正在加载视频...

视频加载失败

紀元前4世紀に生まれた楽器とちっちゃいドラムだけのテクノみたいな音楽

22,032 次观看 • 5 个月前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

先日、とあるアレンジャーさんと凄腕エンジニアさんと話している中で、興味深く面白い話題で盛り上がった。 昨今のドラム音源、Superior Drummer 3、EZDrummer 3、Addictive Drums 2、BFD どれもこれもすごいクオリティだけど、中にはミックスの際 「生じゃないから限界がある」と言っちゃうエンジニアさんがいる、と。 昔からトリガーでサンプルに全差し替えもやってきた事だし ドラム音源で打ち込み、もしくはV-Drumなどで叩いて それが世間的には生ドラムだと思われている作品など いくらでもある。 生ドラムでレコーディングされたものと、いわゆる808のような シンセドラム音源のいずれかしかない二極脳は今の時代視野が狭すぎる、という話。 そもそもSuperior DrummerやAddictive Drumsなどは全て生ドラムでレコーディングされている。 例えばBANDとしてリリースされている音源で、ちゃんと丁寧にミックスされた曲にドラム音源が使われていたとして それを「限界がある」と言っちゃうエンジニアは、生じゃないと判別がつくのか? では生ドラムのレコーディングとなにが違うのか? 空気感や、二度と同じ音が出ないダイナミックレンジか? それとも分離が良すぎることなのか? また、ドラム音源だからと過度にエフェクト掛けすぎて 元音崩壊しちゃってるミックスも多いと感じる。 パラのドラムだと全trにPlugin挿さないといけない、という固定概念や脅迫概念があるんじゃないか?と。 自分は長年生ドラムを叩いてきて生ドラム大好き最高だし、昨今は積極的にV-DrumでSuperiorなどを叩いていて それはそれでめちゃくちゃ楽しい。 とてもおもしろい話題でした。

くうP

50,630 次观看 • 1 年前