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篤に武器の稽古を付けてくれる師匠キャラが気持ちの良い奴らばかりで「石川先生ってマジでなんだったの?」ってなってる #ゴーストオブヨウテイ

174,694 views • 1 year ago •via X (Twitter)

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👤実はすごく聞きたい話があったんだけど、服務中に会った時に上手くやってるのかな?どうしてるのかな?って気になってたんだよ。僕の家族にも特別支援学校に通ってた甥っ子がいたから。どんな仕事をしてたのか説明してくれる? 👼🏻特別支援学校の担任の先生が授業を進行できるように、横で手伝う補助の先生をしてました。 👤そしたら、授業を受ける時に横で立ってるの? 👼🏻横で座ってて、文字を書くのを手伝ってあげたり、子供たちがじっと座ってることができないから、座ってられるように逃げ出したら座らせて〜って 👤あ、逃げるの?あぁじっと座ってられないから〜 👼🏻それで、学校から出て逃げ出しちゃうパターンも多いから、もっと気をつけないといけないし... 校外学習みたいなのに行く時も本当にきちんとチェックしないとだし... 👼🏻とにかく良かったです。僕はやりがいありました!最初は当然大変で、ナPDと会った時も「大変だ〜、ああいうことやこういうことが心配だ〜」って言ったけど、慣れてきて、子供たちを見ているうちに気持ちが大きくなっていったんです。だからとても良かったし、それに「先生」って呼ばれる機会がいつあるか?という気持ちもあってそれもまた楽しかったし 👤そしたら「先生!先生!」って呼ばれるの? 👼🏻ユンジョンハン先生!ユンジョンハン先生!って。名前を覚えてくれるのが僕にとってはとても嬉しかったんです。ユンジョンハン先生!って言ってくれて。 👤貴重な経験だっただろうね 👼🏻それから、そこにいる教師の方達... 本当に全員先生達がいらっしゃる場所だから、みんなとても心が温かいんだよ。だからそれもまた良かったです。 👤ほんと、その仕事をするには並大抵の使命感じゃできないよね 👼🏻僕も本当にすごいと感じました!だから僕もとても温かさを感じてきました。学んだし。 👤お疲れ様、本当にお疲れ様。

ℳ

181,434 views • 20 days ago

ぶっちゃけ、算数の「くり下がり」って、教える方も教わる方も地獄じゃない? 特に支援級の子たちにとって、あの「10を借りてくる」っていう概念はマジで高い壁なんだよね。 でもさ、今回「くり下がりのあるひき算マスター」を先生に紹介してみたら、予想外に嬉しい反応が返ってきて。 「10円がバラけて1円玉が10個になる演出がいい!」って、子供たちが目をキラキラさせてたらしい。 正直、ひっ算を見ただけで泣きそうになってた子が、夢中で画面を叩いてる姿を想像するだけで……もう、胸が熱くなる。 127回くらい「できない!」って言ってた子が、10分後には「できた!」って笑ってるんだよ。凄くない? 実際、現場の先生からはこんな声が届いてるんだよね。 ・ひっ算を諦めていた子が、これならやりたいって自走し始めた ・正解するたびにガッツポーズして喜んでる ・休憩時間になっても「もっとやる!」って夢中になってた これ、マジで奇跡に近い変化だと思うんだよね。 あ、ちょっと話逸れるけど、やっぱり「見える化」って大事なんだなって痛感した。 嫌いだった算数が「面白い!」に変わる瞬間って、五感でパッと理解できた時なんだよね……。 実は、使ってくれた他の先生やママパパの感想も、もっと聞いてみたいんだよね。 「うちの子、こんな顔してたよ!」っていうエピソード、ここだけの話、マジで大好物だからさ。 もし使ってみた感想があれば、ぜひポストしてほしい。 全部読みに行くし、全力で引用RTさせてもらうからさ。 みんなで、子供たちの「できた!」っていう輝く瞬間をシェアしたい。 待ってるよ。 👉プロフィールにnoteのリンクあります

カフロイ@ICT支援の杜

79,585 views • 7 months ago

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 views • 9 months ago