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緊急保護しました。 ご相談があり、一匹で鳴いているところを保護された方が猫アレルギーでまだご飯も食べさせてれていなくて。病院も行けず夜は仕事でいないのでこのままだと衰弱してしまうとおもって🥲目はめやにがひどく開かないのでミルク飲ませて病院連れて行ってきます。

41,780 次观看 • 3 个月前 •via X (Twitter)

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夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

産後4ケ月胃癌ステージ4

694,475 次观看 • 7 个月前

こういったコメントは非常に心が痛みますが、 本心では、そういうコメントをする人を「可哀想だなぁ」と思います。 コメントした本人も可哀想だと思います。 昔ならば「なんだ、てめえ、この野郎」と話をするのですが、今はただ、哀れで可哀想だと思います。 確かにガホは今、もうボロ雑巾のようで、骨と皮だけになりつつあり、あのキラキラした生命の輝きは尽きかけております。 倒れて数日ですが、 写真ではとても見せられません。 皮膚の表面は、尿や抵抗力の低下によってボロボロになり、血がにじんでおります。 老犬介護、特に大型犬は大変なことを覚悟しておりましたが、粗相をして、シャワーできれいにして、ドライヤーで乾かして、ガホも私も心身ともに疲労したところ、そのそばからすぐにまた粗相をし、 また洗い直すという作業を1日に何回も繰り返すことになります。 こうなってくると、 「もう我慢しなくていいんだよ」という綺麗事ではなく、 「早く逝きなさい」と心のどこかで思ってしまう自分もいます。 これは、親の介護や配偶者の介護などで、介護する側が心身ともに疲労していくというのは、こういうことなのだと思います。 ただ可愛いだけではなく、ここまで生命と向き合うということは、己の老後や人間の人生そのものを考えることになります。 糞尿にまみれ、骨と皮だけになっていく姿を、リアルに見ていく。 痛みに耐えるための薬も強い薬なので、これによって粗相をしてしまうことも考えられます。 ガホの一挙一動に、自分の中の喜怒哀楽を重ねて考えることになります。 どうか最後の時まで、温かく我々を見守っていてください。
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こういったコメントは非常に心が痛みますが、 本心では、そういうコメントをする人を「可哀想だなぁ」と思います。 コメントした本人も可哀想だと思います。 昔ならば「なんだ、てめえ、この野郎」と話をするのですが、今はただ、哀れで可哀想だと思います。 確かにガホは今、もうボロ雑巾のようで、骨と皮だけになりつつあり、あのキラキラした生命の輝きは尽きかけております。 倒れて数日ですが、 写真ではとても見せられません。 皮膚の表面は、尿や抵抗力の低下によってボロボロになり、血がにじんでおります。 老犬介護、特に大型犬は大変なことを覚悟しておりましたが、粗相をして、シャワーできれいにして、ドライヤーで乾かして、ガホも私も心身ともに疲労したところ、そのそばからすぐにまた粗相をし、 また洗い直すという作業を1日に何回も繰り返すことになります。 こうなってくると、 「もう我慢しなくていいんだよ」という綺麗事ではなく、 「早く逝きなさい」と心のどこかで思ってしまう自分もいます。 これは、親の介護や配偶者の介護などで、介護する側が心身ともに疲労していくというのは、こういうことなのだと思います。 ただ可愛いだけではなく、ここまで生命と向き合うということは、己の老後や人間の人生そのものを考えることになります。 糞尿にまみれ、骨と皮だけになっていく姿を、リアルに見ていく。 痛みに耐えるための薬も強い薬なので、これによって粗相をしてしまうことも考えられます。 ガホの一挙一動に、自分の中の喜怒哀楽を重ねて考えることになります。 どうか最後の時まで、温かく我々を見守っていてください。

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