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簡単ボードゲーム紹介 アリスの時間迷宮🕐 1人用の超傑作。僕は殆ど1人でゲームしませんがこれはハマった。 ざっくりいうとデッキを強化して敵を倒していくゲーム。最高なのがデッキは引き継いだまま2回までタイムリープ出来ること! このゲームは物語を体験できる📕 #pr #ゲームマーケット2024秋

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11 Comments

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せとのボードゲーム紹介1 year ago

より難しいexモードもやりごたえ抜群だし2箱必要ですが2人用モードもめちゃ面白いのが凄い。全部キラカードだし良い点多すぎ! ゲームマーケット参加される方は日曜のブースS06でも買えますしありがたいことに後日通販も予定しているそうなので@komainugames 様のアカウント要チェック!

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ともかん1 year ago

ピカチュウとゲンガーいたな

阿部高和's profile picture
阿部高和1 year ago

多分1人用のやつってスマホとかpcゲーにした方がいいよな。

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せとのボードゲーム紹介1 year ago

沢山見ていただきありがとうございます! 毎週ゲーム紹介していますので是非フォローして頂ければ嬉しいです! また、通販は早ければ来週開始ということでしたので要チェックです✨

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Avalon1 year ago

面白いですね、台湾でも買いだいなー

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Avalon1 year ago

この上で、全てキラキラで、贅沢すぎ 😊

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せとのボードゲーム紹介1 year ago

キラキラなのテンション上がりますよね✨✨

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つますイカ1 year ago

動画見てポチりましたー!いつも魅力的ボドゲ発信ありがとうございます!

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せとのボードゲーム紹介1 year ago

ありがとうございます😭 本当にとても励みになってます!! こちらこそありがとうございます😊

マイジャー@🕊mtg垢's profile picture
マイジャー@🕊mtg垢1 year ago

オススメされて、買っちゃいました! イージーモードを試行錯誤の上でようやくクリアできました!

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せとのボードゲーム紹介1 year ago

無事買えて良かったです!! 早速ですね✨ どんどん分かってきて面白いですよね〜!

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AKIBA LOSTについて、私からもできる限りいろいろお伝えしていきます。 ▶︎▶︎▶︎ダウンロードコンテンツについて◀︎◀︎◀︎ ・サントラはスペシャルコレクションボックスについているCDのものと曲目などは同じです。 ・ドラマムービーについては日テレで放送されたドラマをゲーム内で再生することができます。 ・これらのダウンロードコンテンツはスペシャルコレクションボックス含むパッケージをご購入の方も、ダウンロードコンテンツのみを追加で購入することが可能です。 ・デジタルデラックスエディションはゲーム自体もセットのものなので、パッケージをすでにご購入の方はこちらをご購入いただく必要はございません。 添付の動画のように、ドラマムービーのダウンロードコンテンツを購入するとスタート画面でゲームとドラマを切り替えることができます。ドラマの画面にはチャプター表示などが出てきます。 つまり『ゲームの中にドラマを残すことができる。』 ということで、これはテレビ局としてもゲーム会社としてもかなり新しい取り組みです。 ▶︎▶︎▶︎ゲームのクオリティを上げるためだけにつくられたドラマ◀︎◀︎◀︎ ドラマがあったことについてご意見いただくことが多く、これももっと伝えていきたいと思います。この日テレさんとの座組について初期のリリースなどでも、『ゲームのクオリティを上げるためだけにつくられたドラマ』ということをお伝えしております。我ながら狂気的だと思いますが…。これはドラマ自体を否定しているのではなく、プロジェクトの最初から、あくまでゲームこそが『AKIBA LOST』チームの成果物のゴールであるということです。 ゲームのプレイ時間は20時間以上。 ゲームにしか出てこないバディキャラたちも大活躍します。 圧倒的なクオリティの静止画と動画、そして圧倒的なボリュームの実写ゲームをつくるためにドラマがあり、その目的に対して日テレさんも日テレAX-ONさんもキャストさんたちも同じ方向を向いて力を尽くしていただきました。 そのゲーム『AKIBA LOST』が9月17日に発売されます。 ドラマを観てても、観てなくてもゲームは楽しめますが、ドラマを観てゲームをプレイするのをやめたというはちょっともったいないと思いますので、是非ゲームをプレイしてみてください。 体験版もありますので是非🖐️ 『AKIBA LOST』は、全てのキャスト&スタッフが同じ方向を向いてつくりあげた超大作長編実写群像劇サスペンスゲームです。 #AKIBALOST #アキバロスト

Shinsuke Umeda / 梅田慎介 @ IzanagiGames

38,474 views • 1 month ago

チェスAIの進歩はこうだった——最初は「人間+AI」が勝つ。次に、AIが十分に賢くなると、人間が混ざるほど弱くなる。最終的に、意思決定の最適解が「人間抜き」へ収束する。だから、現実の仕事で最後の状態になることを「超知能」の定義としよう。そのとき、社会の意思決定は不可逆に再配置される。 サム・アルトマン「AGIについては、私たちは定義をしなかったせいで外してしまいましたよね。いま皆が注目している新しい言葉は、超知能に到達するタイミングです。だから私の提案はこうです。AGIはある意味で通り過ぎていったことにして、世界をそこまで変えなかった、あるいは長期的には変えるのだろうけれど、とにかく『いつかはAGIを作った』ということにする。いまは曖昧な時期で、すでに達したと思う人もいれば、まだだと思う人もいて、これから達したと思う人が増えていく。そして『次は何だ?』となる。 そのうえで、超知能の候補となる定義はこうです。あるシステムが、AIの支援を受けた人間よりもなお上回って、米国大統領、巨大企業のCEO、あるいは非常に大規模な科学研究所の運営を、人間の誰よりもうまくこなせるようになったとき。以上です。 チェスで起きたことも興味深い例だと思います。チェスではAIが人間に勝てるようになりました。Deep Blueの件は私もはっきり覚えています。その後しばらくは、人間とAIが組むほうがAI単体より強かった時期がありました。でも最終的には、人間が介入することでむしろ悪くなってしまい、人間がその卓越した知性を理解できないまま口を出さない『人間抜きのAI』が最善、という状態になった。 超知能を考える枠組みとして、これは面白いと思います。まだずっと先の話だとは思いますが、今回はもっとすっきりした定義を持てたらいいですね」

Tsubame

158,213 views • 9 months ago

皆さん、こんにちは。🇯🇵 まずここで発表します。Undead Chroniclesはローンチ時に日本語インターフェースを実装します。現在、日本語ローカライズの専門家と話し合いを進めています。 僕はUndead Chroniclesのファウンダー、セイフェッティンです。ゾンビが遅くて鈍い、FPSホラーシューターを作っています。 Undead Chroniclesをウィッシュリストに追加してくれた皆さんに心から感謝したいと思います。Steamで70,000件のウィッシュリストを達成した中で、日本はアメリカに次いで第2位の国です。本当にありがとうございます。 なぜこのゲームを作っているのか?僕は父親が経営するネットカフェで育ち、バイオハザードをたくさんプレイしました。FPS方面ではL4D、Half Lifeなど多くのゲームをプレイしてきました。ずっと頭の中で引っかかっていた疑問がありました。「遅いゾンビ、ホラー、シリアスな雰囲気、でもADSありのFPS形式のゲームがあったらどうなるだろう?」と。 そこでこのゲームを作ることにしました。僕はこのプロジェクトの設計者ですが、ソロ開発ではありません。ビジョンを信じてくれるフリーランサーやボランティアと一緒に取り組んでいます。ただ、このプロジェクトには投資家がいません。すべて自分のポケットから出しています。 僕について少し。アムステルダム在住のゲーム開発者で、PlayStation、Electronic Arts、2K GamesでQAとして働いた後、ゲームデザインと開発に深く入り込みました。好きなゲームはBloodborne、バイオハザード2、The Last of Us。ダークでシリアスな作品が大好きです。三上真司さんの大ファンです。好きなコミックはThe Walking Dead、マンガは花沢健吾先生の『アイアムアヒーロー』。アンデッド系が大好きで、Undead Chroniclesを皮切りに、これからもゾンビゲームを作り続けていくつもりです。 どうすれば応援できますか? 現在、クラウドファンディング、アーリーアクセス、グッズ販売などは行っていません。このツイートにいいねをして、コメントして、リツイートして、そしてSteamでウィッシュリストに追加してもらえると、本当に助かります。(リンクはプロフィールにあります) また近々お知らせします。よろしくお願いします。 セイフェッティン / Seyfhouse Games

Undead Chronicles

25,915 views • 4 months ago

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

ホワイトソックス

55,108 views • 14 days ago

最初に企画したアニメは『2人の秘密基地』という作品でした。 きっかけは、井の頭公園で山本と秘密基地作りごっこをしていた時のことです。 二人で土の上に線を引きながら、「ここが棚で、ここが地下への入り口で……」と架空の秘密基地を考えていたのですが、それが楽しくて「この体験をアニメにしたい」と思ったことが企画の始まりです。 しかし、シナリオと絵コンテを作る段階で、山本と意見が対立しました。高校時代に自主制作アニメを作った経験のある山本は、最初の作品は短く完成できる規模にするべきだと考えていました。一方、僕はアイデアを次々と加え、最初から作りたいものを規模を制限せずに作りたいと考えていました。 最終的には僕が「自由に作れないのであれば、一人で進める」と伝え、山本が折れる形で、僕の作りたいように作ることになりました。 けれど、必要な作業を整理すると、完成までに1〜2年ほどかかる規模だと判明。当時は安定した収入もなく、このままだと完成を目指すことは現実的ではない…と判断し、『2人の秘密基地』は絵コンテの段階で制作を中止にしました。 その後は山本と方向性を見直して、『2人の秘密基地』で本当に描きたかった「秘密基地を作る楽しさ」だけに絞った、1〜2分ほどの短編『僕らの秘密基地』の制作を始めました。 しかし、この作品も制作途中で僕が飽きてしまい完成には至りませんでした。 最近、当時の『2人の秘密基地』の絵コンテを見返したところ、改めて話が膨らみすぎていたなと感じ、色々カットして、少し修正を加えました。本当はあまり見せたくないけれど、ご供養のつもりで共有します。

下田スケッチ【絵の描き方】

49,100 views • 1 month ago

Qwen3.8-27Bがでたのでシューティングゲームを作ってもらったのだけど、Claudeの作業ルールを読んで実装していて驚いた😊 4090一枚でQwen3.8-27B(Q4量子化)をllama.cppで動かして、opencodeから指示。全部ローカルで完結してるのでAPI代はもちろんゼロです。 ここまではまあ想定通りだったわけですが、ゲームを作る手順がかなり効率的だった🤔 自分がClaude用に書いてた作業ルール(CLAUDE.md)を、opencodeが勝手に読んでくれてた。 そこに「作業を始める時はまず知見ファイルを読め」と書いてあるので、Qwenがその通りに読みに行く。 さらに面白いのがここで、その知見ファイルは索引になっていて「ゲームを作る時はこれ、動画の時はこれ」と分岐が並んでる。 Qwenは索引を読んで、ゲーム制作用のファイルだけを自分で選んで開いてました。全部読むでも読まないでもなく、今回必要な分だけ。 これは指示してません。索引を渡しただけです。 で、出てきたコードに実際その知見が入ってた。HUDの更新を1箇所にまとめる書き方とか、数値を設定ファイルに集約するとか、前に自分がハマって書き残したやつ。 数字にするとこう。 ・最初の指示から最後のファイルまで15分 ・13ファイル/583行 ・生成速度38.2 tok/s(1回の返答で約15,000トークン書いてる) ・コンソールエラー0 ・タイトル→自機移動→弾→敵→当たり判定→スコア→ウェーブ進行まで動く ゲーム自体は素朴です。この前Grokに作ってもらったやつと比べるとコード量で1/5くらいだし、1回の返答で15,000トークン使うので64Kのコンテキストは4〜5往復で埋まる。作り込んでいく用途には向いてない。 それでも使い方は広がりそう。 なにより、自分が積んできた知見が別の道具でもそのまま使えるのはいいね。移植作業は一切せずにこれができるのは楽だ😊

LUTA@AI

15,740 views • 1 month ago

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

723,330 views • 1 year ago