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紀藤正樹さんが 浜田聡総裁に噛み付いた結果、 皮肉にも 「拉致監禁」問題がXで再燃。 本日トレンド入り。 隠してきた問題ほど、 火がつくと一気に広がる。 信者を閉じ込め、外部と遮断し、 信仰を捨てるまで帰さない。 これを「保護説得」と呼んで 何十年も放置してきた日本社会。 それ、普通に拉致監禁という犯罪です。 触れられたくないなら、 最初からやらなければよかっただけの話。 トレンド入りありがとう。 拉致監禁の実態、どんどん拡散します。 拡散、拡散‼️ #拉致監禁問題 #信教の自由 #浜田聡総裁

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昨日、発掘された動画。2020年2月11日の配信。僕は旧統一教会を信仰する親を持つ二世信者なのですが、正直、この動画には身の毛がよだちました。こんなに堂々とドヤ顔をしながら旧統一教会信者への拉致監禁を語れるのかとおぞましくて、悔しくて、昨日は眠れませんでした。何点かツッコませて下さい。 「大変、有名な森山諭という先生…」 旧統一教会信者に対する拉致監禁による強制棄教の草分け的牧師です。森山牧師の指導によって旧統一教会信者への拉致監禁が広められました。リプに補足画像を置いときます。 「帰ってきた時に“保護”して」 ・自宅じゃないマンションを借りて ・二階だと飛び降りるから7階以上 ・飛び降りないようテープでガラスを止める ・南京錠で外に出られないようにする ・合宿生活を始める →これ確実に監禁でしょ。ヤバいって! 「今、これやったら裁判で負けます。」 裁判で負けなかったらやるんかい!とんでもないな! 「昔は親ならOKだった。今は親でもダメ」 これは後藤徹さんが血みどろの中、最高裁までいって勝訴したからですが、 何度も言うけど、まじでとんでもない牧師だな! 「マインドコントロールにかけられた子供たち救出」 「騙されているんだよ!」 旧統一教会信者を拉致監禁しても構わない理由には一切なりません。 「ズィヴィ・パスカル」 札幌青春を返せ裁判で拉致監禁中に棄教説得をしに来たと証言が多くあった牧師です。拉致監禁の事実を知りつつ説得していただけでも問題ですが、拉致監禁を教唆していたとするなら大問題です。リプに補足画像を置いておきます。 「人格崩壊が始まります!おかしくなるんです。」 突然、拉致され、終わりが見えない監禁地獄を味わって狂わない人間なんていないと思う。拉致監禁をする人の方が何倍もイカレていると思う。 「そこから出て、社会復帰するのに大体2年」 拉致監禁によってPTSDに悩まされている人はたくさんいます。 社会復帰が難しいのは“マインドコントロール”が解けたらからではなく、拉致監禁による精神崩壊の弊害だと思う。 「(拉致監禁するのは)平均で半年です」 なんでドヤ顔なのか分からない。そんだけしないと解けないマインドコントロールということ? マインドコントロールが解けたんじゃなくて一人の人間の精神をぶっ壊していることを臆面もなく語る感性が信じられません。 「さすが、牧師やね。」 受講者の方々は牧師なの!!? 旧統一教会信者を拉致監禁する人権侵害を堂々と話す異常さに気付いてくれる人はいないのか…!? クリスチャンが知っておくべき仏教の世界と対応 (1)日本宣教セミナー

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【旧統一教会信者と拉致監禁ビジネス】 解散命令という重い判決を下された今、 だからこそ、闇に埋もれさせたくない問題。 最近、紀藤弁護士のポストを浜田聡さんが引用で痛烈に指摘し、事実が少しずつ広まっていますが、 拉致監禁に関わったキリスト教牧師や“脱会屋”に対して、信者の親が多額の費用を支払うケースがあったことも多数、指摘されています。 つまり、それは「善意の奉仕」ではなく、実質的にビジネスとして成り立っていた恐ろしい側面があります す。 僕たち二世からすると、この問題は単なるSNS論争ではありません。 実際に監禁され、信仰を否定され、家族関係まで壊れてしまった人たちがいる。 そしてその現実は、これまでほとんど社会の議論の俎上に乗ることがありませんでした。 教団に問題があった部分は、これからも検証されるべきだと思います。 解散命令という司法判断が出た以上、それを軽く扱うつもりもありません。 それでも―― 信者に対する人権侵害まで、なかったことにされていいのでしょうか。 宗教を理由に拉致監禁されてもいい社会など、本来あってはならないはずです。 どれほど時間がかかっても、 真実が闇に埋もれてしまわないように。 この問題だけはSNSの中でも記録として残し続けたい。

頑張る!アラフォーパパ

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多額のお金が動く 『ビジネス』と化した『拉致監禁』 それは 単なる宗教問題として片づけられ 歪んだ方向で“祭り上げられていた” どこで? オールドメディアである。 「拉致監禁・強制脱会問題」 この問題を 詳しく知っている人は ほとんどいない。 だが 知られていないのは “存在しなかったから”じゃない。 “見せられてこなかった”からだ。 テレビや新聞では ・霊感商法 ・高額献金 ・被害者の証言 など 旧統一教会への批判は 繰り返し大きく扱われてきた。 しかし この問題と切り離せない 『拉致監禁』や『強制脱会』については ほとんど触れられてこなかった。 後藤氏の12年5ヵ月の監禁事件。 拉致監禁が理由で命を落とした信者の存在。 4300人にも上る拉致監禁の被害証言。 現在もSNS上に蓄積され続けている 当事者の被害告白。 これらがまるで 「語る価値がない」と言わんばかりに オールドメディアからスルーされ続けている。 拉致監禁・強制棄教問題には ・反対活動家・ジャーナリスト ・左系弁護士 ・脱会屋 が関わり 家族の不安を煽りながら 脱会へと追い込む構造があった。 そして 多額の金銭が動く。 しかし オールドメディアは その全体像は報じられない。 まるで “そこだけ見せないようにしている” みたいに。 これは 偶然でも 一部の出来事でもない。 長年続いてきた悪しき構造そのものだ。 では 私たちは この問題をどう考えるべきなのか。 👇フル動画はこちら

被害者の会 Web担当

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日本保守党の有本氏が、高市総理は拉致問題に関する議員活動をあまりして来なかったし、高市総理が拉致議連を抜けたのは、北朝鮮への米支援に抗議する座り込みを拉致被害者のご家族がしたことにキレたからと発言。これについては西岡氏が、高市総理は米支援に反対の立場だったと、逆のことを言っている ---文字起こし--- 2025/10/27 あさ8 有「高市総理ご自身はこれまでね、あんまり拉致問題に関する議員の活動っていうのも、それほど活発にはやってこなかった。何度か島田先生が指摘しているように、拉致議連も早々に抜けておられるわけなんですよね。ちょっとよくわからない理由で抜けておられて。昔ね、北朝鮮に対して人道支援だって言って、米を支援しようということが持ち上がって。でその時に拉致被害者のご家族が、自民党本部前で座り込みをしたことがあるんですよね。私も記憶あります。でその時に、自民党本部前で座り込みをしたことに、自分が高市さんがキレて。で拉致議連を抜けたっていう、よくわからない、それ文脈なんですけど」 百「そのキレていうのも高市さん自身の言葉じゃなかったかな?」 有「そうです。いやキレて、要するにその拉致議連を抜けました。ちょっとその回路がよくわかんないんだけど。それをね聞くところによれば、拉致被害者のご家族との面会の場で、それ言ったって言うんですよね、高市さんね。ちょっとそれは、その発言はどうなのかなっていうふうに思うんだけれども。でその後、ですから拉致議連にも入っていないし、いろんな拉致問題を考える集会だとか、そういうものにも一貫して出てこられなかったんだけど。本当の理由がちょっとわかりませんが、そういう取り組みだったんですね」 関係者Dさん 日本保守党問題⑥ 1分50秒

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窓には鉄格子。 ドアには何重もの鍵。 外部との連絡は遮断され、 信仰を捨てるまで説得が続く。 それは監禁ではないのか? どう見ても犯罪行為だ。 日本ではこれを仕掛けた 共産勢力・ #全国弁連 弁護士が 「保護」や「説得」と呼ばせて、 多くの日本人やメディアが言いくるめられている。 実際、こうした強制的な脱会の手法は、 1990年代には年間200件以上起きていたと言われている。 さらに驚くことに、 当時はその方法を解説する本まで出版されていた。 1995年に出版された 『洗脳の心理学』という本には、 📕信者を教団から隔離すること、 📕教団の情報を遮断すること、 📕部屋から出られない状態にすること、 📕場合によっては強引に連れて行くこと などが、脱会の手順として説明されている。 しかもそこにははっきりと書かれている。 家族に監禁を実行させる。 (犯罪隠蔽の方法) そしてもう一つの問題がある。 拉致監禁から解放された元信者が、 その後すぐに教団を訴える裁判の原告になる例が 数多くあったことだ。 この構造について、 いま #浜田聡 氏が問題提起をしている。 だからこそ問われている。 監禁で信仰を捨てさせ、 その後その人を訴訟の原告にする。 この構造は本当に 「被害者救済」だったのだろうか。 この問題を象徴する事件がある。 拉致による12年5ヵ月の監禁事件だ。 この話はまだ続く。 👇書店に並んだマニュアル本

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