなこと」 「もう1つ、やはり明らかに今の台湾問題、明確に発言があるので、この2つが大きな話題になったということは確かに言える」 ▼中国の習近平国家主席とアメリカのトランプ大統領の電話会談で2人が交わしたとされる内容は… (中国側の発表) 習近平国家主席 「台湾の中国への復帰は戦後の国際秩序の重要な構成要素だ」 トランプ大統領 「アメリカは台湾問題が中国にとって重要だと理解している」 →トランプ大統領はSNSで「中国との関係は非常に強固だ」と投稿したものの、台湾には言及せず 前駐中国大使 垂秀夫さん 「まず1つ言えるのは、この問題、まず習近平主席が極めて関心を持っている」 「外交部の関係者があそこまで日本叩きをするのも理解できる。習主席自らの問題になっている。誰も抑えられないということが言える」 「もう1つは、ここで言っている内容に実は問題のすり替えがある」 「台湾の中国への復帰うんぬんは、カイロ宣言・ポツダム宣言のことを言っていると思うが、明らかに中国が一方的な解釈を行っている。もしトランプ大統領がしっかり認識しているのであれば、少なくともアメリカは『違いますよ』というようなことを言わないといけない」 「(高市総理の発言の)文脈を見たら明らかだが、アメリカの台湾防衛があって、その上で存立危機事態、例えば日本にある米軍基地の使用の許可をするといういう話になるはず。ところが『台湾の復帰は米中も一緒になって戦って、一緒につくった戦後の秩序ですよね』という明らかに問題のすり替え」 ▼日本とアメリカは意思疎通ができなかったのか 米中の電話会談の翌朝、トランプ氏が高市総理に持ちかけて日米の電話会談を実施 「元外交官という立場から正直申し上げて、この順番は極めて残念だった。やはりアメリカのトランプ大統領に電話をかけて意思疎通を図っておくということをまず日本がすべきだったと思う」 ▼中国側が“矛を収める”ことはない? 「中国は明確に発言の撤回を求めているので、中国側がそれ以外のことで、何かないがしろにするようなことは今の時点では考えられない」 Q日本側も発言を撤回しないと一貫しているが 「最終的には総理自らが決めること。この発言をしたのも総理だし、総理が責任を持っている。私個人としては絶対に撤回してはいけない。国の在り方が問われている」 「中国から圧力があれば常に日本が屈してきた、こういう歴史がある中において、高市さんあなたまでもかと、そうなっては、もう日本の対中戦略は今後10年、20年組み立てることはできなくなると私は思っている」 ▼今後日本は他国とどう関係を築いていくべき? 「米中がディールする可能性はある。米中がそれなりに近い関係に今もなりつつある。ただ、それは短期的なディール」 「我々が今求められているのは、中長期の戦略的な再構築。その過程においては、例えばヨーロッパ、インド、オーストラリア、あるいはASEAN、こういう国と重層的な関係を構築していく必要があると思う」

報道ステーション+サタステ

772,774 views • 7 months ago

【内田篤人が #森保監督 に聞く“好調の要因”】 #サッカー日本代表 森保一監督 Q.カナダは良いチームだが 「去年もカタールW杯前に対戦。その時に個の強さがあるチームだと思っていた。厳しい試合になると思っていたが、選手たちがスピードがある相手に挑んでくれた」 Q.先制点後、流れが良くなかったように思えた。途中で #町田浩樹 選手に声をかけたが? 「我慢強く戦うところは絶対必要だということで、苦しい時間帯もあったが、全体で我慢しながら流れを引き戻してくれたのはよかった」 「町田にはテンポを落とすな、潰しにいく部分は勇気をもってはっきりやっていこうと話した」 Q.ヨーロッパでプレーしている選手が揃っていることは強み? 「ベンチからの指示じゃなくても、自然とオプションを使える賢い技術を持った選手たちが揃ってくれていると思う」 Q.試合後、選手たちとどんな話を? 「やり続けてきたメンバーではなく、初めて組む選手たちもいて難しい状況の中、チームとしていい準備がいい結果につながって良かったと。サブのメンバーもみんなが試合中も戦ってくれた」 Q.長らく“得点力不足”も言われたが、このところ“4点が当たり前”というような試合。これまでとの違いは? 「当たり前になればいいが、今後はもっと難しい試合がくるのは覚悟しないといけない。得点をとれているのは、良いこと。選手たちが前に前に、ゴールへの気持ちが強くなった。コーチ陣がいい働きかけをしてくれている」 Q.メモをしていたが、一番の収穫は? 「ミスがありながらも自分たちでつないでいこうと。試合中に自分たちが成長しようとチャレンジをしてくれたことが良かった」 #報ステ

報道ステーション+サタステ

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『グレートウーマンに会いに行く〜それぞれの人生と活動にリスペクトを込めて〜』 映画監督の浜野佐知さんです。 浜野佐知さんが監督を務められた 『金子文子〜何が私をこうさせたか〜』 本日(2/28) よりユーロスペース(東京)など全国各地で上映が開始されます。 ぜひお近くの映画館に足を運んでみてください! ◆ 『金子文子〜何が私をこうさせたか〜』 公式サイト◆ ※予告編や上映情報など、こちらでご覧いただけるようです。 Q 浜野佐知さんが映画監督になろうと思われたのは? →「日本の映画が描く女性っていうのはなんか居心地が悪いなって思っていた。なんでだろうと思ったら作る監督が全員男だった。こういう日本の映画で描かれているような現実の女じゃないぞっていう今生きてる女性を描きたいって思ったのが映画監督になろうと思ったきっかけだ。」 Q 金子文子の映画を撮ろうと思われたのは? →「監督になってもピンク映画であるっていうことでそこにも一つの差別もあっただろうし、金子文子がなんかふっと重なった。自由に憧れる気持ちもまた絶望もわかるなって。闘うというその怒りもわかるなっていうふうには思っていた。」 魅力溢れる浜野佐知監督へのインタビュー、 そして『金子文子〜何がわたしをこうさせたか』をぜひ観てください! ◆浜野佐知さんインタビュー◆ #グレートウーマンに会いに行く #金子文子 #映画監督 #浜野佐知 #福島みずほ

福島みずほ 参議院議員 社民党党首

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石破前首相が、高市首相の台湾有事発言について。歴代政権は日中関係については細心の注意を払いながらやってきた、外交は言いたいことを言えばいいというものでも、支持率が上がればいいというものでもない、世の中からボロクソに言われても、国益のために守らなきゃいけないことがあると発言。 ---文字起こし--- 2025/11/23 ABEMA的ニュースショー 石「歴代政権は注意しながら、注意しながら、注意しながら、日中関係っていうのはマネジメントしてきたんでね。言いたいこと、感情的にこう思いが高まることはあるんだけども。 みんなこう、本当に細心の注意を払いながらやってきたわけですよね。でそれほど日中関係って微妙なものだし、日本政府はどういう立場をとってきたかということが基本にあるわけで。 だから現政権もそこは本当によく認識をしながら、これから先やっていただきたいなと。だからバーンと言いたいこと言ってやったぜとかね。そういう話ではないんだな、外交ってのは。 でその支持率が上がりゃいいってもんでもないんだな。だから世の中からボロクソ言われても、国益のために守らなきゃいけないことってのはあるんだっていうのは、それは我々ずっと教わってきたことですね」

maku

1,249,732 views • 7 months ago

【#null2 落合陽一氏が考える“万博のレガシー”とは】 | メディアアーティスト 落合陽一氏(落合陽一 Yoichi OCHIAI) 「(大屋根)リングをどれだけ残そうとか、“太陽の塔”みたいに残るものを作ろうというのは分かるが、本当に重要なレガシーは『人』」 「日本はカルチャーが弱いとずっと言われてきて、エンタメやIP(アニメなど知的財産)も強いが、アートやカルチャーの難しいのは弱いと言われていた。それがここで強くなったと思う」 「その人たちがたぶん今後、日本のカルチャーを良くしていく」 ▼『人こそがレガシー』万博会場で感じた“変化”とは? メディアアーティスト 落合陽一氏 「椅子を持って暑さ対策をして、この万博を好きでいようとしてくれた人たちが、どんどん体にミャクミャクが“感染”していく」 「その人たちがリピーターになって、ここのカルチャーをつくっていき、つくったカルチャーが伝播し始めた、盛り上がってきたというタイミングで、いつの間にか終わることになってしまった」 「少なくともこの万博に関わった人は、大阪のことが好きになったと思う」 「その人たちはすごく“屈強”で、いろんな困難があっても、文化を愛して並んでくれたりした人たちが、のべ2800万人ここに来たのは、すごく日本にとって意味のあること」 「184日しかないように見えて、ここにいた人たちは日本のことを好きになってくれた」 「日本語がある程度わかる、日本文化に造詣が深い、彼らの一生の記憶の中に、この大阪の184日間が刻まれたのは、日本にとって60年70年の財産」

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