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絵心が無くても自分だけの風景画を描けるペイントゲーム『Charming Hill』体験版が配信中。ゲーム内のイラストはすべて手作り 草原、海岸、雪山といった好きな風景を選択し、動物や建物などのパーツを配置する。時間帯や天候、グラデーション効果なども調整可能

134,753 просмотров • 3 месяцев назад •via X (Twitter)

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こういう意見者は理由として 「行政が問題に気付けない」 と主張するが 「問題に気付けばやってくれる」 という認識が甘い。 こういう問題は通りがかりに見つけたり、電話もらっても行政はなかなか動かない。 大きな被害が起きた時に 「それ見たことか!」 と思っても、それが行政を動かす打撃にもならない。 どの地域にも当てはまることだけど、行政は「やるべき」で動いてないです。 必要な動きをしない時に無知な人は 「やれない。もしくはやるべきことを分かってない」 と思いますが、 「やるべきかもだけどやりたくない」 それが圧倒的に多い。 現時点でも、伝わってるし知ってるけど腰が重くて動かないケースは多い。 だからこそ私は ・問題の発信による世論喚起(外側への発信) ・議員と協力した意見提案(内側への指摘) これらを組み合わせて活動してます。 どちらか一方だけだとなかなか行政は動かない。 問題を放置するより、この方が余程の効果がある。 それを可能としてくれている、味方の議員さん達、情報を広めてくれるフォロワーの皆様には、大変感謝しています。 #リアルライフヒーロー #RLSH

スミレンジャーZ(愛称スミちゃん、元スラウザー)RLSH

17,886 просмотров • 1 месяц назад

メイキング的なやつです。 今回は、基本的なアニメーションの作り方である 『pose to pose』をAIでやったらどうなるか? という試みでした🥹 結論から先に言うと 「まぁまぁ大変だし、AI時代のスピード感にはそぐわないだろうな」です。 ある程度、予想もしてましたが🤣 今回は、コンテ、ラフ原を描いて(あるいは3Dで)、絵や動きを「ある程度」コントロールしたい人向けのフローなのかなと思います。 そういった方で、AIにまだ馴染みが無い方向けに、今度、もう少し詳細な、記事かnote書こうと思います。 ---------------------------------------------- ※pose to poseというは、 動きのキーとなるポーズ、主に動きの変化点などの絵を複数枚、先に用意して、後から、間の絵をうめていってアニメーションにする手法です。 キーとなるポーズや絵を、「キーフレーム」とか「原画」。間を埋めていく絵や作業などを「中割り」「動画」と言います。 ---------------------------------------------- 以下は、AI界隈の方向け、メイキングの簡易的な説明です。 端的にいうと、 先にラフ絵で動きのプランをつくり、 その絵を使って、キーフレームの絵を生成して、 あとはひたすらスタートエンドで生成。 です🥹 --------------- ①コンテ撮をつくる いわゆるアニメの原画よりは枚数少ないですが、 ラフな絵で、動きのキーとなる一連の絵を用意して、先に動きの流れをつくります。 --------------- ②キーフレームの作成 コンテ絵と、事前につくったキャラ絵をリファレンスにして、NanoBananaPro等で、各キーフレームの絵を生成&加工します。 私の拙いラフ絵なので、結構ガチャりましたが、もう少し丁寧に描いた、アニメーターさんのラフ原とかだと、もう少し絵のコントロールが、できるんじゃないかなと思います。 タッチ線を入れたり、変身後の衣装に変えたりなどは、さらに2段階、3段階の生成が必要でした。 --------------- ③中割りの作成 キーフレームを順番に並べて、それぞれの間を、スタートエンドで、動画生成します。 今回使用したのは、 DomoAI official / Kling AI / MiniMax Design (H3) の3つです。 主力はDomoAIで、3秒尺の生成ができるのと、割と単純な中割りになるのが良かったです。 逆に単純に割ってほしくない場合(例えば回転していて別のアングルが途中で入るとか)は、KlingやHailuoを使いました。 --------------- ④フレームの選定(コマ抜き) 生成された各動画をつないで、元々つくっていたコンテ撮のタイミングに合わせて、大胆に絵を抜いてきます。 極端なものだと、3秒(約72枚)生成して、その間の1枚しか使わない。みたいな感じですw あとはいわゆるタメツメの調整など --------------- ⑤撮影&編集 別途用意した、イメージ流背のBGやエフェクト素材などと合わせてコンポジット。処理かけて、SEとBGM入れて完成です。 --------------- つまり、①と④の工程で、思いっきり、アニメーター的技能を使うことで、動きのキモはAIではなく、自分でやるということですね。 ◆メリットとしては - 動きや演技をあるていど自分でコントロールできる - ある程度積み上げながらの作業なので、部分的な修正が可能 - 溶けにくい など ◆一方デメリットは - 他のAIの手法に比べて、相当時間がかかる - クレジット消費も激しい - 色やキャラが、1カット内で安定しない (髪の毛の本数がかわったりなど、カットまたぐ分にはきにならないものでも、動きの途中で変わっちゃうので、結構目立つ) - 実景の空間でのカメラワークとかが混ざると、多分さらに難易度が上がる - コントロールに結局限界が(まだ)ある などなど、、、、 時間と手間がかかるけど、商業レベルの「品質」まで対応できるわけではない。しかも手描きアニメーターの上手い人なら、下手したら同じくらいの時間でできちゃうかもしれない。。。 ゆえに冒頭の結論に至るわけです🤣 -----------------------------------------

ててつろう

181,524 просмотров • 7 месяцев назад

GPT-6 Astraを使ってUEで世界構築。 ✅ただしこれはプリビズではない 今後アニメや映像を作るときに「背景を作る」んじゃなくて、「その物語が実際にどんな空間で起きているのか」まで考えるのが面白いと思ってる。 普通は1カットごとに背景を作るけど、実際にはその場所の奥に何があるのか、ドアの先はどこにつながっているのか、キャラクターはどこから来てどこへ向かうのか、そこまで含めて1つの空間として設計できる。 そうすると背景がただの絵じゃなくて、物語の一部になる。 狭い通路、広い広場、長い階段、袋小路。 空間そのものがキャラクターの感情や演出にも影響する。 AIで1カットを作るのはどんどん簡単になるからこそ、これからは「どんな絵を作るか」より「どんな世界・空間で物語が起きているのか」を設計する力のほうが重要になってくる気がする。 3DやUnreal Engineを学びたいと思ってるのも、物語の舞台を“背景”ではなく“実際に存在する空間”として作ってみたいから。 これがIPに繋がり、この世界から映像やゲームが生まれる。決められた世界観の中で。 💡わかりやすく言うとモンハンの世界で映像制作する感じ。伝わらないかもw

おのふみ| 3D×動画生成×個人開発

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【R・TYPEのKAWASAKI-Z1とTHE FLY】 R・TYPEのステージ1、スペースコロニーの入口に変なメカが4基並んでるでしょ? あれって実は、カワサキのZ1(Z1A/B)のエンジンをイメージして描いたんです。 当時の私は資料を見て絵を描くという習慣がなく、うろ覚えで描いているせいか、ぜんぜん似てないんですけどね…。 あの頃は楽しんで描いてたんですが、今見ると下手くそすぎて赤面してしまいます。 エンジンの左側には2つの射出口らしきものがあるでしょ。 これはたぶんキャブレターの吸入口に取り付けるファンネルですね。 R-9に向けて攻撃するために設置したと思うんですが、ファンネルが壊れた絵を描く時間がなくてやめたようです。 何を描けばいいか分からなくなると好きな物を描く私です。 バイク好きの私は、R・TYPEのどこかでエンジンをいい感じにアレンジして描ければなあと思ってました。 というのも、ドゥカティ愛好家として知られる映画監督デヴィッド・クローネンバーグさんも、自身の作品にバイク好きを感じさせる部分があるんです。 バイク乗りとしては、そういう作品を見たときに「この人、バイク好きなんだろうな~」という雰囲気が垣間見えて楽しかったりします。 彼の『THE FLY』という映画では、自身の愛車であるドゥカティ750 Super Sportのエンジンから着想したとされる『テレポッド』が有名ですね。(諸説あり) 自分が作る作品に自分が好きな物を描き入れるって、なんかステキでしょ? デヴィッド・クローネンバーグ監督のドゥカティに比べたら、当時私が乗ってたホンダVT250Fは同じV型でもちょっとショボすぎるので、Z1のエンジンを描いたんです。 この映画を『水曜日の女』とオールナイト上映を観に行ったんですが、『テレポッド』が現れた時「このデザインはドゥカティのエンジンに違いない!」と興奮し、ホラーそっちのけでインテークポートとエキゾーストポートを探してたのを憶えています。 #PixelArt #Rtype #ドット絵 #TheFly

akio

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