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【絶対おかしい】妊婦はねられ死亡 禁錮3年求刑…夫「最愛の妻・娘を返せよ」 去年5月、愛知県一宮市で妊娠9カ月だった研谷沙也香さん(当時31)が車にはねられ死亡… 娘の日七未ちゃんは事故の直後、帝王切開で生まれる ↓ 酸素が脳に届かない時間が長く続き脳に重い障害が残る ↓ 沙也香さんの夫 研谷友太さん 「歩く瞬間を見たりかけ回ってる姿とか、そういうのはもう想像はできないんですけれども…」 ↓ 「ただ息をして眠ってる姿を見るだけでも、すべてを失った自分の中ではやっぱそれが生きる活力にもなるし」 児野尚子被告(50)は母親の沙也香さんに対する過失運転致死の罪で逮捕・起訴 ↓ 娘の日七未ちゃんの障害に対する罪は問われていない 沙也香さんの夫 研谷友太さん 「起訴状見たときに一切(娘の)名前が入っていない」 ↓ 「重度の障害を持って生まれた娘・日七未が被害者として扱われないのは到底受け入れられるものではない」 他の判例では認められた場合もあるのに何で?お父さんからすれば障害が残ってるけど、今も目の前で一生懸命生きてる娘さんを見れば、そう思うのは当然だし、被害者として認められるべきだと思う…

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【“妊婦死亡事故”被告に実刑判決 “胎児の被害”は罪に問えず…】 | 2025年5月、愛知県一宮市で、妊娠9カ月の女性が車にはねられ死亡 事故後、帝王切開で生まれた日七未ちゃんは脳に重い障害が残り、人工呼吸器なしには生きていけない状態に 検察は車を運転していた児野尚子被告(50)を過失運転致死の罪で起訴 起訴状などによると、当時、車は時速30kmで約80m、9秒間にわたって右斜めに走行し、路側帯を歩いていた被害者をはねたとされる ▼事故当時、お腹の中にいた日七未ちゃんに対する罪での起訴は見送りに 日七未ちゃんの父親 「本来、娘は何事もなければ、まわりから祝福されて生まれてきて、当たり前のように明るい人生を歩んでいたと思う」 「生まれた瞬間からその可能性が閉ざされてしまっている。その現実に対して、相手は何もとがめられない。違和感しかない。納得できるような説明はほしい」 刑法では、『胎児は母体の一部とされ、“人”とはみなされず』 →母体から外に出て初めて“人”と解釈される 検察の起訴を受け、遺族は日七未ちゃんに対する過失運転致傷罪の適用を求め、2025年8月に署名活動を開始 ↓ 愛知県議会では『胎児も事故の被害者』と認めるよう、国に対し法整備に向けた議論を求める意見書が可決 日七未ちゃんの祖父 「これからの日本の法律を動かし、二度と同じ悲しみを繰り返さないため、日七未のような子どもたちが生涯にわたり、十分な支援を受けられる社会にするための礎となることを切に願う」 検察は公判中、日七未ちゃんへの罪も問えるか、追加の補充捜査を実施するも罪には問えないと判断… ↓ 『日七未ちゃんが事故でけがをした』という一文を起訴内容に加える訴因変更へ ▼被告に執行猶予なしの“禁錮2年6カ月”の実刑判決 名古屋地裁 一宮支部 鳥居俊一裁判長 「何ら落ち度のない被害者は、若くして突然命を奪われた。被害者が夫婦で誕生を心待ちにしていた我が子を抱くこともできずに、この世を去る無念は計り知れない。当然ながら、被害者遺族の処罰感情は峻烈である」 執行猶予がつかない“異例の判決” 過失運転致死事件の場合、実刑の割合は4.7% →95%以上のケースで執行猶予付きの判決が言い渡される また、法廷では2度、日七未ちゃんの名前が読み上げられる ▼判決後の会見で遺族は… 日七未ちゃんの父親 「まず勘違いをしてほしくないのは、娘の過失運転致傷罪での立件を求めたことについては、あくまで相手の量刑を重くするために求めていたわけではなく、あくまでも娘は一人の人間として、人として認めてほしいという思いでやっていました」 「起訴されなかったけれども、娘がちゃんと被害者として扱われた部分はほっとしました。よかったなと思ってます。量刑の酌量のところにしっかり裁判官の方も考慮をしてくれた。ある意味これは大きなことだと思います」 日七未ちゃんの祖父 「今後また私たちみたいな被害者が出る可能性もあるわけですから、私は引き続き法改正に向けて動いていこうと思っています。それをすることで、悲しみがまぎれるというのはおかしいですが、一生懸命やっているのを娘・孫に見せたい」

報道ステーション+サタステ

833,298 views • 8 days ago

オランダから、胸が張り裂けそうな映像が届きました💔 15歳の娘さんをシリア出身の難民申請者にレイプされたお父さんが、市議会で声を震わせながら訴えているんです。 犯人は…逮捕すらされていません。 ただ別の自治体に「移送」されただけ。 まるで「次の子を襲ってもいいよ」と言わんばかりの対応です。 それなのに、逮捕されたのは…被害者の父親でした。 娘を守ろうと声を上げただけで、警察に連行され、脅され、メディアでは「問題人物」扱い。 娘の担当セラピストにまで圧力をかけ、「父親が議会で話すと治りが遅れる」と説得させようとしたそうです。 議会で父親は泣きながら叫んでいました。 「私の娘の命は、あなたたちにとって何の価値もないんですか!?」って。 …返事はありませんでした。 これ、まるでロッターダム事件の再来です。 被害者を加害者扱いし、加害者を守る。 声を上げる家族を潰す。 それが今のオランダで実際に起きていることです。 エヴァ・ヴェアディンガーブロークもこの映像を見て、涙ながらに拡散を訴えていました。 「これを見ないで、どうして平気でいられるの?」って。 もう我慢の限界です🇳🇱 こんなことが許されていいはずがない。 #オランダ #もうたくさんだ #娘の命は命だ

トッポ

418,465 views • 6 months ago

一番のビジョンは何かというと、生きてるだけで価値がある社会を作るってことです。 生きてるだけで価値がある社会っていうのは、今の社会と正反対です。 今はどういう社会かと言ったら、生産性でその人の価値が決められてしまうっていう社会。つまりは、生きているということを許されるために、自分自身がどれだけ社会の中で役に立っているか、ということを証明し続けなければならない社会。 息苦しいですね。 そんな社会だからこそ、戦争も紛争もないのに、1年間で自分の命を絶つ人たちが3万人。減ったけど、2万人っていう異常な国になっちゃってるんですね。 それだけじゃない。子どもたちの自死というのも過去最高になっている。 大人にとって地獄という世の中は、子どもにとっても地獄っていう世の中です。 生きてるだけで価値があるとされる社会が、もしも手に入るとするならば、そんな強い国、ないですよね。 誰もが不安なく生きられる社会、何か一瞬でも困ったことがあった時には、手を差し伸べてもらえる社会というのは、作っていく必要があるんです。 誰のためにかって言ったら、私のために必要なんですよ。今ここで、政党代表みたいなポジションで、皆さんにこうやってお話ししている。偉そうにね、何かしら。 でも、こんな私でも、明日どうなるかなんて分かりません。このあと事故にあうかもしれないし、障害を負う、もしくは今日の夜、何かしらの難病が発生する。私の将来なんて、1秒後だって保証されてないわけですよ。それ、皆さんも一緒ですよね。国民も一緒です。 そのための保険が、政治だろ。 私はそう思うわけですね。 そう考えたときに、世間の中でクソガキとされてる人。私みたいな人間ですよね。 小さい時から「このクソガキが」って言われて、空気読まずに世間から浮いてる、生きづらいっていうね。 とか、私みたいな大人ですか。例えばですけれど、ある意味で老害って言われたりもする。 皆さんの周りにも、そういう方いらっしゃるだろうし、おそらくあなた自身がそうなってるかもしれないっていうことを、まず考えたときにね、たとえクソガキであっても、老害であったとしても、見捨てられない社会が必要なんだってことです。 世界で一人ぼっちになったとしても、行政だけは、国だけは、あなたから手を離さないよっていう社会を作っていくっていうビジョンをもとに、政治に関わってもらいたい。 「そんなものはお花畑だろ、現実的じゃない」というような考えを持っている人間には、政治に関わってほしくないんです。 これはあくまでもビジョン。そういう社会を実現していくんだっていうことを、皆さんに確認していただいて、力を合わせてやっていくっていうものなんですね。 一番大きなビジョンで言うならば、そういう話です。何があっても心配するな。そういう国をつくっていくと。 クソガキでも、老害でも見捨てませんという国があったとするならば、これほどの安心材料はない。 一番安心できるのは私ですよ。クソガキであり、老害なんだから。 これが一番大きなビジョンです。 れいわ新選組代表 山本太郎 2025年6月27日 参院選に向けて 報道関係者合同取材より フルバージョンはYouTubeをご覧ください>> -- 【ニュース】 れいわ新選組は、参院選2025マニフェスト「れいわ、以外ある? さっさと消費税廃止、もっと現金給付」を発表しました! 特設サイトをご覧ください。 >> 【れいわボランティアセンター 2025夏! 東京都・新宿駅前に開設中】 政治のお手伝いが初めての方も、経験者がレクチャーしますのでご安心ください。 様々な作業がありますので、苦手なことは無理をせず、楽しくできる作業を見つけてください。 お仕事帰りの短時間でもOK! お友達を誘ってもOK! ぜひ皆さまのお力をお貸しいただけたら幸いです。 詳細はウェブサイトをご覧ください。 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

605,854 views • 1 year ago

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 views • 6 months ago

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 views • 11 months ago

【なぜ?】胎児は“被害者になれない” | 愛知・一宮市で2025年、妊娠9カ月の研谷沙也香さんが車ではねられて亡くなった。事故の後、緊急の帝王切開でうまれた日七未ちゃんは脳に重い障害が残る 18日の判決では、沙也香さんを車ではねて死亡させたとして過失運転致死罪に問われた女に禁錮2年6カ月の実刑判決が言い渡された →量刑には事故当時、沙也香さんのお腹にいて重い脳障害を負って生まれた日七未ちゃんに対する遺族感情は反映されたが、日七未ちゃんの被害に対する立件はなし ▼なぜ日七未ちゃんの被害は認められなかった? 立教大学 小林憲太郎 教授 「刑法上、胎児は母体から外に出て初めて“人”と解釈される」 「つまり『胎児は人ではない』だから被害者にもなれないため交通事故で胎児が死傷しても原則として罪に問われない」 このような考え方になっている理由は… 「胎児を傷害罪の被害者として認めると様々な難しい問題が起こる」 ◼︎出産時のトラブル 医師が傷害罪の対象になる懸念 ◼︎適法な人工妊娠中絶 妊婦が『おなかの中の独立した人間を殺す殺人行為だ』という位置づけになってしまう ▼日七未ちゃんの家族は胎児が被害を受けた場合でもその子を救済できるような法整備を望む 現実的にはどんなことができる? 愛知県議会は「交通事故等による被害を受けた胎児に係る法整備についての意見書」を国に提出 →国会でも取り上げられている 立教大学 小林憲太郎 教授 「胎児を人と認めるかどうかの議論でなく、交通事故に限定した法律の見直しを図るべき」 「交通事故で妊婦を死傷させたり、結果として胎児が死産したり、障害を負ったりした場合に、通常の過失運転致死傷罪(上限7年)よりも重い刑罰を科すことを明文化することなどが考えられる」

報道ステーション+サタステ

15,819 views • 8 days ago

ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

110,980 views • 7 months ago

🚨**ヒジャブを脱いだだけで“娘じゃない”と言われ、命を狙われた女性の証言です…**😨💔 この女性が話すのは、宗教そのものを捨てたからではありません。 彼女が「ヒジャブを脱いだ」ただそれだけで、実の母親から**「もう娘ではない」「娼婦だ」と罵られ、命まで狙われたという現実。 「私は当時まだイスラム教徒として生きてた。 でも9歳から強制されていたヒジャブを脱ぎたかった。 大人になって、自分の意思で外したかっただけ。 それなのに母は“次はイスラムを捨てるだろうから殺さなきゃ”と…」 📛この母親はこう言い切ります。 「娘がイスラムを離れる前に殺さなきゃ。 さもないと異教徒の母として永遠に罰を受けるから」 😡これは信仰じゃありません。暴力です。女性蔑視です。 彼女は続けて語ります。 「ヒジャブもニカブも、根っこは同じ。 “女が肌を見せるから男が欲情する、それでレイプされたら女のせい” そんな被害者バッシングの文化がベースにある」 😱なんと、オムツをした幼児にまでヒジャブをかぶせる文化が存在すると指摘します。 「男たちが“この子も隠せ”という時点で、彼らが何を考えているのか、証明しているようなもの」と。 これはただの衣服の話ではありません。 **女性の身体、自由、尊厳を支配するための“装置”**だと、彼女は強く訴えています💥 🇺🇸アメリカでは「シャリア法の連邦禁止」を求める声も広がっており、 日本でも、このような**“宗教の名を借りた女性迫害”**は決して見過ごされるべきではありません。 🛑ヒジャブ文化に潜む暴力性とミソジニー(女性蔑視)を、私たちは直視しなければなりません。 自由とは、自分の髪を出す自由でもあるのです。 この勇気ある女性の声を、どうか届かせてください。 だれかの命を救うために。🕊️

トッポ

32,401 views • 7 months ago

広島市に住む1人の小学生が書いた作文が先日、全国最高賞に当たる「文部科学大臣賞」を受賞 テーマはダウン症がある妹について 友葵さんの作文より 「私には心臓の病気と知的障害を抱えた、ダウン症の和美という妹がいます。今年から小学生になりました」 和美さんには、生まれつき心臓の持病がありダウン症による知的障害がある ↓ 1歳半で大きな手術を経験した和美さん ↓ 母・詠子さん 「娘に対してかわいそう。元気に産んであげられなかったという罪悪感が正直強くて、申し訳ない気持ちが強かった」 ↓ 「娘には違いないし、きょうだいにとってはかわいい妹に違いない。彼女なりに遅いけど、成長もしていっているのでそれでいいと思っている」 「障害を強みに変えて」そんな父の言葉がきっかけなる ↓ 友葵さん 「大好きな妹のために作文を書いて、表彰されるのはすごくうれしかったです」 ↓ 父・尚さん 「妹がダウン症という障害を持っているので、それを強みに変えて、障がいについてしっかり考える機会を作ってほしい」 ↓ そんな父の願いは、友葵さんに伝わっています。 ↓ 入学当初は、両親が交代で付き添っていたバス停までの道のりも、今は、友葵さんが付き添う 友葵さんの作文より 「バスに乗り、降りる前には自分で降りますボタンを押していて、にこにこしていました。降りるときには、運転手さんに「ありがとう」と言っていました」 ↓ 「通学路では、声をかけてくれたり、手を繋いで歩いてくれたりする上級生もいて、たくさんの人たちに見守られながら登校をしていました。成長している姿を見て、私は「すごいな」と思い、嬉しかったです」 ↓ そんな妹の姿を見て友葵さん 「私はあんまり1人でバス乗ったことないから、妹の方がすごいなって思う」 送迎のバスとかは見たことあるけど、障害を持った子が、こんなにガッツリ路線バスに乗れるのに驚いた 普通に読み書きもできるし、間違いなくお姉ちゃんが居ることが和美ちゃんには好影響になってると感じた…

サナエトしんじろう

642,405 views • 3 months ago

かつては「学習が終われば軽く使える」と思われていたAIが、今や推論の瞬間ごとに膨大な計算を要求するようになった。o1の登場がその現実を突きつけた瞬間だ。AIは考えれば考えるほど強くなる。だからこそGPUを握る者が次の文明の支配権を握る。 今井翔太「これもちゃんと推論時スケーリングっていう名前がついてるんですよ。昔から研究はあったんですけれども、有名になったのは去年の9月にOpenAIがoシリーズ——o1を出した時の話なんですけれども、要するに学習ではもう限界があって、みんな100の性能モデルしか作れないかもしれない。 ただその100のモデルを実際に使うときに、推論時間を増やしていくっていうことをすると、100が110になり120になり130になり……ということで、学習でもともと得られた性能よりも、使うときに考えさせると性能が上がっていくという説が発見されたんですね。 AIエージェントってその推論時スケーリングが発見されるはるか昔——といっても我々の業界で『はるか昔』は2年前とかなんですけれども——2023年とかから普通にあったんですよ。当時全然無能だったんですけれども、そのo1とかが出てきて推論するときに、推論時スケーリングでパワーアップするということが発見されたあたりから、急激にAIエージェントがどんどんパワーアップしてきたんですね。 なので『学習時に計算インフラをすごく使うが、それが終わった後は、みんなの軽いCPUとかで動くんじゃないか』と言われていたのが、結局動かすときにスケーリングが存在するんだと。そこでも莫大な計算資源が必要なんだというのが明らかになったので、これは明らかにNVIDIAに有利」

Tsubame

19,427 views • 10 months ago

やっぱり高市総理の演説が好きすぎる😭👍✨ (要約)批判することは簡単。でも私は諦めない。絶対に諦めない。馳浩もそう。何があっても諦めない。ずっと私も馳さんもその姿勢でやってきた。そんなんできない理由を全部クリアしていけばできるようにしようやと。いや、これ日本のためやろ。だって本当に、諦めたらもう未来なんて作れませんから! ———————————— でも皆さま、これからこういう、できないって言わない知事、何でもやると。 できない理由を挙げるのは簡単なんです。 今、高市がやっている責任ある積極財政、成長投資、危機管理投資、こういったものにもたくさんご批判はあります。 メディアでも、それはもうどんだけ叩かれているか、私はテレビも今見る暇ないし、あんまりインターネットもチェックしてないし、週刊誌とかも読んでないし、どんだけ叩かれているかっていうのは暇なうちの旦那さんがですね。療養中の旦那さんが見て教えてくれる程度で、私自身はあんまり分からないんですが、批判するのは簡単で、誰かがやろうとしている政策に対してできない理由を言うのも簡単。 それはこういうことがあるからできんでしょう。いや、批判は簡単なんです。 でも私は諦めない。絶対に諦めない。馳浩もそうです。諦めません。何があっても諦めない。 ずっと私も馳さんもその姿勢でやってた。 できない理由を考えるんじゃなくて、一緒に、できないんだったら、そのできる方法を考えようよ。これが私たちの共通点です。馳さんはとにかくできないことをできるようにする。これが一番、一番彼のすごいとこなんですね。 できないことをできるようにする。私も同じです。どんなに叩かれようが、どんなにできない理由をあげつらわれようが、いや、そんなんできない理由を全部クリアしていけばできるようにしようやと。 いや、これ日本のためやろ。 だって本当に、諦めたらもう未来なんて作れませんから!でしょ!

ドンマイおじさん

61,895 views • 3 months ago

未承認の若返り技術を、自分の体で試している人々がいるという。当然ながらそれらはまだ、怪しさと希望が混ざったアンダーグラウンドにある。だが、AIが創薬を高速化し、安全性と効果の検証が追いついたとき、老化は正式に治療対象となるかもしれない。 中島聡「ちょっとしたタンパク質、ペプチドを注射することによって人間の体に特定の行動をさせる。インシュリンを出すとか、体の中にある糖分を燃やすとかっていうことが、ある意味コントロールできることがわかってきたので。それを人為的に注射することによって、例えば肌を作り直すペプチドで肌がきれいになるとか。 もしくは、膝の関節が痛んでるんだけど、それを自然のままだと治らないんだけど、あるものを注射すると膝の関節が治るものを見つけようとかっていうのが起こっていて、それの究極のものが「これを注射すると若返る」っていう」 ——「若返りまでできてしまう」 中島「それが徐々に始まってて、今は認可されてないけど、そういうのを打っている人がアメリカに結構いるんですよ。僕の知り合いでも何人かいて」 ——「本当に若返っているんですか?」 中島「いや、わからないです。妙に毛深くなっているから、みんなで狼になるんじゃないかってからかってるんだけど」 ——「毛深くなるんですか?」 中島「いや、たまたま元々毛深いだけかもしれないけど。本当にその僕の友達は打ってるんで。まだ40代後半ぐらいなのに、「もう年を取りたくないから」って言って、認可もされてない、それも怪しい中国で作ったペプチドを打ってるんです」 ——「じゃあ不老不死っていうのは、その究極、若返りが続けば可能かもしれない」 中島「かもしれない。で、それの実験が始まっていて、まだまだちゃんとした人体実験、臨床試験をして、医療行為として認可される段階にはなってないんですけど、もう始めちゃってる人がいるんですよ。 アメリカにはかなりの数がいて、それも時間の問題で日本にも来つつあるし。それからもっといいのは、ちゃんと医学的に効果が証明されて、医薬品として認可されて、安全に投与する時代が——AIを使うことによってそういう効果のあるペプチドを発見することが早くなったことは事実なので——認可のスピードがどこまで上がるかわからないですけど、でも多分起こると思います」

Tsubame

11,495 views • 19 days ago

娘のれいかが、この春から幼稚園に入園します。 シングルマザーの私がこうして無事に娘を育ててこられたのは、いつも支えてくれたみんなのおかげです。本当にありがとう。 あの日、予期せずお腹に赤ちゃんがいると知った時は大きな不安がありました。 両親とも入退院を繰り返し兄弟もいない、身近に頼れる人がいない私がちゃんと育てていけるのかなと。 でも、昨年亡くなった父の「孫の顔が見たい」という言葉に背中を押され、私は出産を決意しました。 出産の時は危険な状態で「どちらの命を助けますか?」と先生に聞かれた父が、涙を流していたのを覚えています。それでもれいかは頑張って生まれて来てくれました。 改めて産むことができて本当に良かった。 こんなに可愛いれいかに出逢えて良かった。 ママは生まれた日から今日まで、れいかのことを毎日、世界一愛おしく思っています。 もちろん、簡単な生活ではありませんでした。 私自身、身体が弱いので、れいかはできるだけ丈夫に育ててあげたくて、3歳まで母乳で育てました。 そして片親だからこそ、なるべく一緒にいられるよう、私はVTuberの活動を選びました。 なかなか思うようにいかず、アイドル時代の貯金を切り崩しながらの日々。でも少しずつ応援してくださる人も増えてきました。 れいかはずっと、私と一緒に配信をしながら成長してきました。赤ちゃんだったこの子が、言葉を覚え、歌を覚え、もう幼稚園児になります。 ずっと私たち親子を見守ってくれているみんなへ。 心からありがとう。 そしてこれからも見守っていてほしいな。

乙夏れい🌻🐹OtsukaRay

1,270,009 views • 1 year ago