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経済音痴ひろゆきと反高市派の「高市円安説」、秒で爆死してて草😂 昨日のドル円、一時152円台。約2週間ぶりの「円高」なんですけど! 「高市のせいで円安になる〜💦」って大騒ぎしてた人たち、息してる?😇 結局こういうこと👇 🌟 自民大勝で高市政権が「超安定」 🌟 マーケットに配慮した財政運営ができるって見方が拡大 🌟 政治不安で円売ってた投資家が、必死に買い戻し中(笑) つまり「高市=円安」どころか、逆に円高に振れてるのが現実。これ、テストに出るよ?📝 あと『政府が介入した!陰謀!』勢へ。介入のサインは ・秒単位で2〜3円以上ワープみたいに動く ・ファンダ要因なしで急反転 で、財務省発表ベースだと円買い介入はゼロ。『なんでも介入』って騒ぐの、シンプルにリテラシー雑すぎて引くわ〜🙃 #高市早苗 #円高

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「今のドル円、介入ビクビク度が過去イチかも!」 最近のドル円相場、なんだかすごく ピリピリした緊張感が漂っていますよね。 実は今、為替介入に対するマーケットの 警戒感がかつてないレベルに達しているんです。 片山財務相とアメリカのベッセント財務長官の 発言をきっかけに、トレーダーたちの間では 「162円が絶対に超えてはいけない防衛線 (レッドライン)」という見方がすっかり メインシナリオになりつつあります。 これまでも160円台での介入警戒はありましたが、 今回ばかりは相場の空気が少し違います。 日本が単独で牽制しているだけでなく、日米の 財務トップが同じ方向を向いて足並みを揃えて いる気配があるからです🤔 今の相場で気をつけておきたい、 3つの変化を整理してみました! ①162円目前で跳ね上がる介入リスク 今まで意識されていた160.72円のラインを通り越し、 ターゲットは完全に「162円」へとシフトしました。「162円に乗せたら一気に介入が来るのでは?」と、 市場の警戒度は急上昇しています。 ②突然の急落(ナイアガラ)が起きやすい地合いに 最近、高市首相や片山財務相、さらには日銀の 氷見野副総裁まで、円安を牽制する発言が立て 続けに出ていますよね。これだけ要人たちの警告が 重なっているということは、本気度が今までとは 違います。今後は大きな経済ニュースがなくても、 介入への恐怖感だけで突発的にストンと落ちる 場面が増えるかもしれません。 ③海外勢も「強気買い」をためらう水準へ 今までの為替介入は、「どうせ下がってもすぐに 押し目買いが入って戻るでしょ」とタカをくくって いる投資家が多かったですよね。でも今回は、 アメリカ側も今の過度な円安を良く思っていない フシがあります。そうなると、161円台後半から 162円台での新規のドル買いは、海外の短期筋でも かなり躊躇してしまうはずです。 ■ だからといって 「すぐに円高」とは限らないのが罠 ここが注意したいポイントなのですが、 「じゃあすぐに円高トレンドに切り替わるんだ!」 と決めつけるのはまだ早いです。 なんだかんだ言って、今もドル円は161円台後半で 高止まりしていますし、ベースとしては 「やっぱりドルを買いたい」という相場の力強さが 残っています。つまり今は「ドルを買いたいパワー」 と「介入の恐怖」がバチバチにぶつかり合っている 状態なんです。 ■ これからのトレードで一番大切なこと 今の162円付近は「おいしいチャンス」ではなく、 間違いなく「危険地帯」です。過去の成功体験に 引っ張られて、「介入で下がったら買えばいいや」 と軽く考えていると痛い目を見るかもしれません。 もし本当に介入が入ったら、相場のトレンド そのものがガラッと変わる可能性も秘めています。 「まだ161円台後半だから大丈夫」と 安心している方ほど要注意です⚠ これからのドル円で一番注目すべきなのは、 「162円に届くかどうか」ではなく、 「いざ162円をタッチした時に、相場がどういう 反応を見せるか」です。しっかりとリスク管理をして 今の難しい相場を乗り切っていきましょうね😊

美桜Mio/ドル円/元OL専業トレーダー

43,562 просмотров • 1 месяц назад

予算委員会の公聴会で高橋洋一氏が「通貨安は悪くない」「円安になればGDPが上がり税収が増える」「円安になると日本は外為特会持ってるんで『ウハウハ』」「円安になって苦しい人もいるが、その対策はすごく簡単」「円安になって非常に日本は今ラッキー」などと発言。高市首相に近いと言われていた高橋氏だが、今も高市首相に影響力があるのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/3/10 衆議院予算委員会 豊「高市政権に対してのご注文というかですね、ここは間違っててこうした方がいいとか、あるいは何かアドバイスのようなものがですね、簡潔にちょっと分かるといいなと思いまして、お願いできればと思います」 委「小幡君」 小「先ほども申し上げましたけど、やっぱり円安、通貨安っていうのは国益に最も反することで、これは世界共通だと思います。その点だと思います」 委「高橋君」 高「通貨安っていうのは悪くない。これどういう言葉で言ったらいいんでしょうかね。近隣窮乏化っていうのを習ったことありますよね。 近隣窮乏化っていうのは、自分の国だけ通貨安になった時に、自分の国はいいけど他の国が都合が悪いという話ですね。こういうのって古今東西で成り立つ話なんで、どんなところの国際機関モデルで計算してもいいですけど、これは内閣府のモデルでも一緒です。 日本が円安に10%になると、日本の経済成長率っていうのは0.4から1.2ぐらい上がるんですね。で他にこれでやると、アメリカと実はEUが下がります。 でこれは逆にアメリカの方が同じ状況になっても、アメリカだけ上がって日本とEUが下がります。これEUがやっても同じなんですよ、EUだけ上がってって。 だからこの近隣窮乏化っていうのがあるんでね。度外れた、国家破綻になるような円安でなければ、普通は他の国が、相手国が文句を言うレベルなんですね。文句を言わない限りやっていた方がいいというのが私の立場であります。 ですから、これなかなか数量的にみんな言わないんですけど。これ財務官僚だったらみんな知ってると思いますけどね。円安になった時に、はっきり言ってGDP上がるから税収も増えるんですよ。 さらに言うとですね、円安になると日本は外為特会持ってるんで、これで『ウハウハ』です。私は『ホクホク』とは言いませんけど、『ウハウハ』と年中言っています。 要するに外為特会で150兆円ぐらい持ってますからね。これの益が増えますんで。その益が増えた時に、この益をどのように取り出すかっていうのは財務省がよく知ってますから、いつもより税外収入がすごく増えます。 ですから、これを使ってやるっていうんだ。何も財源がないよりかは、あった方が楽なんですよね。税収が増えて、資産で税外収入が取り出せるということであればですね。 いろんなところで確かに円安になって苦しい人もいるんですけど、その対策はすごく簡単です。ですからその意味では、通貨の話っていうのは非常に面白くて。魔法のようなことになるかもしれませんけどね。 でもこれみんな上手いことよく使ってて、それで国難を凌いだりしておりますんで。その意味では円安になって非常に日本は今ラッキーかなという気がします」

maku

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過去の推移(バブル崩壊後の円高局面など)のデータを見れば明らかなように、日本は円高の時期に不況に陥り、雇用や失業率が大きく悪化しています。 一方で、アベノミクス以降の円安局面は、金融緩和がしっかりと効いて景気が前に戻ってきている状態(景気が良い状態)であることは自明です。 高度経済成長期には日銀は円安誘導のためにダーティーフロートをしていたくらいです。 高橋先生は「円安になった時にGDPが伸びて税収が伸びる」と以前から主張されており、1ドル160円水準であれば名目GDPは約4%伸び、税収は12%程度(約9兆円)上振れて過去最高(84.2兆円)になると試算され、その通りになりました。この結果を踏まえ、「円安は上等(大歓迎)である」と主張しています。 為替レートと外為特会の評価益は直結しており、現在の円安水準(160円台)では外為特会の含み益が60兆円規模に達していると指摘し、今ならば含み益を実現益に変えられるので、これを何度か繰り返すことによって、政府は10兆円規模の税外収入を得ることが出来ます。 財務省が行った為替介入について、高橋先生は「マーケットが巨大すぎるため、介入のパンチ自体は弱く、円安を止める効果は一時的(3日〜1週間程度)で続かない」としつつも、介入を行うことで、単なる含み益が確実に実現益に変わるという絶大なメリットがあるため、「どんどん好きなようにやればいい」と仰っています。 この介入による実現益と税収の上振れを合わせれば、プラス20兆〜30兆円規模の財源が生まれるため、高橋先生は「財政が大変だ」という財源論は完全になくなり、消費税減税や個別支援など何でもできるようになると結論づけています。#とびっきりしずおか #高橋洋一

take6

10,239 просмотров • 1 месяц назад

記者「高市政権の責任ある積極財政を続けている限り、円売りは止まらないのでは?」片山大臣「アメリカ側からも日本の経済政策に対する評価は非常に高いです」➡️財務大臣が日本の財政政策の質問に、アメリカ側のコメントを紹介するだけとは、自身では説得力のある説明ができないということだろうか ---文字起こし--- 2026/8/4 片山財務相 閣議後会見 記「日米協調介入について伺いますけれども、私15年前の協調介入、ワシントンで取材をしましたけれども、アメリカが協調介入するというのは異例のことです。 これは日本では賄い切れない、アメリカがある意味では助けなければいけない、それだけ危機が高まっているということなんじゃないでしょうか。日本発の金融危機が起こることをアメリカが恐れてこういう協調介入に踏み切ったんじゃないでしょうか。 そして2点目で、この協調介入の背景はやはり高市政権の責任ある積極財政なるものがマーケットの信認を得られなくて円売り圧力が止まらない点にあると思います。 この中核的な問題が解消されない限り、円売り圧力は弱くはならないと思いますけれども、これは植田総裁にも金曜日に聞きましたが、日銀やアメリカの財務省がいくら円を守ろうとしても日本の高市政権や財務省がこれだけ拡張的な財政政策を続けている限り、バケツの底に穴が開いているようなもので、円売りは止まらないんじゃないでしょうか。それを改める考えはないでしょうか。 最後に1点、高市政権、債務残高の対GDP比を安定的に引き下げるということを言っていますけれども、これは分母の名目GDP、つまりインフレ率が高まりさえすれば国の財政的には大丈夫なわけです。 これは高市政権として財務省としてインフレ政策、つまり家計は苦しいですけれども、インフレにさえすればいいと思っているんじゃないでしょうか」 片「昨日記者会見をいたしまして、日米の円買い介入は28年ぶりでございますが、私の方からもベッセント財務長官の方からも、おのおの同時刻に発表しておりまして、それ以上申し上げることはございません。 また(ベッセント財務長官が)日本の、アベノミクスという言葉を使っておられましたが、アメリカ側の日本のロバストな経済対策に対する評価は非常に高く、そのことは明記されていたというふうに考えております。お答えは以上です」

maku

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【“40年ぶり”円安】負担は重く…市場は「165円も意識」 | 為替相場は一時1ドル162円台後半をつけ、約40年ぶりの円安水準に。こうした中、7月1日からパスポートの申請手数料が大幅に引き下げられた 10年用パスポートの場合 窓口:1万6300円→9300円 オンライン:1万5900円→8900円 申請手数料の引き下げを受けて、東京・新宿のパスポートセンターには長蛇の列が ▼ただ『海外旅行』には厳しい“円安”に… 円相場は一時1ドル=162円80銭台まで下落 →39年半ぶりの歴史的な円安水準に W杯観戦を終えアメリカから帰国した人に聞くと… 「物価高いです。3倍くらい高い」 「すべて高い。料理も高いですし、普通の水も3倍くらいする」 ▼40年前の1ドル=162円台との“違い” 1986年は円の価値が上がっていく“上り坂”の162円台で『円高』と呼ばれていた バブル景気への転換期でもあり、海外の物価が劇的に安くなったことで日本中で“海外旅行ブーム” 香港から帰国 「ああ日本って貧しい国になったんだ。(当時は)豊かでしたものね」 ▼“円安”は土地の価格にも影響 『路線価』(1日発表) 最高価格:東京・銀座『鳩居堂前』(41年連続1位) →1㎡で5336万円(去年比+530万円) 上昇率トップ:長野・白馬村 32.7% →長野・野沢温泉村、北海道・富良野市など、リゾート地が上位を独占 ▼背景にあるのは“インバウンド需要” 不動産鑑定士 鈴木良子さん 「いまは地方でも、インバウンドで民家を再生して貸したいという人たちが多い」 「いい場所から押さえてしまう。買う人がお金持っているので、いままで着目されていないところが、パッと買われて上昇率だけで日本一になることはいくらでもある」 この円安はいつまで?どこまで? 市場関係者 「市場は1ドル=165円まで意識している。条件としては財務省がこのままのスタンスで為替介入がなければだが」 「為替介入への警戒感は一層高まっている。1ドル=163円になれば確度はさらに高まる」

報道ステーション+サタステ

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『日米協調介入でドル円の今後が変わる』 現在のドル円相場は「かなり売り圧力が強まっている」 と見ています。 動画でも出ているように日米両局から発表された 「日米協調円買い介入」 今後具体的にどう動くのか、詳しく解説します! 後で見返せるように「❤」&「♻️」推奨です✨ 【日米の協調介入が正式に発表された】 日本政府は、7月31日に米国と協調して円買い介入を 実施したことを正式に発表しました。 これまでの急落は「介入が入ったのではないか」 という観測にすぎませんでした。 しかし今回の発表によって、日本だけではなく、 米国も実際に円買いへ動いていたことが明らかになっています。 さらに、両国は必要であれば追加対応も辞さない姿勢を示しています。 ここが、これまでの日本単独介入との大きな違いです。 ドル円を買う側からすれば、価格が上昇した瞬間に、 再び数円規模の急落へ巻き込まれる可能性があります。 これでは、高値で新規のロングを持ちにくい。 反対に少し反発すれば、 ・高値で買っていたロング勢の撤退 ・追加介入を警戒した新規の売り ・急落を取り逃した参加者の戻り売り こうした注文が入りやすくなります。 実際に追加介入が行われなかったとしても、 「また介入が来るかもしれない」 この警戒感だけで、ドル円の上値は重くなります。 今回の介入だけで、長期的な円安トレンドが 完全に終了したとは言えません。 ただ、短期的には押し目買いよりも、 戻り売りの方が圧倒的に組み立てやすい状況です。 【重要なサポートを次々と下抜けている】 昨日からのドル円は、介入への警戒によって売りが一気に強まりました。 一時157円台まで下落したあとも止まらず、 本日朝には155円台前半まで急落しています。 これまで下値を支えていた158.52円も明確に下抜け、 その後の反発で取り戻せていません。 買い場として意識されていた価格を割ったことで 現在は相場の構造そのものが変わっています。 チャート全体を見ても、 163円台 ⇒ 160円台 ⇒ 158円台 ⇒ 155円台 と、高値と安値を段階的に切り下げています。 これは、明確に売り側が主導権を握っている形です。 今朝の安値から156円台まで反発していますが、 現時点では本格的な上昇とは判断していません。 急落後の買い戻しです。 少なくとも157円台を安定して回復し、 さらに158.52円を取り戻すまでは、 短期の目線を上へ切り替える必要はありません。 反発を見てすぐに飛び乗るのではなく、 上昇が止まるまで待ち、再び売りが入ったところを狙う。 今はこの戦い方が最もシンプルです! 【今夜23時の米ISM製造業景況指数に注意】 本日23時には、7月の米ISM製造業景況指数が発表されます。 市場予想は54.1、前回は53.3です。 50を上回れば、米国の製造業が拡大していると判断されます。 予想を上回った場合は、米景気の底堅さが意識され、 米金利上昇とともにドル円が157円方向へ反発する可能性があります。 反対に予想を下回れば、米金利の上昇観測が弱まり、 ドル売りが強まりやすくなります。 そこへ追加介入への警戒が重なれば、 再び155円台を試す展開も考えられます。 今回は1〜3時間程度での決着を想定しています。 指標をまたいで勝負するつもりはありません。 23時が近づいた時点で利益が出ているなら、 無理に伸ばさず確定する予定です。 介入後のドル円は、数分で流れが大きく変わる可能性があります。 取れる利益を欲張って、指標で全部吐き出す必要はありません。 ※※本日の狙い※※ 目線は下。 ただし、155円台で売りを追いかけるのではなく、 156.45〜156.47円付近まで戻るのを待つ。 そこで上昇が止まり、再び売りが強まるならショートを狙います。 本気で利益を残したいなら、方向だけではなく 「どこから入るか」まで徹底してください。 下がると思って安値で売るのは、分析ではありません。 ただの焦りです。 戻りを待てる人だけが、今回の下落を有利な位置から狙えます🔥

マエダ|元証券屋トレーダー(ドル円・日経先物メイン)

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円安が止まらないと日本に住んでる英語を母国語にしてる女性が発言してます。 去年、コンビニのおにぎり一個が87セントだったのに、今は80セントで買えてしまう状況になっています。 一見お得に見えますが、それだけ円の価値が下がっているという事らしいです。 円は約40年ぶりの安値水準まで来ていて、政府が兆単位の資金を投じて買い支えても、下落が止まらない状態が続いています。 背景にあるのは大きく2つ。 まず金利差です。日本は超低金利を長く続けている一方、アメリカなど主要国は金利が高い水準にあります。 投資家からすれば、金利の低い円を持つより、金利の高いドル資産に資金を移した方が得なので、円を売ってドルを買う動きが続いているんです💴 もう一つがイランを巡る中東情勢です⚠️ 日本は資源が乏しく、石油の95%を中東からの輸入に頼っています。 しかも石油の決済は米ドル建てなので、緊張が高まって原油価格が上がると、同じ量の石油を買うにも、より多くの円が必要になってしまうんです🛢️ これがさらに円安に拍車をかける形になっています。 観光客にとっては日本での買い物が割安になるので嬉しい話かもしれませんが、実際にここで生活する人にとっては、輸入する食品や燃料の価格が上がり、暮らしが苦しくなる要因になっています。 金利政策も、資源を持たない立場も、日本にとって長年の弱点として指摘され続けてきた部分です。 この円安の影響で今年9月発売予定の新型iPhoneは4万円〜6万円値段が上がると言われてますね。 流石に30万円超えはスマホに払いたくないなぁ。2Tモデルなら多分35万円前後でしょう。 ゼレンスキーが買い換えるなら私も買い替えないわけにはいかないし、少し様子見ですね🇺🇦

トッポ

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FRBがレートチェックしただけで円高に振れたということが、円安が日本の財政懸念とか円の信用不安で起きたんだとする説を完全否定した証左ですが、まだそれが分からない寺島さんは「真っ当な経済学」をご存知なんでしょうか? 緊縮財政派の御用学者・議員や財務省や日経新聞はもうこの手を使えなくなりましたね。 何度も言いますように自国通貨安はGDPを上げますので、トランプはドル安(円高)をよしとするのは当然です。 レートチェックって、為替介入のためにやると言うよりも、金融市場にジャブを打っている面もあるんです。チェックしたからと言って必ず為替介入するわけではありません。 また、為替介入したからと言ってその効果は数日くらいですよ。市場規模はとんでもなく大きいのですから。 為替というのはドルのマネタリーベースMBと日本のMBとの比でで決まります。今は円安傾向ですが、MBの発行量からして、理論値よりはかなり円安になっているので、いずれ理論値に収束していくでしょう。 少なくとも、日本円は「アジア最弱通貨」じゃありません。そこまで仰るのであれば、全財産をウォンか人民元に両替されたら如何ですか?

take6

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〈「ホリエモンのそれってどうなの!?」より〉 中道・岡本共同政調会長 マーケットに影響を与える意味で、政治がやるべきことは3つあると思っています。 1. 将来(市場)へのメッセージ発信 「あと5兆円国債を出します」など、絶対額が決まっているものにマーケットは反応しません。 マーケット全体が1,200兆円ありますから、誤差の範囲です。 要は、ひとつの発信・政策から類推して「将来もこのような財政運営をするんじゃないか」ということにマーケットは動くので、今後どのような姿勢でやっていくか、このメッセージが一番大事なんです。 2. 構造的に「円」での投資を呼び込む 次に、構造的に円高になるようなプロジェクトを進めることです。 例えば、データセンターであったりGAFAのような企業が日本にあれば、日本に「円」として投資するプロジェクトが生まれます。 半導体のようなものでもいいですし、株式でも不動産でもいいのですが、物理的に「円」で投資をしたいと思わせるプロジェクトを大きくやっていく必要があります。 【(補足)新NISAの現状について】 現在は構造的にドル高になりやすい状況があります。例えばNISAを拡大すると、皆さんは「オルカン(オール・カントリー)」を買ったりしますよね。 ですから、国内株式のNISA比率を大きくしてあげるなど、とにかく日本に「円」で購入したいような魅力的なプロジェクトを増やしていくことが重要です。 3. 日銀との「アコード(政策連携)」再議論 3つ目は日銀の金利水準です。 ただ、日銀には独立性がありますので、政府が何か指示をすることはできません。 やはり「アコード(政策連携)」をもう一度、日銀と政府の間でちゃんと議論したほうがいいと思っています。その上で、為替介入が一時的にドル円の水準を動かすことはあっても、それを維持することは過去ほとんどできていません。 ーーーー こういう人に経済政策を任せたいと思った方は、シェアをお願いします! #中道いいじゃん

中道改革連合サポーター【公認】

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【ドル円はわずか数分で158円台へ急落、2連続の為替介入か?】 17時台、ドル円が再び大きく崩れました。 日銀会合後には一時160.60円台まで上昇していましたが、その後は売りが急加速。 一時158.57円付近まで急落したあと、現在は再び160円台まで買い戻されています。 この動きを見て、 「また為替介入が入ったの?」 と疑った人も多いはずです。 ただ、現時点では、本日新たに為替介入が実施されたという正式な発表は確認されていません。 今回の急落は、 ①植田総裁の発言を受けた円買い ②前日の介入を受けた追加介入への警戒 ③160円割れによるロング勢の損切り この3つが重なった可能性が高いです。 ■ なぜ158円台まで急落したのか まず、本日の日銀会合では、政策金利が1.00%に据え置かれました。 発表直後は利上げ見送りが意識され、円売りが強まり、ドル円は160.60円台まで上昇。 ところが、その後の植田総裁の会見では、 「金融環境が緩和的すぎれば、利上げペースを早める可能性がある」 という発言が出ました。 さらに、高田委員も1.25%への利上げを主張しています。 つまり、政策金利は据え置かれたものの、会合の中身は今後の追加利上げを意識させる内容でした。 そのため、発表直後に進んだ円売りが巻き戻され、ドル円は下落へ転じました。 加えて、前日に為替介入が行われたことで、市場には、 「円安が再び進めば、追加介入が入るかもしれない」 という警戒も残っていました。 その状態で160円を割り込んだため、ロング勢の損切りが一気に増加。 160.00円 ↓ 159.50円 ↓ 159.00円 ↓ 158円台 と節目を次々に割り込み、158.57円付近まで下落が加速しました。 つまり今回の急落は、植田総裁の発言だけで下がったのではありません。 追加利上げを意識した円買いに、介入警戒とロング勢の損切りが重なったことで起きたと考えられます。 ■ なぜ再び160円台まで戻したのか 一方、158円台では売りが続きませんでした。 今回の安値158.57円付近は、前日の安値である157円台後半を下回っていません。 安値更新に失敗したことで、 ・売り勢の利益確定 ・158円台での押し目買い ・下落を追いかけていた人の買い戻し が入り、ドル円は再び160円台まで反発しました。 つまり今は、 158円台では買いが入りやすく、 160円台では介入警戒の売りが出やすい という不安定な状態です。 ■ ここからの注目点 ここから160.60円付近を明確に上抜ければ、今回の急落は一時的な下振れだった可能性が高まります。 反対に、160円台で再び押し戻されるなら、追加介入を警戒した売りがまだ残っていると考えられます。 値動きが激しい今は、急落を追いかけて売るよりも、160円台を維持できるかを確認したい局面です。 【まとめ】 今回の158円台への急落は、 ・日銀の追加利上げ観測、 ・前日の介入を受けた警戒売り、 ・160円割れによる損切りの連鎖 この3つが重なった可能性が高いです。 ただ、前日の安値を更新できず、ドル円は再び160円台まで反発しています。 なので、ここからは160.60円付近を上抜けられるかが重要です。 上抜ければ急落は一時的な下振れだった可能性が高まり、 再び押し戻されれば介入警戒による売りが続いていると判断しやすくなります🫡 この投稿が参考になった方は、 「いいね&リポスト」を👍 今後も投稿を追っていきたい方は、 「通知ON」もぜひ! #USDJPY ゴールド GOLD XAUUSD ビットコイン BTC ユロドル EURUSD FX チャート トレード

円堂 慶太【FX/ドル円/ゴールド/ユーロドル】

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たしかに...と思っていたら今日、中道改革連合の岡本政調会長が円安対策について話していました。 ---文字起こし--- 2026/1/19 中道改革連合 基本政策発表記者会見 「世代問わず、円安インフレに対する不安、実際の苦労というのが、街中で語られているような現状を考えたときに、これをやはり何とか是正をしていかなければいけないという問題意識を強く持っています。何か一つをやれば円安が是正されるという特効薬はないわけですけれども、少なくとも政府が取り組むべきところは、三つ大きな塊があると私たちは思っています。 一つ目には、財政の今後の政策・戦略に対して、しっかりとした市場との対話をするということです。例えば、赤字国債をいくら出したから円安になるとか、いくら減ったから円高になるとか、そういうものよりは、今後どのような姿勢で財政運営をしていくかというその姿勢に対して、市場の現在の評価が下されますので。そこをしっかりと新しい党ではやっていきたいと考えておりますし、そのことを党として政府を後押しをしていくようなことをやっていきます。 2つ目には、構造的に今円安になる状況になってしまっています。例えば、企業は利益率が高い海外での投資をし、そこで上がった収益はまた海外で再投資をするということがスタンダードになっている中で。 または個人の方の将来不安も解消していただくために新NISAを大きく拡充をすると、その投資対象の大きなところはオール・カントリーであったり、アメリカのS&Pというのが主流になってくる中で。 どのように円に対する魅力を向上させていくかということも、党内で十分に議論をして、政府に提案していきたいと思っているんですね。例えば、日本が魅力的に映るようなプロジェクトをたくさん増やしていくということです。 日本株の魅力を上げていくということも。日本株を買うということは、円を購入しなければいけません。ですから、東証がやっているようなガバナンスコードの見直し等は非常に有効ですし、またはデジタル赤字が非常に大きいので、こういうプロジェクトを立ち上げていく。 さらにはインバウンドも円高の大きな構造的な転換になりますから、こういうこともやっていきたいし。あと政府と日銀がアコードを結んでいる中で、日銀、今適切に消費者物価も見ながら利上げを行ってますけれども、これもしっかりとチェックをしていきたいと思っています」

maku

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