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米国のスペイン語放送局「Telemundo Noticias」は、こう報じた。『最初は5人ほどで始まったのですが、今ではドラルに数十人のベネズエラ人が集まり、多くの人が涙を流しています!』ベネズエラ人は歓喜にあふれている。

68,981 views • 7 months ago •via X (Twitter)

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イギリスではかつて、ほぼすべての国民が銃を所持していました。 ところが今では、厳しい規制によって銃を持つ人はごくわずかになり、銃犯罪はほぼゼロにまで減少しています✅ ところがタッカー・カールソン氏はここで鋭く切り込みます。 「では今のロンドンは安全なんですか?」 これに対してピアーズ・モーガン氏も認めざるを得ませんでした。 銃の代わりに、今度はナイフ犯罪が爆発的に増えているというんです🔪 タッカー・カールソン氏はこう指摘しました。 「これは銃の問題でも、ナイフの問題でもない。人の問題です。数字が証明しています。1970年代のロンドンで刺されたり撃たれた人の数と、今を比べてみてください。激増しているはずです」 実際、データはこれを裏付けています。 1960年のロンドンは人口の98%が白人で、ナイフ犯罪は1000人あたりわずか0.01件。 ところが2025年には白人人口は36%まで低下し、ナイフ犯罪は1000人あたり1.82件と、180倍以上に膨れ上がっているんです‼️ さらに最新の国勢調査によると、ロンドン市民の実に54%が外国生まれということも明らかになっています。 2021年の国勢調査でも、英国白人はわずか26%、その他の白人を加えても33%に過ぎません🌍 タッカー・カールソン氏はこう言い切りました。 「人々の根本的な考え方も行動様式もまったく変わってしまった。違う人々がいて、違う振る舞いをしている。それを認めようとしないのはなぜなんですか」

トッポ

43,939 views • 5 months ago

百田さんのお話は正論です。 高市政権は岸破政権に比べればまともな政権ですが、不十分な点が多く、特に減税問題と移民問題に関しては国の存亡がかかる重大問題ですが、先送りにしている感が否めません。 米軍のベネズエラ攻撃に関して、「力による現状変更で、国際法違反だ」と言う稚拙な意見を述べる識者が見受けられますけど、国際法には罰則規定ありませんし、罰則を執行する機関もないし、そもそも誰がそれを執行するのでしょうか?まさに絵に描いた餅。 ロシアがウクライナに戦車やミサイルで侵攻し、ウクライナの街を破壊し、多くのウクライナ人を◯傷し、領土を拡大すると言う意味での「力による現状変更」は許せない行為です。ウクライナの民間人だけで15000人が亡くなっているのですよ。 しかし、今度のベネズエラの件はどうでしょうか?米軍が出て行かなければ、多くのベネズエラ人はマドゥロ独裁政権の圧政に苦しめられているのです。2023年のインフレ率は月200万%にも達するほどで、原油埋蔵量が世界一とも言われているにも関わらず、この7年間で80%のGDPを失いました。この国情に耐えられずに800万人ものベネズエラ人が国を脱出している状況を国内の誰が改善してくれるのですか? トランプの作戦で治安部隊の100人程度が亡くなったと言われていますが、多くのベネズエラ人はトランプに大賛辞を送っていますし、脱出した人々も帰国しようとしているのですよ。ウクライナ戦争とは大違いです。 国際法よりも人の命や人権の方がずっと大事なんです。そう考えれば、同じく、イランのイスラム原理主義独裁体制もまた大問題で、多くの国民のデモ隊にイランの軍が発砲して、数千人もの方が亡くなっている状況なので、これも誰かがイラン人を救出するために動かないといけない状況になっています。 #日本保守党 #定例記者会見 #百田尚樹

take6

222,909 views • 7 months ago

チェスAIの進歩はこうだった——最初は「人間+AI」が勝つ。次に、AIが十分に賢くなると、人間が混ざるほど弱くなる。最終的に、意思決定の最適解が「人間抜き」へ収束する。だから、現実の仕事で最後の状態になることを「超知能」の定義としよう。そのとき、社会の意思決定は不可逆に再配置される。 サム・アルトマン「AGIについては、私たちは定義をしなかったせいで外してしまいましたよね。いま皆が注目している新しい言葉は、超知能に到達するタイミングです。だから私の提案はこうです。AGIはある意味で通り過ぎていったことにして、世界をそこまで変えなかった、あるいは長期的には変えるのだろうけれど、とにかく『いつかはAGIを作った』ということにする。いまは曖昧な時期で、すでに達したと思う人もいれば、まだだと思う人もいて、これから達したと思う人が増えていく。そして『次は何だ?』となる。 そのうえで、超知能の候補となる定義はこうです。あるシステムが、AIの支援を受けた人間よりもなお上回って、米国大統領、巨大企業のCEO、あるいは非常に大規模な科学研究所の運営を、人間の誰よりもうまくこなせるようになったとき。以上です。 チェスで起きたことも興味深い例だと思います。チェスではAIが人間に勝てるようになりました。Deep Blueの件は私もはっきり覚えています。その後しばらくは、人間とAIが組むほうがAI単体より強かった時期がありました。でも最終的には、人間が介入することでむしろ悪くなってしまい、人間がその卓越した知性を理解できないまま口を出さない『人間抜きのAI』が最善、という状態になった。 超知能を考える枠組みとして、これは面白いと思います。まだずっと先の話だとは思いますが、今回はもっとすっきりした定義を持てたらいいですね」

Tsubame

158,213 views • 8 months ago

【大椿ゆうこ】 「私は連れ合いが外国人なんですね、スペイン国籍のカタルーニャ人、バルセロナ出身なんです。 本国会でとっても印象的だったのが、外国人に関する質問をする人たちがめちゃくちゃ多かったんです。 自民党の青山繁晴さんという方がいますね、あの人が、外国人ばかりが優遇され日本人が圧迫されている、と言われたんです。 どこで?って、 どこで?って思いません? 私は思うんです、外国人の家族がいるからとりわけ思うんです。 この国で、日本人以上に外国人が優遇されていることは何一つとしてありません、っていうことです。 ないんです、本当に。 例えば外国人同士で、国籍や人種によって、その違いによって、警察に職務質問されやすいとかされにくいとか、そういうことはあります。 うちの連れ合いは白人なので職質に一度もあったことがありません。 けれども別の友達、例えばアジア出身の友達などは職質に何度もあったことがある、 結局、レイシャルプロファイリングが行われているということなんです。 こういうふうに外国人同士での違いということはあれど、日本人と外国人を比較したときに、そこに外国人が優遇されている要素というのはありません。 ないということを皆さんにお知らせしたいです。 でもそれがあたかもあるかのように今国会では言われ、そしてこの選挙の中でも言われています。 外国人の人が私たちの暮らしを悪くしているんですか? マイノリティの人たちが私たちの暮らしをこんなにしんどくさせているんですか? 違うよねと、 さっきも労働の問題をお話ししました。 ひとえに、この国が約三十年間にわたって非正規雇用を増やして、そして低賃金を固定化し続けてきた、 いかに働く人たちを安く使い捨て可能な存在として扱ってきたか、その結果がこの貧困であり、この格差であり、この少子化なんだと、 地方から人口がいなくなる、こういう状況を生み出したんだと思うんです。 その怒りの言葉や憤りの言葉、不安というのは、私たち政治家に向けられるべき言葉なんです。 政治家が受けなきゃいけない批判なんです。 それを政治家が受け止める覚悟がないから新たな敵を作る、卑怯だと思いませんか? こういう政治は絶対に許しちゃいけない、私はそう思っているんです。」 #比例は大椿ゆうこ

水谷伸之

45,053 views • 1 year ago