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米中首脳会談を経て総理コメント 高市総理 「第三国間のやり取り、その逐一についてコメントする事ない」 「日米関係で申し上げれば、戦争はあったがその後和解し、関係を深めて、今では非常に強い絆で結ばれた同盟国として、互いに信頼し合える関係だと思っている」 うむ

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20 条评论

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むっつりクラゲ星人🍠🔨12 天前

米中首脳会談の中身は… 貿易休戦の2ヶ月延長と パンダ外交くらいしかなく… しかもその貿易休戦の枠から 外れているEVや太陽光電池などは 未だに高い関税を維持されたままの 状態です。 首脳達の言葉や異例の国賓待遇の イメージのみが先行してますが。 実を伴わない状態だと思いますね。

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Chum(ちゃむ)🎃🍬12 天前

実際はそれはそうなんだけど、ただあの二人が並んだ絵を私はあまり軽くは捉えてないです。

iwatobipengin 的头像
iwatobipengin12 天前

まあ、誰が総理でもそう答えるしかないわな。

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Chum(ちゃむ)🎃🍬12 天前

ウム どう反応するか見たかったのかね と思うくらい意味のない質問だなと思った

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のら✨にゃんこ好き🤗12 天前

まぁ…同盟国として傍観でいるのが良いかな。。。

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Chum(ちゃむ)🎃🍬12 天前

日本側としてコメントしようがないよね…

のら✨にゃんこ好き🤗 的头像
のら✨にゃんこ好き🤗12 天前

(σ・△・)σソレソレ

OyaOya 的头像
OyaOya12 天前

@takomaster2025 うむ だね。…

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Chum(ちゃむ)🎃🍬12 天前

@takomaster2025 うむ…

hamsan55 的头像
hamsan5512 天前

今のところ米国から目立った発表は無いとはいえ、トランプが空軍基地まで行って出迎えたり、第二次世界大戦時中国を同盟国と言ったり、高市さんとしては、信じられない想いだと思う😵 折角米国まで会いに行ったのに、トランプは国家観のカケラも無い所詮ディールだけの男‼️ こんな米国大統領との外交交渉は本当に大変だと思う😖

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けん12 天前

うむ

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Chum(ちゃむ)🎃🍬12 天前

うむとしか言えない 高市総理もうむとしか言えないと思う

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けん12 天前

ですよね(ウム

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feb2124aquarius12 天前

正しい。✌️✌️✌️✌️✌️✌️

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T12 天前

中国と敵対するんならそれだけの軍拡とかしないとね 今はアメリカだよりしかないから、同等なりに戦えるパートナーにならないと憲法でなにもできないから助けてって言っても助けてくれないよね 武装もせず喧嘩売ったらだめだよねやっぱり

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ぽんこつ底辺12 天前

のんきだよね。 北東アジアの地図をよく見た方がいいよ。

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我是你吧12 天前

无法对那场战争进行评价的话,所谓的“和解”也只能被认为是缓兵之计,因此才无法获得美国人的彻底信任吧

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jiji-hitorigoto12 天前

米中会談についてのコメント 「これは第三国間のやり取りでございますので、逐一について私からコメントすることはございません。」 「第三国間」のやり取りと言ったり、勝手に「逐一」と言ったりして、質問から逃げる。 詳細なコメントを求めているわけではないのにね。 2025.11.7台湾有事発言は?

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チャンコロ🇹🇼🩷11 天前

中国は日米同盟の破壊が目的だから これが達成できない限り日本の勝ちだよ

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MC一〇三12 天前

日本の大手メディアは「当時は中華民国だから米中同盟国主張は間違いだ」と主張しているから、その意見を高市にぶつけてみてほしい。 もし高市や政府関係者が同意したら日中共同声明第二項違反になる。

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【お知らせ】 本日(9月25日)、高市総理は、日米首脳会談等についてのぶらさがり会見を行いました。 ※要旨(速報版) (記者) 日米首脳会談でアメリカのトランプ米大統領から円安への懸念が示され、高市総理が一般論として、円の過小評価は問題だと答えた、と片山財務大臣が明かしました。日本政府として今後の財政・金融政策にどのように反映するのか、具体的な会談でのやりとりとあわせて教えてください。 また、24日の米中首脳会談では台湾問題を巡って、習近平国家主席が慎重な処理を米国に求め、トランプ氏が中国を「第2次世界大戦での同盟国」と呼ぶ一幕もありました。日米首脳会談の成果も踏まえ、米中首脳会談の受け止めを聞かせてください。 (高市総理) はい、ありがとうございます。 今回の日米首脳会談におきましてですね、今おっしゃったような金融政策ですとか、それから財政政策に関するような議論はございませんでした。ただ先方から「円安によって米国の貿易が厳しい」というお話がありましたので、おっしゃったように私は一般論として「円の過小評価」というのは問題であるという旨を申し上げました。 ですから、今後の高市内閣の取組としては、変わりません。この「責任ある積極財政」の下で、「強い経済」とそれから「財政の持続可能性」これを両立をしていくということでございます。 それから米中会談についてのお尋ねですけれども、これは第三国間のやり取りでございますので、逐一について私からコメントすることはございません。 日米の関係で申し上げますと、戦争はありましたけれども、でもその後ですね、しっかりと和解を果たして、関係を深めて、今は非常に強い絆で結ばれた同盟国としてお互いに信頼し合える関係であると思っております。 (記者) ICCを巡る問題につきまして2問お伺いします。 先日行われた日米首脳会談で、総理はICCについて、トランプ大統領と「率直な意見をやりとりした」とされています。総理はこれまでも日本政府の立場を述べられてきましたが、会談では今まで以上に踏み込み、例えば赤根所長に対する制裁の撤回要求等はされたのでしょうか。 また、トランプ大統領は各国にICC脱退を呼びかける等、圧力を強めていますが、一連の問題が解決や改善に向けて進展しているというようなご認識はおありでしょうか。よろしくお願いします。 (高市総理) 日米首脳会談におきましては、先方からはICCの話はございませんでした。しかしながら、私の方からあえてですね、日本は一貫してICCを支持している、支持していくという旨をお話しした上で、率直なやり取りを行いました。その詳細について申し上げることはいたしませんけれども、日本の考え方というものをしっかりお伝えいたしました。 この後どうなっていくかということでございますけれども、米国のICCに対する不信感というものは非常に大きく、またその姿勢っていうのは大変厳しいものであると認識をしています。大変難しい状況ではありますが、首脳会談の席でですね、今後、ルビオ国務長官と茂木外務大臣の間で、意思疎通をさせていこうということになりました。 その他にも関係国多数ございますので、関係国との意思疎通を日本としては続けていく、しっかりと取り組んでいくという考えでございます。

首相官邸

654,713 次观看 • 12 天前

2026/3/27㈮午後 ArcTimes:尾形記者【米国による自衛隊支援を約束発言に関して事実でないなら外交ルートでの抗議・訂正しないのか】 Arc尾形「長官は、停戦後のホルムズ海峡への自衛隊の艦船の派遣について、23日ここで問われ、日本として何か具体的な約束をした事実はないという説明しているが、首脳会談があった翌日、米国時間3月20日、トランプ大統領はFOXニュースのマッキャラムアンカーの日本は軍事的支援は確約したのかとの質問に対して、トランプ大統領は、日本には憲法上の制約はあるが、必要があれば支援してくれると思うと、それとこの前も聞かれた日曜日のCBSのフェイストネーションで、その場でウォルツ国連大使が、日本の首相が日本の海軍という表現、海上自衛隊の一部を派遣してくれることを約束したと言っている。両者の表側が合っていて、米国のインテリジェンスとしてそれを共有してると考えるのが合理的だが、私も取材してきたので、これは米国側にそういう印象を与える説明をして、米国側がそういう理解をしてるのでないか。それがもし違うのであれば、重大な事実誤認なので、なぜ外交ルートを通じて訂正しないのか。そうしなければ米国側は受け止めたままで、日本は約束したと言い続けると思うけども、それでいいのか」 木原「・・・(メモが待ち)・・・まずいろいろご指摘いただいたが、まずは、具体的に約束をした事実はない。そしてトランプ大統領からはホルムズ海峡の安全確保は非常に重要であるとして、ホルムズ海峡における航行の安全に関し、日本はもとより日本をはじめとする各国に対する貢献の要請はあった。これに対して高市総理からは、ホルムズ海峡における航行の安全の確保は、エネルギーの安定供給の観点からも重要であるという認識をトランプ大統領にも示した上で、そして、しかしながら我が国の法律の範囲内でできることとできないことあるということを伝え、そして内容については言えないけども、詳細について説明したところである。トランプ大統領とは、これまでも、今後も、首脳間で率直なやり取りを継続していかなければならないと思ってる。そのためには、先方とも信頼関係、これは欠かすことはできないので、だから率直にできることとできないことを申し上げたということになる。で、これ以上のやり取りは、今までも申し上げてきてないが、そういったことは相手があることだから、明らかにできなことは是非ご理解いただきたいと思う」 ほか、何質問が終わった最後・・・ Arc尾形「先ほどの質問で長官がお答えしなかった部分で、外交ルートでなぜ抗議・訂正を求めないのか。先ほど(別の方の質問で)第三者が憶測でと回答したが、ウォルツ国連大使のことを言ってると思うが、国連大使は米国の国務長官と並んで外交の要であり、機密情報に触れる権限があって、それを見た上での発言だと思うが、それを第三者が憶測と言っていいのか。質問の中心は、米国の認識と総理・官房長官の認識が違うのであれば、なぜ外交ルートを通じて訂正を求めないのか」 木原「え、あの~先ほども言ったが、高市総理とトランプ大統領は、これまでも、そしてこれからも、その首脳間で、えー率直なやり取りをやっている。そしてまさに、えー対面での、膝を突き合わせての日米首脳会談、あの場での会話というのが全てだと思う。だから、えーこれは信頼関係が一番大事になるので、そのやり取りの詳細を明らかにできないというのはご理解いただきたいと思ってるが、したがって、その場に居た方しか共有できないこともあると思う。それ以外のそこに参加していない方は、先ほど第三者と表現をしたが、(メモがくる)そういったことについてウォルツさんは同席してないというわけだから、ま、その…ま、記者さんとの様々なやり取りというのは確か最初の30分はあったが、その後の部分については、逐一コメントすることは差し控えている。信頼関係というのが一番大事だと思っている」 おそらく言えない部分に何か隠されている・・・ 何度も『信頼関係』と言ってるが、実際は信頼関係ではなく『ご機嫌取り』の間違いでしょ?

SHIN∞1🌏

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小林鷹之政調会長ぶら下がり 日米首脳会談をうけて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】2025年10月28日(火) 高市総理とトランプ大統領による対面としては初めての日米首脳会談が行われました。 まずこの首脳会談の後にワーキングランチがあり、そしてレアアース、日米関税合意の二つに関する共同文書に署名式が行われ、その後、横須賀に飛ばれたということであります。 高市総理のご自身の冒頭の言葉にあったように、日米関係が、新たな黄金関係を築いていくという言葉がありました。非常に頼もしく受け止めたところであります。 そして、今日は非常に、トランプ大統領と個人的な信頼関係を深めた機会になったのではないかと思っております。 またこの日米同盟、日本外交のまさに基軸であることは変わりはないですけれども、今回の初めての首脳会談で、高市総理、私は非常にパーフェクトに近い会談だと受け止めてます。 けれども、日本国内だけではなくて、世界に対してこの日米関係の強固さ、トップリーダー同士の親密な関係構築というものを、示すことができたと考えております。 この後、政調会長として、今回のトップリーダー同士の日米首脳会談のこの流れを、政策面でしっかりとサポートをしていけるように、仲間とともに力を尽くしていきたいと思っています。 また今日は、高市総理のパフォーマンスも非常に素晴らしかったと思っておりますけれども、それに加えて、やはり安倍政権のときからのレガシーをしっかりと政府の内部で多くの皆さんが共有をして「チーム高市」として、今回、アメリカとしっかりと対峙をし、また良い関係を作ることが出来たのではないかと思います。 【質疑応答】 Q. NHKです。 今日は北朝鮮の拉致問題、拉致被害者のご家族と面会を行っています。党として拉致問題への取り組みをどうしますか? A.はい。まさに拉致問題、拉致被害者の全員の即時帰国の実現というものは、私は最も重要な国家課題の一つだと受け止めています。 その中で今回、トランプ大統領を始めアメリカ政府の幹部が、被害者家族の皆さんにしっかりと向き合っていただいたことは、一国民として非常に心強く感じました。 またその後、ご家族の皆様からは、トランプ大統領を始めアメリカの皆さんが心を寄せていただいたというご発言もあったと伺っております。 こうしたことをしっかりと受けとめながら、一方で、これは結果を出さなければ意味がないことだと考えています。 あくまで重要なプロセスの一つであって、日本政府としては、あらゆる手段を排除することなく、高市総理のリーダーシップで、一日も早い拉致被害者全員の帰国を目指していく。 その想いを私達も共有をし、高市政権を全面的にバックアップしていきたいと考えます。 Q.朝日新聞です。 高市総理がトランプ大統領に対してノーベル平和賞推薦の考えを示したと米側ではそのような発表がありました。これについては政調会長どういうふうに受け止められるか。 特に小林さんこれまでのグローバルサウスライクを力を入れてこられたと思いますけれども、そうした第三国というか他国からの視線も含めて、どう評価されるか、どう影響あるか、お願いします。 A. はい。タイとカンボジアが非常に難しい状況にある中で、トランプ大統領始め、アメリカのリーダーシップ、これは私自身も高く評価をしております。 そうしたことも含め、様々な外交的な見地から、高市総理がこうしたトランプ大統領のノーベル平和賞受賞に対して、賛意を示してサポートされるということについては、私自身も十分理解するところであります。 それとともに、このASEAN諸国を含めたグローバルサウスとの連携、これはグローバルサウス諸国の国際社会の中でのプレゼンスが高まってることを考えれば、日本外交の中で対グローバルサウス連携とは極めて重要になってくると思っています。 その意味で、これから特にASEAN諸国を中心に、日本が、ある意味この同じ目線に立って、相手が何を本当に欲していて、私達がそのためにどういうツールで応えることができるのか。 この日・グローバルサウス連携本部、自民党におきましてもかなり具体的にテーラーメイドのアプローチをさらに突き詰めていくことで、日本政府の外交を党としてもしっかりと支えていきたいと考えています。 #小林鷹之 #日米首脳会談 小林鷹之

自民党広報

3,687,746 次观看 • 11 个月前

【お知らせ】 6月16日、高市総理は、ブラジルのルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルバ大統領と会談を行いました。 ※両首脳による冒頭発言要旨(速報版、仮訳) (高市総理) ルーラ大統領と初めてこうやって首脳会談ができてうれしく思っております。 ブラジルは世界最大の日系社会を有しており、価値や原則を共有するこの日本の戦略的なグローバルパートナーです。本日の会談を通じて、両国の関係をさらに深化させたいと思っております。 我が国は重要鉱物、エネルギーの供給源の多角化を進めていますので、それらが豊富なブラジルとの経済安全保障上の協力強化が極めて重要です。EPAはそうした協力を進める基盤となり得ます。本日、ルーラ大統領と日・メルコスールEPAの交渉開始を確認できる首脳共同声明を発出できることは、大変喜ばしく思っております。ただし、我が国の畜産農家の間には、豚肉や鶏肉など日本の畜産関連産業を心配しているという声もありますので、双方のセンシティビティにも配慮しながら、双方の利益になる、メリットになる、そういう交渉を進めていければうれしいなと思っております。 (ルーラ大統領) 高市総理、お目にかかれて大変光栄です。また、こうして日・ブラジル首脳会談が開催でき、大変喜ばしく思います。高市総理におかれては、ブラジルが日本といかに特別な関係を有しているかご存じと思います。ブラジルには多くの日本人が住んでおり、また、日本にも多くのブラジル人が住んでいます。高市総理におかれては、任期中にブラジルを御訪問いただければ幸いです。そこで両国関係を本質的に強化するための協議ができることを期待しています。 日本とメルコスールの協定という素晴らしい展望について大変嬉しく思います。私たちは早期に交渉を開始し、合意に至ることを強く期待しています。6月30日のメルコスール首脳会議において、良いお知らせをお届けできることを期待しています。本日は、メルコスールとの良いニュースに加えて、日本とブラジルとの二国間関係においても良い成果のある会談となることを期待しています。

首相官邸

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【前駐中国大使に聞く】日本の対中戦略の今後は… | ▼米中トップ同士の電話会談、習近平国家主席の狙いは? 前駐中国大使 垂秀夫さん 「日本と中国の間で台湾問題、高市総理の発言をめぐっていろいろ問題が起きているときに、習近平国家主席自ら動くのは非常に珍しい。中国側の発表を見て分析・推測すると、2つのことが主に議論になったと思う」 「米中はトランプ氏だけが前のめりのような感じにも聞こえるが、そうではなくて、習主席もディールをしたい。そこを確認し合って、来年の4月に訪中要請みたいなこと」 「もう1つ、やはり明らかに今の台湾問題、明確に発言があるので、この2つが大きな話題になったということは確かに言える」 ▼中国の習近平国家主席とアメリカのトランプ大統領の電話会談で2人が交わしたとされる内容は… (中国側の発表) 習近平国家主席 「台湾の中国への復帰は戦後の国際秩序の重要な構成要素だ」 トランプ大統領 「アメリカは台湾問題が中国にとって重要だと理解している」 →トランプ大統領はSNSで「中国との関係は非常に強固だ」と投稿したものの、台湾には言及せず 前駐中国大使 垂秀夫さん 「まず1つ言えるのは、この問題、まず習近平主席が極めて関心を持っている」 「外交部の関係者があそこまで日本叩きをするのも理解できる。習主席自らの問題になっている。誰も抑えられないということが言える」 「もう1つは、ここで言っている内容に実は問題のすり替えがある」 「台湾の中国への復帰うんぬんは、カイロ宣言・ポツダム宣言のことを言っていると思うが、明らかに中国が一方的な解釈を行っている。もしトランプ大統領がしっかり認識しているのであれば、少なくともアメリカは『違いますよ』というようなことを言わないといけない」 「(高市総理の発言の)文脈を見たら明らかだが、アメリカの台湾防衛があって、その上で存立危機事態、例えば日本にある米軍基地の使用の許可をするといういう話になるはず。ところが『台湾の復帰は米中も一緒になって戦って、一緒につくった戦後の秩序ですよね』という明らかに問題のすり替え」 ▼日本とアメリカは意思疎通ができなかったのか 米中の電話会談の翌朝、トランプ氏が高市総理に持ちかけて日米の電話会談を実施 「元外交官という立場から正直申し上げて、この順番は極めて残念だった。やはりアメリカのトランプ大統領に電話をかけて意思疎通を図っておくということをまず日本がすべきだったと思う」 ▼中国側が“矛を収める”ことはない? 「中国は明確に発言の撤回を求めているので、中国側がそれ以外のことで、何かないがしろにするようなことは今の時点では考えられない」 Q日本側も発言を撤回しないと一貫しているが 「最終的には総理自らが決めること。この発言をしたのも総理だし、総理が責任を持っている。私個人としては絶対に撤回してはいけない。国の在り方が問われている」 「中国から圧力があれば常に日本が屈してきた、こういう歴史がある中において、高市さんあなたまでもかと、そうなっては、もう日本の対中戦略は今後10年、20年組み立てることはできなくなると私は思っている」 ▼今後日本は他国とどう関係を築いていくべき? 「米中がディールする可能性はある。米中がそれなりに近い関係に今もなりつつある。ただ、それは短期的なディール」 「我々が今求められているのは、中長期の戦略的な再構築。その過程においては、例えばヨーロッパ、インド、オーストラリア、あるいはASEAN、こういう国と重層的な関係を構築していく必要があると思う」

報道ステーション+サタステ

772,774 次观看 • 10 个月前

【お知らせ】 9月22日(現地時間)、高市総理は、米国のトランプ大統領と会談を行いました。 ※両首脳による冒頭発言要旨(速報版、仮訳) (トランプ大統領) ありがとうございます。大変に尊敬されている日本の総理大臣と御一緒できるのは光栄です。総理は素晴らしい仕事をしてきました。総理の数字、私はいつもあなたの数字を見ていますが、日本の産業は非常にうまくいっています。日本はうまくいっています。極めて大きな進展で、総理と御一緒できるのは光栄です。総理は私の友人です。これまでの期間に互いをよく知るようになりました。彼女は偉大な総理大臣になるでしょう。歴代の偉大な総理大臣の一人として名を残すことになります。 そして今回も同じ顔ぶれの同席者の皆さんの中には、長年にわたってよく知っている人も何人かいます。彼らはタフで頭が切れます。あなた方と御一緒できて光栄です。本当にありがとうございます。 (高市総理) ドナルドが日米同盟に非常に力強くコミットメントしてくれていること、改めて感謝します。今、アジアも含めてですね、非常に安全保障環境が厳しい中で、今日、私たちが、ドナルドと私が国連本部でこうやって首脳会談をするということは、世界に向けて日米同盟の強さを示すことになると考えています。 知っていらっしゃると思いますけれども、先週私は内閣改造を行いました。18人の閣僚のうち10人が交代するという大きな改造でした。しかし、御安心ください。皆さんのカウンターパートはみんな留任しました。茂木外務大臣、それから片山財務大臣、そして赤澤経済産業大臣、そして小泉防衛大臣です。これからも政策責任者同士の人間関係をさらに深化させて日米同盟を揺るぎないものにしていきたいと考えています。 今、AIですとか半導体ですとか、重要鉱物など、ドナルドと私のリーダーシップのおかげで、日米間で経済安全保障の協力も進んでいます。 今日はたくさんのイシューをお話ししたいので、そろそろ会談を始めましょう。ありがとう。

首相官邸

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