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"紅茶の日" 本日4月21日はイギリスの「National Tea Day」(紅茶の日)🫖 この日は、毎日欠かさず紅茶を愛したというエリザベス女王のお誕生日に由来しています🇬🇧 カフェやパブなどでティーバーティーなど紅茶のイベントが開かれて街中が紅茶で賑わうそうです✨ 日本にいる私たちも、今日は"英国の気分"でゆっくりティータイムを楽しんでみませんか? 今日は紅茶を飲む!という方はコメントに【🫖】を残してください♪ お気に入りの銘柄も教えてもらえたら嬉しいです😊

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秘書さんから、 「普段の活動だけでなく、意外な一面も皆さんに知ってもらってはどうですか?」 と提案がありました。 それもいいなと思い、今回は私の好きな「お茶」をご紹介します🍵 今日いただくのは、地元・浜松市天竜区の「富茶園」さんのお茶です。 私は普段からお茶をよく飲みますが、実は淹れ方にも少しこだわりがあります。 お湯の温度や蒸らす時間などによって、同じ茶葉でも香りや味わいが変わります。 今回は、普段どのようにお茶を淹れているのか、動画でご紹介します。 お茶についていろいろとお話しして、撮影した動画は約5分。 編集は秘書さんにお願いしたのですが、返ってきた動画を見ると1分少々に。 テロップも入り、とても見やすく仕上がっていました。 そんなに削るところがあったのかと思いましたが、さすがです! 天竜は、豊かな自然に恵まれたお茶の産地でもあります。 浜松といえば、うなぎや餃子を思い浮かべる方も多いと思いますが、「お茶」もぜひ知っていただきたい地元の魅力の一つです。 これからも地元のお茶をはじめ、さまざまなお茶をご紹介していきたいと思います。 #富茶園 #天竜茶 #浜松 #天竜 #お茶

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日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

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アデン式ミルクティー(またはミルク入りティー/カラクティー)は、ミルクとスパイスをたっぷり使ったイエメンの伝統的なお茶で、クリーミーな口当たりと力強い香りが特徴です。 水に紅茶(例:Kaboos Tea、または日本で手に入る紅茶)とスパイス(カルダモン、クローブ)、砂糖を入れて煮出し、その後エバミルク(例:Bonny や Almarai、または日本で一般的なミルクティー用ミルク)を加え、弱火でゆっくり煮込んで仕上げます。そうすることで、バランスの良い味と美しい色になります。 材料(2~3人分) 水:2カップ 紅茶(茶葉または粉末):小さじ3 エバミルク:½カップ 砂糖:大さじ3~4(好みに応じて調整) カルダモン:4~5粒(少し割る) クローブ:2~3粒 作り方 基本の煮出し ティーポットまたは鍋に、水・紅茶・砂糖・カルダモン・クローブを入れ、中火で3~5分ほど沸騰させます。お茶の色が濃くなり、しっかりした香りが出てきます。 ミルクを加える 火を弱め、エバミルクを加えます。 カラク(煮込み) とても弱い火でさらに5~10分ほど煮込み、味をしっかりなじませます。 提供 細かい茶こしでこして、熱いうちにお召し上がりください。 メモ: 分量の基本は 「4分の3が水+紅茶、4分の1がミルク」 です。 どんな量で作る場合でも、この比率を守るとバランスの良い味になります。

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夫は日本人になりたい人、日本語を話す時ものすごく真剣だ。 「もすぐ日本に行けるから練習中」と、日本人の方に失礼のないように、とにかく発音をちゃんとしようとする。 最初は喧嘩売ってんのか?と、バカにされたかと思ったが、それを問うと不思議な顔で「なんで?なんでですか?」とキョトンとされた。 私が昔 20年前にイギリスに越してきた際に英語が今より更に出来ずに苦しかったから。なに?って聞かれると私の発音が悪いんだってビクビクしたし、恥ずかしかったから。 でもロンドンに20年住んで今思えば、全然そんな事どうでもよかった。 40年英国に住んでいても、フランス訛りがしっかり残っている友人もいる。 イタリア訛りも、スペイン訛りも、インド訛りも、南ア訛りもある。 みんな普通にそのまま喋って、直す事もない。私はそれが美しくて好きだ。 アクセントって間違いじゃなくて、 その人がどこで生まれて、どこで育って、何語を話して生きてきたかの素晴らしい宝物なんだ。 20年くらい前、Piccadilly Circusのパブで、店員さんの英語がどうしても聞き取れなかったことがある。 「やっぱり私の英語がダメなんだ」 と、しゅんと横の夫を見たら、 夫も 「もうぜんぜんわかりません!とにかく全部にはい、いいます。」 イギリスにも地方によって様々なアクセントがあるし、母国語が英語の夫ですら「わからん」 何でもそのままでいいと思う。英語だけじゃなくて全部、そのままで。 ちなみに先日、20年くらい前に自分で書いた英語のEメールを発見し読んでみた。 何を言いたかったのだおぬし?書いた本人にも解読不可能でびびった。 よく生きてきたな、20年。 夫は今日も一生懸命、日本語らしい日本語を話そうとしている。美しいからだ。 そして私は今日も、 日本語訛りの英語を喋る名古屋人として、ロンドンでぼそっと生きてる。 みんな、そのままでいい。

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